2009/02/14 - 2009/02/20
6738位(同エリア8872件中)
火村Aさん
2日目 Part2 アンコールワット観光
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昼食後、ホテルで休憩して午後の観光
14:50 アンコールワット到着 -
環濠
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西塔門、アンコールワットの正門
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西塔門内部に安置されているヴィシュヌ神
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聖池に写った中央祠堂
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参道の両脇にある経堂
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第一回廊
『ラーマーヤナ』の物語が描かれている
赤い部分は塗られていた漆が残っている
光っている部分は観光客がなでたため石がツルツルになった。今はロープが張られて触ることはできない。 -
ランカ島の戦い
獅子が引く車にのったラーヴァナ。ラーマ王子の妻シータ姫をさらった魔王 -
アンコール・バルーン
上空180mから遺跡全体を見ることができる
真上に上がっていくだけ -
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第二回廊
王宮の女官をモデルにしたというデヴァーダー像、一体ずつ髪飾りや装飾品が違う -
第一と第二回廊をつないでいる十字回廊の柱に残された江戸時代初期の森本右近太夫一房の墨書。上から塗りつぶされていて読むことはできない
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天井の梁に一部彩色が残っている
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第三回廊
現在は修復中で立ち入り禁止(残念・・・) -
階段は急
以前フランス人観光客が落ちて死亡したこともあるそう
つい最近作られた木製の階段
修復が終わって観光が再開された場合ここから出入りすることになるのだろう -
衣装のオレンジが映える
ここに住んでいるとか、修行しているとかではなく観光にきているとのこと -
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第一回廊 東面
乳海攪拌の図
中央で采配をふるうヴィシュヌ神
頭の上には乳海から飛び出てきた天女ランバーの姿、足元には大亀クルーマが -
阿修羅側の最後尾。大蛇の頭部を押さえつけている。
修復中で実物を見ることはできなかった。これは回廊の外の展示物を写したもの -
野生のマンゴーの樹
実は酸っぱくて美味しくないそうです -
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参道を行く人たち
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西参道の片側半分を上智大学が中心となって修復中。まだ修復されていない石(だと思われる)に番号が彫ってある
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西参道正門のシンハ像
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夕陽を見るためにプノン・バケンへ
16:35頃より登山開始16:50山頂到着 -
主祠堂
9世紀末、ヤショーヴァルマン1世が建立したピラミッド型寺院 -
南側から見下ろすと遠くにアンコールワットが見える
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象に乗って登ることも可能
登りは20$、下りは15$。 -
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夕陽を見に大勢の人が来ている
約1時間待ち -
17:30過ぎ
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日没まで見てると暗くなって下山時危ないというので17:53頃下山し始める
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18:08 下山終了
本来の登山路これを使うと6分ほどで頂上に着くらしいが危険なので今は使用できない -
客待ちのトゥクトゥク
1回は乗ってみようと思っていたがカンボジアはバイクの免許がなくてもOK(年齢制限もなし)で事故も多いって聞いてやめた -
18:40 「Bayon?」にて夕食
どのレストランもスープが美味しい -
ココナッツジュース 1$
その向こうにあるのは名物のアモック。ココナッツミルクで魚を蒸し煮したもの -
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19:30より スバエク(影絵)観賞
第一話 戦う猿の話 -
トイレに行くついでに裏側を見てみる
劇団「ボラン・ヴィチェット・グループ」ということでしたが何となくサークル活動みたいで楽しそうでした -
第三話
ヒンズー教神話「ラーマーヤナ」
白っぽい人が魔王にさらわれるシータ -
魔王ラーヴァナ登場
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20:25 終了
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20:32 ホテル到着
ロビーの階段下に祀られている祭壇
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