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2018年に初めて訪れたアンコールワット遺跡、その壮大な規模に圧倒されて、<br />もう一度行きたいと、2020年に再訪の準備万端にしていたところ、コロナで、すべてキャンセルとなりました。<br />2023年からタイはパタヤへ、プチ移住しているので、<br />ここからなら近いこともあり、リベンジを実行してきました。<br /><br />日程は現地3泊4日、この時期乾季とはいえ、暑い国なので、3日間もあれば十分と思い、短めの日程としました。<br /><br />飛行機は、エアアジア便、ドンムアン空港発着、意外と飛行機代が高かったですね。<br />宿泊は、ホステルで、10人部屋のドミトリーです。<br />今回の最大の目的は、4つ!<br />1.2018年に行けなかった遺跡巡りをすること<br />2.自転車を利用して、遺跡巡りをすること<br />3.アプサラダンスを鑑賞する<br />4.アンコールワット寺院に残された、日本の武士の落書きをみる<br />これらのタスクを中心に、遺跡巡りしてきました。<br /><br />飛行機:エアアジア 5726バーツ(往復座席指定あり、手荷物預けなし)<br />2025年2月5日 FD610 9:55発ドンムアン空港 → シェムリアップ空港 11:00着<br />2025年2月8日 FD615 16:35シェムリアップ空港 → ドンムアン空港 17:50着<br /><br />宿泊:Lub d Cambodia Siem Reap 25.04ドル 10人用ドミトリー 3泊素泊まり <br />

気ままにひとり旅、サイクリングでアンコールワット遺跡を巡る02

7いいね!

2025/02/05 - 2025/02/08

4961位(同エリア8874件中)

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やーれん

やーれんさん

2018年に初めて訪れたアンコールワット遺跡、その壮大な規模に圧倒されて、
もう一度行きたいと、2020年に再訪の準備万端にしていたところ、コロナで、すべてキャンセルとなりました。
2023年からタイはパタヤへ、プチ移住しているので、
ここからなら近いこともあり、リベンジを実行してきました。

日程は現地3泊4日、この時期乾季とはいえ、暑い国なので、3日間もあれば十分と思い、短めの日程としました。

飛行機は、エアアジア便、ドンムアン空港発着、意外と飛行機代が高かったですね。
宿泊は、ホステルで、10人部屋のドミトリーです。
今回の最大の目的は、4つ!
1.2018年に行けなかった遺跡巡りをすること
2.自転車を利用して、遺跡巡りをすること
3.アプサラダンスを鑑賞する
4.アンコールワット寺院に残された、日本の武士の落書きをみる
これらのタスクを中心に、遺跡巡りしてきました。

飛行機:エアアジア 5726バーツ(往復座席指定あり、手荷物預けなし)
2025年2月5日 FD610 9:55発ドンムアン空港 → シェムリアップ空港 11:00着
2025年2月8日 FD615 16:35シェムリアップ空港 → ドンムアン空港 17:50着

宿泊:Lub d Cambodia Siem Reap 25.04ドル 10人用ドミトリー 3泊素泊まり 

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
自転車 徒歩
航空会社
エアアジア
  • 2月6日、シェムリアップ2日目です。<br />今回の宿、ラップディーカンボジアでは、<br />食事なしプランでの宿泊です。今日も朝から、自転車を漕ぎまくるので、<br />パワー維持のための食事は不可欠です。で、今朝の朝食は、<br />宿でオーダーしました。

    2月6日、シェムリアップ2日目です。
    今回の宿、ラップディーカンボジアでは、
    食事なしプランでの宿泊です。今日も朝から、自転車を漕ぎまくるので、
    パワー維持のための食事は不可欠です。で、今朝の朝食は、
    宿でオーダーしました。

    ルブ ド シェムリアップ ホテル

  • パンケーキセットにコーヒーで5ドル、<br />ちと高いなー、でもお洒落です。<br />男のひとり旅には、おしゃれな朝食は不要ですね<br />まあ、美味しかったです。リピはありません。

    パンケーキセットにコーヒーで5ドル、
    ちと高いなー、でもお洒落です。
    男のひとり旅には、おしゃれな朝食は不要ですね
    まあ、美味しかったです。リピはありません。

  • 本日もサイクリングで、アンコールワット遺跡を回ります。<br />市内から、北上してまずは、チケットコントロールに立ち寄ります。<br />アンコールワット遺跡の周辺には、いくつもの<br />チケットコントロールが点在し、アンコールチケットを持っているかの<br />チェックが実施されます。<br />しっかし、お尻が痛くて、痛くて、サドルにしっかりと腰を下ろすと、<br />激痛が走ります。

    本日もサイクリングで、アンコールワット遺跡を回ります。
    市内から、北上してまずは、チケットコントロールに立ち寄ります。
    アンコールワット遺跡の周辺には、いくつもの
    チケットコントロールが点在し、アンコールチケットを持っているかの
    チェックが実施されます。
    しっかし、お尻が痛くて、痛くて、サドルにしっかりと腰を下ろすと、
    激痛が走ります。

  • 最初に立ち寄ったのは、<br />スラスラン。王族の沐浴場であった場所です。<br />前回もここには立ち寄りましたが、再訪です。<br />人工の池ですが、早朝の空気の中の水面は清々しいです。<br />

    最初に立ち寄ったのは、
    スラスラン。王族の沐浴場であった場所です。
    前回もここには立ち寄りましたが、再訪です。
    人工の池ですが、早朝の空気の中の水面は清々しいです。

    スラ スラン 史跡・遺跡

  • 次は、タプローム。<br />本当は、空いている時間を狙ったつもりでしたが、<br />ここに到着したのが、9時半を回っていました。<br />すでに多くの観光客で賑わっていました。

    次は、タプローム。
    本当は、空いている時間を狙ったつもりでしたが、
    ここに到着したのが、9時半を回っていました。
    すでに多くの観光客で賑わっていました。

    タ プローム 寺院・教会

  • タプロームは、ガシュマルの木が、<br />朽ち果てた寺院の間に入り込み、文明の衰退と自然の強さを見せつけてくれる、そんな遺跡となっています。<br />

    タプロームは、ガシュマルの木が、
    朽ち果てた寺院の間に入り込み、文明の衰退と自然の強さを見せつけてくれる、そんな遺跡となっています。

  • どこへ行っても、観光地化されていて、<br />タプロームの駐車場には、いくつもの土産物の店が並んでいます。

    どこへ行っても、観光地化されていて、
    タプロームの駐車場には、いくつもの土産物の店が並んでいます。

  • 続いてタケウ寺院。<br />この寺院は、初訪問の場所です。<br />ここは、建築の途中で、王の急逝により、<br />建設が中断された寺院です。<br />そのため、装飾部がほとんどないのです。<br />昨日訪問したロリュオス遺跡のバコン寺院のように、<br />ピラミッド様式を持った寺院です。<br />もちろん、上部へ登ることができるのです。

    続いてタケウ寺院。
    この寺院は、初訪問の場所です。
    ここは、建築の途中で、王の急逝により、
    建設が中断された寺院です。
    そのため、装飾部がほとんどないのです。
    昨日訪問したロリュオス遺跡のバコン寺院のように、
    ピラミッド様式を持った寺院です。
    もちろん、上部へ登ることができるのです。

    タ ケウ 史跡・遺跡

  • 上部への階段は、かなり急で、しかも、段差が結構大きいのです。<br />手すりもないので、かなり怖り感じがあります。<br />登りよりも、降りには、要注意ですね。

    上部への階段は、かなり急で、しかも、段差が結構大きいのです。
    手すりもないので、かなり怖り感じがあります。
    登りよりも、降りには、要注意ですね。

  • 建築途中のままだったことが、<br />アンコール遺跡の作成手順などを知るための<br />重要な手掛かりとなったようです。<br />装飾がない荒々しい感じですが、風格のようなものを感じる遺跡でした。

    建築途中のままだったことが、
    アンコール遺跡の作成手順などを知るための
    重要な手掛かりとなったようです。
    装飾がない荒々しい感じですが、風格のようなものを感じる遺跡でした。

  • タケウ寺院はからすぐ近くに、アンコールトムの入口、東大門があります。<br />ここは、勝利の門と言われる門で、戦いの勝利した戦士が帰還する門でした。<br />アンコールトムには、四方に大きな門があり、<br />それぞれ、同じような作りの門となっています。<br />

    タケウ寺院はからすぐ近くに、アンコールトムの入口、東大門があります。
    ここは、勝利の門と言われる門で、戦いの勝利した戦士が帰還する門でした。
    アンコールトムには、四方に大きな門があり、
    それぞれ、同じような作りの門となっています。

    アンコール トム 勝利の門 史跡・遺跡

  • 勝利の門の南側に少し入ると<br />死者の門があります。<br />こちらは、戦いにより亡くなった戦士の魂が、<br />この門を通ってバイオン寺院に戻るとされている門です。<br />

    勝利の門の南側に少し入ると
    死者の門があります。
    こちらは、戦いにより亡くなった戦士の魂が、
    この門を通ってバイオン寺院に戻るとされている門です。

  • 死者の門は、未舗装路にあるためか、<br />訪問する観光客も少ないようです。<br />さて、ここからは、アンコールトムを抜けて、北へ向かいます。<br />アンコールトムのすぐ北にある、プリヤカーンは、前回訪問しているので、パス。<br />さらにその先にある、ニャック・ポアンへ向かいます。

    死者の門は、未舗装路にあるためか、
    訪問する観光客も少ないようです。
    さて、ここからは、アンコールトムを抜けて、北へ向かいます。
    アンコールトムのすぐ北にある、プリヤカーンは、前回訪問しているので、パス。
    さらにその先にある、ニャック・ポアンへ向かいます。

  • ニャック・ポアンの入口まで来ました。<br />ここまでで、本日の走破距離は、25kmを越えています。<br />もうお尻の痛みも、かなりなものです。<br />が、それでもめげません。時間もちょうどお昼なので、<br />まずは、腹ごしらえとします。

    ニャック・ポアンの入口まで来ました。
    ここまでで、本日の走破距離は、25kmを越えています。
    もうお尻の痛みも、かなりなものです。
    が、それでもめげません。時間もちょうどお昼なので、
    まずは、腹ごしらえとします。

    ニャック ポアン 史跡・遺跡

  • ニャック・ポアンの入口には、いくつかのレストランがあって、<br />ちょうど自転車を止めていたところ、営業に来たスタッフが居たので、<br />その店で食事としました。<br />で、注文は、アモックです。<br />カンボジアのカレーというかスープで、あまり辛さのないスープのような感じ。<br />シェムリアップで食べたい料理のひとつだったので、<br />ちょうどよかったです。<br />お味もとてもよくて、野菜たっぷりのスープに<br />いろいろなスパイスが効いているけど、辛さはありませんでした。<br />パイナップルスムージーと併せて10ドルでした。

    ニャック・ポアンの入口には、いくつかのレストランがあって、
    ちょうど自転車を止めていたところ、営業に来たスタッフが居たので、
    その店で食事としました。
    で、注文は、アモックです。
    カンボジアのカレーというかスープで、あまり辛さのないスープのような感じ。
    シェムリアップで食べたい料理のひとつだったので、
    ちょうどよかったです。
    お味もとてもよくて、野菜たっぷりのスープに
    いろいろなスパイスが効いているけど、辛さはありませんでした。
    パイナップルスムージーと併せて10ドルでした。

  • 食後は、ニャック・ポアンの見学です。<br />ニャック・ポアンは、人口の池の真ん中に造られた治療院とのことです。<br />ここの水は、聖なる水とされていて、あらゆる病を癒すとされていたそうです。<br />

    食後は、ニャック・ポアンの見学です。
    ニャック・ポアンは、人口の池の真ん中に造られた治療院とのことです。
    ここの水は、聖なる水とされていて、あらゆる病を癒すとされていたそうです。

  • 入口から桟橋を抜けて、池の中央部に、<br />さらに人口の池が作られていて、<br />他の遺跡とは、少々違う雰囲気がありますね。

    入口から桟橋を抜けて、池の中央部に、
    さらに人口の池が作られていて、
    他の遺跡とは、少々違う雰囲気がありますね。

  • さて、ニヤックポアンから、引き返して、<br />アンコールトムに戻ります。<br />次はバイヨン寺院を見学します。前回も見学しました、<br />アンコールワット寺院、バイオン寺院は、何度見学しても、<br />飽きないほど、美しいデバターや彫刻があります。<br />地震の北側の木陰に自転車を止めて、寺院の中へ入ります。

    さて、ニヤックポアンから、引き返して、
    アンコールトムに戻ります。
    次はバイヨン寺院を見学します。前回も見学しました、
    アンコールワット寺院、バイオン寺院は、何度見学しても、
    飽きないほど、美しいデバターや彫刻があります。
    地震の北側の木陰に自転車を止めて、寺院の中へ入ります。

    バイヨン 史跡・遺跡

  • クメールの微笑みと呼ばれる、塔の上部に施されたブッタの顔を呼ばれる<br />像です。大きな塔の上部の四面に彫られています。<br />バイヨン寺院の中だけでも、このクメールの微笑みは、173体以上あると言われています

    クメールの微笑みと呼ばれる、塔の上部に施されたブッタの顔を呼ばれる
    像です。大きな塔の上部の四面に彫られています。
    バイヨン寺院の中だけでも、このクメールの微笑みは、173体以上あると言われています

  • こちらは、パプーオン。<br />入口から、続く空中参道とピラミッド形式の寺院です。<br />前回、登ったので、今回は外からの見学のみです。

    こちらは、パプーオン。
    入口から、続く空中参道とピラミッド形式の寺院です。
    前回、登ったので、今回は外からの見学のみです。

    バプーオン 史跡・遺跡

  • この後は、昨日断念した、プノン・バケン寺院での、<br />夕陽の鑑賞なので、時間が少々余りました。<br />バイヨン寺院から、パプーオンや象のテラス辺りを散策して、<br />ゆっくりと、南大門方面へ移動します。

    この後は、昨日断念した、プノン・バケン寺院での、
    夕陽の鑑賞なので、時間が少々余りました。
    バイヨン寺院から、パプーオンや象のテラス辺りを散策して、
    ゆっくりと、南大門方面へ移動します。

  • アンコールトムで一番有名な、南大門です。<br />ここの遺跡の修復率が高く、乳海攪拌する神々の像も、<br />修復済みです。

    アンコールトムで一番有名な、南大門です。
    ここの遺跡の修復率が高く、乳海攪拌する神々の像も、
    修復済みです。

    アンコール トム 南大門 史跡・遺跡

  • ブノンバケン寺院は、この南大門の少し南側にあります。<br />まだ早いですが、終日自転車を漕ぎ続けているので、<br />特に、お尻が痛いので、<br />日の入り時刻まで、休息がてら<br />じっくりと、待つ予定です。

    ブノンバケン寺院は、この南大門の少し南側にあります。
    まだ早いですが、終日自転車を漕ぎ続けているので、
    特に、お尻が痛いので、
    日の入り時刻まで、休息がてら
    じっくりと、待つ予定です。

  • 自転車をブノンバケンの入口に駐輪して、<br />徒歩で、寺院方面へ登って行きます。<br />人数が多い場合は、制限されるという情報もあったので、<br />さっさと寺院へ登り、上で日の入りを待つことにします。

    自転車をブノンバケンの入口に駐輪して、
    徒歩で、寺院方面へ登って行きます。
    人数が多い場合は、制限されるという情報もあったので、
    さっさと寺院へ登り、上で日の入りを待つことにします。

    プノン バケン 山・渓谷

  • ブノンバケン寺院は、麓から、約10分ほどの坂道を登った上にありました。

    ブノンバケン寺院は、麓から、約10分ほどの坂道を登った上にありました。

  • 寺院への入口は、整備された階段となっていて、人数が多い場合は、<br />ここへ上がれないこともあるとか。<br />ここへ到着したのが、16時半前。<br />まだ、誰もいませんでした。

    寺院への入口は、整備された階段となっていて、人数が多い場合は、
    ここへ上がれないこともあるとか。
    ここへ到着したのが、16時半前。
    まだ、誰もいませんでした。

  • さっさと上に登り、まずは周囲を回ってみました。<br />遠目に、アンコールワット寺院が見えました。<br />

    さっさと上に登り、まずは周囲を回ってみました。
    遠目に、アンコールワット寺院が見えました。

  • 寺院の中央にあった祭壇ですね。<br />かなり風化していました。

    寺院の中央にあった祭壇ですね。
    かなり風化していました。

  • 17時を回ると、続々と人が集まりだしました。

    17時を回ると、続々と人が集まりだしました。

  • サンセットは、こんな感じです。<br />アンコールワット遺跡は、高い建物が少ないため、<br />上からの景色がとても雄大に見えました。

    サンセットは、こんな感じです。
    アンコールワット遺跡は、高い建物が少ないため、
    上からの景色がとても雄大に見えました。

  • 18時15分過ぎ、日が沈み切ったのですが、<br />まだ余韻に浸っている人たちが大勢います。

    18時15分過ぎ、日が沈み切ったのですが、
    まだ余韻に浸っている人たちが大勢います。

  • 帰りはこんな感じ。陽が沈むと、暗くなるのが早いですから、<br />さっさと丘を降ります。<br />まだ、自転車で帰らないといけないので、結構急いています。<br />一応、懐中電灯は持参していますので、暗くなっても問題はありませんが、<br />道路は、クルマが多いですからね。<br />

    帰りはこんな感じ。陽が沈むと、暗くなるのが早いですから、
    さっさと丘を降ります。
    まだ、自転車で帰らないといけないので、結構急いています。
    一応、懐中電灯は持参していますので、暗くなっても問題はありませんが、
    道路は、クルマが多いですからね。

  • 続々と、帰路に付く観光客。<br />丘を降りて、下の道路に着く頃は、<br />辺りは暗くなってきました。<br />まだ、市内まで10km近くありますので、<br />クルマに注意しながら、宿に戻りました。

    続々と、帰路に付く観光客。
    丘を降りて、下の道路に着く頃は、
    辺りは暗くなってきました。
    まだ、市内まで10km近くありますので、
    クルマに注意しながら、宿に戻りました。

  • 宿に戻ったのが、19時半過ぎ。<br />すぐにシャワーを浴びて、晩ご飯へ出撃です。<br />本日の走行距離は、約35kmにもおよび、<br />かなりへとへとです。<br />夕食もあまり遠くへは行かず、<br />パブストリートにあるクメールキッチンに突入しました。

    宿に戻ったのが、19時半過ぎ。
    すぐにシャワーを浴びて、晩ご飯へ出撃です。
    本日の走行距離は、約35kmにもおよび、
    かなりへとへとです。
    夕食もあまり遠くへは行かず、
    パブストリートにあるクメールキッチンに突入しました。

    クメールキッチン 地元の料理

  • 結構、評価の良いレストランです。<br />二階の席へ案内され、まずはビール!<br />シェムリアップはビールが安いのが、救いですね。

    結構、評価の良いレストランです。
    二階の席へ案内され、まずはビール!
    シェムリアップはビールが安いのが、救いですね。

  • オーダーは、牛肉のロックラックにしました。<br />程よい塩味で、とても美味しかったです。<br />ビール2杯とロックラックで、8ドル。<br />良心的な価格でした。<br />もう本日は、このまま宿に戻り、明日のために休息します。

    オーダーは、牛肉のロックラックにしました。
    程よい塩味で、とても美味しかったです。
    ビール2杯とロックラックで、8ドル。
    良心的な価格でした。
    もう本日は、このまま宿に戻り、明日のために休息します。

  • 宿に戻る途中、シェムリアップ川沿いの<br />屋台街を廻って、戻りました。<br />ローカルな食堂が並んでいて、<br />明日はこちらで食事しようと考えています。<br /><br />なお、この動画は、こちらとなります。<br />https://youtu.be/1S_QO6Rc6TQ

    宿に戻る途中、シェムリアップ川沿いの
    屋台街を廻って、戻りました。
    ローカルな食堂が並んでいて、
    明日はこちらで食事しようと考えています。

    なお、この動画は、こちらとなります。
    https://youtu.be/1S_QO6Rc6TQ

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