2008/01/06 - 2008/01/06
7092位(同エリア7785件中)
グッチさん
龍源寺間歩の続きです。(^_^)
- 交通手段
- 自家用車
-
昔の坑道はここまで、ここからは、左折して観光用に作られたトンネルを通り、外へ出て行きます。
-
こう書いてあると、この奥の行ける所まで行ってみたいなと思うのは、わたしだけでしょうか。(*^_^*)
-
でも、フラッシュ無しの撮影をすると、こんなに暗い穴なので、やっぱりこれ以上は入れないでしょうね。
-
龍源寺間歩の平面・縦断面図です。
-
観光用に作られたトンネルは緩やかな昇りになっており、途中で休憩出来るように、この写真のような椅子がありました。
-
トンネルの最後のほうにこのような説明パネルがありました。このトンネルは一方通行だけれど、このパネルを見てから昔のトンネルを見た方が感慨深いと思うので、このトンネルの進行方向が逆のほうがいいと思うんですが・・・
-
龍源寺間歩の出口です。まわりと違和感がないように配慮されていました。
-
出口付近にあった、石見銀山の鉱床断面図です。
-
龍源寺間歩を出て少しの所に、写真のようなお店がありました。
-
逆方向から見た先ほどのお店です。道の脇にポツンとありました。
-
先ほどのお店のそばの電信柱は、こんな風に加工されていました。
-
冬場はいいけれど、春から秋にかけては、マムシに注意です (>_
-
鉱山の守り神“金山彦命”を祀る、“佐毘売山神社”は、昔のここの繁栄を想像させる大きな神社でした。
-
狛犬は苔むして、歴史の古さを見せています。
-
神社の石段を下り方向に撮しました。傾斜が急で、また、少し荒れている感じです。
-
旧の大森地区裁判所を利用した、町並交流センターです。無料の観光施設です。この中にも石見銀山関連の資料が展示してありました。
-
町並交流センターに、昨年6月末の世界遺産登録時の新聞号外が展示されていました。
-
大森代官所跡にある石見銀山資料館です。入館料500円でした。この中にも様々な資料が展示されていました。
-
石見銀山資料館にあった、石見銀山が最盛期の頃の日本の地図のレプリカです。
-
大森代官所跡のバス停そばには、石見銀山遺跡案内図がありました。私達は、ここに最後に来たので参考に出来ませんでしたが、この案内を見てから観光に出てもよいかも・・・・
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
グッチさんの関連旅行記
島根 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
20