2009/02/02 - 2009/02/06
1436位(同エリア1957件中)
ターサンさん
ビエンチャンからルアンバハーンへ一路バスで向かう。所要約10時間、95000Kip、途中パンクなどでかなり時間がかかったが途中、ラオスの山並み、小さい村々、など結構いい風景が続く、往復はキツイが片道ならバスでいくのもいいと思う。
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翌朝早速ルアンバハーン名物のお布施に参加、結構子供のお坊さん(小僧さん)が多い。
まず6時過ぎに路上で売っているカオニャオをかう。10000Kip、これを持って路上にござがひいてあるのでここで靴を脱ぎ、お坊さんがの列がきたら膝をついて一人ひとりにすこしづつ持っている鉢に入れていく。果物や菓子でみOKのようである。 -
こちらは観光客が作法を守らずお布施をしていた所、たったままお布施をするのはお坊さんに対して失礼なのだが結構この輩が多い
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お布施が終わったところでフーの屋台で朝ごはん
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ルアンバハーンで宿、1泊15$
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寺の柱に繊細な装飾が施されています。
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フー屋のおばさん、おいしかったよ。
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レストランの前に飾ってあった壺毒酒?蛇、蠍、ムカデなどが漬け込んであります。
一口で死にそうな酒です。何に使うのだろう? -
パークウ洞窟へのツアー価格、宿で申し込んだら80000kipだったが、この料金表には50000kipとかいてあった。・・(-_-メ)
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パークウ洞窟にいく途中、ボトがガス欠になり一時間程漂流、途中の村でガスを調達しようやく出発、今回は乗り物の運が悪い
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洞窟内は仏像で一杯です。
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お菓子売りの子供
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鳥うりの子供もいます。かわいそうだから1羽かって放したのですが小鳥はすでに力がなく、崖の茂みに落ちてしまった。
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一日のしめはラオビアです。
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メコンの夕日もキレイでした
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翌日はエコツアーへロシア人姉妹とスエ―デン人のバーディです。
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河であそぶ子供、ちょっと怖がっている?
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子供が顔をだしているのがカワイイ
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バス道路沿いもですがラオスの村の家は竹のような素材を織ってつくっているものが多く質素は作りである。
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ロシア人姉妹はこの池で泳いでいたがかなり冷たかった。
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歩き疲れたところで昼ごはん、
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この後一人のりのカヌーに乗り換え川を10K程も下る。25$にしては結構遊べるツアーであった。
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ようやく上陸地点へ、2時間近くカヌーを漕いできました。
ここに来る途中、タイヤのチューブに乗って川下りをしているツアーを目撃、水だけ持ってあとはすべて河の流れ任せ、ガイドに聞くと3〜4時間位漂う河下りアーとの事、あれ程のんびりしてアホらしいツアーは初めて見ましたね。写真が撮れなかったのが残念です。 -
ナイトマーケットでコーヒーを売る女の子、結構価格交渉もしてきます。^_^;
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翌日は滝ツアー、何が名所になるのかよくわからない所につれて行かれました。
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水はキレイです。
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滝のそばにいたニワトリ?の親子なかなかカワイイ
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今日の〆もラオビアで
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メコンの夕日
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翌朝、ルアンバハーンから一路バンコクへ、次回はもっとゆっくり来たいところでした。
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