2008/09/09 - 2008/09/15
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わさびまさん
社会人3年目の夏休みはフランスへ。
中学3年時に、フランス語の授業を選択できたけど、興味皆無。
当然選択せず。
世界史はカタカナが覚えられないから、日本史で。
大学入学後、第二語学を選択する際も、フラ語はお姉系が多そうという偏見で敬遠。(結果中国語。。。)
そんな私がついに自分の意志で「フランスへ行きたいかも」と思うように。きっかけは特にないけど。
今までまったく興味を持たなかったことに興味を持ち出すのってのはなんとも不思議。
そんなわけで、パリの街を歩いて洒落おつな雰囲気を目に焼きつけ、モンサンミシェルも行ってみようということに。
(旅行行くまで世界遺産て知らなかったです。)
ちなみに初めておかんと2人旅。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
成田着きましたよ。
サラリーマンいっぱいの電車の中で、
「会社休んで旅行って…すんごい気持りいいぃぃぃぃ〜」と思いました。。。 -
夕方パリ着。14区の3流ホテルに宿泊。
普通な町並みなのに、ディズニーランドみたいな!
ヨーロッパすごいぃぃ!ね、マリア様。 -
全体的に曇り。
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さっそく2日目は、シャルトル大聖堂経由でモンサンミッシェルに行くでやんす。
シャルトルのバラ窓は、楽しみにしてた見所のひとつ。 -
わほー中に入りました。入ってすぐのコレ。
確かすっごく大きいんです。建物の4階くらいだっけ? -
光が差してきれい。
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ステンドグラスは四コマ漫画みたいに、一つ一つ物語があるんだって。
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こんな細かいのよく作るよね。
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ふう。。。きれい。
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このコバルトブルーはもう再現できないとかなんとか。確かに同じブルーでも色が違うっ。
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聖堂内のろうそくの光。
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脱帽。
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天晴れ。(大沢親分風に)
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聖堂横のカフェー。
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つくりが細かいの。
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シャルトル近くでお昼ご飯。
お店にいた男の子。てらイケメソ。 -
シャルトルを後にして、向かうはモンサンミッシェル。バスの車窓から。
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かなり遠かったので爆睡。しかし見えてきたよっ。
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運ちゃんがバス泊めてくれて、撮影タイム。
すごい人工的なようで自然なようで。不思議。 -
モンサンミッシェルの対岸に到着。
今日お世話になるホテルはここ。 -
夕飯。シーガル?シードック?という地元のお酒を飲みーの。
ご飯はそんな特別おいしくはなかった。 -
夕食後、だんだん暗くなってきた。
22時くらいまで明るいってのが不思議でした。 -
きれい。歩いてモンサンの写真を撮りに行くところ。
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全然きれいに写真とれなかったのが残念。
実物はきれいでした。 -
いよいよ3日目、モンサンミッシェルに行ってくるだ*
本当に羊がたくさん。めええぇ。 -
上陸。天気が悪い(泣)
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石造り。
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島で有名なオムレツ屋さん。
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町並みがかわいいのです。看板とか童話みたいな仕様。
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リアル童話。またはドラクエ。
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実際はお土産屋が多く。商売ですね。
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マカロン売ってました。
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さぁ登っていきますよ。雨が降ってきてしまいました。がびーん。
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寒い。
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十字架だ。
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壮大な。
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錆びてる??
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シンプルな白いステンドグラス。
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塔内部。
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祭壇近く。タイルの床がきれい。
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有名なお庭です。
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巡礼者が触った石。
触りすぎててかてかになっています。 -
修道士がご飯食べてたところ??
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雨だからかたつむり。
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街が迷路みたい。
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お店。
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お土産屋さん。
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島名物のふわふわオムレツ。
つーかメレンゲ?? -
かわいい看板パート2
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かわいい看板パート3
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ちょっと階段上るとまたお店がでてくる。
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2階からの景色。
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帰り際に雨上がる。
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こうゆう階段がいたるところに。
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名残惜しい。
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もう2度と来れないかもね。
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干潟を渡ってきたと思われる人々。
修学旅行ぽい学生もたくさんいました。 -
さよならモンサン。
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