2002/05/14 - 2002/05/14
1382位(同エリア1511件中)
bossさん
➛北九州旅行(2002/5/13)、柳川を訪ねた後、久留米駅から特急「ゆふいん号」で大分の湯布院に移動しました。列車名に相応しい車体カラーの特急ゆふいん号、乗り心地もなかなかのものです。
➛ゆふいん号
➛名所・史跡を訪ねて
http://bit.ly/NW3mRQ
-
➛大分(由布院温泉 別府市 大分市)
http://bit.ly/OtHEPT
➛Wikiloc ツアー一覧(後順)
http://bit.ly/M23euj
➛Earth View
(Japan) http://sdrv.ms/JAF07M
(World) http://sdrv.ms/JbEwoT
➛Earth Tour
(Japan) http://sdrv.ms/KJMg6A
(World) http://sdrv.ms/K8WLiB -
➛豊後富士の別名をもつ美しい由布岳の山麓を走行するゆふいん号は、乗車していても心地よく感じると共に車内もゆったりとしています。
➛ゆふいん号 座席 -
➛由布院駅
-
➛由布院温泉は、近くに聳える由布岳の恵みを受け豊富な湯量を誇っています。かつてはひなびた温泉で団体観光客向けの大型ホテルや歓楽街は整備されていなかったことがプラスに転じました。
➛遊覧馬車 -
➛温度差のある季節には霧が出て神秘的な美しさを表す金鱗湖です。早朝に出かけましたが残念ながら霧を見ることが出来ませんでした。
➛金鱗湖 -
➛金鱗湖
-
➛昭和40年代から町ぐるみで毎年夏に映画祭や音楽祭を開催し、歓楽色を排して女性が訪れたくなるような環境整備を続けており、バブル期の大型開発計画には適正な規模や景観を守るため抵抗し、人気の過熱が続く現在も、温泉のあり方についての模索が続いています。
➛由布院 -
➛由布院
-
➛由布院
-
➛由布院にて
-
宿泊先は「二本の葦束」です。湯布院の中心から少し離れた4000坪に立つ➛宿泊先は「二本の葦束」です。湯布院の中心から少し離れた4000坪に立つ離れ形式の宿で、食事は築150年の母屋で野菜を中心にした鍋と田舎料理が出されました。
➛二本の葦束 -
➛二本の葦束
-
➛二本の葦束にて
-
➛二本の葦束は、広い敷地の中、木漏れ日が差し込む大露天風呂や9つの貸切風呂でゆっくり過ごすことの出来るいい旅館です。
➛二本の葦束 大露天風呂 -
➛二本の葦束 貸切風呂
-
➛由布院のすべてが落ち着いた雰囲気の心休まる温泉町で、食事も吟味され、女性に人気のあるのが理解できるような気がします。
➛由布院 -
➛由布院
-
➛由布院
-
➛今日午前中は、由布院を散歩して後、最後の旅行先である別府に向かいます。
➛由布院 -
➛1997年11月初旬、福岡・佐賀の吉野ヶ里遺跡・柳川・湯布院・別府を訪ねた時の写真が残っていました。35mmフイルムの古い画質ですが大切なスナップ写真です。
➛湯布院を見下ろす狭霧台にて -
➛湯布院にて
-
➛湯布院にて
-
➛亀の井別荘ですね。
➛湯布院にて -
➛この折に立ち寄った興禅院は、恩讐の彼方へで有名な禅海が発起して得度したという伝説でも有名です。静かな境内には十六羅漢像、禅海和尚と妻のお弓さんの像、十三仏、馬頭観音像や様々な石仏があります。
➛興禅院 -
➛興禅院は、大分県耶馬渓の「青の洞門」をたった一人で造った、禅海和尚が得度し、修行を積まれたお寺です。
➛興禅院 禅海、お弓さんの像 -
➛興禅院 十六羅漢像
➛この後、別府を訪ねます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
26