2009/02 - 2009/02
696位(同エリア851件中)
海老庵さん
《覚書》
06:56東京→10:11角館(こまち1号)
12:49角館→16:08東京(こまち16号)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 新幹線
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JR東日本の駅に貼られたポスターを見ていたら無性に行きたくなった角館。
東京駅を6時56分に出た「こまち1号」は、「はやて1号」と併結し盛岡まで2時間30分足らずで運行され、角館には10時11分に到着した。
ポスターの様な雪景色ではなかったが、道の脇には残雪があったり、肌に当たる風の冷たさで、北国に来た実感を持つ。 -
所々、凍結した歩道に気を使いながら15分くらい歩くと武家屋敷が立ち並ぶ通りに至る。
武家屋敷に植わっていた柏の木。
葉は、落ちずに一冬を越す。
新芽が育つまで枯れないので子孫繁栄の縁起の良い葉とされ武家に好まれた。 -
黒板塀の前の残雪に気を取られていると、木の枝に積もった雪がバサッバサッと落ちてきた。
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角館の代名詞、武家屋敷の枝垂桜。
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見料を払って青柳家の敷地内に入ってみた。
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【青柳家にて】
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【青柳家にて】
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【青柳家にて】
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【青柳家にて】
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【青柳家にて】
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門前には馬繋ぎ石。
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