2008/09/08 - 2008/09/14
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taruさん
2日目の夕方に旅の目的「夕日を見ながらメコン川沿いでビールを」を果たした僕。
3日目はビエンチャンからルアンパバーンへと向かう。
3〜4日目の旅行記です。
1日目:関空→バンコク→ウドーン・ターニー
2日目:ウドーン・ターニー→ビエンチャン
3日目:ビエンチャン→ルアンプラバン
4日目:ルアンプラバン
5日目:ルアンプラバン→バンコク
6日目:バンコク→アユタヤ
7日目:アユタヤ→バンコク→関空
-
3日目の朝。
ビエンチャン市内から空港まで
トゥクトゥクで。
早く着きすぎた。
3時間前到着。ひま〜。 -
ようやく搭乗。
飛行機まで自由に歩くこの
ゆる〜い感じ。
大好き。 -
ルアンパバーン到着。
世界遺産、素敵な町並みに興奮!! -
川が茶色いのが
ラオスっぽくて。 -
ペンキ塗りのおじさま。
あちこちでゲストハウスが改築、
増築されてました。観光地やのー。 -
本日宿泊のゲストハウス。
一泊700円くらい。
どこも安くてきれいなん。 -
夜はナイトマーケットに行くことに決め、
それまで、町中を歩き回る。
小学校の風景。
「何だ、それは。」とカメラを見て
ぽかーん。 -
歩き疲れて、炭酸ジュースをいただく。
左の彼女は英語の勉強中。お邪魔しました。
しばらくして風邪で寝てたという彼女の妹が
出てくる。「何年英語勉強してるん?」と
妹に聞かれ、「中学の時からやからもう10年近く」
と答えると、「ありえへん」とばかりに爆笑する妹。
これこれ、僕は読み書きできても
話す練習は不足しているんよと言い訳。
明るい姉妹。将来は日本に行きたいってさ。 -
ルアンパバーンを一望できるプーシーに登る。
高いところに登れるなら登ってしまう。
気持ちよかった、この風景。 -
さて。
陽も沈み、ナイトマーケットの始まり始まり。
ディスカウントは当たり前みたい。
掘り出し物がないか、くまなくチェック。 -
夜ご飯。
今日もまたラオス料理。
もち米にラープ、そしておいしかったスープ。
ラオスはどこも料理がおいしかったなー。
宿に帰って睡眠。明日にむけ充電やー。 -
4日目朝いち。
托鉢を見る。
少し肌寒い。
みんな裸足。 -
メコン川をお兄ちゃんに連れられ渡る。
このお兄ちゃんには町を出発する際にも
お世話になった。とにかく陽気。 -
メコン川を渡って反対の町、バーンチャーンに到着。
ここは焼き物の村のよう。
観光客はおらず、村を満喫。 -
ラオス料理の麺。なんという料理か忘れたけど
塩がピリッと効いてて、これまた美味。
バーンチャーンでゆっくりしました。
そしたら船で連れてってくれたお兄ちゃんが
走って迎えに来たよ。
「長すぎるあるよ」と息を切らしてました。 -
こんな船にのって渡ったメコン川。
-
夕方前には宿に戻る。
朝から托鉢とあまり寝てないため
昼寝?から夜寝へとスムーズに移行。
おやすみー。
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