2008/11/22 - 2008/11/24
313位(同エリア2113件中)
なつ0905さん
- なつ0905さんTOP
- 旅行記72冊
- クチコミ74件
- Q&A回答5件
- 672,208アクセス
- フォロワー47人
最近お世話になる機会がとても多い共立Gさんが造った岬のお宿「海舟」さん。“なかなか良いよ〜”とのトラベラーさん情報を得て、かねてより“お泊りしたい!”と願っておりました。“行くなら2泊はしたいな〜”とWEBジャンキーをしていたら・・何と運の良いことに11月の三連休に2泊予約が取れちゃいました!!
しか〜し、お仕事の進捗状況に暗雲が。。。“ひょっとするとお宿、キャンセルしないといけないかも!?”と出発寸前まで弱気だった私。その為か、お宿の予約以外すべてが行き当たりばったりで、でもそれがけっこう楽しい旅と相成りました。
“いやぁ〜〜まぢで、ニッポンの三連休はなめたらいけませんね”
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
-
行き=のんびり電車 帰り=目一杯遊んで飛行機 とは思っていたものの、出発3日前にしてようやく休日出勤回避〜〜!で、さっそくJALの空席照会をするも、思いっきり「×」一日往復2便しか飛ばない路線だから人気ないでしょ?という読みは甘かった。世間様は三連休。そんな訳ないですよね。。
“ま、いっか電車で”と思い直して会社帰りにJRへ行くも、新幹線も特急も指定はおろかグリーン車も「×」
“まずいかも・・”とうっすら思いながら当日〜〜
東京駅始発とはいっても自由席はこんなすごい事になってました。東京から新大阪までの約2時間半立ちで移動で〜す!これは立っている自分の足元です。
【鉄則】体がもたれかけられる位置を見つけたらキープ
【鉄則】電車に乗る前にお手洗いは行っておく
離れたら最後、苦労して人ごみをかき分けお手洗いに行って帰ってきても自分の場所はありません。。。 -
新大阪から白浜へは特急へ乗り換えです。
この特急も指定席は取れませんでした。のんびり電車旅を楽しもう、という目論みは大きく外れ、荷物を持ってダッシュです。じゃないとまた、約2時間半立ちんぼになってしまう〜〜早く並ばねば!!
京都発のスーパーくろしお。何とか座れました〜!一人くらい何とかなるだろうとタカをくくっていましたが、危なかった。。
この列車は、窓が小さくて窓と窓の間隔が広い為、この部分に座席がくるとあまり眺めがよくありません。知らずに座ってしまった私は後でちょっと後悔しました。 -
新幹線&特急電車入線まちの立ちんぼで、まさかの時間つぶし用に持っていた未読の文芸書、真山仁著「ベイジン」上巻を読み終わってしまいました。これが結構面白かった。お茶もお菓子も購入する余裕がなかったので少し荷物になりましたが、本には助けられました。
スーパーくろしおは、常時かどうかは判りませんが、絶景や観光地ポイントを通過する際、列車の速度を緩めてくれて、車掌さんの解説があります。
“お〜っ、今日はすごくいいお天気だぁ〜!!来てよかったなぁ〜〜”あたたかそうな陽射しに海がキラキラしています。私も本当に満足です。 -
白浜駅〜〜
明日のアドベンチャーワールドに備えて前売り入場券を購入。後で知りましたが、「海舟」さんでも販売してました。
2年か3年前の冬に立ち寄った時と「少し寂れている感」が変わっていないのが嬉しいです。“あの時はここからとれとれ市場まで歩いたもんな〜”と感慨にふける私。山の中腹にあってかなりきつかった記憶がよみがえります。
でも三連休。マイクでバスの行先案内をする方も出ているし、観光客もたくさんいます。なんかウキウキです。今日はここから歩かずに明光バスでお宿へ向かいます。 -
バスに乗ってみると、数年前に歩いた白浜駅から白良浜までの道中が一番きついという事が再認識出来ました。白良浜一帯は歩き易いんですけどね。
バス停「草原の湯」で下車。目の前がとっても楽しみにしていたお宿「海舟」さんです。 -
15時チェックインには少し早いのですが、駄目なら荷物だけ預かってもらって千畳敷にでも行けばいいや、と思いお宿へ向かいます。
“わぁ〜トラベラーさんの旅行記でチェックしていた通りだぁ〜!!”そりゃ当たり前なんですが。。
とっても高級感あふれる佇まいです。“こんな高そうなところ一人でお泊りするの初めてかも!?”と思うとついつい緊張。 -
風の庭〜〜
凄くシャープな佇まい。
早目ですが、チェックインさせていただけました。ありがとうございます。フロントもシックで高級そうです。
実はココで・・少しいじわるな私は、夕食を2晩とも「紀州舟盛料理」にしようとしました。連休だからわがまま言ってはいけない、と思っていたのですが、しゃぶしゃぶに惹かれていなかったことと、塩梅よく少し内容を変えてもしくは、別途料金ででも他のトラベラーさんもご賞味されている「クエ尽し」がご提案いただけるかも?なんて思って。。でも、フロントの方に強硬に“2日間とも紀州舟盛りをお選びいただいても2日ともメニューは同じですから”と言われ2日間同じコース選択は諦めました。連休じゃなかったら連泊される方のメニューって変えていただけるのかしらね??ホントに高級お宿だったらこういう面はもっと自由が利くのでしょうが、そこはやっぱしちょっと違うのですよね。。 -
暁の抄2−7〜〜
鍵をいただいた時“えっ〜!千葉から立ちんぼで来たのに2階ですかぁ。。”と、がっくしきたのですが、お部屋に入ってご機嫌が直りました!!角部屋にしていただけて、ふた方向からオーシャンビューです。この日は最高にお天気も良かったし、ホントにホントに最高の眺め(^^)!!
“この眺めに会う為だけにまた訪れてもいいよナ”今もずーっとこう思っています。 -
お一人様向け洋室には、「きらの里」さんにあったものと同じチェアがありました。トラベラーさんの旅行記によると背もたれを倒すことが出来る、とのことでしたのでやってみたところ→倒れました〜!が、固定できないので、もたれていないと自然と戻ってきてしまうみたいです。
でも、このお部屋、チェアは勿論ホントに快適!これだから、ここの系列のお宿へのお一人様宿泊はやめられません。
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大きな窓がまるで額縁のよう。。。壮大で穏やかな海を独り占めです。
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お部屋探訪もそこそこにしてお風呂へ参りましょう!15時ちょっと過ぎの今からだったらお風呂も楽しめるはずです。
かわいい籠ですね〜。少し小ぶりなので、あまり入らないけど、私は“かわいいからよし”です。ここの系列にお泊りするようになって、お風呂に行くときにこのくらいのバッグが備え付けてあるのってすごく便利だ、ということに気がつきました。
作務衣に着替えていざ出発〜!
フロントには続々とチェックインされるお客様が。。この間を作務衣姿の私が通り抜けるのには少し抵抗がありました。チェックインされる方がいなければ全く気にならないんですけど、いらっしゃるとなんかね。。。気になるのは私だけかしら?ここを通らないでお風呂に行くルートってないのかしら? -
“おっ、空いてる!”
もしかしたら一番風呂!?ワーイ!!3つある貸切露天風呂のうちの一つ「梅香の湯」です。このお湯には本当にご縁があって、都合3回浸からせていただきました。 -
「ざぶ〜ん、ざぶ〜ん」と波が岩に当たる音がすごく近くに聞こえます。ホントに海の際にあるのだと実感。音を聞きながらいつまで〜もいたくなってしまいます。
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誰もいないので、ちょっと身を乗り出して撮ってみました。ねっ、海近い!!海舟さんで初めて入ったお風呂がこんなに素敵で興奮しました。どのお風呂も素敵だったけど、「梅香の湯」はとても気に入りました。
そうそう、このお風呂の足元には梅の実が敷き詰めてあるんですよね。不健康な私はこの実を踏んじゃうと、とっても痛かったっす。。 -
もう一つのお風呂「石匠の湯」も空いていました!伊豆の「きらの里」さんにもありましたね。海舟さんの方がサイズが大きいのかしら?入りやすく思ったのは気のせいですかね。。こちらの眺めもなかなか良かったです。
一番海側に近い貸切露天風呂「岩戸の湯」だけは今回一度も入ることが出来ませんでした。次回お泊りする際はここのお湯から攻めたいと思っています。 -
混浴露天風呂での「湯浴み着」は、最初ちょっと緊張しましたが、バスタオルを胸に巻くのと同じ要領なんですね!お湯に浸かってぐっしょり重くなると歩きにくくて少し厄介ですが、「初めての混浴風呂体験!」とっても楽しかったです。
露天風呂を堪能している間に陽が傾いてきました。今の時期は、お風呂からサンセットはちょっと無理なんですって。今日は、お宿の「望陽亭」から夕日を見ようと決めています。そろそろお風呂からあがりましょう。 -
湯上り処には「ご自由にお取りください」のアイスキャンデー。これ、さり気ないので私は見落とすところでした。トラベラーさんの旅行記を事前にしっかりチェックしていって良かったです(^^)
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お部屋へ戻ると、今日は素敵な夕日が見られそうな気配が!!急いでお庭の突端にある見晴台「望陽亭」に向かいます。
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到着〜〜
今日は最高の夕日日和!!時間もぴったしです。そう言えば、こんなにじっと夕日を見つめたことなんて何年ぶりでしょうか。。。
ところで、むかって左側に写り込んでいる樹木が目障りですよね。これには訳が・・。6枚目の画像を見ていただければ判ります。 -
判っていない私が、説明書を紛失したコンパクトデジタルカメラをああやったり、こうやったりしながら撮ったので、写真サイズが突然変わっていたり、○○モードがバラバラだったりでお見苦しいと思います。
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“ホントに地球は自転しているんだなぁ〜”としみじみ思う。ぐんぐん太陽が沈んでいきます。あっという間に水平線スレスレに・・
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最後は「かっ」っと太陽が燃えて一瞬さらに空が赤くなったような気がしました。
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“ふぅっ〜〜終わった・・・・”
沈むまでのほんの数分間、まるで息を止めていたかのようでした。そして今、しーんと静かです。
空の色が他の写真と違いますね。ホントの空の色だったのかカメラの○○モードのせいなのかはわかりません。
右側にお姉さんの頭が見えますね。この日の望陽亭は、こちらのカップルさんと私の三人しかいませんでした。だからとても贅沢な時間でした。でも、ちょっぴり残念なのは、このカップルさんがお邪魔で、すべての夕日写真に樹木が映り込んでしまったことです。
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数分の素敵なドラマが終わりました。
【鉄則】夕日の撮影ポイントには、予定時刻の20分前には到着するべし
望陽亭だけではなく翌日の円月島でも痛感したのでした。 -
夕食までのほんの15分ほどを、ラウンジ「白帆」で梅ジュースを飲んだり、おみやげ処「舟問屋」で下見をしながら過ごしました。
梅干しは苦手なので興味がありませんが、梅酒は楽しかったなぁ。チェックアウト時には品切れが多発していて購入できませんでした。写真の紀州備長炭の「炭わんこ」かわいいですよね〜〜。私は、「カイちゃん」を購入。そうそう、トラベラーさんの旅行記で知った「かげろう」も購入。コレ、とても美味しかったです。いくつか手配り用として購入し、差しあげましたが、非常に評判が良かったです(^^)母はお宿さんオリジナルのバラのゼリーみたくなのが美味しいと申しておりました。 -
朝から珍しく何も食べていなかった・・いや違った。スタッフの方と夢語の方用に購入していたお菓子のちっちゃい方を食べちゃったんだ。。しかしあまりの空腹に、ほぼ時間ちょうどに食事処「潮さい」へ。
なのにもう席はほぼ埋まっており、スタッフさんもバタバタされている模様。お宿のチェックインといい、15時からのお風呂といい、17時30のお食事といい、私もかなり早目行動にも関わらず、どこも既に沢山の人がいる、ってどういうことなんでしょ。みんな、癒されに来てるんじゃないんですかね〜?こんなせかせかしてたらいつもと一緒じゃん? -
お待ちかね〜〜。まさに紀州舟盛!!見て!このボリューム。ホントに凄いですねぇ〜〜。お一人様でも立派なお舟にきれいに盛ってくださっています。私が特に気に入ったのは「甘イカ」。ねとっと甘くて美味しかった。惜しむらくは、人数を裁くためか早くから仕込まれていたようで、すこ〜し乾いた感のあるものもあったことかナ。。。
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鯨料理(ベーコン・竜田揚げ・時雨煮)です。
いやぁ〜〜、鯨って懐かしいですね。私の通った小学校では、よく鯨肉が給食に登場してたっけ。。
「海舟」さんでの夕食で和歌山の名物、「鯨やクエ」を食すことが出来て満足です。 -
クエ鍋で〜す。
和歌山の名物「クエ」の切り身が3切れ?か4切れついている「入門編」といったところ。ココでお一人様にも関わらず、「クエ」までいただけるなんてラッキーです。初体験だったせいか、正直言って味はよくわかりませんでした。まっ、ふぐも(食べた回数は超少ないですが)よくわからなかったので、私の味覚はこんなものなのでしょう。
次回訪れる際には、しっかり「クエ」を堪能してみたいと思いました。 -
お食事のボリューム面だったら、共立系お宿さんの中でもトップ○位?なのではないでしょうか?そんなにたくさんのお宿をお泊りしたことありませんが・・(^ ^;)どれもホントに凄かったです。
連休だったせいか今回は「らしくない?」感じをお見受けしました。最初にお席に案内してくれたお姉さん。飲み物が載っているメニューブックの説明をして私が手にとって選んでいるのにも関わらず、お伺いせずに消えました。。そして二度と現れませんでした。確かにほんの数秒が待てないくらい皆さんバタバタしていたんですけどね(^^)ぐびっと最初に飲みたい私は、オーダーするのに一苦労。ついでに出てくるまでも随分待ちました〜。でもネ、「怒」の感情が全くないのは、トラベラーさんが言うように、皆さんに一生懸命さを感じるからなんだと思います。だから、次回はもう少しゆったりした時に絶対再訪した〜い!! -
ご馳走様でした〜〜
フロントで明朝のタクシーの予約をお願いしました。
“アドベンチャーワールドのバックヤードツアーに是非参加したいんですけど、何時くらいに行けばいいですかねぇ?”
“う〜ん・・二時間前から並ばれる方もおられるようですし。並んでも駄目だった方もおられますよ”
“う〜ん・・じゃ、7時30にお願いします。とりあえず8時着ってことで頑張って並んでみますネ!”
ということで、明朝の起床はAM5:00に決定しました。
-
大浴場でさっぱりしてからお部屋へ戻り、ドラマ「ブラッディ・マンデイ」を観ます(^^)どこへ行ってもテレビのない生活って出来ないかも!?と思う私。
今回、アロマ付きプランにしていたのでテレビを観た後、予約していた癒し処「夢語」さんへ。私のお部屋があった「暁の抄」の1階にあるので、この建物はほんのりいい香りが漂っています。施術室もこのように本格的ですし、部屋数も多いので、お宿のアロマというと、ちゃちなところが多いだけに海舟さんは違うな・・と感じました。
気持ちよい施術の記憶は最初の10分くらいかな〜〜。ホントは寝ないでこの心地よさをず〜っと感じていたいのに、爆睡してしてしまって記憶が全くありません。くっーーもったいない。。起されたら60分が終わってました(^^;)
-
施術がちょうどPM10:00に終わったのでラウンジを覗いてみると。。やっぱしすごい人。。。10:00からのオープンでほんの数分しか経っていないのに。みんなオープン前から待っているってことなのかしら?
で、私も待ちました。かなり待った。。。。嫌な顔ひとつしないスタッフさん達には感心させられます。そして、“お待ちかね〜!”海舟さんの「夜鳴きそば」で〜す!!和歌山ラーメンのお約束「赤いかまぼこ」がのっていますね。おつゆもお魚系の出汁がしっかりしていて、お国柄が感じられる美味しいものでした。でも私の中のベスト1は「きらの里」さんです。
【鉄則】連休のひとりおじさんには気をつけよう!
いやらしい意味ではないんです。連休はね、おじさん一人が並んでいるからといって“おっ、少ないじゃ〜ん、ラッキ〜”って思ってはいけないのです!後ろからぞろぞろ連れが出てくるので、おじさん一人=最低5名は潜んでいる。と思わないといけないのです。夜鳴きそばに30分以上待ってしまったのはこういうことでした。そして、明日のアドベンチャーワールドでも痛感するのでした。
-
翌朝5:00起床〜〜
今までの旅の中で一番の早起きです。
トラベラーさんによると、この大浴場「海つばき」はとても開放的で素敵な浴場とのことですが、今回はまだ暗い早朝か夜にしか行かなかったので、ちょっと勿体ないことをしました。 -
ひと風呂浴びてお部屋に戻ってきました。起きた時は真暗だった空が少しづつ白んできました。漁火と灯台の灯が暗い海にぽつりぽつりととても美しいです。
-
漁火が海にゆらゆらゆれて綺麗です。田辺の方の灯台の灯が一定の間隔で強くなったり弱くなったり・・合図か何かなのでしょうか?ず〜っと見飽きません。
-
“お〜っ、もうすぐサンライズだぁ〜”
こんなに素敵な風景が見られるのなら、明日は絶対露天風呂で朝をお迎えしようではないか!!我ながら、良いことを思いつきました。 -
7:30にはタクシーがお迎えに来てくださいます。急いで朝食〜
昨晩と替わってお隣の「海ほたる」でいただきます。オープンの7時を少しだけ過ぎていたけれど、もう既にかなりのお客様。普段は旅に出ると、こんなに朝早くにお宿の朝食を食べたことがないので、世の方々はこんなに朝早いのか・・と感心。
席は大きな窓に面しています。すご〜く眺めの良いお席!海が透き通っていて綺麗なエメラルドグリーンをしています。今日もお天気が良さそうですね!! -
「洋食」か「和食」を選択できるのですが、洋食だったらきっと炙ったり何だりしないので早く食べて出かけられるだろう。と思い今日は洋食を選択。
・・と思っていたら、10分経っても何も運ばれてきません。“しまったぁ・・急いでるって一言伝えればよかった・・”う〜ん。。まんじり待っているばかりで他にやることがないので写真をパチリ。 -
残り時間が10分を少しきったところで朝食到着〜
“さぁ、召し上がりますぞ!!”
普段の生活で10分めしは慣れているものの、優雅な一人旅で10分めしは勿体なかったな〜。
“ほんとだぁ、旅行記で読んだ通りブルーベリージャムがついてる〜”
“おっ、パンもほんのりあったかいじゃん”
なんてぶつぶつ思いながら流し込み(^^;) -
このサイズのサラダも嬉しかったです。初めての洋食チャレンジでしたが、総じてとても気に入りました。洋食がこんなにいけるんなら、「きらの里」さんや「菊屋」さんでも一度洋食にトライしてみようかしら?
配膳されるまでにすご〜く待った感があったのですが、残念ながらその割にあつあつではなかったんですよね。話しが脱線しますが、配膳されてからすごい勢いで食事を頬張って出ていったお客様(→あたしのこと)のこととかって、スタッフさんはちゃんと気が付いてくださっているのかしら?つまり「急いでいたんだな、この人」みたいな事に気付いてくれていたのかぁ?菊屋さんの配膳をしてくだった女性は、こういう部分に敏感な方でした。こうした些細なふれあいがここではちょっぴりドライだと思える私でした。
急げ〜〜7:30だぁ!!正面玄関へGO〜!
そして、バックヤードツアーの結果は如何に!?こちらにつきましては、またもや壮大な日記が書けそうですよ。。怒涛のパンダ編をお楽しみください、(^^) -
円月島でのサンセットを堪能しそのままお宿へ〜
戻るなり夕食の時間で〜す。2日目は、紀州舟盛りとあれだけ葛藤した「寿司天麩羅三昧」コースです。朝食をいただいた「海ほたる」でいただきます。
今日は最後の晩餐です。“昨日の夜は、まだ明日があるから気分が明るかったよな〜。もう寝たら帰らなくっちゃなんだ。。”なんだか少し「帰るモード」に入っちゃってしんみりしてしまいます。 -
前菜は「クエ」ですよ〜
クエ肝と白きくらげ胡麻酢・クエ煮凍り・クエ皮サラダ。これには気が利いているなぁ、と感じました。それに私好みのお味で美味しかったです。 -
お造です。
意外にも鰹のたたきが美味しくて。臭みがなくて驚きました。 -
地ビールです。
レトロ感のあるパッケージがかわいいですね。
そうそう、海舟さんには「ASTI」置いてありました。価格もきらの里さんと同じでした。頼もうかどうしようかと悩んだのですが、今回はマッサージに散財することに決めました。 -
特選和牛しゃぶしゃぶで〜す。
お部屋に戻ってチェックイン時にいただいた紙をよく読むと、このお肉「熊野牛」なんですね。美味しかったんですよ、これが。しゃぶしゃぶにはそそられないはず、なのですがこの発言は撤回します。熊野牛をいただくことが出来て本当に良かったです〜! -
お勧めの熊野牛のアップ〜〜
付け合せのお野菜は昨日と全く同じなので絵的には
お肉のアップだけお楽しみください。
この日もお料理が出てくるタイミングとかは良くなかったですね。隣に座っていたお一人様のお姉さんも、食べ終わって次がしばらく出てこないので、ひたすら窓の外見てたし。と思えば、まだ食べ始めたばかりなのに温かい方が美味しい次のものが配膳されたりネ。先に食べないと冷めるよな。。とか思って順番狂っちゃいました。
お料理の説明も最初の前菜だけであとは一切なかったです。「もうホントに急いでますから。。」って雰囲気が漂ってる。私は旅行記で予習済みなのでこれでも大丈夫だけど、連休に人の話を100回聞いても理解しないうちのお母さんみたいなお年寄りとかが宿泊したら、判らなさすぎて大変だろうな。 -
お好み天麩羅〜〜
海老大好きだから2尾も頼んじゃった。。出てくると自分の知っている分量と一緒なんですけど、頼む際には分量が想像出来ていなくて、頼み過ぎて残してしまいました。ごめんなさい。
天麩羅とお寿司はお代わり自由なんですけど、このシステムはお食事時に再度はっきりご説明いただきたかったなぁ。「この伝票記入してください」って言われてもよく考えると、うなぎは長いのが1匹出てくるのか、一口サイズで出てくるのか、蓮根は2切れ出てくるのか、1切れなのか、とか質問事項は山ほどあったんです。でも一言「これ、お代わり自由なんですよね?!」という質問しか出来ませんでした。ここで、「この人判っていないよな」ってホントは気が付いて欲しかったんですけどね。 -
寿司三昧〜〜
伊佐木とか縞鯵とか私の好きな地魚系充実です。昨晩の甘イカがとても美味しかったので烏賊もチョイス。烏賊は昨晩の方が美味しかったです。
“あ〜ここは関西圏なのね〜”
と痛感したのは、向かって右上の秋刀魚が押し寿司系なのを見た時です。関西では光物は押し寿司なんですよね。白浜の駅前にも美味しそうな押し寿司の看板がありました。私の住んでいる千葉は、銚子が近いせいか回転寿司でもどこでも秋刀魚は生なんです。
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いやぁ〜海舟さんのボリュームって本当に凄いです。二日間ともに大食漢の私が満腹です。味的には、正直そんなに凄く美味しい!と思うことはなくって、むしろごくごく普通なんじゃないか、と思います。
個人的には次回訪れる際は、天麩羅を少な目にお寿司をもっと充実させよう、と考えております。熊野牛があとふた切れ多かったらすご〜い幸せなんですけどね。。 -
お食事後に露天風呂に浸かりにいきます。他のトラベラーさんも書かれてますが、やはり狙い目はチェックイン直後とお食事時間。混浴露天風呂「浜千鳥の湯」です。
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海舟さんの館内全体図に「灯台のあかり、星のまたたきが空一面に広がります」とコメントされていますが、本当に対岸の灯台と町のあかりとお星様が素敵な雰囲気を醸し出している夜の露天風呂です。
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何とか対岸のあかりの瞬きやら星空の綺麗なところを撮ってみたいと悪戦苦闘しますが、夜の撮影はこれまた難しすぎて無理でした〜。
ちょうどこの時間帯は、NHK大河「篤姫」の放送時間。クライマックスにさしかかり気にはなっているのですが、大河ドラマは再放送があるので「浜千鳥の湯」と貸切露天風呂「梅香の湯」に専念です。
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早朝から立ち尽くしの足を労わってあげようと足裏マッサージを10:00から予約しました。二晩とも夢語さんを利用するなんて大奮発です。お部屋で施術時間を待つ間、ドラマ「スキャンダル」を見て寛ぎます。このドラマはきっと再放送されないだろうな。。お洒落でスタイリッシュな桃井かおりに釘付けです。
相変わらず足裏マッサージでも爆睡し、起こされて終了。明日はお風呂でサンライズ〜!なのでさっさと寝ることにします。
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AM6:00起床〜〜
天気予報で事前に覚悟はしていたものの・・朝からお天気がよくないです。今朝は当初より外湯「崎の湯」さんに浸かりにいこうと計画をしているのですが、せっかくなのに勿体ないナ。。
先に大浴場に浸かって日の出時刻にあわせて貸切露天風呂へ移動。最初はお気に入りの「梅香の湯」へ。雨が降ってきました。編み笠をかぶるか悩んだのですが、「石匠の湯」が空いていたので移動〜。ここは屋根が少し張っているので冷たい雨に濡れることはありません。 -
どんより曇ってどこに太陽がいるのか判りません。今日は残念ながら素敵なサンライズは拝めそうにありません。最後に漁火をじっと眺めて眼に焼き付けて・・また会いにくるからね。。
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正面の岩が、混浴露天風呂からもお食事処からも良く見えて目印になっていました。見納めです。。。
海舟さんらしさ、のもうひとつ、お風呂や窓から見える漁船の灯。小さく映っているのですが、見えますでしょうか? -
お風呂からの絶景は拝めませんでしたが、お風呂帰りにアロマ珈琲をいただきながらこのラウンジで見た風景は素敵でした〜。
海舟さんの中でのお気に入りスポットはいくつかありますが、このラウンジは私の中でベスト3に入るほどのお気に入りスポットです。 -
テラスに出てみると、これまた絶景。灯台のあかりがポツリと見えて素敵です。
曇りだったのがかえって良かったのか、山の重なりがまるで墨絵のように美しくみえます。 -
このラウンジには、女性一人と私の二人だけです。静かでとても良い時間を過ごすことが出来ました。この風景はいつまでも忘れたくないなぁ。。
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雨脚が強くなってきました。トラベラーさんの旅行記を拝見して、どうしても「崎の湯」さんにだけは行ってみたかったので、フロントで傘を借りて出発です!!お宿から徒歩10分もかからない感じのところにありました。朝のお散歩にはちょうどよい感じですね。
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日本書記・万葉集にも記載がある銘湯の源泉です。本格的ですね〜(^^)
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雨の中オープン前に到着〜〜
数組のお客様が既にオープンを待っています。私もそこに混じって待ちま〜す。
湯崎7湯と昔から言われている中では唯一昔からの天然の湯壷が残されているお風呂なんだそうです。岩が積まれている建物が、何だか雰囲気を感じますね〜。ワクワクしてきます。 -
すご〜く素敵な露天風呂〜〜!!
自然に侵食されて出来たところをお風呂にしているのが、このお風呂を外から撮った写真で想像出来ますでしょうか?難しいですよね。。。露天風呂の素敵な写真は、他のトラベラーさんの素敵な旅行記で是非是非チェックしてくださいネ。 -
お風呂は磯から3段に分かれています。磯側の2段が岩風呂。一番上段が檜風呂です。どこのお風呂も目線をさえぎらないように上手く出来ていて、とっても解放感あふれる素敵なお風呂です!
“いや〜ここは来て本当によかった!!絶対また浸かりに来るぞ〜〜” -
お風呂で出会った大阪から見えた女性との会話もほのぼのして良かったなぁ〜。なんでも、三連休の前日に白浜に来ることを思い立ったそうで、へぼい民宿しか泊まれなかったけど、さすが白浜。お宿のお風呂だけは良かったとおっしゃってましたっけ。熊野古道も途中まで歩いたとかで是非歩いてみるよう勧められました。崎の湯の方も朝一番の湯加減を心配してくださってみんなホントにいい方でした。オープン前2時間前から準備をしているんだそうで、夏は4時くらいから来ているのだそうです。これで300円は勿体ないですね。頭が下がります。
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源泉で茹でた名物「反対たまご」をいっただきま〜す!
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急いでお宿へ戻りま〜す。
そのまま朝食へ突入〜!今朝も昨日と同じ「海ほたる」さんでお食事です。本当にこのお食事処は、素敵な眺めを楽しむことが出来ますね〜。今日は、空は雲っているけれどとてもあたたかそうです。海水がとっても透明で、底の岩までが透けてみえるんですよ。スゴイ!
お席にご案内いただき「すぐお茶をお持ちいたしますね」と言ったおねえさん。それから10分経ってもお茶がやって来る気配がありません。
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海がホントに透明ですよね!!
お茶どころかお食事も来ないので、ビュッフェを覗いたものの・・9時をまわっていたせいか、どれも残骸。オレンジジュースはコップに1cmにもなりません。牛乳とパンナコッタをいただき、席で「ぼー」っと待ちます。気がついたスタッフの方が、「お茶お持ち致しますね。どうぞあちらにバイキングがございますので。」とお勧めくださいましたが、“何もいただくものがなかったのよ。。”と心で毒付いてしまいました。食べ物のことはホント執着しますよね。我ながら。。
海舟さんの朝食システムは、ビュッフェ織り込み済みなのですね。だから配膳されるまでに先にビュッフェを利用していないと、時間が持たないようになっているのです。でも、どのくらいのボリュームの朝食が饗されるのか先に判っていないと、ビュッフェでどのくらいいただいたら良いか判断できませんよね。 -
盛り付けもとってもかわいいですネ。これに昨日同様大ぶりのサラダボウルが付きました。中身は全く同じでしたけど(^^)個人的には好きな中身だったのでよし、ですけどね。でも、洋食のインパクトの方が勝ちかなぁ。お隣のカップルの男性が、どうやら洋食だったらしく絶賛していましたよ〜
夕食・朝食共にお食事のオペレーションについては連休だったし仕方のない部分が多いかな、と寛大ではありますが。。私のようにすこしだけ廉価なお部屋に宿泊している方も、もっと高額設定のお部屋に宿泊されている方もお食事に関してだけは、皆同じサービスを受けておられるのですよね?だとすると、どうなんでしょ?このシステムと価格って見合っているのでしょうか?宿泊された皆さんが充分満足してくださっていると良いのですが・・ -
朝食を終え、お部屋へ戻り海の見納めです。淋しいなぁ〜〜。
本当は、露天風呂の浸かり納めをしようと思っていたのですが、お風呂は10:00まででした。お食事の時とうってかわって雨がざんざん降りになってきました。初めてこのお部屋に入った22日。本当に素晴らしいお天気で、海も空も素晴らしい青色をして迎えてくれたっけ。。今日はかなり灰色だけど。チェックアウトの11:00ぎりぎりまでこのお部屋にいたのは言うまでもありません。 -
11:00ギリギリに帳場へ駆け込み、明光バスさんの手荷物運びサービスをお願いしました。数百円で重たいバッグを白浜駅まで運んで貰えます!とっても便利!
今回の旅もやっぱし雨に出会ってしまいました(^^)崎の湯さんに行く際に帳場で傘を貸してください、と頼んだスタッフさんと目があった(ような気がした)ので、一瞬“さっきのビニ傘を下さい”いや“購入させて下さい”と頼もうかと逡巡したのですが、言い出せず。。「傘大丈夫ですか?この後のご予定は大丈夫ですか?」って声をかけていただけることに期待しつつ。。懲りずにラウンジでコーヒーをいただきながら最後の眺めを堪能しつつ雨やどり〜
が・・・結局、雨の中、お宿を後にしたのでした。
“あ〜〜〜、大好きなラウンジで記念写真撮ってもらうの忘れた。。だからね、またね、絶対来るからね〜〜!!”
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この旅行記へのコメント (6)
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- yzr400さん 2012/04/30 19:08:03
- 計画的じゃなくても。。。
- なつ0905さん、こんにちは(^^
「ご旅行は計画的にネ」と思った白浜一人旅【海舟さん編】の旅行記を楽しく拝見
させていただきました(^^
新幹線で新大阪まで立ちっぱなしって辛いですね〜(><)
白浜は何度か訪れていますが、「海舟」いいですね〜!
>【鉄則】連休のひとりおじさんには気をつけよう!
のコメントにはもしかして私の事?って一瞬ドキッとしましたが(笑)
鯨料理のコメントは私の小学校時代を思い出しましたよ!
2日めの天気が残念でしたが、崎の湯まで行かれてご満悦だったみたいで何より
です♪
yzr400
- なつ0905さん からの返信 2012/06/03 00:18:53
- 今となっては良い思い出(^^;)
- yzr400さま
こんばんは。メッセージありがとうございます♪
返信が遅くて大変失礼いたしました。
言い訳(^^;)ですが、最近PCの調子がめっちゃ悪くて・・。使用して1時間半くらい立つと電源が落ちてしまうのですよ〜。んでPCがあっちんちんになっているのでそのうち熱暴走してデータが飛んでしまうかも?!ですね。なので最近少しづつバックアップをとったり捨てたりなどしているので書き込みがおろそかになっておりました。すみません。
> 新幹線で新大阪まで立ちっぱなしって辛いですね〜(><)
いやいやほんと、、、何だったんでしょうね。東京-大阪間往復とも立ちっぱなしって(^^;)今思い出しても良くやったな〜と思います。今同じことやれって言われたら出来ないかも?!今となってはすっとこどっこいな良い思い出です。
> 白浜は何度か訪れていますが、「海舟」いいですね〜!
はいっ(^^)そうですね。サービスやら何やら思うところはありますが、あのロケーションで私は何も申し上げる気にはなりません。しばらく海舟さんはご無沙汰しているのでそろそろあの露天風呂に会いに行きたいです〜♪崎の湯さんも良いですよね!!また、行きたいなぁ〜♪
> >【鉄則】連休のひとりおじさんには気をつけよう!
> のコメントにはもしかして私の事?って一瞬ドキッとしましたが(笑)
えっそうなんですかぁ(^^)。yzr400さんもひとりおじさん(真性お一人さまじゃなくって背後からぞろぞろ出てきてしまう仮性お一人さまなんですね(^^)?)だと思って安心して近づくとやってくれちゃうわけですね〜(^^)。気をつけないと(^^)。
いつもありがとうございます♪これからもどうぞよろしくです!!
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- シベックさん 2009/04/05 00:24:17
- 充実の南紀のたび
- なつ0905さん、こんばんは!
はじめまして・・・。
先ほどはマイページにご訪問ありがとうございました。
「ご旅行は計画的にネ」と思った白浜一人旅、2編拝見しました。
素晴らしい南紀への旅ですね。
昔、私も南紀一周をしたことがありましたが、行きあたりバッタリの旅でした。
白浜では、円月島で夕陽を見たいと思ったのですが、
先を急いでいたので島の写真を撮ってそのまま和歌山に向かいました。
いつか・・円月島の洞門に落ちる夕陽を見たいと思っています。
それにしても新大阪まで立ちんぼとは・・ちょっとキツイですね。
しかも帰りまで・・でも、いい思い出ですね。
東京〜名古屋は何度か経験ありましたが、仕事での乗車でしたから、諦めもしましたが・・。
でも、白浜では宿、食事、観光、温泉と充実した旅でよかったですね。
こんな素晴らしい宿に泊って、のんびりしてみたいシベックです。
随所に出てくる【鉄則】・・参考になりました。私も一人おじさん・・注意人物。
なつさんの楽しいコメントと共に綺麗な写真を堪能させていただきました。
ありがとうございました。
シベック
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- 旅猫さん 2009/02/08 18:34:02
- 夕陽が綺麗ですね!
- なつ0905さん、こんばんは!
紀州白浜ですか!
南紀はまだ訪れたことが無いのですよー
温泉がいいので行きたいのですが。
それにしても、新幹線立ちっ放しは悲しかったですね!
2時間半はきついですね。
海舟さん、今ちょうどテレビでやっていました!
モダンな宿ですね。
露天風呂からの眺めが素晴らしい♪
海が目の前に広がって感激ものですね。
そして、部屋からの夕陽!
水平線に沈む夕陽が部屋から見られるなんて!!
立ちっ放しだった甲斐がありましたね(笑
角部屋だし。
こんな景色を独り占めなんて贅沢ですねぇ
料理も美味しそう♪
クエ鍋、夜鳴きそば、牛しゃぶ、天麩羅、すし!
豪華な食事ですね。
旅猫の旅は貧乏なんので、夜鳴きそばぐらいしか出会えない(^^;
崎の湯、やぱっり最高でしたか!
ここは、いつか絶対入りたい湯なんです。
今年中に入ってやる(笑
素敵な旅を読ませていただきました!
旅猫
- なつ0905さん からの返信 2009/02/09 23:47:00
- そうなんですよ〜
- 旅猫さま
こんはんば。遊びに来てくださってどうもありがとうございます。
とっても嬉しいです!!
> 海舟さん、今ちょうどテレビでやっていました!
> モダンな宿ですね。
> 露天風呂からの眺めが素晴らしい♪
> 海が目の前に広がって感激ものですね。
>
> そして、部屋からの夕陽!
> 水平線に沈む夕陽が部屋から見られるなんて!!
> 立ちっ放しだった甲斐がありましたね(笑
> 角部屋だし。
> こんな景色を独り占めなんて贅沢ですねぇ
でしょでしょ!!!この景観に会う為に絶対再訪したいなぁ〜って心に決めているんですけど、あとは私の“行く気”の問題です。
> 崎の湯、やぱっり最高でしたか!
> ここは、いつか絶対入りたい湯なんです。
> 今年中に入ってやる(笑
崎の湯さんは、私、温泉素人ですが大感激しました。ここも再訪の折には絶対外せないと思っています。旅猫さんも是非是非〜(^^)!!
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- ツーリスト今中さん 2009/01/18 09:46:18
- 白浜(*^^)v
- 一人旅!
なかなか良いですねぇ。
でもずずずずずっと立ちっ放しかぁ。
新幹線もひかりでなくってこだまだったら座れたと
言う事はないのかなぁ。
三連休は場所を選ばないとひどい目に遭うと言うのが
昨今の事情のようですね。
特に関東周辺とか(以前、箱根がひどい事はお話したんでした!)
それでも結果良ければ全て良し!
私の白浜は年末でしたがやっぱり綺麗でしたねぇ。
冬の太平洋の紺碧の色が大好きです。
クエ!食えなかった私には羨ましい限りです。
(宿でも出なかったし、お昼には食べ損なったんです)
なつさんはふゆは苦手ですか?
冬こそ北海道!
是非是非お越し下さいね。
では続きを楽しみにしています。
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