2008/11/22 - 2008/11/24
424位(同エリア2113件中)
なつ0905さん
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今回の旅は、◆海舟さん堪能 ◆円月島のサンセット ◆バックヤードツアー参加 ◆崎の湯さん堪能 という一応4つの大きな目標を掲げました。
天候に関しては、運とタイミングなので過度な期待はしないようにしていましたが、特に初日は本当に素晴らしいお天気でした(^^)初日に円月島に行っていれば・・・というのは後のまつりですね。
最大の難関であるバックヤードツアーに関しては、日頃の通勤電車内の座席争奪戦ですらあえなく敗退するトロさゆえに非常に緊張して挑んだのですが。。。はぁーーー
【海舟さん編】に続き【怒涛のパンダ編】でございます。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急
-
AM7:30 タクシーにお迎えに来てもらい、アドベンチャーワールドへいざ!
「あれ〜今もお一人アドベンチャーワールドまで乗せたんだよね〜」と呑気な運転手さん。この日は円月島でサンセットを見る予定。帰りの交通機関は確保しておくと良い、とトラベラーさんに教えていただいていたので運転手さんに名刺をもらいます。明光タクシーさんは、円月島からすぐのところに事務所があるとかですぐに来るから大丈夫だよとのことでした。そんな会話をしつつ内心では↓
“まぢ!?もう人がいる!!ってことは・・・競争率激しそうだなぁ。。”と既に緊張モードのなつ0905です。 -
約10分ちょっとで到着〜
“おっ、思ったより人いないじゃん!!よかった〜〜。これはいけるかも?”
JALのパック旅行でバックヤードツアー付きのものがあるんですよね。あと、アドベンの会員になっている方も事前予約すれば参加出来るんですよね!?事前に伺っている情報によると赤ちゃん誕生により参加可能人数は15名とか。一組何名までかわかりませんし、実際15名なのか15組なのか詳細な情報を把握していないのですが、仮に1組=3名??15名としてもこの人数なら絶対大丈夫!!目標の一番左のブースに並びます。
それにしても寒いですねぇ・・手袋持ってて良かった。 -
このような入口ブースが6つくらいかな?あります。バックヤードツアーの受付に一番近いのはトラベラーさんもおっしゃっていたように一番左端のブース。私も左端に並びます。お隣のブースにはこのようなイスに座った男の子(多分4名くらいの家族連れ?)がおり、その隣のブースには名古屋から見えたというお一人様女性一人。寒いからか、やる気からか屈伸運動など余念がありません。とまあ、私が着いたときはこんなラインナップですので“いくらなんでもいけるであろう”というのが私の読みでした。
-
拡大して見ていいだくと判りやすいのですが、一番手前の木製の台がパンダバックヤードツアーの受付です。ここへ雪崩のようにダッシュするのだな・・と思うと緊張してきます。私、開園時間を9時だと思っていたのですが、9時30だったのですね。約2時間も並んでしまった訳ですが、そうこうするうちにも続々と人が並んでいます。
視力1.5を駆使してよ〜く見ると、1組=5名までとさせていただきますの文字が。。
“え〜っ、なにぃ〜!!ということは、このおっさん達1名=5名かよ!!”
と、訳もなくこの仕組みに苛立つなつ0905。この寒い中、朝の7時45分から並んでいるお一人様を尻目に、世の男達は家族を代表し一人寒空に並び、家族はすぐ後ろの駐車場に止めてあるあったかな車中で待機ですよ!それで先着1組=5名制ですかぁ!!何かフェアじゃないな〜この仕組み。私の前に並んでいる3人家族は、律儀に3名全員で並んでいる。かえってお父さん一人が並んでくれた方がブースを抜ける時間が短い→私が早く抜けられる。→少しでも早く受付カウンターに到達できるかも?やばい、一番左端の列が良いと思ったけれども並ぶ列を誤ったのだろうか?話は飛びますが、三連休の列車の中や昨晩の夜鳴きそばでも感じましたが、この頃のお父さん世代、変なところが優しすぎやしませんか?!足腰の悪いおじいさんおばあさんは別として、やっぱ苦労は家族で分かち合ってもらわないと!特にちびっこは、寒い中立ってて当然だっつーの。(お一人様のひがみ???かな?)
ついに開園〜〜!!
入口ブースに入ったお兄ちゃん!チケットもぎらないでいいの〜!!ちゃんとチケットもぎれや〜!わぁっーーーードタドタ走る走る・・何かよう判らん。とにかくこの列は、前の家族がチケットをきれいにもぎってもらえなくてとまどっている間に他のブースの人たちがわっと走りこんできます。多分他の列の人たちはチケットをきちんともぎってもらっていないと思われます。割と短距離は速かった私。ちょいイケメンお父さんが割り込んできそうだったので肘鉄をくらわし、ようやく前から6人目くらいに並びました〜
おっと〜〜何と私の2名前で「はい、ここまで〜」と相成りました。3名前のおじさんが何名ですか?と訊かれて○名!と言った瞬間、目の前で線を引かれた感じ。
もうほんとに、連休の一人おじさんには気をつけろ!です。茫然自失です。どうしてよいか判りません。“お互い頑張ろうね”とお話した女性お一人様は無事にツアーに参加できたようです。こんなことだったら、即席ペアを組んでもらって彼女に2名です。って言ってもらえばよかった。。。などなど頭の中は大混乱です。
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“そういえば赤ちゃんパンダ梅浜・永浜の体重測定があったんだよな〜”と茫然とした頭のままパンダランドへ向かいます。
確か10:30からのはず・・・なのに既に凄い人だかり。バックヤードツアーを狙わなかった方は、きっと良いポジションを得るべく先にパンダランドへ向かったのでしょうね。私はここでも出遅れてしまい、おじさんの頭が写真に入ってしまうような位置にしか場所をとることが出来ませんでした。 -
“うほ〜っ、ちっちゃ〜い!かわいい〜〜”
双子なところがかわいさ倍増!
スヤスヤ、もこもこ。
凄いちっちゃくて、凄いかわいい!! -
バックヤードツアーのショックが、かわいい赤ちゃんパンダで癒されているようです。夢中でパンダの一挙手一投足を見つめます。
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しばしパンダ君たちを見つめます。。。
2回目の公開体重測定は12:30〜なので、1時間くらい前に来れば1回目より少しは良い位置をキープ出来るのではないか・・と浅はかにも考え、パンダランドを離れます。
迷うことなくスーベニアショップへ!!こちゃこちゃ細かいもの買うのだ〜い好きなんです。 -
パンダまん。
トラベラーさんの情報によるとパンダアイスやパンダパンなどもあるようですが、見つけられなかった。とってもかわいいですよね(^^)
最初は、スタッフの方々がパンダ帽被っているの見て、ぎょっとしていましたが、ここまでくると、ディズニーランドと一緒で「恥かしい」とかいう感情、起きませんね。 -
アドベンチャーワールドのスーベニアショップは、広くて店舗数も多くグッズにもかなり力を入れているようですので時間潰しに最適。個人的にはかなりお勧めです!
映画「パンダフルライフ」を観たときに購入をすご〜く悩んであきらめた「パンダのひ・み・つ」発見!これを読むと、梅浜ってほんとにすご〜いお母さんだったんだなぁって改めて思います。本当に残念でしたネ。私のようにアドベンチャーワールドのパンダ初心者にはお勧め本です。
他にぬいぐるみや絵はがきやらごちゃごちゃとご購入〜。実物のパンダを見ていると、どーしても「ぬいぐるみ」って欲しくなってきませんか?!この赤ちゃんパンダ、耳がまさにあかちゃん仕様でして、しかもお腹を押すとピーピー鳴くんです。つぼに入ってしまって購入してしまいました。
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スーベニアショップで興奮してお買物をしていたら公開体重測定に出遅れました。40分前に到着したのですが朝より列が出来ていて凄いことになっています。
再度かわいい赤ちゃんパンダ梅浜・永浜にご対面しましたが、立ち止まって対面することが出来なかったので、もう少し大きくなったらまた、会いに来たいです。1歳くらいが丁度かわいい盛りなんじゃないでしょうか?
ということで、次はウェイクアップタイム狙いで丁度2歳になる双子の明浜・愛浜を見にいきます。
明浜・愛浜ともに全く同じ体勢=相似形です。ほぼ90度の角度に大股開きで、片足木に投げ出しています。かなりお行儀悪いです。 -
人気者なのが自分でも分かっているのかしらね〜?
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「うんしょ」
と、どこからか声が聞こえてきそうです。パンダの着ぐるみを着たおっさんに見えます。 -
超〜〜〜スローに降りていきます。
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ドテっ
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「よいしょっと」
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ぬぉ〜、ここでも1回休憩入っちゃうのね〜〜
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「うんしょ うんしょ」
きゃ〜〜、足、みじか〜
かわいすぎるぅ -
ずっ、ズズ。。。ず
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ずずずず。。と音が聞こえそうな重さで降りてきました〜。この子達、私とあまり変わらない体重なんですよね〜。ということは私もこんなに重そうなのか!?
腹時計が正確なのか、ウェイクアップタイムが近づくと、寝てばかりの明浜・愛浜がもそもそ動きはじめます。 -
背中丸いよな〜
姿勢が悪くて叱られないのはパンダくらいかなぁ。。 -
はぐはぐ、はぐはぐ器用に手を使って笹食ってます。
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食ってます。
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腹筋が疲れちゃったかなぁ?
ついには仰向けにごろりんしてもまだ笹食ってます。 -
パンダミルクを飲んでいます。
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うっ、足りない!?
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「ぼく、もっと欲しいの〜?」
「うん、もっと欲しいでちゅ」 -
う〜む、ここまで嘗め回されたらパンダミルクもミルクを入れる器もきっと本望だろう・・
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凄い人だかりですね。パンダ稼業も楽じゃあないです。でも、この子達は絶対に自分達が超人気者だってことわかっているんじゃないかと思うんですよね。。そういう表情してるもん。
私、けっして動物好きではありません。たまたまパンダがツボに入っただけなんです。だからせっかくのアドベンチャーワールドも結局脇目もふらずパンダOnlyでした。 -
私もパンダになりたい。。。。
お天気のよいうちにアドベンチャーワールドを後にまだゆっくり探索していない白良浜を目指します。 -
やっぱしい〜な〜!!綺麗ですね〜。
ほんとに白い砂、青い海です。
12月?から砂浜はイルミネーションの為の設備が設置してあり、日中はちょっと外観が美しくありません。次回は、イルミネーションのない時期であんまし暑くなくて寒くない時期?に是非お散歩しに来たいです。
遠くに目指す円月島が見えます。 -
時間があったので白良湯さんでひとっ風呂浴びます。ここは、街の外湯そのものといった感じ。地元の方もたくさんいらっしゃいました。海がよく見える素敵なロケーションなのですが、外から見えてしまうのか窓が少ししか開いておらず、あけるのも気が引けてそっと海を見ていました。
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建物は、共立さんGのお宿「菊屋」さんみたいなレトロモダンな感じで割と素敵です。でも、受付のおじさんが無愛想であまり感じよくなかったな〜。「いいお湯でした。ありがとう」って言っているのに何にも言わないし。
ほっかほかになって時間も4:30近くになってきました。円月島へ向かわなければサンセットに間にあいません!それっ、急げ〜〜 -
白良湯さんから円月島までは徒歩約10分です。サンセットには十分間にあいます。とはいえ、ぎりぎりなので脇目も降らず、でもちょっと景色に眼をやりつつ、スタスタ歩きます。今日もなかなか良いお天気なので素晴らしいサンセットが拝めそうです。
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到着〜〜。
人がたくさんいるので、ひとまずここら辺で大丈夫なのでしょうね???と・・・良く見ると。。
“太陽はどこ〜〜???”
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いけません。脇目も降らず一生懸命歩いていたので、あれだけ燦々と照り輝いていた太陽が雲のどこかに隠れてしまったのに気がつきませんでした。一体どの辺に隠れているのか全く見当がつきません。
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いつ水平線にお隠れになるのだろう・・。日中あれだけお天気がよかったのに、こんな風に雲に遮られてしまうことがあるんですね〜。昨日の鉄則が頭を過ぎります。せめて20分前には到着して、太陽の位置と雲の塩梅と人ごみくらいはチェックしておかないといけませんでした。
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う〜ん、多分時間的にはもう沈んだかしらねぇ??
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ここまで来れば、さすがに太陽も沈んでしまったと思われます。
初日に観たような素晴らしいサンセットは拝めませんでしたが、なかなか幻想的(淋しい??)な円月島を見られたということで準備不足もありましたが、自分の中では納得、納得というところです。
どんどん人がいなくなります。日も沈んで、さぶ〜くなってきました。タクシーさんにお迎えにきていただけるよう電話をかけます。
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さて、2泊したお宿「海舟」さんとお別れをし(詳しくは海舟さん編にて)名所「三段壁」へ向かいます。
お宿から三段壁へは徒歩約20分といったところでしょうか?傘なしでお宿を出ましたが、雨が激しくなってきたので、耐え切れず三段壁のお土産屋さんで長傘購入。また旅先で傘を買ってしまいました(^^;)一体何本旅先で傘を買ったことだろう・・
このお土産屋さんの裏側から三段壁へ降りられます。道中にあった記念写真用巨大ジオラマ!!三段壁をハリボテのジオラマにしてしまう感覚がシュールでいいですね〜!!ここで写真を撮りたいよ〜 -
アロエ園の中を通ります。10月に訪ねた伊豆城ヶ崎海岸でも観たアロエの花。
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三段壁(さんだんへき)→(みだんへき)→見段だったという説があるのだそうです。10月に訪れた伊豆城ヶ崎もこのような礫状の岩がごろごろした海岸だったので一瞬“似たような海岸ばっかり来てしまった。。”と思ったのですが、南紀白浜の方がずっと壮大なような気がします。
怖いのでこれ以上カメラを海側に出して撮影できません。 -
↑上の写真で右上にせり出している方に移動してみました。ここには、いのちの電話の看板はあるのに柵はなくって、雨で岩もツルツル滑るし、とても怖かったっす。
この写真の一番上に展望台らしきものが見えると思いますが、↑上の写真はここから撮ったものです。 -
思い切って1歩足を踏み出してみます。
“ぎゃ〜怖いよ〜”
これが私の限界です。写真左側にあいている穴は、地下エレベーターで降りていくことが出来る「洞窟めぐり」の洞窟なんじゃないかと思います。 -
こちらが、看板の立っているあたり。
怖い。これが私の精一杯。。。 -
トベラ。耐塩性に富むそうで、海岸沿いに多く見られる植物だそうです。これは熟す前の実。
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浜ひさかき。さかきの一種。さかきの花は3〜4月頃に咲くのだそうですが、浜ひさかきは、11月〜12月頃に花を付けてから黒いに実を付けるのだそうです。春や秋になると漂うようなちょっと青くさいような香りがします。海舟さんの露天風呂に浸かっている時にも、ふわっと香ってきた匂いです。
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三段壁から海舟さん方面に下ること、約10分。千畳敷に到着〜〜。
貴重な自然の景勝だと思うのですが、感激するには規模が小さく、写真に撮るには大き過ぎて上手く入らず、どうしてよいのかよく分かりません(笑) -
トラベラーさん達がおっしゃるように落書きがいっぱいあります。ハングルの落書きまである。でもこの岩、かなり固いんですよ。傘の先でちょっと力を入れたくらいじゃ字なんてとても描けません。ということはこの落書き、かなり意図的に描いているということですよね。たちが悪い訳です。嘆かわしいことです。
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お腹はたいして減っていなかったのですが、最後に和歌山の冬の名物を堪能しようと「九絵亭」さんへ向かいます。
千畳敷から海舟さんを通り徒歩約10分。ホテルシーモアさんの1階です。ランチをやっているか不安だったのですが、よかった〜!!開いていました。ランチタイムは11時〜15時です。個室もあるし雰囲気も良いお店です。 -
昼食プランをさっと見ると「これだ!」いうメニューがなく、握り寿司御膳なるものを注文。ビールで一杯も忘れません(笑)
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小鉢・サラダ・梅そば・味噌汁・香物がついて@2100。海舟さんの夕食で出たような「九絵尽くし」を期待していたのですが、小鉢もサラダも梅そばも九絵には全く関係がないもので、九絵なのは握りが2貫だけ。ちょっとがっかりです。
でもって、よ〜くメニューを見てみるとランチにやっているかは判りませんが、その他特別料理というので「紀州本くえ一人鍋」「紀州天然くえ一人鍋」というのがあるではないですか〜!!失敗しました! -
お寿司にすると淡白なものが、いっそう淡白に感じられ・・やっぱし九絵のうまさがまだ判らない、なつ0905なのでした。
次回は絶対、クエ一人鍋ですね!お一人様でクエを堪能できるコースメニューがもっと充実しているとよいのですが、野菜の天麩羅とかなんだか余計なものがついていたり2名様からだったりするんですよね〜
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雨ふりで少し寒くなってきたこともあり、意外と美味しくいただたのがこの「梅そば」。
これで「白浜でやること計画」は完遂。バスで駅へ向かいます。帰りも勿論指定席は取れていません。さてさてどうなることでしょう?!
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予定より少し早めに駅に着きました。駄目もとで指定席を照会してもらいます。
“お〜っ!!”
なんと運の良いことに「今、キャンセルが出ましたので」ということで、オーシャンアロー号の指定席をgetすることが出来ました〜!2時間立たなくてすみます。よかったーーー
と、やおら本屋さんを探して駅の周りをぐるぐるしてみます。行きに読み終わってしまった小説「ベイジン」下巻がどうしても読みたい!!上巻は荷物になるのでお宿に置いてきてしまいました。 -
しか〜し、白浜駅の周りって本屋さんはおろかキャッシュディシュペンサーもないんですね。かなりびっくり。駅周りに本屋さんやお金を下ろすところがあるのが当たり前、と思っていてはいけないんですね。。。白浜の方々はこうした生活必需品をどこで調達しているんだろう?
ホームはかなりの人ごみです。冷え込んできました。でも私は余裕(^^)だってお席があるんですもの! -
行きの列車より少〜し窓が広くて見やすいように思います。スーパーびゅう踊り子みたいに天井まで窓だと景色が良く見えるのにネ。勿体ない。
優雅に座席に座って新大阪までGo!
“あ〜〜、無計画のなせる業でいろいろあったけど充実した良い旅だったな〜〜”と思いながらzzz -
新大阪構内で本屋さんを発見しましたがハードカバーまで扱うほどの規模ではなく、お目当てを見つけることは出来ませんでした。
行きほどの混雑ではありませんが、ここから東京までは「立ち」でございます。寝るわけにもいかないのでどうしても「目覚まし」が欲しかったのですが仕方ありません。年がばれるかな!?持っていた懐かしい「リックアストリーベスト盤」のCDを飽きるまで聴きながらの帰途と相成りました。
でも、また「立ち」でも海舟さんにもパンダくん達にも会いに行きたいな、ってそう思える旅でした。
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この旅行記へのコメント (1)
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- Valley-potさん 2009/01/25 21:57:17
- ようやく遊びに参りました。
- 愛浜・明浜、おっきくなってる〜♪
梅浜・永浜、かわいい!!癒されます♪
パンダってなんであんなに超スローモーなんでしょうね。
もう、かわいくてたまりません。
結構力が強くて、大人パンダは意外に凶暴(っていうか、多分、怪力で一緒に遊ぼうとしているだけ)らしいですけど、子供は可愛いものです。
去年は四川の保護研究センターがやたら有名になりましたが、取材に行った芸能人の皆さんが羨ましかった・・・
白浜じゃ、あんな接触考えられないですものね。
それにしても円月島は残念。
綺麗な夕焼けに出逢えるのは本当に運なんですね。
あと、三段壁!
よくぞあんな際まで・・・・σ(^^) には無理です。
楽しかったようで何よりでした♪
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