2008/09/12 - 2008/09/22
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Shuntatatataさん
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4日間の刺激的だった砂漠に別れを告げ、一路ガダーメスを目指す。
セブハからガダーメスまでは700キロ・・・遠い。
砂漠を離れるこの日、ドライバーが別の人間に代わった。
その名もアブサラーム。 ややっこしー!
なんか同じ名前の人がかなり多いっぽい。
昨日までもアマルが二人いたし、アブダビさんって人も多いらしい。
しばらく走ったころ、アブサラーム(ガイドの方)に尋ねる。
「うちらのパスポートは?」
リビアではホテルにパスポートを預けなければならないのだ。
「・・・・・」
アブサラーム(ドライバーの方)が車をUターンさせる。
ホテルに置きっぱらしい! あっぶねぇ〜
気づくのが700キロ走ったあとでなくって本当によかったよ。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
ガダーメスへ向かう700キロ、道路脇に「動物注意」の道路標識を見つけた。
鹿でも、狸でもない・・・ラクダの絵が描かれた道路標識(笑)
あまりの一瞬でカメラを手にした瞬間にはもうはるか後方・・・んー悔やまれる。
翌日からガダーメスの旧市街を散策することにはなってんだけど、我慢できず、フライングして旧市街へ♪
この旧市街、とてもとてもいいのだ♪
写真は最初に迎えてくれるオムラン・モスク -
砂漠の真珠
そう呼ばれるガダーメスは不思議な構造をした街
ここは昼間、40℃なんて軽っく越える灼熱の地。
そんな暑さ、太陽を避けるために、ガダーメスの家々は・・・“くっついている”。 -
もっとわかりやすく言ってみると、それぞれの家が屋根の付いたの通路で繋がっているのだ。
地下に掘ったわけではない。
地上にある家々がすべてくっついている。
通路はまるで洞窟のよう、陽があたらないのでこの灼熱の地に在ってとても涼しい。
なんでも、中は30℃を越えることなんてほとんどないらしい。
実際に日向から一歩、踏み入れただけでヒヤッっとする。 -
壁は漆喰で白く塗られて光を反射して、中でも暗さを感じない。
ところどころ天井が開いて空が見える。
この天窓(?)のおかげで、町は常に“いい感じの明るさ”に包まれている。。。。
でもうっかり裏道に入り込むと真っ暗でなにも見えないなんてこともしばしばだ。 -
僕はこの町の雰囲気がたまらなく好きだ♪
この町は、何時間でも歩いていても飽きないだろうと思う。
通路にめり込むように住居のドアを見つけることができる。
なんでもメッカへ巡礼した人と、していない人でドアの装飾が違うらしい。
巡礼した人は扉に赤い装飾がされるとのことだ。
チベットで、五体倒地と呼ばれる過酷な巡礼方法で聖地ラサを目指す巡礼者を見て感動した覚えがある。
イスラム教徒にとって、メッカってはやはり憧れの「聖地」なんだろう。 -
迷路のような旧市街には、ところどころに広場と呼ばれる空間がある。
ここに座っていると、何故かとても気が落ち着く。
なんでも年齢に応じて集まるべき広場が決まっているらしい。子供や老人など守られるべき人々はモスクのより近くに、青年などモスクから離れた広場へ集まるらしい。
へ〜。
二人で散策している間、こんな広場で集まって会話している人々に会った。
今も憩いの場として使われているようだ。 -
この長く続く洞窟のような道の全長は・・・
どのくらい?
かつては8000人が生活していたらしい。
政府の方針で人々は皆、新市街へ移住したとのこと。
新市街より、こっちのが絶対いい!
休日になると人々は旧市街の家に戻ってくるんだそうな。
そりゃそーだ。 -
迷路のような旧市街で迷い、彷徨った。
僕たちは広場を見つけては、そこでまったり休み。
新たな広場を見つければ、また休んだ♪
とても居心地がよい♪ -
驚いたのが旧市街には水路が張り巡らされていること。
ぱっと見は透明できれい。
イスラム教徒はモスクでお祈りする前に、まず体を洗う。
そのための水路なんだろうか? -
昼下がり。
ガダーメスで観光客に出会うことはない。
暑さを逃れるために、人とおしゃべりするために、地元の人だけがこの旧市街にいるよう。
ここに住む人の時間の流れはきっとゆっくりしたものなんだろう・・・ -
この夜、僕たちはアブサラームに連れられてアルギーレ(水タバコ)カフェへ。
何気に僕はMyシーシャ(水タバコセット)を日本に持っているのだ(笑)
だけど、やっぱりアラブでやると雰囲気が違う。
味はミントにしてみた♪
周りには多くのリビア人がゆったりとエスプレッソを飲みながら、アルギーレを吸っている。
ふと僕は思った。
「リビアの娯楽って何?」
僕の問いにアブサラームは答えた。
「何もない」
リビア、この国の「裏」をちょっと考えさせられてしまった・・ -
ちなみにリビアは禁酒国。
酒を飲んでいるところを見つかると、禁固6ヶ月らしい(笑)
でも牢屋は「6星ホテルだ!」っとアブサラームは言う。
宿、食事、エアコン付き。
日本でも牢屋の方が居心地いいって話は聞いたことあるな・・・
どちらかと言うと酒好きな二人。
リビアで豊富にあるというノンアルコールビアで乾杯することに♪
味は確かにビールなんだけど、何かが足りない。
そう「刺激だ」。
アルコールの入ってないビールは刺激がない。
刺激を求める僕たちにノンアルコールは物足りない(笑) -
未だラマダン中。
8時ごろまでずっと閉まっていた店が、一斉に開き始める。
チャリンコでアクロバット走行を競う若者、
昼間は見ることがなかった女性たちが街を埋め尽くす。
彼らにとって、一日は今から始まるのだ。 -
朝・・・すべてが静寂へ。
この町、この宿でこの旅始めての旅行者、そして日本人に出会う。
まだ学生の女の子二人組み。
チュニジアからリビアへ入り、さらに2週間ほどいるらしい。
うーん、逞しい。 -
この日は、ちゃんとガイドと一緒に再び旧市街へ。
せっかくなので、昨日来たことは内緒。
きっと、あまり写真を撮らないうちらを不思議に思っただろう(笑)
そしてこのガイド、僕が期待していた通りのリビア人だ。
ちょ〜スロ〜
数十分にもおよぶ休憩を繰返しながら、ゆっくりゆっくり進んでいく。
そんなの、大好きです。 -
壁を貫通するデーツ。
わぉ。 -
ガダーメスの家は、中も個性的♪
壁一面に個性的な装飾が施されている・・・
しかも3階建てで、屋上からの眺めも素晴らしい -
屋上からの眺め。
家が繋がっているということは?
屋根も繋がっている(笑)
かつて屋根の上は女性が行き交う通路だったとのこと。
イスラムの国では、女性はその姿を他人(男)に見せるべきではないと考えられている。
そんな女性達が、男に会わずに行き来するために、
こんな通路ができたらしい。 -
旧市街の学校。
真っ白。
まぶしくて直視できないくらいだ♪ -
不思議な旧市街の家で昼食を取る。
すげーまったりした時間だった。
飯は相変わらず、スープとクスクス。
まずくはないんだけどねぇ〜ちょっと飽きてきたさ。
偶然、宿で会った学生二人組みと一緒。
彼女らはこれから僕たちが来た砂漠へ向うらしい。
しかも2泊ほど、うちらより長い。
風呂なし5日? うーん、逞しい。 -
食後の休憩をしっかり取る。
今日はこれから500キロの道のりをトリポリへと帰る。
これだけの盛り沢山だから仕方ないんだけど、移動が多いなぁ。
ところで日本人はとにかく車の中でよく寝るって話になった。
確かに、うちらは良く寝ていた(笑)
車移動の半分は確実に寝ていた。
それでも夜は普通に寝ていた。
確かに寝てた。
ガイド曰く、日本人と中国人はとにかくよく車で寝るらしい。
他の国の人って、寝ないの? -
何度も言うが、ただいまラマダン中。
日の沈む時間が近づくと町中がそわそわしてくる、そんな気配を感じる。昼飯でゆっくりしすぎたのか、どうがんばっても日が沈むまでにトリポリに着きそうにない。走る車も早く帰って朝食を取りたいためか、心なしスピードが速い。
っと、やはり。
前方に人だかりがある・・・事故らしい。
「早く帰って食事を!」そんな気持ちが生んだ悲劇だ。
さらにもう1件、事故を目撃する。
ラマダン中、この夕暮れ前の事故率は異常なんじゃないだろうか。
うちの二人のアブサラームも途中の売店でデーツとミルクを買って朝食を取る。
僕たちもおこぼれに預かる♪
宿に着いたのは、夜8時過ぎ。
僕たちは町へ出かけようといいつつ、この夜はそのまま寝てしまった・・・
写真は通り過ぎるだけだったナールートの遺跡。 -
翌日から趣向が変わり地中海沿いの遺跡めぐり。
世界一のローマ遺跡と言われるレプティスマグナへ。
久々に見た蒼い海。
昨日までの砂漠とはまったく違う清々しい気分だね。 -
盛り沢山な国リビア。
砂漠あり、不思議な建築と文化あり、さらにここからは地中海に映えるローマ遺跡。
タイトルにある通り、リビアは盛り沢山。
見たいものがすべてある。
それがリビアに対する僕の印象かも。
レプティスマグナに入ると最初に目に入るのがこの巨大な門 セプティミウス・セウェルス門 -
遠くから眺めるセプ、セパティス・・・なんとか門。
んー、Coolだ♪ -
僕はあまりローマ風?ギリシャ風?な遺跡ってのを見たことがない。
シリアのパルミラ、ヨルダンのジュラシュくらいか?
あまりに整い過ぎた遺跡ってのは、魅力を感じないと思ってたんだけど・・・
いやいや(笑)
ここはフォーラムと呼ばれる場所。 -
このフォーラムの「主」と言えばメデゥーサだろう
なんでも魔除け的な意味合いがあるらしい。
数あるメデューサの中でも彼女が一番美人さんかな。
一番目立つとこに居たし -
しかし、多すぎる。
正確な数は忘れてしまったんだけど、聞いてびっくりな数だった。
それぞれ顔が違い、個性的な顔立ちをしている。 -
巨大なバシリカ。
なんでも裁判とかが行われた場所らしい。
とても素敵なフォトスポットがあるので、一枚♪ -
バシリカに残る円柱。
しっかし、この保存状態の良さは素晴らしい。
でも、驚くべきは屋根があったってことだ。
鉄筋もなく、いったいどうやって石の屋根を作ることができるんだろう? -
キリスト教徒のための浴場。
ここで心身を禊いたんだとのこと。
十字架の形をしている。 -
ガイドのアブサラームはこのレプティス出身らしく、とても知識が豊富だ。が、このころ僕はすでに英語に飽きていたので、タクヤを人身御供にする。
聞き役をタクヤに任せて、説明そっちのけで写真ばっか撮っていた(笑)
だって、頭に入ってこんのよ〜。
もう無理。
この先に不思議な彫刻が描かれた石がある。
「これは何だと思う?」アブサラームが問う。
なんか男性のアレっぽいけど、まさか敬虔なイスラム教徒にそんなことは言えない。
っと思いきや、アレらしい(笑)
この石の看板が指す先には娼婦街があったとのことだ。わかりやすい。うん。
今も昔も男ってやつは・・・ -
このレプティスで一番のお気に入りと言えば、やはりこの劇場だろう。
レプティスは遺跡自体の美しさも抜き出てはいるんだけど、地中海の蒼い海と組み合わさった姿はもう・・・
これほどきれいなローマ遺跡?って他にあるのかな? -
古代の人々はここで、海を見ながら、いったい何を観劇したんだろうか?
僕たち以外に観光客はいないので、劇場は独占状態だ♪ -
ありがたいことに、この場所で一時間ほどゆっくりすることができた。
座って遺跡と海を眺め、寝転んで空を眺め。
そんなまったりとした時間を過ごす。
ほんとリビアは何でもある。 -
蒼い海。
このレプティスにあるポストから日本へ葉書を送る。
リビアのポストは黄色だ!
約1ヶ月かかって、無事届いたらしい。 -
そー言えば、リビアといえばカダフィーを忘れてはいけない。
町中に彼の肖像が溢れているのだ!
リビアはとても住みやすい国らしい。
税金なし、大学までの教育費なし、子供が生まれると一人50万支給などなど。
さらに食料品などは一旦国が高く買い取って、国民に安く支給する。
石油の収益はすべて国のものって前提があるんだろうけど、やるなーカダフィー大佐。 -
しかもなんと今年は革命後、39年の記念年らしー!!!
町中に39と書かれた看板が掲げられている!
って、39年って微妙じゃない??
特に記念ってほどでもないのか?
セブハには未だ38と書かれた看板が残っていた(笑)
毎年記念年かい?
ってか、ちゃんと交換しようよ。 -
リビア最後の夜は、初めてのフリー時間。
食事がついていないので、街に出て自由行動ができるってことだー。
といっても、今はラマダン中なので日が暮れるまで食事はできない。
僕とタクヤは良さそうな店を探して散々さまよい歩いた結果、変なチュニジア人に捕まり、まずい飯をくった(涙)
この旅を通してとても興味深かったのやっぱり「ラマダン」だと思う。
太陽が出ている間、彼らは食事はおろか水も飲まない。
唾も飲まないという人もいるらしい。
昼間、街は閑散としていて、女性の姿をほとんど見ることができない。
そして陽が沈んだ直後、つまり朝食の時間、街から人の姿がなくなる。みーんな帰って朝食を取るんだ。
車通りの激しかった道路ですらびっくりするほど、閑散としてしまう。。。その瞬間に街中にいるとちょっとさびしい(笑)
そして、一日が“始まる”夜9時くらいから店がぞくぞくと開き始め、街が人で溢れ、道は車で渋滞する。
そして今まで見れなかった女性達もまた街に姿を現す。
まさに一日がこれから始まるのだ!
道沿いには閉まっていたカフェがオープンし、味のある男たちが水タバコを吹かしながら、エスプレッソを飲み談笑する。
その光景はなんかいい感じなのだ(笑)
僕とタクヤも最後の夜を、濃く、甘ーいエスプレッソで乾杯した。
この騒ぎは夜中の4時頃まで続くらしい・・・
写真は最後の朝、ホテルから眺めるトリポリの街。 -
最終日もフライトまで、もう一つの世界遺産サブラータを詰めこんだ。
大忙しだ。
しっかし、サブラータもまた行ってよかった。
そう思える場所だった。
蒼い海、空、それに映える遺跡。
ん〜 いい♪ -
謎に包まれたベスの塔。
-
他のローマ遺跡と比べても、明らかに異質なデザイン。
何の役割を果たしていたか、謎らしい。
「謎」
魅力的な言葉だ。 -
レプティスでは劇場でしか見えなかった海が間近に。
何故か気になる列柱とよく合う。 -
古代のトイレ。
鍵穴のような部分に座って用を足す。
下にはちゃんと水が流れていたらしい。。。
今とほとんど変わらないよね。
タクヤに穴に首と通すと面白い写真が取れるっと頼むも、拒否られた(笑)
いい写真が撮れたのに・・・ -
一人用船。
いやいや沈むって。
なんでも巨大なオリーブオイル圧搾器らしい。 -
浴場にあったヴィーナス像。
ちょっと普通のヴィーナスとは異なるのだ、わかる?
浴場なだけに、着衣が濡れて張り付いているんだ。
とてもセクシー♪
古代人の遊び心、センスに共感(笑)
ちょっとヴィーナスに頬ズリしてみました♪ -
そしてサブラータでも、一番の場所はやはり劇場。
アブサラームがレプティスよりもサブラータの劇場がもっと凄いと言っていた。
まさかっと思ってたけど、、、まさかだった。
なんと言っても、真ん中の通路から海が見えるってのが
いい・・・ -
ん〜 クールだ。
-
舞台に寝転んで見上げる。
-
物思いにふける二人のアブサラーム。
絵になるよね。
いろいろとお世話になりました。
10日間を共にしたガイド、実は同い年のアブサラーム。
彼のお陰でとてもよい、刺激的な旅になりました。
彼は別れ際もサラッとしていて、クールだった。
また機会があったら是非また彼にお願いしたいなぁっと思う。
やっぱアラブは素晴らしい!!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- サウスピーチさん 2011/11/24 01:31:03
- お久しぶりです!
- Shuntatatataさん、こんにちは!
あー、またしても凄い旅行記、見せて頂きました。 いつもと同じく「リビア」も私の頭の中には
全くなかったわけですが、本当に見どころ満載の国ですねぇ・・・。 砂漠から遺跡、そして町並み
(特にガダーメス)まで・・・。 「素晴らしい」とか月並みな言葉じゃ全くつり合わない場所だと感じました。
画面を上下しながら(笑)何度も写真を見るほど素敵な場所ですね! それにしても
砂漠の中をずーっと旅されるなんて、凄いことができるんですね・・・。 どれも素晴らしい写真でした。
政治情勢が安定していれば、絶対に行ってみたーいっ!と思いました。(入国など、すごくご苦労された
ようですが・・・) それにしても、治安の悪さや怖さなど巷で思われているイメージとは裏腹に、
リビアの人って(中近東全体にも言えるのかもしれませんが)人懐こくっていい人達が多いんですねー。
他の旅行記でも同じようなことが書かれているのを沢山見ました。
やっぱり自分の目で見て体験し、心で感じないと分からないことっていっぱいありますよね。
Shuntatatataさんの旅行は、本当に普通の人が行かないような僻地(失礼な言い方かもしれませんが、
他に言葉が浮かばない)や危険と言われている地域が多いわけですが、こんな凄い体験ばかりしていると、
ちょっとやそっとのことでは感動しなくなる・・・とかありませんか? まあ、そんなことはないかも
しれないですけど、あれだけの経験をしていれば、ちょっとやそっとのことでは動じなくはなりそうですね・・・。
きっと人間的にも柔軟な考えができる人になるだろうし(なっているでしょう、既に)、人とのコミュニケーションも
おっくうなく出来るでしょうし・・・。 若い頃から素晴らしい人生経験をされてますよね。 羨ましいです。
さて、もうお気づきかと思いますが、Shuntatatataさんの旅行記、古い方から順番に見てきました。
で、残すところはあと、たったの2つ。(泣) 2つのキューバ旅行記のみとなりました。
他にも旅行記の表紙だけはUPされているようですが、内容はまだなようなので、これからお時間がある時にでも
書かれる予定ということでしょうか? そうであれば、とっても楽しみにしています!
それでは、また!
サウスピーチ :)
- サウスピーチさん からの返信 2011/11/24 04:21:21
- お久しぶりです! (追加)
- Shuntatatataさん、すいません、先程の追加です!
↑の書き込みなんですが、少し経って、「あれ、リビアのこと書いたのに、中近東とも書いた・・・?」
やってしまいました・・・ (´▽`;)ゞぽりぽり
すみません。 リビアのことを書いているのに、シリアとごっちゃになってつい「中近東」と書いてしまいました。
はずかしーっ!!! (≧ω≦) 大変失礼いたしました・・・。
サウスピーチ :)
- Shuntatatataさん からの返信 2011/11/26 11:16:46
- RE: お久しぶりです!
- サウスピーチさん
こんにちは。
いつも、いつもしっかり見ていただいて、うれしいコメントいただいてとてもとても感謝です。自己満足で終わることを覚悟して毎度書いていますが、いろいろな感想をいただけるとほんとにうれしいです♪
感動は正直、鈍化してきましたね(笑)
でも、その分、なんかガツガツせず落ち着いて旅を楽しめるようになってきた気がしますよ。一箇所に落ち着いて、時間をかけてゆっくりする。そんな旅へシフトしていきたいです。
キューバ、最近はまりまくっている国です。
音楽、サルサ、酒(笑)、そしてもちろん陽気な人、大好きです。
旅行記も楽しんでもらえるとうれしいです。
まだ更新していない旅も書いていく予定です。
特に、2回のインド、チベットは僕の旅の中でも”核”になるほど濃い!
あまりに濃すぎるので、書く時間が取れていないってのが現状です。
はやくあの濃い旅を書きたいです(笑)
東欧も書きかけなので、近々・・・(たぶん)
>
サウスピーチさんのアトランタの旅行記を読みました。
素晴らしい思い出ですね・・・憧れてしまいます。
なんか読み終えて、とても暖かい気持ちになりました。
では、また。
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