1996/03 - 1996/03
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ishicameraさん
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思い起こしても、思い出せない旅。
写真を見ても、街の名前すら解らない。
それは、私の旅ではないからで。。。
まだ、従順に彼のプラン通り、旅のカーナビゲーションと化す萎らしさを持ち合わせていた頃。
別れた彼がみたら・・・どう思うのだろう?
まっ心の中で半殺しにされるな。。。。
整然とした街、シンガポールで、
二人で必死に汚くて綺麗な街角を探していたっけ。。。たぶん。
そうだ、そんな旅だった。
※この旅に行くために私は卒業式をぶっちした。
-
たぶん、最近話題の・・・ラッフルズ・ホテル???
私は、これ以上近づくことも出来ず、片隅だけを見学して逃げ出した。
格好よく”シンガポール・スリング”を!!!
なぁ〜んてやりたかったのですが。。。
小汚い中年のおじさんと、アジア娘は、足早に雑踏に紛れていったのです。 -
そして二人が落ち着いた先。
やたら景色だけはいいホテル。
多分、日本の地方都市駅裏にありがちな、ビジネスホテル風。
まったく記憶がない。。。
画一化された街に、よく似合いの宿だったということだ。 -
そして、紅いドラえもんに再会。
街中に溢れるドラえもん。
ドラえもんは世界を救うのだ。 -
最近ある方の旅行記を見たら・・・
見覚えのある屋根が。
やっぱり撮ってしまうのですね。
感性似てるらしい。。。
こちらは12年前の姿です。
インド人街を彷徨ってる最中のできごと。 -
そして、やっぱりこんな路地を求めて、歩き回ってしまう。
剥げ落ちた壁、歪んだ窓、薄汚れた街。
愛して止まない者たち。
同じ物を愛せたのに、どうして別れたんだっけ???
あぁそうだ、全ては私の我儘ですた。
すづれいいたしました。
そうか、
旅の記憶が薄れたように、
辛い記憶も薄れるのだな。
脳の皺は着実に減少している。
そのうち、己も忘れることができるだろうか。 -
中華街の哀愁。
鮮やかな装飾の中に消えてゆく背中。
風は温かい。
少し湿った香。
故郷の街に似ている。 -
あぁ、黄色いビートルを見たら幸せになれるって噂は・・・嘘だったんですね。
皺汗ってなんだろう。 -
スペースマウンテン。
時代の婀娜花、モール街の悪夢。 -
駅は利用客も少なく、ひっそりとしていた。
シンガポールから列車に乗る人も少ないのだろうか。。。
これから、私達は旅に出た。
ただ、北を目指して。
清潔な街ともお別れだ。 -
なぜ北を目指したかって???
それは、彼が北を目指すと言ったから。
ワタシニハ ソレイジョウ 何モ ヒツヨウナカッタ
のです。
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この旅行記へのコメント (21)
-
- テラーキさん 2008/10/13 08:06:27
- ドキ!
- この写真!この場所!私は知っている?!<笑>
ヘーこんな事があるんですね!12年前ですか?
あまり変わっていないですね!12年前私もアジアの片隅の汚い宿で一食100円
にも満たない食事でやり過ごしていました。
ラッフルズも高嶺の花でしたが、ここ最近は金銭的余裕ができロングバーでシンガポールスリングが飲めましたよん!
だけどあの時の旅と比較するとインパクトがなくなり金に余裕ができると想像力も乏しくなり出会いも少なくなったなあと思うこの頃です。
あの時の自分に戻りたいと思うのはネガティブな思想ですかね?
それでは!
- ishicameraさん からの返信 2008/10/13 13:14:44
- 憧れのままで・・・
- テラーキさん こんにちは!!
> この写真!この場所!私は知っている?!<笑>
> ヘーこんな事があるんですね!12年前ですか?
そうなんですね!!!この街角。
行かれてたんですねぇ。
私もなんだか気になって撮ってしまった街角です。
> あまり変わっていないですね!12年前私もアジアの片隅の汚い宿で一食100円にも満たない食事でやり過ごしていました。
> ラッフルズも高嶺の花でしたが、ここ最近は金銭的余裕ができロングバーでシンガポールスリングが飲めましたよん!
うわぁ羨ましい。結局いまだ憧れのまま。
そして、私は相変わらず100円の安めしを頬張っていますよ。
でも・・・ときどき豪華なディナーも食べちゃうけど。
やっぱ大人になったんだなぁ。。。
疲れると、ちゃんとしたホテルに泊まっちゃうし。
> だけどあの時の旅と比較するとインパクトがなくなり金に余裕ができると想像力も乏しくなり出会いも少なくなったなあと思うこの頃です。
> あの時の自分に戻りたいと思うのはネガティブな思想ですかね?
旅の出会い・・・これは、安旅のほうが多いかもですね。
私もヨーロッパとかでちょっと良い旅していると、ほぼ出会いはないですねぇ。安放浪旅してると、いろいろ楽しい出会いもあるなぁ。
でも、すっごく騙されたり、過酷だったり。。。。
私もあと何年、この旅のスタイルを保てるんだろう・・・
最近旅から帰ると点滴打ったりしてるし・・・限界かなぁ。
いや、認めたくない♪
まだまだ、彷徨いたぁ〜い。→ポジティブすぎかな???
ishi
-
- 権天使さん 2008/10/12 09:04:09
- 謎が解けた!
- ishiちん、グッモーニン♪
ついに点と線が繋がった。
この頃から親王とは知り合いだったんだ。
最後の 「北をめざして旅に出る」 件、
北を目指したのは、本当はishiちゃんひとりだったのでは?
シン王はその地にとどまらなくてはならなかった。
諜報活動のために。。。
そして、世間の目を欺く為に作成したのがコレ。↓
http://4travel.jp/traveler/sinnba/album/10260773/
「うッフルZ」を連発し、タイトルにまでその名を掲げ、
注意をそっちに向けさせているが、そうはいかんぜよ。
たった一度きりの記述だが、私は見のがしていない。
― ナイトサファリ ―
シンちゃんは、昼間は観光をカモフラージュに諜報活動に勤しみ、
夜はナイトサファリでバイトしてたんでしょうね。
スタッフじゃないよ。 動物として。
多分、サイか何かでしょ。(笑)
- ishicameraさん からの返信 2008/10/12 09:32:01
- あの時のサイが・・・
- 流石、流石です。
私が時空を超えて旅した理由。
あのサイに会いたかったから。
懐かしいサイの触感♪
あまりに記憶が曖昧で、
隣にいた人の顔すら思い出せない。。。
もすかしたら、もすかじだら。。。。
あの人は・・・・シ・シ
これ以上は言わないでおきましょう。
思い出に変わるまで。
ただ、
夜空に北斗七星が輝いていたとだけ、
追記させていただきましょう。
それは、私の死兆星だったのか、親王のそれだったのか。
私達はもう・・・
ishi
- シンバさん からの返信 2008/10/12 19:54:17
- RE: しんがぽーる・すりんぐ
- 1994年6月
ナイトサファリ開業と同時に俺はバイトを始めた。
いくら夜と言えども、シンガポールの茹だるような暑さは辛かった。
ましてや着ぐるみ。子供たちの歓声が、俺の唯一の救いだった。
誰も、そのサイが俺だってことに、気づいてくれなかった。
http://4travel.jp/traveler/francesca911/
それは、1994年9月のこと。
いつもとは違う視線を、俺は感じた。
彼女は俺の耳のもとで、こう囁いた。
「熱いでしょ。バイトが終わったら、うッフルZで待ってる・・・」
それをきっかけに、俺達はうッフルZで楽しいひと時を過ごした。
とても楽しくて贅沢な日々。それが永遠に続くと、俺は信じていた。
しかし・・・。
事を終え俺はシャワーを浴びる。
そして、部屋に戻る。・・・と、シンガポール・スリングのグラスに、彼女の涙が眩しく反射してた。
涙のホントの意味は、俺には解らなかった・・・結局、彼女とは、それきりだった・・・
http://4travel.jp/traveler/ishinet/album/10278802/
それは、1996年3月のこと。
俺は再び、この地に立っていた。
彼女には卒業式があったけど・・・本当の卒業を、彼女にさせてあげる必要が、俺にはあると、思っていた。
彼女は未だ、とても若く、そして従順な女の子だった。
本当は、うッフルZで過ごしたかったのだけれど・・・
彼女には未だ、シンガポール・スリングが、似つかわしくなかった。
結局、景色だけはいいホテル。
その時、俺は・・・感性が似てるって・・・そう言い訳をしていた。
彼女も、たぶん・・・。
風は温かい。
少し湿った空気。
サイの着ぐるみの中に似ている。
そして、2008年10月。今日。
夕焼けが・・・信じられないくらいに、綺麗だった。
まるで、それは・・・東洋の神秘
結局、彼女は、俺の欲望のはけ口に過ぎなかったのかも知れない・・・
いや、欲望のはけ口だったのは・・・俺の方かも知れない・・・
と、今更。
オレノ 前ヲ 通リ過ギテ 行ッタオマエ・・・
コノ 宇宙ノ ドコカ 北斗七星 輝イテル
今宵ハ ビーフィーター47・・・イツモ以上ニ キツメ
オマエニ トテモ オニアイ ダヨ
しんば
- シンバさん からの返信 2008/10/12 20:52:42
- RE: RE: しんがぽーる・すりんぐ
- また・・・やっちゃまった
こっちだったね・・・
↓
http://4travel.jp/traveler/francesca911/album/10178284/
今宵のスリング・・・妙に心に沁みちまって・・・
- ishicameraさん からの返信 2008/10/12 22:24:23
- 犀☆星 ・・・
”僕はかつて犀だった。。。”
初めて会った時彼が言った言葉を、酔っ払いの戯言と聞き流していた。
そして、そんな彼の純真が、ずっとシンガポールに置き忘れた犀の着ぐるみの中に残っていると、そう気づいたのは、やけに景色だけが良いホテルの一室でのこと。
”本当に犀だったんだね。”
”犀だった。。。僕はずっと犀・・・”
翌朝、私は北へ向う列車に乗っていた。
卒業式をさぼり、犀から卒業する旅へ。
プラットホームに犀は現れなかった。
犀は犀を選び犀から卒業しようとしていたのだ。
ビーフィーター47を飲みながら。
"As Time Goes By"
犀ハ ステキナパパトナリ ワタシハ イマダ 犀ニナレズニイル
マレーシア・タイ、私は南国の夜空に輝く南十字星を眺めながら、北斗七星をずっと思っていた。
ちょいとキツメのギムレットをいただきながら・・・ishi
I suppose it's a bit too early for a gimlet.
- シンバさん からの返信 2008/10/13 03:56:08
- RE: あの時に戻れたら ・・・
- 俺の心は迷っていた。
ホントは直ぐにプラットホームに駆けて行きたかった。
ビーフィーター47の空瓶越しに、シンガの景色が歪んで見えた。
従順なアジア娘・・・と・・・小汚い中年の俺。
このまま時計を進めてしまうのはイケない事だって・・・。
俺の理性が感情を抑制していた。
"As Time Goes By"
俺は、立派な超普通のサラリーマンになれたよ。
どんなに罵声を浴びされようが、俺は憤りを抑制することができる・・・。
果たしてそれは・・・『幸せ』だろうか?
あの時に戻れたら・・・
俺はただただ感情の赴くままに、プラットホームへ駆けて行きたい。
” アイツハ イマゴロ 犀ニナレタダロウカ?”
親王
- ishicameraさん からの返信 2008/10/13 13:01:48
- 完結!!!
- 謎の物語も、どうやら完結したようですね。
素敵なエンディングをありがとうございます。
今度映画化しましょうか♪
ishi@高校時代の交換日記ならぬ交換小説を思い出しました。
- 権天使さん からの返信 2008/10/14 09:44:58
- えぇーーーーーっ !?!?!
- やっだぁー シンちゃんったらぁあ〜〜〜ん♡
着ぐるみなんて着てなかったっしょー!
そのままでイケてたじゃん♪
なんて言っちゃうと、完結したストーリーぶち壊し。
だから、
たぶん私の勘違い!
暗くてよく見えなかったし。
さて、ここからは真面目な話。
ナイトサファリ、本当に1994年6月オープンだったんですね。
確かに、それまでは聞いたことなかった。
私は、帰国便が深夜だったので、時間つぶし的な感じで行きましたが、
実際、サイがいたかどうかは覚えていませんでした。
それで、調べてみたら、本当にいるんですね。↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA_(%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB)
種別はインドサイとのこと。
それと、シンちゃんが彼の地に残してきた息子。
今もひとり彷徨う・・・ ↓
http://4travel.jp/traveler/densonshugen/pict/11906145/
↑このデンちゃん、かわいい♪
- ishicameraさん からの返信 2008/10/14 19:32:18
- 飛び石亀明け
- う〜ん、今日はシンさん飛び石亀明けで忙しいのかなぁ。。。
せっかくファースト・シーズンのネタばれ情報があるのにぃ!!!
そっかぁ、実は生身だったんだぁ。
着ぐるみ発言は、シンさんのある意味照れかな???(笑)
本当にサイいるんだ、びっくり。
多分、シンさんリサーチしたのかしら。
流石、諜報員NO.1and NO.2♪
やっぱり天下の金田一耕介子様と明智大五郎様!!!
調査活動はシンガポールまでとは、守備範囲が広いなぁ。。。
そして、デンちゃんが実は、シンさんと権さまの・・・
うぬ、となると、私は継母もどき・・・
なにやらややこしい妄想になってきたぞ♪
確かに・・・キュートですね。この写真。
ある意味、萌え系。
ishi
- シンバさん からの返信 2008/10/14 22:40:44
- 全ての謎は解けたぞ〜!!!
- 飛び石亀明けで、ちょいと多忙でしたぁ〜!!!
ナイトサファリに『インドサイ』が居ること、
ナイトサファリが『1994年6月(5月?←ひょっとしてこれが支障をきたすこと?)オープン』であること、
調査というか・・・これ、ノンフィクションなんで・・・。
ちなみに、私がサイ好きなのは、高校時代の『インドサイ』との交流だったって話・・・お二人ともご存じでしょうか?
さてと、本題・・・
> それと、シンちゃんが彼の地に残してきた息子。
> 今もひとり彷徨う・・・ ↓
> http://4travel.jp/traveler/densonshugen/pict/11906145/
>
> ↑このデンちゃん、かわいい♪
で・す・ね♪
間違いありませんよね♪
間違いなく・・・このかわいい男子が・・・デンちゃん♪
そもそも・・・
私がデンちゃんと初めて出会った時、デンちゃんのプロフィール写真は、houjunさんでした。
純粋無垢な私は、要は、houjunさんの写真を見て、それがデンちゃんだと信じて疑いませんでした。
そして、デンちゃんを師と仰ぐhoujunさんのブログで、デンちゃん(実はhoujunさん)と再び出会ったのです。
うわ〜この二人・・・札幌と神戸の距離があると言うのに、さらにマレーシアでも、とんでもなく仲いいんだ〜。
と、驚いていました・・・けど・・・何かがおかしい???
それから、デンちゃんの旅行記に度々、このかわいい男子が登場している???
ひょっとして・・・まだ見ぬ我が息子がデンちゃん・・・では???
間違えないようですね♪
あーすっきりした〜♪
それより、権さん・・・俺達二人の子供だってこと・・・デンちゃんに話した方がいいのかなぁ?
See you later, alligator.
- 権天使さん からの返信 2008/10/15 10:11:07
- RE: 全ての謎は解けたぞ〜!!!
- あ、ホントだ。
ナイトサファリ、1994年5月オープン。
でもシンちゃん、このことじゃないよ。
闊達自在な私がいちいちそんなことを!(笑)
正解は「着ぐるみ」です!
あと、コレ、知っていますよ♪ ↓
>ちなみに、私がサイ好きなのは、高校時代の『インドサイ』との交流だったって話・・・
私が初めてデンくんに会った時は、デンくんは4サマでした。
まあ、それは置いといて。
その後、ノイス(タイ人)が登場し、私はそれがデンくんだと思い込んでいました。
最後に重要なお話です。
デンくんは、シンさんの息子だとは思いますが、私の息子ではありません。
デンくんのお母さんは、ヌーか何かのはずです。
シンさん、心当たりはないですか?
では、ここも長くなりましたので、そろそろこのへんで♪(笑)
- ishicameraさん からの返信 2008/10/15 19:02:31
- 真実は・・・
赤い血縁関係、真実は・・・
親王のみぞ知る。。。。
ぬ・ぬ・ぬ の ヌー♪
- シンバさん からの返信 2008/10/15 22:53:02
- そう言えば・・・
あの時・・・
ついつい・・・
かばと・・・
真実を・・・知りたい。
-
- sunnyさん 2008/10/12 02:06:28
- 旅の記憶
- こんばんみー。
深夜のお散歩中なり。見つけちゃった。
ドキっとする旅行記だね。最後のコメントも。
写真の被写体もアングルも、今のishiちゃんと違うわねえ。
人に連れて行ってもらうとやはり記憶に残らないんだよね。
旅の最初から終わりまで添乗員任せ、ついていくだけの旅のスタイルだと、どれだけ旅の思い出があるのだろうって考えるよ。
sunny
- ishicameraさん からの返信 2008/10/12 02:12:39
- 今日は揃ったね。
- sunny さん どーーーも♪
今日は三人二時まで組みだね。
嬉しい。
久しぶりの三者面談@深夜。
いやぁーーー全く思い出せない写真も多数。
これから旅行記作るのが大変だよぉ。。。
早く次の旅に出てネタを仕入れないと、記憶地獄でしんじゃいまっせ。
撮影会しようね。
大須もいいなぁ。。。
多分、写真は人が違うみたいにアングルが違うよ。
自分で見てても解ります。。。
不思議なもんだねぇ。。。
ishi
-
- バートンさん 2008/10/12 01:59:45
- 久々にミッドナイト交信だす
- いしちゃん、こんばんみー。
起きてて良かった♪
久々の一番乗りだよー。
我ら深夜族に栄光あれー。
シンガポールの思ひ出は、
なんだか酸っぱい味だったみたいに聞こえるんだけど。。。
こっちがシンガポール・スリリングな気分になっちゃった。
さすがにゴミ捨てると罰金の国だね。
なんだか綺麗な町並みはアジアじゃないみたいだ。
↑ってアジアはよく知らないんだが(^^ゞ
しかし、元気あるなぁ(笑)
いしちゃん、若いぜ。
ばーとん
- ishicameraさん からの返信 2008/10/12 02:08:22
- やっぱこれだす
- 原点は、やはりバートンさんとのミッドナイト通信だすなぁ。
久々に、この通信はもゆるもゆる。
シンガポールは・・・酸っぱい思い出ッス!!!
これから、どんどん北上して、酸っぱさとおりすぎて、悪臭と化します。
お楽しみに♪
どんどんディープアジアしていきますよぉ。
ふふふ。
昔、カクテルバーってシリーズありましたよね。
確か、初めて飲んだシンガポール・スリングは瓶入りのカクテル・バーだったような・・・
思い出のペンギンズ・バー
ishi
- バートンさん からの返信 2008/10/12 02:30:46
- 私も、もゆるもゆる
- にゃー、そうだす。
思い起こせば1年前、いしさんとのミッドナイト通信から始まったのです。
深夜でわくわく♪
>昔、カクテルバーってシリーズありましたよね。
よーく覚えてます。某S社から出ていたヤツですよね(笑)
この間カクテル・バーの話を会社でしていたら、
バーテンダーって言い間違えた人がいた。おいおい、大丈夫かぁ!
あ、内輪話でどうもすみません(爆)
>思い出のペンギンズ・バー
懐かしかぁ〜(^o^)丿
http://jp.youtube.com/watch?v=NTWmMCliPsU&feature=related
今度、これ歌うべ。
北上してどんどん臭わせてくだされ。
悪臭ぷんぷん漂う旅行記楽しみにしています。
ばーとん
- ishicameraさん からの返信 2008/10/12 09:24:08
- 先落ちのishiですた
- ははは、流石バートンさま♪
ご存知だと思いましたよ。
あの頃、無性にカクテルがかっこよく思え、
未成年にも関わらず、強がってカフェ・バーに行ったりして。。。
天井にはなにやら扇風機のようなものが、
ぐるぐる回っていましたよ。
あぁ、ハート・カクテル。。。
昨日は先落ちのishiでした。
すんまそん。
朝から爆笑でっす。
ishi
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