2008/10/05 - 2008/10/05
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スーポンドイツさん
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藻振鼻より「からにの島」を望む
仕事とはいえ、ゆとりのフライトと分厚いステーキを楽しんだスーポン2号の罪滅ぼし!?時差ぼけを心配しながらも久々のタンデムです♪
以前龍野を訪れた時、万葉集に詠まれた「からにの島」が見える室津も「たつの市」であることに気づきました。
案外近いかも!と午後から室津へ向けて出発!
赤穂城へ寄り道し、穏やかな瀬戸内海の景色を楽しみながら海岸線をひた走り、目的地の室津へ着くと16時!
慌ただしい散策となりました。
本日の走行距離173.9km
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- バイク
-
いきなり「下を向いて歩こう」実施です♪
まず相生駅南にて1枚発見!
相生ペーロン祭・市の花コスモスと市の木ツバキです。 -
坂越(さごし)付近で赤穂城の表示を見つけ、ひょっとしてお城のデザインのマンホールがあるのでは?と期待して寄ってみることにしました(^_^;)が、残念ながら見つけることが出来ませんでした。
土産物屋さんでは塩味(しおみ)まんじゅうが人気です。「討ち入りそば」もありました。バイクを置いて、場内の近藤源八宅跡長屋門(赤穂市指定有形文化財)から見学します。
-
大石邸長屋門
元禄14年3月浅野内匠頭長矩(ながのり)は、江戸城松の廊下で吉良上野介義央(よしひさ)に刃傷に及び、即日切腹。播州浅野家は断絶となります。この悲報をもった早かごがここに到着したそうです。
のち元禄15年12月、大石内蔵助を始めとして47士が吉良邸に討ち入る「忠臣蔵」は皆様ご存知の物語。 -
大石神社(上仮屋・赤穂城跡内)
大正元年、大石内蔵助良雄はじめ47義士と萱野三平を合祀して建てられたそうです。
墓所は泉岳寺にあるはずですので・・よくわかりません。
参道手前両脇にはには兵馬俑のごとく義士の彫像が並んでいて、ちょっとオドロキです。 -
義士宝物殿には義士ゆかりの武具・書画など展示しており、陣羽織を着て写真撮影も出来ます。
-
赤穂城跡(上仮屋・国指定の史跡)
1645年、浅野長直が13年をかけて築いた変形輪郭式の海岸平城です。
本の丸以外に二の丸・三の丸一帯は発掘調査が行われているようで、手前にはショベルカーが置かれていました。随時復元・整備が行われるとのことです。 -
秋の気配を感じたかったのですが、瀬戸内の温暖な気候のためか稲刈りもまだでした。
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相生発電所・石川島播磨重工業を通って相生に戻ります。
そこからハリマシーサイドロードと呼ばれる250号線を右や左に揺れながら走ると、遥かかなたに「からにの島」が見えてきました。
岬めぐりのバイクは走る〜♪ -
室津の港が見えます。
室津は山部赤人・蕪村などの歌に詠まれています。
また井原西鶴「好色五人女」謡曲「室君」谷崎潤一郎「乱菊物語」など文学と深いつながりがありますが、まだ読んでいません。
「好色五人女」に登場するお夏・清十郎で知られる悲恋の主人公清十郎は、室津造り酒屋の跡取り息子で、清十郎生家跡という標識もありました。
「遊女の発祥の地は室津」と言い出したのも井原西鶴だそうです。 -
友君橋より室津の町に入ります。
室津は古くから天然の良港として有名で、「播磨風土記」によると、「風を防ぐこと室のごとし」ということから室津と名づけたのだそうです。
牡蠣の加工場の看板が多くあり、とれとれの海の幸をいただく予定でした。が、4時ともなると、どの店も器具を洗ったりしていて片づけ真っ最中でした。 -
狭い路地が続く街並みですので、バイクでは失礼かと郵便局前に無断で置かせていただきました。
-
てくてくしてみます。
30数年前訪れた時、もちろん舗装もされておらず、道はそのまま砂浜へ続いていた気がしますし、2・300年続いた家々は暗く、いかにも寂れた漁村という雰囲気でした。 -
参勤交代の行われた江戸時代、室津は大いに賑わっていたようです。
今日の室津は瀬戸内海の一漁港に過ぎませんが、人々の努力によって活気を取り戻そうとしています。
「嶋屋」友の会
http://www.muro-shimaya.jp/index.html
室津では古くから八朔(旧暦8月1日)にひな祭りが行われるそうです。 -
「上も向いて歩こう」ですが・・看板ではありません。
玉葱が軒先につるしてありました。 -
見性寺(けんしょうじ)
約700年前に建立されたといわれる臨済宗のお寺です。
毘沙門天立像は重要文化財。 -
地の魚を使った干物はこの土地の名産なのでしょう。ここにもカレイを綺麗に干しているお店が・・。
通称デベラともいい、頭と骨を金槌でたたいてから焼いていただきます。なぜデベラと言うのでしょう?なかなか美味しいものです。
ここでもお店は閉まっており、買い求めることができませんでした。 -
たつの市立室津民俗館(兵庫県指定文化財)
入館料は200円ですが、海駅館との共通券なら300円
開館時間は9:30〜17:00
ただし入館は16:30まで・・え、えーっ!
「開けておくから先に『室津海駅館』へ行くように」と勧めてくださいました。 -
たつの市立海駅館(たつの市指定文化財)
江戸末期から明治中ごろまで「嶋屋」(三木家)という屋号で廻船問屋として活躍した豪商の建物を修復して1997年に開館しました。
主屋は、町の指定文化財で、軒の低い切妻、平入りの2階建て、間口に格子をはめて室津の町屋の特色 を示しています。
-
参勤交代時、室津は多くの大名の上陸或いは乗船地点でした。
最大時6軒の本陣
(薩摩屋・肥前屋・肥後屋・一津屋・紀伊国屋・筑前屋)があったそうです。室津に指定本陣があったのは63藩を越え、大いに繁栄したそうですが、その面影はありません。
これは本陣を利用した藩が残した宿札です。 -
羽鰊(はにしん)
古くから室津は海上交通の要地でした。
江戸時代になると西廻り航路が発達し、廻船問屋の活動は北海道にも及びます。羽鰊は綿畑の肥料になったそうです。 -
展示室
朝鮮国王の親書を日本の将軍に持参した朝鮮通信使使節団一行は500人前後で旅をし、室津には必ず寄港したそうです。
これはその時の饗応料理の一つです。からすみが山積み!
海駅館では10日前に予約しておくと、
朝鮮通信使饗応料理3,000円、薩摩藩主らに振舞われた大名御上御献立1,500円を味わうことが出来ます。 -
玉藻刈る 辛荷の島に 島廻(しまみ)する
鵜にしもあれや 家思はざらむ
山部赤人(巻6-943)
二階「一之間」には床違棚・出書院が備わっており、万葉学者犬養 孝先生の書が掛けられていました。 -
待ってくださっていた室津民俗館に戻ります。
ここは屋号を「魚屋」(豊野家)といい、苗字帯刀を許され、姫路藩の御用達をつとめた豪商の遺構です。
老朽化した建物を修復し、建物の保存を目的とした資料館として甦りました。
上段の間をもち、室数22・畳数150をこえる豪勢な建物で、脇本陣を兼ねていたそうです。
一階入口は吊り上げ式二重戸になっています。 -
二階の土間上は室津では珍しい虫籠窓(むしこまど)になっています。
私たちが出た後、玄関の扉が閉められました。このような状態になります。 -
1階裏側には、普通の町屋には見られない「隠し階段」があります。
なかなか急な階段です。 -
1階奥座敷、障子の上の欄間が見事なので・・
-
秀吉の命で大坂城築城のために運ばれる途中、海に落ちた巨岩!!
それを引き上げたものだそうです。それにしても大きな落し物ですね。
(神戸観光壁紙写真集より) -
賀茂神社
京都の賀茂神社と同じ祭神・賀茂別雷神を祀っています。
五つの社殿とそれを囲む回廊・唐門は重要文化財に指定されており、立派な神社の出現に驚きました。
本殿の西の石垣にはシーボルトが「建築上の真の名作」とたたえた多宝塔が明治時代まで建っていたそうです。
境内には県指定天然記念物のそてつの群生(自然群生の北限)もあります。
4月の小五月祭、7月の夏越祭が有名だそうです。 -
浄運寺
木曾義仲の第二夫人「山吹御前」と伝えられる遊女友君は、室津に移り住み船人の旅愁をなぐさめたと伝えられています。
遊女の始祖と言われており、晩年法然上人の教えを受け仏門に帰依されたそうです。
この場合、遊女と言うのは身分教養ともに高く琴などの心得がある方だと思われます。
山門前には友君の墓、寺には遊女友君が法然上人とともに作った法然上人像や、法然上人着用の袈裟、友君像などが残されているそうです。
今回時間がなくて行けませんでしたが、室津観光には欠かせない場所です。
(神戸観光壁紙写真集より) -
ここにもデベラが、干してありました。これだけ高いところなら猫にやられる心配はないですね。
どんな味か未練を残しつつ、次回に期待をつなぎます。 -
法然上人貝堀の井戸
浄運寺下あたり、飲み水に困っていた人々のために法然上人が貝がらで掘ったところ、淡水がわき出たと言う井戸です。
コンクリートで綺麗に整備されていました。 -
法然上人貝堀の井戸
あまりに風情がないので昔の写真をお借りしました。
(神戸観光壁紙写真集より) -
海駅館の方が「床の間に飾ってある歌碑が藻振鼻にありますよ。」と教えて下さったので、上ってみることにしました。
室津の沖合いに連なって浮かぶ三つの小島が唐荷島です。
「 播磨国風土記 」には、韓人の船が難破してその荷が漂着したので韓荷島という、とあるそうです。 -
犬養孝先生の書による山部赤人の歌の歌碑(昭和54年建立)
歌碑の後ろには「地の唐荷島」「中の唐荷島」「沖の唐荷島」が見えます。
からにの島は小さな無人島ですが、大潮の日、中の唐荷島と沖の唐荷島との間はつながり、潮干狩りが出来るそうです。 -
西に目を移すと、金ヶ崎のはずれにある君島(鳴島?)そのうしろには蔓(かつら)島
室の浦の せとの崎なる 鳴島の 磯越す浪に 濡れに蹴るかも
作者未詳(巻12−3164)
島隠(がく)り わがこぎ来れば 羨(とも)しかも 大和へのぼる 真熊野の船
山部赤人(巻6-944)
夕陽と通りかかっ小船に旅愁を感じながら室津を後にしました。
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この旅行記へのコメント (15)
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- とんちゃん健康一番さん 2010/08/11 13:36:02
- 行ってみようかと♪
- スーポンドイツさんへ♪
ちょっぴり御無沙汰しております。
13日(金)から姫路に戻ります。
今回、母が一緒なので室津の街並みをてくてくしてみようと思っています。
今思えば、関西に住んでいながら、未踏の街が多くて♪
スーポンドイツさんの旅行記!
参考にさせて頂きます☆
- スーポンドイツさん からの返信 2010/08/11 17:28:48
- RE: 行ってみようかと♪
- わ〜ぃ、とんちゃんお里帰りですか、いいなぁ〜
また面白いところできゃっきゃ騒ぎたいです!言いたいところですが、ご両親に甘えてゆっくりのんびりお過ごしくださいね。
室津、見てくださって有難うございます。
JRの日帰りプラン:相生や赤穂で蛸・鱧・穴子などを味わう広告を見ましたよ。
そうそう先日姫路で明珍風鈴を買ってきました(^o^)v
では、楽しいお盆休みを♪
すーぽん
-
- シンバさん 2008/10/08 22:41:06
- 実直な感想。。。
- スーポンさん こんばんは♪
−愛−ですね。
2号さん、10月2日にヒューストンから帰って来たばかりと言うのに、即、タンデム。
それも・・・本日の走行距離173.9km!!!
スーポンご夫妻の愛を羨ましく思っている私ですが・・・全く至らぬ自分を猛反省^^;
あー、すみません。
室津の感想がなくって・・・。
シンバ
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/10 09:55:35
- RE: 実直な感想。。。
- シンバさん、実直に・・有難うございます。
> ・・全く至らぬ自分を猛反省^^;
そんなぁ〜(^_^;) シンバさんの家族愛には全くかないませんよ!!
子供たちが帰ってくると、私たちの会話は激減!仕方ないです。
女性は家事をまんべんなくこなす特質上、何人もの人の話を一度に聞いても処理できるそうですが、一点集中型、仕事一筋の男性はそれが出来ないとか。
息子たちと私のお喋りが弾んでいるとき、主人は取り残される気分だったのでしょうね。
遅ればせながら、シンバさんの旅行記から勉強させてもらっていますm(__)m
すーぽん
-
- まゆままさん 2008/10/07 22:13:45
- 海岸沿いの道
- スーポンドイツさん、こんばんは!
ご主人さまは海外の出張から帰られたばかりなのにタンデム旅行とは、お疲れさまです。
あちこち連れて行っていただけていいですよね〜〜
とか言いつつ、私も自分の趣味の建築巡りで旦那を車の運転手代わりに?引き回してしまってますが;;
いつもタンデムされてるバイクはひょっとしてハーレーですか?
旦那はハーレーが欲しい!と憧れてますが・・
百年早いと、もちろん却下してます。
車より高いバイクなんて考えられません〜
夕陽を眺めながら海沿いの道を走るのはほんとに気持ち良さそうですね〜
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/08 07:18:26
- RE: 海岸沿いの道
- まゆままさん、いつも有難うございます。
> 私も自分の趣味の建築巡りで旦那を車の運転手代わりに?引き回してしまってますが;;
優しいご主人じゃないですか(^_^)v うちの場合、車を運転するのはほとんど私で、スーポン2号は隣でよく寝ています。学生時代にバイクの大型免許を取ったそうですが、好きなんですね〜
残念ながらハーレーではなくホンダのアメリカンタイプです。ハーレーはお髭をたくわえたワイルドな方じゃないと似合いません(>_<)
そろそろ丹波あたりもいい季節でしょうね。まゆままさんご夫妻も(お子様方を預けて!フフ)お出かけしましょう♪
すーぽん
- まゆままさん からの返信 2008/10/08 22:07:36
- RE: 海岸沿いの道
- スーポンドイツさん
>うちの場合、車を運転するのはほとんど私で、スーポン2号は隣でよく寝ています。
スーポンドイツさんは車の運転、達者なんですね!カッコいい!
私は自分のダメ運転をなんとかしたいと、先日旦那に代わって運転したんですが、危険極まりないことをやらかしたようでキレられました(汗)
隣で寝るどころかおちおちよそ見もできんようです。
私も運転の練習するより、運転するのやめた方がいいのかな〜?と、ふと不安に・・
-
- waterlilyさん 2008/10/07 20:37:13
- 万葉の地
- スーポンドイツさん、こんにちは〜。
赤穂と言えば塩ということで塩味まんじゅうは想像がつくのですが、討ち入りそばってどんなお蕎麦なのでしょう。雪のようなものが積もっているとか?(^_^;)
兵馬俑のような義士の彫像というものも見てみたいです(^^)
法然上人貝堀の井戸はどうしてわざわざコンクリートに変えられてしまったのでしょう。折角の井戸が何だか勿体ない気がしてしまいましたが、落ちたりすると危険だからなのでしょうか?
室津の名の由来など、今回もスーポンドイツさんの旅行記でいろいろととても勉強になりました。
最後の夕暮れのお写真はまさに万葉の時代を彷彿とさせられるような味わいのある素敵なお写真ですね☆
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/08 08:08:11
- RE: 万葉の地
- waterlilyさん、引き続きこちらへもコメントいただき有難うございます。
> 討ち入りそばってどんなお蕎麦なのでしょう。雪のようなものが積もっているとか?
看板を見ただけなのでよくわかりません(^^ゞ 討ち入り前夜に義士たちがひそかに江戸市中のそば屋に集まって食べたという巷説が知られていますから、それちなんでいるのでしょうね。雪のようなもの・・と想像なさるなんてwaterlilyさんはロマンチック♪
また須磨には「敦盛そば」というのがあります。若くして散った敦盛、短命→蕎麦の長さが短いそうです。
ところで、東京に比べると関西では蕎麦屋さんは少ないです。讃岐に近いからうどんが主流かも!?
> 法然上人貝堀の井戸はどうしてわざわざコンクリートに変えられてしまったのでしょう。
あまり手を入れるのも考えものですね・・昔の鄙びた印象が強すぎて少し戸惑いました。
> 最後の夕暮れのお写真はまさに万葉の時代を彷彿と・・
有難うございます。今も昔もこの景色は変わらないでしょうねぇ。万葉の頃の船旅と違って不安や望郷の思いはしませんが、穏やかな瀬戸内海を見ているとのんびりした気持ちになります。
1票有難うございました。
すーぽん
-
- めーてる隊長さん 2008/10/07 00:00:07
- 赤穂には
- 寄ったことないんですよ〜
スーポンさんの旅行記で勉強しちゃいました。
ありがとうございます。
夏に行った小樽物語に繋がる羽鰊でしょうか?
関西に肥料として運ばれ、帰りには衣料等を運んだとか。
干しかれいが美味しそう・・・
狙っていたのは猫だけじゃなさそう(^^)
では、また。
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/07 17:57:15
- RE: 赤穂には
- めーてる隊長さん
ご訪問と投票有難うございます。
> 寄ったことないんですよ〜
そうですか。赤穂といえば塩、海の近くに温泉がありましたが、まさか塩っ辛い??隊長さまのファイルになかったので寄りませんでした。というか時間がなかっただけです(笑)
> 夏に行った小樽物語に繋がる羽鰊でしょうか?
そうそう、フロアーの群れから飛び出してきました。恥ずかしながら長年、身欠き鰊を磨き鰊だと思っていました(~_~;)
> 干しかれいが美味しそう・・・
みりん干もありました。牡蠣の養殖も盛んなようで、夕食用に買うつもりだったのになぁ〜。お酒はかなりお強いほうでしょう〜?
すーぽん
- めーてる隊長さん からの返信 2008/10/07 19:12:43
- RE: RE: うっひゃ〜〜〜〜〜〜〜
- ★なんと★
>恥ずかしながら長年、身欠き鰊を磨き鰊だと思っていました(~_~;)
初耳ぃ・・・ 「身欠きニシン」ですか。
普段見かける干したニシンは???
あれは「磨きニシン」?
何だか解らなくなってきた・・・
>お酒はかなりお強いほうでしょう〜?
ふぁい。
酔っ払ってみたいです。(^^)ふふ
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/08 10:21:10
- RE: RE: RE: うっひゃ〜〜〜〜〜〜〜
- 私もうっひゃ〜〜です!一応調べました(^^ゞ>
普段見かける干したニシンは???身欠きニシンみたいです。
羽鰊は始めて見ましたが、こっちの方が身を欠いてる!と思っちゃいました。
> 酔っ払ってみたいです。(^^)ふふ
温泉情報と一緒に銘酒情報も是非よろしく♪
すーぽん
-
- 義臣さん 2008/10/06 10:51:32
- 拝見
- 早速UPですね、
拝見させて頂きました、
ここが、、あの 室津ですね。
犬養先生の情報を頂いて。
スーポンさん elmaxさん 横浜臨海公園さん 前日光さん
が繋がる不思議なご縁を有難うございました。(コメントで)
義臣
- スーポンドイツさん からの返信 2008/10/06 12:06:20
- RE: 拝見
- 義臣さん、早いお着きで・・非公開にしておりますのに(汗〜)
> 不思議なご縁
そうですね。お陰さまで私の中で再び輝きだしました。
藻振鼻へ登ると、からにの島がよく見える地に先生の歌碑があり、今にも朗詠が聞こえてきそうな気がしました。
すーぽん
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