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急にケアンズ(www.cairns.com.au 人口13万人)訪問を思い立って、翌日には電話でチケットを申し込んで、という具合にバタバタと手続きをしました。<br />現地との連絡や手続きは、宿はCQLA(www.cqla.com)にたのみ、あとはジェイさんツアー(www. mightyaussie.com)だけで、つまり今回は全部の手続きを日本語メールで済ませた初めてのケースでしたが、気楽でおすすめです。<br /><br />日程は機中一泊でケアンズに早朝到着ですが、老人ゆえ機中分も宿をとっておいて、到着したらすぐに仮眠できるようにしましたが、正解でした。<br />到着日は例によってスーパーで米、肉、野菜、牛乳、果物など食料の買いだしをして、昼食はショッピングセンターの回転寿司。ホッとしました。<br />二日目は予約しておいたツアーでキュランダ観光。ちょうど春なのでバタフライ・サンクチュアリには羽化したばかりの“青い蝶”(Ulysses) が、たくさん飛んでいました。<br />のこりの三日間は植物園を訪ねただけで、あとは街歩きとスーパー巡りで過ごしました。3頭見られれば幸せになるという“青い蝶”が植物園でも飛んでいて、まさに蝶を見るには良い季節でした。<br />項目別に紹介します。<br /><br />キュランダ:日本からジェイさんツアーを予約しましたが、Sky Railと呼ばれる世界で2番目に長いロープウエイ($40)、帰りの鉄道 Kuranda Scenic Railwayが($15)、世界最大の蝶の保護園($13)、ほかに軽い昼食とアイスクリーム。日本人ガイドが宿からの送迎バスを運転してくれて全部で$130はリーズナブルです。ただし日本人だけの団体ツアーになります。<br />値段については現地で別のツアーエージェントに聞いてみても安いという事でした。<br /><br />キュランダは往復の乗り物の魅力が70%です。現地では米軍払い下げの水陸両用車に乗り、動物園でコアラを抱いて写真を撮るか、世界で最大の蝶ちょう保護園を見るかのいずれかを選択して、個別に食事してマーケットをみるというだけです。<br />マーケットは普通の観光地のように土産店の連立ですが、フードコートで軽食を取っているときに台湾から学界出席にきた小児科のお医者さんから声をかけられて、おしゃべりをしました。<br />蝶ちょう保護園は人工飼育している蝶がガラス屋根のなかを乱舞しているというもので、昆虫ファンにはこたえられないものでした。<br /><br />植物園:ケアンズの街から空港方向に3キロほど離れているので、行きはタクシー($15?)で帰りは歩きました。入場は無料ですが、所々に Donationのポストがたっていました。<br />あまり大きな植物園ではないのですが研究者が常駐し、植物のコレクションも多く、地形の起伏を利用したディスプレイと見学路の設計は美事でした。<br />帰り道の国道沿いに魚屋が2軒あり、街に近い“キャプテンクック”という店で夕食のおかずに3枚におろしたキスと、茹でエビを買いました。かなりの美味でした。<br /><br />街歩き:鉄道駅に隣接してセントラルショッピングセンターがあり、ここの二階にはスーパーが Cole&#39;s と Wool Worthの生鮮食料部との2軒が並んでいて たいていにものは間に合います。<br />嬉しかったのはズッキーニが1kgで140円くらい、1本が30円くらいだったこと。ほかにもたいていの野菜は安くて美味しかった。2軒のスーパーの間でCole&#39;s に向かって右の肉屋では豚肉のフィレが予想外に美味で、ほかにも厚切りのベーコンやラムが滅法うまかった。愉快な親父がいるので、何度も行った。<br />ただし、この街のスーパーは酒類を扱っていないので酒はボトルショップで買うしかない。<br /><br />鉄道駅から海岸に向かう道路の右側に多くの店が集まっていますが、駅前通りを海岸に向かいクラフトン通りの交差点の右にあるアジア食材の店では、たいていの日本食材があります。ニューサウスウエルズ産の豆腐は信じられないほど硬いが1cm厚さにスライスして揚げるように炒めたら美味しかった。しかし湯豆腐には箱入りの豆腐が良い。<br />ほかにも小瓶の油や醤油など旅行者には有り難い商品があった。食用油はたいてい余るので小瓶があるのは有り難いわけです。<br />お薦めはケアンズ産のユーカリの蜂蜜で400gが6$足らず。スッキリした味でとても美味しいものでした。土産に数本買いました。<br /><br />さらに海岸方面に向かうとシティセンターの十字路があり、自動車は乗り入れずに両側でU-ターンしています。この近くにはウールワース(スーパー)などいくつかの大きな店が並んでいます。<br />シティセンターで右にまがって、つぎのブロックには左側にパームコート、右側にあんパンやクリームパンがあるフィリピン料理店があります。ここのご飯は香り米でケアンズで最高に美味でした。フィリピン名物のアドボ(スペイン料理起源の煮豚)と一緒に食べましたが、食欲がない人や腹具合が良くない人に絶対のおすすめです。アドボ・サカ・カニンとタガログ語で注文したら、隣にいたフィリピン人のお医者さん夫妻(移民)が「どこで?いつ覚えた?」などと話しかけてきて楽しいふれあいでした。<br /><br />さらに進むと海岸通りのエスプラネードで、早朝の散歩には良いと思いますが、これはガイドブックに任せます。<br /><br />宿:www.australianexplorer.com と、www.ozlifestyle.info/australia で探してみましたが、今回はCQLAのリストから選んで、手続きもたのんでしまいました。紹介された宿はCQLA事務所の一つおいた隣ですが、部屋には電気鍋と電気フライパンしかなく、しかもコードは1部屋に1本なので、二つ目の料理ができたときには最初の料理が冷めているということになり、あまり快適ではない。若い受付け嬢は無愛想で返事もしないし、パンと果物、コーヒーだけの朝食は$12と高いし、宿の値段は7連泊で $1,100 でした。あまりお薦めできません。<br /><br />現地の日本語情報誌「リビング・イン・ケアンズ」の2008年の9/10月号が“ケアンズで次回に泊まりたい宿”の特集でした。これによるとキチンつき1ベッドルームで、町の中心まで1.5kmくらいで歩いて買い物ができる場所につぎのような安い宿が紹介されていました。<br />www.royalpalmvillas.com.au が $735/week。www.southerncrossapartments.com が $530/week で、3日では $336。www.citysider.com.au が $600/week,$359/3泊。<br />accommodationonsheridan@hotmail.com が1泊 $80, $500/week。<br />つまり、1週間の連泊では数百ドルの宿がいくつもあるということです。<br /><br />その他の情報:<br />インスタントコーヒーはネスカフェ・クラシックが美味しい。日本で売っているネス・クラはカナダかフィリピン製で香りが無いが、当地のネスクラはオーストラリア製で、キロ単位で日本に持ち帰る人がいるほど上質。<br />牛乳はどれも脂分が過剰で、とくに緑色の蓋で Bio Dynamic Organic と書いてある牛乳は脂肪がつよくて飲みにくい。<br />Pastured / Homogenized と書いてある Cole’sのプライベートブランドの紙パック入り牛乳が日本の牛乳に近かった。<br />卵は Free Range 飼育の Ecoeggs という10個のパックを買いました。値段は1個40セントと高いけれど、味は濃かった。<br /><br />いくつかケーキなど甘いものを買いましたが、極端に甘いだけで おいしさなど関係ないというようなケーキばかりでした。<br />フィリピン料理の Jambo Mi Amigo で売っている あんパンの餡はかなり日本の味に近かったのですが、パンそのものの歯触りが、もうすこし良くなれば日本並みのアンパンになるでしょう。<br />アジア食材の店で日本から輸入した羊羹を買いましたが、美味しさ、上品な甘さなど、日本人にしか判らないのかもしれないと思いました。<br /><br />果物は豊富でしたが美味しさの点では今ひとつ。とくにリンゴは季節はずれなので保存が悪いのか 苦みがでていました。<br /><br />ヨーグルトは賞味期限に10日もあるのに、スプーンが溶けるかと思うくらいの酸っぱさでした。果物入りの甘いヨーグルトを追加して混ぜてたべました。<br /><br />費用:<br />航空運賃と料金、上述の宿代、ツアー料金を除いた生活費は実質6泊で500ドルでした。上に紹介した安い宿に泊まれば、1週間で宿泊費600ドル+生活費500ドル、つまり10万円と少しですむはずです。予備にクレジットカードか、インタナショナルカードでATMから現地通貨を引き出すようにしておけば充分です。

ケアンズ滞在 : 生活情報・安い宿など

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2008/09/10 - 2008/09/17

168位(同エリア2723件中)

0

15

ANZdrifter

ANZdrifterさん

急にケアンズ(www.cairns.com.au 人口13万人)訪問を思い立って、翌日には電話でチケットを申し込んで、という具合にバタバタと手続きをしました。
現地との連絡や手続きは、宿はCQLA(www.cqla.com)にたのみ、あとはジェイさんツアー(www. mightyaussie.com)だけで、つまり今回は全部の手続きを日本語メールで済ませた初めてのケースでしたが、気楽でおすすめです。

日程は機中一泊でケアンズに早朝到着ですが、老人ゆえ機中分も宿をとっておいて、到着したらすぐに仮眠できるようにしましたが、正解でした。
到着日は例によってスーパーで米、肉、野菜、牛乳、果物など食料の買いだしをして、昼食はショッピングセンターの回転寿司。ホッとしました。
二日目は予約しておいたツアーでキュランダ観光。ちょうど春なのでバタフライ・サンクチュアリには羽化したばかりの“青い蝶”(Ulysses) が、たくさん飛んでいました。
のこりの三日間は植物園を訪ねただけで、あとは街歩きとスーパー巡りで過ごしました。3頭見られれば幸せになるという“青い蝶”が植物園でも飛んでいて、まさに蝶を見るには良い季節でした。
項目別に紹介します。

キュランダ:日本からジェイさんツアーを予約しましたが、Sky Railと呼ばれる世界で2番目に長いロープウエイ($40)、帰りの鉄道 Kuranda Scenic Railwayが($15)、世界最大の蝶の保護園($13)、ほかに軽い昼食とアイスクリーム。日本人ガイドが宿からの送迎バスを運転してくれて全部で$130はリーズナブルです。ただし日本人だけの団体ツアーになります。
値段については現地で別のツアーエージェントに聞いてみても安いという事でした。

キュランダは往復の乗り物の魅力が70%です。現地では米軍払い下げの水陸両用車に乗り、動物園でコアラを抱いて写真を撮るか、世界で最大の蝶ちょう保護園を見るかのいずれかを選択して、個別に食事してマーケットをみるというだけです。
マーケットは普通の観光地のように土産店の連立ですが、フードコートで軽食を取っているときに台湾から学界出席にきた小児科のお医者さんから声をかけられて、おしゃべりをしました。
蝶ちょう保護園は人工飼育している蝶がガラス屋根のなかを乱舞しているというもので、昆虫ファンにはこたえられないものでした。

植物園:ケアンズの街から空港方向に3キロほど離れているので、行きはタクシー($15?)で帰りは歩きました。入場は無料ですが、所々に Donationのポストがたっていました。
あまり大きな植物園ではないのですが研究者が常駐し、植物のコレクションも多く、地形の起伏を利用したディスプレイと見学路の設計は美事でした。
帰り道の国道沿いに魚屋が2軒あり、街に近い“キャプテンクック”という店で夕食のおかずに3枚におろしたキスと、茹でエビを買いました。かなりの美味でした。

街歩き:鉄道駅に隣接してセントラルショッピングセンターがあり、ここの二階にはスーパーが Cole's と Wool Worthの生鮮食料部との2軒が並んでいて たいていにものは間に合います。
嬉しかったのはズッキーニが1kgで140円くらい、1本が30円くらいだったこと。ほかにもたいていの野菜は安くて美味しかった。2軒のスーパーの間でCole's に向かって右の肉屋では豚肉のフィレが予想外に美味で、ほかにも厚切りのベーコンやラムが滅法うまかった。愉快な親父がいるので、何度も行った。
ただし、この街のスーパーは酒類を扱っていないので酒はボトルショップで買うしかない。

鉄道駅から海岸に向かう道路の右側に多くの店が集まっていますが、駅前通りを海岸に向かいクラフトン通りの交差点の右にあるアジア食材の店では、たいていの日本食材があります。ニューサウスウエルズ産の豆腐は信じられないほど硬いが1cm厚さにスライスして揚げるように炒めたら美味しかった。しかし湯豆腐には箱入りの豆腐が良い。
ほかにも小瓶の油や醤油など旅行者には有り難い商品があった。食用油はたいてい余るので小瓶があるのは有り難いわけです。
お薦めはケアンズ産のユーカリの蜂蜜で400gが6$足らず。スッキリした味でとても美味しいものでした。土産に数本買いました。

さらに海岸方面に向かうとシティセンターの十字路があり、自動車は乗り入れずに両側でU-ターンしています。この近くにはウールワース(スーパー)などいくつかの大きな店が並んでいます。
シティセンターで右にまがって、つぎのブロックには左側にパームコート、右側にあんパンやクリームパンがあるフィリピン料理店があります。ここのご飯は香り米でケアンズで最高に美味でした。フィリピン名物のアドボ(スペイン料理起源の煮豚)と一緒に食べましたが、食欲がない人や腹具合が良くない人に絶対のおすすめです。アドボ・サカ・カニンとタガログ語で注文したら、隣にいたフィリピン人のお医者さん夫妻(移民)が「どこで?いつ覚えた?」などと話しかけてきて楽しいふれあいでした。

さらに進むと海岸通りのエスプラネードで、早朝の散歩には良いと思いますが、これはガイドブックに任せます。

宿:www.australianexplorer.com と、www.ozlifestyle.info/australia で探してみましたが、今回はCQLAのリストから選んで、手続きもたのんでしまいました。紹介された宿はCQLA事務所の一つおいた隣ですが、部屋には電気鍋と電気フライパンしかなく、しかもコードは1部屋に1本なので、二つ目の料理ができたときには最初の料理が冷めているということになり、あまり快適ではない。若い受付け嬢は無愛想で返事もしないし、パンと果物、コーヒーだけの朝食は$12と高いし、宿の値段は7連泊で $1,100 でした。あまりお薦めできません。

現地の日本語情報誌「リビング・イン・ケアンズ」の2008年の9/10月号が“ケアンズで次回に泊まりたい宿”の特集でした。これによるとキチンつき1ベッドルームで、町の中心まで1.5kmくらいで歩いて買い物ができる場所につぎのような安い宿が紹介されていました。
www.royalpalmvillas.com.au が $735/week。www.southerncrossapartments.com が $530/week で、3日では $336。www.citysider.com.au が $600/week,$359/3泊。
accommodationonsheridan@hotmail.com が1泊 $80, $500/week。
つまり、1週間の連泊では数百ドルの宿がいくつもあるということです。

その他の情報:
インスタントコーヒーはネスカフェ・クラシックが美味しい。日本で売っているネス・クラはカナダかフィリピン製で香りが無いが、当地のネスクラはオーストラリア製で、キロ単位で日本に持ち帰る人がいるほど上質。
牛乳はどれも脂分が過剰で、とくに緑色の蓋で Bio Dynamic Organic と書いてある牛乳は脂肪がつよくて飲みにくい。
Pastured / Homogenized と書いてある Cole’sのプライベートブランドの紙パック入り牛乳が日本の牛乳に近かった。
卵は Free Range 飼育の Ecoeggs という10個のパックを買いました。値段は1個40セントと高いけれど、味は濃かった。

いくつかケーキなど甘いものを買いましたが、極端に甘いだけで おいしさなど関係ないというようなケーキばかりでした。
フィリピン料理の Jambo Mi Amigo で売っている あんパンの餡はかなり日本の味に近かったのですが、パンそのものの歯触りが、もうすこし良くなれば日本並みのアンパンになるでしょう。
アジア食材の店で日本から輸入した羊羹を買いましたが、美味しさ、上品な甘さなど、日本人にしか判らないのかもしれないと思いました。

果物は豊富でしたが美味しさの点では今ひとつ。とくにリンゴは季節はずれなので保存が悪いのか 苦みがでていました。

ヨーグルトは賞味期限に10日もあるのに、スプーンが溶けるかと思うくらいの酸っぱさでした。果物入りの甘いヨーグルトを追加して混ぜてたべました。

費用:
航空運賃と料金、上述の宿代、ツアー料金を除いた生活費は実質6泊で500ドルでした。上に紹介した安い宿に泊まれば、1週間で宿泊費600ドル+生活費500ドル、つまり10万円と少しですむはずです。予備にクレジットカードか、インタナショナルカードでATMから現地通貨を引き出すようにしておけば充分です。

  • 1100ドルで7連泊した宿。<br />このつぎに泊まりたい宿という情報誌の特集には入っていませんでした。

    1100ドルで7連泊した宿。
    このつぎに泊まりたい宿という情報誌の特集には入っていませんでした。

  • 世界最古の原生林の上をゆく、世界で2番目に長いゴンドラ。これは良かった。

    世界最古の原生林の上をゆく、世界で2番目に長いゴンドラ。これは良かった。

  • 到着地の駅です。スカイレールと呼ばれています。

    到着地の駅です。スカイレールと呼ばれています。

  • 世界に300台ほどしか残っていない米軍の水陸両用車が、ここには6台もあって観光客を乗せて陸から川まで走っています。<br />道路では時速80kmで走るそうです。

    世界に300台ほどしか残っていない米軍の水陸両用車が、ここには6台もあって観光客を乗せて陸から川まで走っています。
    道路では時速80kmで走るそうです。

  • キュランダの蝶ちょう園。肝心の蝶は飛ぶのが速すぎて、カメラの連写という使い方を知らなかったので、撮れませんでした。

    キュランダの蝶ちょう園。肝心の蝶は飛ぶのが速すぎて、カメラの連写という使い方を知らなかったので、撮れませんでした。

  • この蝶を3頭みたら幸せになれるという説明でしたが、ちょうど羽化する時期なのでたくさん飛んでいました。<br />でも飛ぶのが速くて写真に写っていたのはこれだけでした。

    この蝶を3頭みたら幸せになれるという説明でしたが、ちょうど羽化する時期なのでたくさん飛んでいました。
    でも飛ぶのが速くて写真に写っていたのはこれだけでした。

  • 帰りの列車の駅入り口。<br />日本の女性はどこでもピースサインで写真に写るようですね。

    帰りの列車の駅入り口。
    日本の女性はどこでもピースサインで写真に写るようですね。

  • 滝。帰りの列車の中と、行きのスカイレールからも見えます。

    滝。帰りの列車の中と、行きのスカイレールからも見えます。

  • 長い列車が、午前中に往路。そのまま待っていて午後3時半に帰ります。つまり1日1往復です。<br />そのため、マーケットの店は2時半頃には店じまいにはいります。

    長い列車が、午前中に往路。そのまま待っていて午後3時半に帰ります。つまり1日1往復です。
    そのため、マーケットの店は2時半頃には店じまいにはいります。

  • エスプラネードです。

    エスプラネードです。

  • 植物園で咲いていた花をいくつか紹介します。

    植物園で咲いていた花をいくつか紹介します。

  • 植物園ではフィリピン原産の”ひすいかずら”がトイレの前に咲いていました。

    植物園ではフィリピン原産の”ひすいかずら”がトイレの前に咲いていました。

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