2008/05/04 - 2008/05/04
130位(同エリア145件中)
ニクソンさん
GWに世界遺産の石見銀山へ
その後映画「砂時計」の公開にあわせて仁摩サンドミュージアムへ
その1は石見銀山について
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
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GWということで混雑が予想されたため、朝6時に到着したが、すでに第一駐車場は満車
そばの第二駐車場にとめれました
案内所が開くまで待ち -
駐車場から銀山地区まで歩いて行き、まずは羅漢寺に
秘仏公開中でした -
続いて向かいの五百羅漢に
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山肌の石窟の中にたくさんの羅漢さんが
中は撮影禁止です -
看板です
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羅漢寺を超えれば、銀山公園
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つくったけどあんまり使用されなかった清水谷精錬所跡
1895年(明治28年)完成
しかしわずか1年半で操業が中止 -
遊歩道を歩いて龍源寺間歩へ向かう
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こちらは新切間歩
こうした坑道が各所に残り、石見銀山では500箇所近くある
間歩とは坑道のことです -
新切間歩の石碑
右の皆さんは説明文を読んでいます -
遊歩道には間歩のほかにも神社やお寺、お墓などが点在
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龍源寺間歩は一般公開されている唯一の間歩
有料です -
龍源寺間歩の入り口です
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龍源寺間歩は全長約600mに及ぶが、見学できるのは入り口から157mの地点まで
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坑道に対し横に採掘された箇所
白く光っているのが銀?? -
鍾乳石のような石柱
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人一人が入るのが精一杯の行き止まり箇所
順番に並んで写真撮影 -
出口方向は栃畑谷新坑で『石見銀山絵巻』の電照板が展示
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戻る道にはおいしいお店屋さんも
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「田舎に泊まろう」でお世話した豆腐屋さん
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銀山地区から町並地区のほうへ
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早めのお昼をお蕎麦屋さん「朝日庵」さんで
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旧河島家の庭
唯一公開されている武家屋敷
河島家は地役人だったそうです
有料です -
旧河島家の庭
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軽く登ったところにある観世音寺が
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門にはりっぱな仁王様が
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熊谷家住宅
熊谷家は地元の豪商です
鉱山経営だけでなく金融業や酒造業も営む町内で最も有力な商家
ここも有料 -
代官所跡であるが、資料館となっている
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ここからバスに乗って駐車場に帰ります
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