2010/10/08 - 2010/10/10
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tabinakanotaekoさん
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400年前、銀の産出で繁栄した街。労働は過酷で30歳まで生きれば長寿とのこと。男は鉱山で、女は岩石を粉につぶす仕事をしたそうだ。家族で住み、男の子は10歳くらいで父親を手伝った。子供は将来の重要な働き手なので「子供手当て」があったそうだ。
歴史は詳しくないがこの世界遺産は歴史に興味をわかせてくれるところです。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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絵が描ける人が羨ましい
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洞窟の祠。ガイドさんがいないのでただ想像するだけ。
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明治時代の精錬所跡。銀の産出は思うようにいかなかったらしく閉鎖。
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キノコなんでしょうね。
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街並み。ここだけを歩いて帰ったら「なんでここが世界遺産?」と感じるのも頷ける。こんな宿場町なら日本中にいっぱいあるもの。
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群言堂(ぐんげんどう)という美しいお店にふらーりと入ってみた
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古民家をピカピカに手入れして、美しいこと美術館のような店
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トイレまでオシャレ〜
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持ち手が幅広の皮で本体は布のバッグを買った。店員さんは「いらっしゃいませ」と言うだけで近づいてこない。納得いくまで迷ってから決めた。何か知らないけど魅力的な店。
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墨で野の花を描いてある。版画か印刷かと思ったが、墨の手描きでした
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この方の個展でした。作家ご本人もおられてお話だけ聞けた。
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郷土のお菓子「下駄の歯」
二つを打つとカランコロンと下駄の音がするからだって、さっきの絵は買えないけど、このお菓子は説明を聞いたら素通りしにくくて買った。 -
何気なく視線をやると、「ここがバスルームです」とある。
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近づくと・・・
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もっと近づくと超モダンなバスルーム。
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ここはキッチン。キレイだな〜、でもナンデ?
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なーるほど、古い民家の風情を残していかに快適に暮らしやすくするかを電力会社が紹介している建物でした。
知らずに入ったので尚更インパクトあったわ。 -
大火のあとに瓦屋根を普及させたそうです。でも赤いのは何か理由があるのかな?
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たばこ屋さん。文字が右から左になっている。
マニアはこんなの欲しいでしょうね。 -
資料館には入らなかったが、駅でこの石が見られてラッキー。
掘り出された岩石を金槌で粉にするのは女性の仕事だったとか。
腱鞘炎になったでしょうね。 -
大森の街に「中村プレイス」という会社があった。
place って何だろうと思っていたら、なーんだ、
brace だったんだ。それなら想像がつくわ。
義足などもきっと作っておられるのだろうと、よーく見ると
人工乳房とも書いてある。知る人は知る立派な会社なんだろうな。
このオジサンは法事に行かれるのかな? -
駅の待合室の長〜いベンチ。
最近はどこでも1人がけの椅子だしデザインも“意地でも横にはならせないぞ”タイプなのに、これはいい。
これこそグッドデザイン賞。
ご覧いただいてありがとう。
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