2008/08/23 - 2008/08/25
42987位(同エリア59327件中)
1971さん
5月末に株主優待券を利用して購入しておいた羽田−札幌のオープンチケット。
このオープンチケットの使用期限が迫りあせっていたら、運良く3日間の休みが取れ、このチケットを使って北海道に行くことに決定。
しかし、北海道のどこに行こうかといろいろ調べていたら、日本にもこんなところがあったのかという場所を発見。
札幌からちょっと遠い行けど、即行くことに決定。
自分の目で見てみたいと思う気持ちが高まりながらの出発。
【1日目】
札幌市内
出発した羽田空港との気温差が10度以上。
おまけに夜には雨が降ってきて、とても肌寒い状況。
札幌に住んでいる人の中には、半そでの人もいたけど、寒くなかったのかな?
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
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大通公園名物のトウキビワゴン。 -
焼いているもの、ゆでてあるものたくさんあったけど、今回購入したのは、白いとうもろこしで「ピュアホワイト」といい、売っているところがあまりなかった。
珍しい品種らしい。
食べてみると、甘くてとても美味しかった。
生でも美味しいらしいです。
機会があったら、お試しあれ! -
正式名称は「旧札幌農学校演武場(きゅうさっぽろのうがっこうえんぶじょう)」。通称「札幌時計台」または単に「時計台」と呼ばれる。
三角屋根の上に大時計を載せた特徴的な外観の建築物である。木造2階建(時計部分の塔屋を除く)で、現在は1階が展示室、2階が貸ホールとなっている。
かつては札幌市の図書館として使われていたこともある。敷地、及び、建物は札幌市が管理運営しており、北海道庁赤レンガ庁舎と並び、札幌市中心部の有名観光スポットであり、札幌市のカントリーサインのデザインとしても使用される札幌市の象徴的建物である。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より -
北海道庁旧本庁舎
かつて北海道庁の本庁舎として建築された煉瓦造りの西洋館(国の重要文化財)である。「旧道庁」や「道庁赤レンガ庁舎」、「赤レンガ」などと呼ばれ、親しまれている。
館内は北海道開拓関係資料を展示・保存する北海道立文書館等として一般に公開されているが、一部は隣接する現道庁の会議室として現在でも使用されている。北海道(道庁)にとっての象徴的存在であり、広報番組などのタイトルにしばしば「赤レンガ」が用いられている。道庁前のイチョウ並木は大正14年、勅任技師名井九介(みょういくすけ)の指導により植えられたもの。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より -
展示室の中で、国境について展示している部屋があった。
陸地に国境のない今の日本では、なじみのないことだけど、当時は大変なことだったのだろう。 -
国境標石
標石の一面には菊の紋章と「大日本帝国」、「境界」の文字が記載されている。 -
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札幌駅南口の広場にあるビアガーデン。
この日は寒く、ビニール幕で囲まれた中で食事をしている人が多かった。 -
一度行ってみたかった居酒屋。
友達やHPなどから情報を得ていたので状況を知っていたけど、やはり行ってみてびっくりした。
大漁居酒屋 てっちゃん
札幌市中央区南三条西4丁目 カミヤビル7F
電話 011-271-2694 -
この日のお通しはカニ。
そして、二人分とは思えないくらいの船盛りが到着。
刺身は、ウニ、あん肝、イカ、秋刀魚、ホタテ、など20種類。
最初に多く注文しないほうが良いという友人の忠告がわかりました。 -
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『らあめん処 味一番 つばさ』
知人につれられて行った店。有名な店らしい。 -
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地上38階・160mのJRタワー展望室。
建造物では北海道一の高さを誇るフロア。
一面に広がる札幌の街並を360°楽しむことができる。 -
JRタワーからの夜景(すすきの方面)
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札幌駅北口。
1日目の夜には、雨が降ってきてとても寒い状況でした。
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