2008/08/24 - 2008/08/24
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スーポンドイツさん
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子供が使い残していった青春18切符が2枚・・
アド街で見た常滑に行こうか、湖北のお寺に行こうかと思案してみたものの、うーん、ちょっと遠いかなぁ、紅葉の頃の方がいいなぁ~と決まりません。
これで土・日はのんべんだらりか・・と思った前夜23時過ぎ、突然の提案!
「さめがいはどう?ばいがもがみたいけど・・」
「えっ、どこ?どこ?鮫飼い?バイ鴨?」
何とかなるだろうということで、米原の一駅となり、JR東海、中山道の宿場町へ向かうことになりました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- JRローカル
-
京都・大津・彦根を過ぎ、米原に到着しました。
新快速、後ろ4両はここが終着駅のため切り離し、残りは琵琶湖東岸を北上し長浜まで運行されます。
私たちは大垣方面へ向かうため、JR西日本からJR東海に乗り換えます。米原のホームは改装中、皆さん大急ぎで陸橋を走りました! -
醒ヶ井(さめがい)駅到着
駅のすぐ右手には水の宿駅、土産物屋さんやレストランがあります。
観光案内地図をいただき、宿場町散策と養鱒場見学に決定♪
宿場町だけなら徒歩で充分観光できますが、気候も爽やかなのでまず遠いほうの養鱒場を目指そうと自転車を借りました。
1人千円、鍵を返すとき500円返却してもらえます。 -
鱒を焼いて売ってくれるようです。
そういえば・・さっき白い前掛けと長靴姿でスーパーカブの荷台に大きな箱を乗せて走っていったのは・・このお店の人? -
名神高速道路の高架をくぐり、丹生川(にゅうがわ)に沿って緩やかな坂道を進みます。日ごろ運動不足の私たちですが、それほど苦になりません。
伝説の「いぼとり水」
ここの水をお地蔵さんに供えた後、イボに塗ると効くそうです。水琴屈もつくられており、柄杓で水をかけると澄んだ音がしました。 -
霊仙山(りょうぜんさん:1084m)に向かわず、右折すると紅葉スポット醒井峡谷です。
梅花藻(ばいかも)が清らかな川の流れに揺らめいています。
【梅花藻】
キンポウゲ科の沈水植物。小さい白い梅に似た花の見頃は6月中旬から8月下旬まで。 -
醒井養鱒場(さめがいようそんじょう)
http://www.biwako-visitors.jp/search/spot_photo_1174.html
80万?の公園に、イワナ・アマゴ・ニジマスなどがいます。
入場:大人350円 入口に紙袋に入った魚の餌(50円)が売られています。栄養が偏らないよう、魚粉にビタミンも加えられたものだそうです。
釣堀で釣った魚はすべて買い取り(1370円/?)発泡スチロールの容器に入れてお持ち帰りとなります。 -
観察池にハグロトンボが・・
オニヤンマ・シオカラトンボ・赤とんぼも多く見かけました。 -
ふれあい河川では子供たちが黄色いアルビノマスやチョーザメを追いかけて遊んでいます。
【アルビノマス】
黒色の色素が欠落したマスです。人間が何代にもわたって飼育していると突然変異によってでき、遺伝するそうです。 -
いわな橋にはイワナの木彫があります。
この近くに「木彫の里」という所があり、材木屋や仏壇店の多いところです。
彫師たちによる共同制作「醒井の四季」と題された大作も展示されています。 -
エサを撒くと鱒は水面を勢いよく飛び跳ね、子ども達は大喜び。
その傍らで、親は料理された鱒を食す(^_^;)複雑な気分!!! -
鱒のお鮨です。
富山の駅弁で「鱒の押し寿司」をいただいたことがありますが、そのひらひらの鱒のイメージとは大きくかけ離れ、ずっしりとしたボリューム感♪
獲れたてということもあって、コリコリした感じ(^_^)vで美味しくいただきました。
手前の小さい鱒は白い身です。大きくなると赤い色になるそうです。 -
注文してから調理のおじさんがタモで池からイワナを掬いだしたのにはびっくり!!注文した塩焼きが出てくるまでが楽しみでした。
-
さかな学習館
ニジマス・チョウザメ・イトウなどを身近で見ることができます。 -
醒井養鱒場は明治11年、ビワマスのふ化場として建てられました。
霊仙山から湧き出したきれいな水は年中12度だそうです。
大小80の池にニジマス100万尾、アマゴ・イワナが群泳しています。 -
チョウザメに触ってびっくり!
【チョウザメ(ペステル)】
オオチョウザメの雌とコチョウザメの雄の交配種で昭和58年にソ連から移入されました。もちろん卵はキャビアです。約2〜4億年前に栄えた化石魚です。 -
醒井小学校まで下ってきました。
天神水の案内板を右折すると枝折川、蛍の保護区になっており、のんびりとした里山の風景が広がります。 -
ここにも梅花藻が・・涼しげです。
実際は1cmほどの小さい可愛い花ですが、写真でとったらバイ(倍)カモ?おそまつでした(^^ゞ) -
天神水
菅原道真を祀っていることから知恵の水と呼ばれています。
背後の山は石灰岩で出来ており、地下水が湧いています。農業用水として利用されてきたのか、石灯篭の脚には「灌田泉」と書いてありました。
梅花藻の間を大きな鱒がゆったりと泳いでいます。だれも取って食べる人はいないのでしょうか?本当に美味しそうでした(^_^;) -
8月24日は地蔵盆。
町中のいたるところで祭りの準備中です。お供えのお菓子がいっぱい!子供たちが待ち遠しそうにしています。 -
六軒茶屋
幕府の天領であった醒井宿は、享保9年(1724年)大和郡山藩の飛地領となりました。
藩主は彦根藩・枝折との境界を明らかにするため、中山道の北側に、同じ杉の茶屋6軒を建てました。今は一軒だけ残っています。広重の浮世絵にもあるそうです。 -
地蔵盆のちょうちんが飾られ、なにかしら懐かしい風景です。
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西行水
西行法師の飲み残した茶の泡を飲んだ茶屋の娘が懐妊。それを知った西行が、もし自分の子なら泡に戻れと言うと、その子はたちまち泡になったと伝えられています。
うーん、よくわかりません! -
地蔵盆にちなんでか、このような作品をいたるところで見かけました。
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十王水
平安中期、天台宗の高僧・浄蔵法師がこの水源を開いたと伝えられています。浄蔵水と称されるところ、近くに十王堂があったので、こう呼ばれているそうです。 -
了徳寺 お葉付イチョウ(天然記念物)
周囲約2.5m 高さ約12m 樹齢約150年
8月から11月上旬ごろ銀杏を実らせますが、その一部は葉面上に付いています。発育が不完全なため、小さく長楕円や細長い形をしています。 -
ということで、醒井のマンホールはもちろん、イチョウがデザインされています。
-
シュウカイドウと地蔵川
地蔵川は居醒の清水を源流とする湧水の川です。常に14度前後を保っています。
西瓜や飲み物を冷やしていました。 -
川面に百日紅の花が散り、白い梅花藻をピンク色に染めます。
-
呉服店の店先にて
良く冷えたトマトをかぶりつきました!
湧き水で点てた珈琲のお値段は・・「お心だけ」 -
地元で獲れた野菜です。
左端の加茂なす100円!
帰宅後、半分に切って主人は素揚げして田楽、私は天つゆでいただきました。 -
多々美屋旅籠跡
料理屋さんのようです。 -
ヤマキ醤油
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これは何?
消火道具と書いていなければわかりません。きっと消火ホースやノズルが入っているのでしょう。
町並みの雰囲気にあわせていますね。 -
屋台も準備をしています。
今夜は賑やかでしょう。 -
本陣跡
本陣は今は樋口山といい、ニジマス会席など提供しています。 -
梅花藻
アップでどうぞ -
延命地蔵堂
鎌倉時代、大干ばつの時、伝教大師が醒井で地蔵菩薩を彫刻して降雨を祈願すると、大雨が3日間降り続いたと伝えられています。
花崗岩による丸彫りの座像は、初め地蔵川の中に安置されていたので、「尻冷やし地蔵」と呼ばれていました。魚を供養するために祀られたとも言われています。 -
地蔵尊の前にハリヨの水槽がありました。
【ハリヨ】
トゲウオ科イトヨ属 体長3〜7cm 背や胸に薔薇のとげのような形が見えます。
湧き水のある所だけに生息し、水温15〜17℃の条件下でしか生息できない環境に敏感な魚だそうです。
絶滅危急種に指定され、岐阜県では天然記念物になっています。 -
鞍掛石と腰掛石
醒井の湧き水は2008年6月「平成の名水百選」(環境省)に選ばれています。
ねがい橋を渡って柄杓で一杯いただきましたが、冷たく雑味のない本物の湧き水です。 -
加茂神社
すぐ上が名神高速道路の壁になっています。 -
居醒(いざめ)の清水
「日本書紀」の中に、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が伊吹山で大蛇退治をしその毒を受け熱病に倒れますが、醒井の清水で冷やしたところ高熱も痛みも取れたという伝説があります。
日本武尊と地蔵盆の飾りのポニョのツーショットで♪ -
居醒の清水
ここが源流です。蟹石のあたりからこんこんと湧き出ています。 -
醒井宿資料館(旧醒井郵便局)登録有形文化財です。
大正4年(1915年)建設、昭和48年(1973年)まで現役の郵便局でした。
擬洋風建築でヴォーリスが設計に関わったそうです。
TVでも放映されましたが、滋賀県を中心にヴォーリスの洋館によく出会います。近代日本のひとつの時代を象徴しているんだなぁと感心します。 -
松尾寺政所
ご本尊は雲に乗った観音様=飛行観音だそうです。 -
醒ケ井駅前に戻ってきました。
伊吹山(1377.3m)の山頂には雲がかかっています。
またもや偶然にお祭りの日に訪れました。
お菓子をわけてもらった地蔵盆、遠い遠い思い出がよみがえってきました。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- yuk-inaさん 2009/03/02 23:37:05
- おなか空いた
- スーポンドイツさん こんばんは!
私も醒ヶ井の養鱒場、かなり前に行ったことあります♪
うちの両親は滋賀出身なので、昔デートで行ったとか(シブい・・・)。
おいしそうなお寿司ですね。おなかが空いてきました〜
マンホールをチェックされてるところが、さすがですね〜(笑)
yuk-ina
- スーポンドイツさん からの返信 2009/03/03 21:40:08
- RE: おなか空いた
- yuk-inaさん、いらっしゃいませ〜♪
コミュにもいらしていただいて嬉しいです。ホーミンさんちもうちも家族中巻き込んでしまいましたよ(^^ゞ
鱒寿司は駅弁しか知らなかったので、あんなに肉厚とは思いませんでした。甘みもありました。
> うちの両親は滋賀出身なので、昔デートで行ったとか(シブい・・・)。
いいですね。滋賀はまだまだ行ってみたいところがいっぱいです(o^。^o)
すーぽん
-
- momotaさん 2008/09/02 18:31:55
- 私もみたい♪
- スーポンドイツさん、こんにちは!
青春してますねー。醒ヶ井初めて聞く地名です。
米沢の辺りなんですね。
綺麗なお水がこんこんと湧き出ていて涼しげ〜。
おいしそうな鱒やイワナ!
その場で調理してくれるなんていいですね♪
梅花藻、さすが一発変換できませんねー。
藻にこんな可愛い花が咲くなんて知りませんでした。
写真では大きく見えるけど川の流れに浮かぶ姿は本当に
小さくてかわいいですね(^−^)
西行さんのお話はおもしろいですね。
何でお茶の泡を飲んで娘さんのおなかが大きくなるのか。
語り継がれる歴史のちょっとおかしなところツッコミいれるのも
楽しいですよね☆
- スーポンドイツさん からの返信 2008/09/02 20:39:54
- RE: 私もみたい♪
- momotaさん、いらっしゃいませ〜♪コメント・投票を有難うございます。
うふふ、青春!?こわごわですよー。まだ死ねないんで・・(^^ゞ
醒ヶ井は私もはじめて聞く地名でした。米原(まいばら)の次なんですよ。
ツッコミがはいりましたねぇ!これでは西行から文句が出ると思うのですが・・。
実はバートンさんふうの表紙があると聞き、出雲にお邪魔しました。
私はデジカメの機能をほとんどわかっておらず、オートばかりで・・お恥ずかしい(^^ゞ
出雲では10円玉を置いた紙?を池に浮かべて、誰が早く沈むか(お嫁にいけるか?)というのをした記憶があります。が、どこだったか忘れてしまいました。
すーぽん
- momotaさん からの返信 2008/09/02 22:01:27
- げ、間違えてる!
- 米沢じゃなく米原ですね!
頭の中ではわかってたのになんで米沢って書いたんだろう(^^ゞ
彦根の方にいったときじゃあ通ってるんだなぁ。
行くとすぐ忘れてしまってだめですね。
ハハ…ばーとんさん風の表紙の話読んだんですかぁ?
ばーとんさんには熱烈なファンが多いから非難されそうだわ(^<^)
スーポンさんも私の見てがっかりして帰ったことでしょう。
私もいつもコンデジのオートですよ。
ダメな写真もカメラのせいにしておけばいいですからね(^o^)
-
- pocoさん 2008/08/29 23:10:34
- これですね〜〜〜!
- お邪魔しま〜す、すーぽんドイツさん!
何のことかしらん?って思って何気に旅行記拝見してたら・・・・・
「あっ!これだ!」と思いました。
確かにワインとはミスマッチなような・・・・・
NZの手毬寿司のトラウトは巨大なサーモン系?マスでしたよ〜
天然でピチピチその辺に来るんです。
やっぱ、マイル貯めたら素早く予約してNZいらっしゃってくださいませませ〜是非とも♪
poco
- スーポンドイツさん からの返信 2008/08/30 20:31:09
- RE: これですね〜〜〜!
- pocoさん、ようこそいらっしゃいませ。
鱒寿司や淡路島の主人の脚まで探して下さったようで・・言葉足らずでお手数をお掛けして、すみませんm(__)m
KIWIRACCOの手毬寿司の横にある黒いものは!?NZに徳利があるの?と思ったのですが、醤油指しだったかもしれませんね。私の早とちり!あー、恥ずかしい(~_~;)もちろん養鱒場の食器や雰囲気とワインとはミスマッチですね。
うっかり写真を消したり、書きかけのメッセージを送ったり(今は改善されて失敗がなくなりましたが)勘違いしたり・・いつもこんな調子で、すーぽんという名前の由来もそこにあるのです。
お騒がせしました。
マイルの消化は・・直前まで予定の立たない主人と一緒に行動しようとするから難しい!そうっか、私だけ使う人に徹すればいいんですね(笑)
すーぽん
-
- waterlilyさん 2008/08/27 17:12:08
- 醒井と梅花藻
- 醒井、梅花藻、どちらも初めて聞く言葉です。また一つ勉強になりました。こんなに風情ある所が日本にはまだまだ沢山あるのですね〜。
スーポンドイツさんの旅行記で勉強になることばかりです。ありがとうございます(^^)
梅花藻、何て綺麗なお花なんでしょう。
流れるお水の中でも花びらが痛んだりよれっとしないのが不思議ですね。
>写真でとったらバイ(倍)カモ
座布団10枚です!!♪
釣りのことは全然解らないのですが、イワナって、確か釣るのが難しい魚なのですよね。頂いたことがないのですが、お味は如何でしたか?
獲れたての鱒のお寿司、もう美味しいの間違いなしですね!
あ〜、お寿司が食べたくなってしまいました。これから、お買い物に行って来ま〜す(*^_^*)
- スーポンドイツさん からの返信 2008/08/28 06:53:23
- RE: 醒井と梅花藻
- > 醒井、梅花藻、どちらも初めて聞く言葉です。
私もです!
>写真でとったらバイ(倍)カモ
ね、おじさんギャグでしょ(~_~;)座布団10枚もいただいたら、喜びすぎて落っこちますよー。
イワナはほどよい塩加減で美味しかったですよ。駅前の鱒よりは希少価値でしょうね、同じくらいの大きさで750円でした。
すーぽん
-
- めーてる隊長さん 2008/08/26 21:50:21
- 梅花藻
- 美しいですね・・・清楚♪
後光が差しているみたいです。
涼しげ〜〜〜
冷たそうな水あびも気持ちよさそうですね。
お料理も美味しそう。
そうそう、目立つマンホールの蓋があったので写してきました。
しか〜し、どなたかが既にUP済みのようなので、静かにUPしてあります。
大小と撮ってきました、お暇なときに見てくださいね。
- スーポンドイツさん からの返信 2008/08/27 07:36:37
- RE: 梅花藻
- めーてる隊長さん、ありがとうございます。
お盆の頃の暑さが嘘のように感じますが、養鱒場の食堂ではクーラーが効いているのかと思うくらい”涼”でした。
清流にしか住まない魚や清流にだけ咲く花、私には不釣合いですが癒されます。
マンホール、有難うございました。ふひひ・・これからも下を向くのを癖にしちゃってくださいナンテ・・青い眼になった隊長さんに失礼かしら(^^ゞ
すーぽん
-
- gumiさん 2008/08/26 12:55:21
- こんにちは。
先日は拙宅の旅行記にコメントをありがとうございました。
こちらこそ、こっそりお邪魔してこっそり帰ってしまいすみませんでした。
旅行記、楽しく拝読させていただきました。
『醒ヶ井』で「さめがい」と読むのですね!
(真っ先に「鮫」という文字がどうしても出てきてしまいますね(^-^;ゞ
まだまだ知らない日本がたくさんあります。
とても長閑な場所のようで、水の流れに涼を感じました。
そして鱒鮨!アタマのついたそのままのものは初めて見たので驚きました!
また素敵な旅行記楽しみにしていますね。
gumi
- スーポンドイツさん からの返信 2008/08/26 13:31:35
- RE: こんにちは。
- gumiさん
早速ご訪問いただき有難うございます。
常滑の予定が醒ヶ井になってしまいました(^^ゞ
もう少し足を延ばせば・・と思ったのですが、それならいっそのことと一泊したくなります。ま、楽しみは残しておくことにしましょう。
JRは遊歩百選「醒井湧くわく街道」というキャッチフレーズを使っていました。清水のせいか、爽やかな一日でした。
すーぽん
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