2008/07/29 - 2008/07/29
170位(同エリア202件中)
がりさん
摩周湖や屈斜路湖、硫黄山など道東の景勝地を巡ったバスの旅です。
僕の旅としては超珍しく観光バスを利用しての旅でしたが、こういう旅も面白いんだな、と感じることができました♪
釧路湿原から鶴居村を抜けて、摩周湖へ。
さて、夏は霧に包まれることが多いという摩周湖、はたして見ることができるのかっ?
屈斜路湖では、美幌峠や砂湯へ。
不思議な天然の温泉を楽しみました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
-
乗車する定期観光バスは、阿寒バスのニューピリカ号。
10月まで毎日運行されていて、9時間45分で道東の名所を巡ります。
おおまかなコースは、釧路→北斗展望台→摩周湖→美幌峠→屈斜路湖砂湯→硫黄山→阿寒湖→釧路。
料金は5500円です。
http://www.akanbus.co.jp/sightse/s001.html -
僕にとっては、もしかしたら初めての観光バスの旅です。
正直、旅はやっぱり自分で作らないと!という思いがあって、はじめから全てが決まっている観光バスの旅は避けてきました。
しかーし、この道東の摩周湖や阿寒湖を自分一人で巡るというのは想像以上に大変なことなんです!
なにしろ路線バスなんてほとんど走っていないから、かなり非効率な旅になってしまいます。
ということで、今日一日だけ、観光バスの旅禁止令を特別に解除して(笑)、このバスに乗ることにしたのでした。
初体験の旅になりそうですが、いい旅になるといいな♪ -
朝8時、釧路駅前を出発です。
もちろん観光バス、若い女性のバスガイドさんも同乗でした。
なんかこんなの初めてなので、妙に緊張(笑)。
眺めが良いからと一番前の席を選んじゃったこともあり…。 -
釧路の街を抜けていきます。
ガイドさんは、まず自己紹介をしたあと、釧路についていろいろ説明してくれました。
今日の最高気温は18度、とのこと。
う〜ん、ちょっと山崎バニラさん的な話し方が気にはなるけど…、まあ余計なことを言うのはよくないですね(笑)。 -
ガイドさんと、中年の運転手さんが、とっても仲が良さそうで、まずそれが好印象でした。
とりあえず心楽しい旅となりそ〜です。 -
バスは早くも釧路湿原のエリアに入りました。
写真は、釧路市湿原展望台。
ヤチボウズ(隆起した株)の形をしていてユニークです。 -
まず最初の観光ポイントは、釧路湿原の北斗展望台でした。
さっきの展望台と違って、とくに建物とかはなく、少し開けた空間が広がっているだけの場所です。
ここは鶴居村になります。 -
北斗展望台からの風景です。
釧路湿原も夏は霧が多いとのことですが、この朝は見晴らしはまずまずで湿原の広大な景色を楽しめました。
位置的には湿原の西側からの眺めになります。 -
国立公園となっている釧路湿原は、日本初のラムサール条約登録湿地です。
日本最大の湿原として、その価値が認められたんですね。 -
なかなか清々しい、緑の景色でした。
やっぱり北海道の一番の魅力は、こういう大自然です♪ -
バスに戻って、再び出発です。
少しの間、右手に釧路湿原を望めました。 -
ここは鶴見台です。
冬には多くのタンチョウが集まってくる場所です。
ガイドさんが、タンチョウについていろんな話をしてくれました。
一時は絶滅したと囁かれたタンチョウですが、今では生息数も1000羽ほどまで回復しました。 -
バスの乗客は全部で16人くらいだったと思います。
たぶん台湾?からの観光客の人達とか、お母さんと若い娘さんとか。
通路を挟んだ僕の横には、ちょっと田中要次さん(HEROの「あるよ!」の人ね)みたいな雰囲気の男性。
知らない人達と同じ旅をする、というのはすごい新鮮な感じです。 -
鶴居村の中心部を走っています。
鶴が居る村だから鶴居村、なんかいい名前ですね。
村の鳥はもちろん、特別天然記念物のタンチョウです。 -
北海道らしい、気持ちの良い道を走ります。
観光バスなので、いつもと違って、時刻表を眺めたり、どこ行こうとか考えたりする必要がありません。
とりあえず今日は、流されるままに旅を楽しんでみます。 -
山の下でもないのに、なぜかトンネルがあります。
これは雪から守るためのシェルタートンネルなんです。
なんとも北海道らしいですね〜。 -
写真左の柵は防雪壁、矢印は雪が積もったとき、道はここだよ〜って教えるためのものです。
雪国では道路を守るのも、大変なんだと実感です。 -
弟子屈町の900草原です。
きゅうまるまる草原って読むんですよ。
多くの乳牛を放牧する町営牧場です。
が、なぜかこの日は牛の姿がない〜?
見たかったな〜、ホルシュタイン。 -
さて、もうすぐ楽しみな摩周湖です。
ガイドさんも摩周湖のお話をし始めました。
「夏は霧が多くて、湖面が見られないことのほうが多い」と言ってました。
でも見たいっ!
出世が遅れても何が遅れてもいいから、見たいーっ! -
えー、前方上部の電光掲示板をご覧下さい。
「濃霧 視界不良」とあります。
これは、霧が濃くて視界が良くない、という意味ですよねたぶん(笑)。
車内に少し不安モードが漂います。 -
この瞬間、車内の乗客から溜息ともなんともいえない声が漏れました。
ガイドさんは、たぶんこういう状況には慣れてるでしょう、苦笑いって感じ。
僕は、あー夢であってくれー、と願いました。
ですが、SMAPじゃないけど、この瞬間きっと夢じゃない(笑)。 -
着いたのは、摩周第一展望台。
まあ正直なところ、なんとなく霧の摩周湖になるんじゃないかと感ずいてました。
この状況を楽しむしかないですね。 -
霧の摩周湖です。
ほんとなら、青く美しい湖が望めるはずです。
今日はひたすら白の世界、無限につづく霧の世界…。
みんな一応、「摩周湖」の看板だけは写真に撮ってました(笑)。 -
まるで8年前の旅の再現のようでした。
8年前の夏に来たときも、同じように霧で全然湖面を見れなかったんです。
これで僕は2戦2敗。
次も負けたら、北京五輪男子サッカー日本代表とならんじゃうよ!
次は絶対、勝ち点3とるぞー! -
でも霧に包まれた世界、これは神秘的で悪くなかったです。
夏の道東らしい清涼感があって、気持ち良かった〜。
…と、むりやりポジティブになってみる(笑)。 -
神秘の湖と称される摩周湖は、摩周岳中腹に位置するカルデラ湖です。
世界有数の透明度を誇るといわれる湖水は、実は注ぐ川も流れ出る川もなく、地下から湧き出ているんです。
湖には小島カムイッシュが浮かぶ、まさに神の湖なんですね〜。
↓摩周湖のライブカメラ。今日は湖面見えるかな?
http://www.masyuko.or.jp/livecam.html -
いつまでも果てしない霧を見てても仕方ないので、土産物屋さんの中を散策することにしました。
-
北海道のお土産といえば、なんといってもこの白い恋人ですよね。
僕もこのお菓子、大好きです♪ -
北海道限定お菓子もいろいろ売ってました。
レアチーズきのこの山とか、夕張メロンポッキーとか。
こういうのって、ちょっと値段高めな気もするけど。 -
霧の缶詰も売ってました。
実は8年前に来た時に、これをお土産に買って帰りました。
で、「絶対に開けないで」という謎の警告を無視して(笑)、ゴキゴキと開けました。
僕の想像では、真っ白な霧がモワ〜ッと出てきて部屋を包み込む、と思ってたのですが…。
よく考えてみるとそれは原理的にありえないことで、缶を開けても中はからっぽ、何にも出てきませんでした。
しばらく、虚しさがつづきましたね(苦笑)。
う〜ん、8年たってもまだこのお土産売ってるとはね〜。 -
今回は、じゃがポックルをお土産に買ってくことにしました。
じゃがポックルはカルビーの北海道限定商品。
皮付きのまま揚げたサクサクのポテトです。
ポックルというのは、アイヌの伝説の妖精コロポックルのことです。
大人気商品らしく、1人1箱限りという制限がつくほど。
10袋入って840円です。
(家に帰って食べてみたら、ほんとにジャガイモの味が美味しくて、もっと食べたい!って感じでした) -
大泉洋さんプロデュースのスープカレーも売ってました。
これはとっても美味しそうでしたが、旅の2日目からお土産だらけになっちゃうのは避けたかったので、購入は諦めました。 -
摩周湖の滞在は25分でした。
もしかしたら、突然霧が消えて美しい湖が拝める、なんていう奇跡がおこるんじゃないかと期待しましたが、そんな簡単に奇跡がおこるはずはありませんでした(笑)。
3度目の挑戦、そのときには! -
バスに戻って、次は屈斜路湖を一望する美幌峠を目指します。
下界へ行くと、霧はなくなるんですよねぇ。 -
手前は小麦畑です。
ガイドさんが、北海道の農作物についていろんな話をしてくれました。
ガイドさんは、バスが動いてるあいだ、ずーっと話し通しで、これを毎日(かどうかはわからないけど)やるのは大変だろうな〜と思ったり。 -
森に囲まれた道。
道東らしくて、素敵ですね。 -
美幌峠へ向けて、標高が上がるにつれ、右手に屈斜路湖の眺望が広がります。
これはかなり素晴らしい景色です〜!
中央に浮かぶ巨大な島は中島といいます。
湖に浮かぶ島としては、日本で一番大きいんです。 -
写真中央よりやや右、小さな半島があるのが見えますか?
ここは和琴半島といって、温泉などがあります。
これは美幌峠からの景色、期待できそうです。 -
と思ったのも束の間、なんか白いものが出てきたんですけど(笑)。
あ〜湖の景色が消えてゆく〜! -
美幌峠に着きました。
これはほんとに8年前の旅の再現です。
そう、8年前には美幌峠にもやって来て、やっぱり霧で全然見れなかったんです。 -
なんかみんな、妙に足取りが重い(笑)。
-
美空ひばりさんの「美幌峠」の歌碑です。
霧の世界に、美空さんの歌声が包まれていくようでした。 -
弟子屈町と美幌町にまたがる美幌峠は、屈斜路湖を一望するビューポイントです。
いや〜、摩周湖は仕方ないかなと思ったけど、屈斜路湖まで霧とはね…。
まあ夏の道東らしい天気ではあるけど。。 -
おまけにすごい寒い!!
ほんとに長袖着ればよかったー。 -
ひえ〜、マジで!?
-
これで美幌峠も2戦2敗。
摩周湖とあわせると4戦4敗。
このままじゃ、北京五輪男子バレー日本代表にもならんじゃうよ〜! -
バスに戻って、移動です。
やっぱり標高が低くなると、眺望は開けてくるんですよね〜。
湖を眺望できる、ちょっと広めの駐車スペースがあって、ここに3分間だけでもバス停めて降ろさせてくれないかな〜と思いましたが、そんな勝手ができるはずはありませんでした。
いつもの自由な旅と違うので、ちょっと窮屈に感じたりもします。 -
白いのは、じゃがいもの花。
あちこちに咲いていました。 -
眺湖橋です。
屈斜路湖の水が釧路川となって流れ出すポイントです。 -
釧路川のはじまり。
この川をずーっと下ってゆけば、釧路湿原を経て、幣舞橋のある釧路の街に辿り着くはずです。 -
屈斜路湖岸の砂湯に到着です。
ここは各自自由の昼食も兼ねてるので、滞在時間50分とちょっと長めです。
なんか青い生物が?? -
伝説の怪獣クッシーです!
屈斜路湖でかつてたびたび目撃された、謎の生物です。
最近は目撃証言がまるでないそうで、たまには顔を見せてほしいですね、クッシー。 -
ぬいぐるみも売ってたりして、かわいい〜。
-
なぜか恐竜も売ってました(笑)。
クッシーの仲間なのか? -
クッシーまんじゅうなんてのもありましたよ。
-
飲める温泉というのがあったので、行ってみましたが…。
-
これが飲める温泉です。
でも熱すぎてとても飲めるものじゃありませんでした。
お茶を入れて温めてましたが、これは有料ですよ(笑)。 -
レストハウス内のレストランで昼食としました。
食べたのは生姜焼き定食。
ほんとは地元のじゃがいもを使ったコロッケ定食が食べたかったのですが、じゃがいもが収穫できない?とかなんとかでダメだとのこと。
この定食で1000円は正直高いかな…。 -
レストランから眺める屈斜路湖の風景です。
ボートは左からスズメ丸、ツバメ丸、コマドリ丸。
っていうか、これ白鳥じゃないの?(笑) -
この辺りは白鳥の越冬地として知られています。
冬の屈斜路湖と舞う白鳥。
一度、写真撮りに来たいな〜。 -
食べ終わったので、砂湯を散策。
屈斜路湖、広いですね〜。
ここからの眺望もなかなかです。 -
砂湯はその名のとおり、砂を掘ると温泉が湧き出てくる不思議なところ。
-
みんな砂を掘って、温泉作りを楽しんでました。
ほんとにあったかいお湯が出てくるんですよ。
まあさすがに裸になって入れる感じではないけれど(笑)。 -
砂の奥に指を入れると、熱いくらいのお湯がでてきます。
まさに天然の温泉なんです。
自然って不思議ですね〜。 -
足湯があったので、僕も楽しみました♪
足湯はいくつかあって、ちょうど良い温度のところもあれば、熱いくらいのところもあります。
僕が入ってしまったのは、一番熱いところで、足が真っ赤になっちゃいました(汗)。 -
湖の風景を眺めながら…。
屈斜路湖は、サロマ湖に次いで道内で2番目に大きな湖。
カルデラ湖としては日本最大を誇ります。
この砂湯やコタンなど、湖岸には多くの温泉があります。 -
確かに、どこからかクッシーが出てきそうな神秘性のある湖だと思います。
おっと、午後1時。
バスの出発時刻になりそうです。 -
バスが向かったのは川湯温泉でした。
名横綱・大鵬が少年時代を過ごした地です。
この観光バスは途中下車が可能で、この川湯温泉でバスを降りていく人もいました。 -
川湯温泉はもともとは湯の川温泉という名にするつもりだったけれど、函館に湯の川温泉はすでにあったので、文字を逆にして川湯温泉にした、とそんな話をガイドさんがしてくれました。
冬の川湯温泉では、ダイヤモンドダストのイベントも行われます。 -
次に向かったのが、硫黄山です。
一気に景色が開けてきます。 -
剥き出しになった岩肌はかなり迫力があります!
-
硫黄山はアイヌ語でアトサヌプリ=裸の山の意味があります。
今も噴煙が上がる活火山です。
もうちょっと早い時期だと、真っ白なエゾイソツツジの群落が見れるんですよね。 -
硫黄の匂いがすっごいです!
服に染み付かないかな?
これだけ間近に噴気孔を見るのも、珍しい体験でした。 -
硫黄山の名物が、噴気孔で作る温泉たまご。
買おうかなとも思いましたが、やっぱりやめました。
というのは、暴力団関係者が無許可でたまごを売っている、という悪いニュースを聞いたからです。
もちろん、ほとんどはそんな人じゃないと思いますが…。
儲かる商売なのかな? -
見晴らしは抜群でした。
北海道、広々としてるな〜。 -
土産物屋で見つけた、北海道限定ドラえもん。
思わず欲しくなっちゃいますよね。 -
こちらは北海道限定のキューピー。
クラーク博士キューピーとか、どれも面白い〜。 -
レストハウスでソフトクリームを買いました。
ん〜、さすがに美味しい!絶品でした〜。
さて、バスはこのあと、阿寒湖へと向かいます。
阿寒湖では、やーっとこの旅で初めて、快晴の空が広がってくれました。
次の旅行記その6でたっぷりと。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- わんぱく大将さん 2011/07/19 09:23:21
- まさに仕事でした!
- がりさん
今年の夏は涼しいバルセロナに遊びに来ていただき、有難うございます。
実は、8月日本に帰るので、その時に80歳の母を北海道にでも連れていってやろうかと、いま、検討中だったのです。
私は仕事で何十回も北海道にいき、このコースも廻りと。実は、旅行の添乗員でした。 すみませんね、どれだけ摩周湖、みたか。
で、あそこの売店では何を食べ、次は何?と でも、もう、25年以上も前のことで。 こうやって観光バスに乗って、ガイドさんの話を聞くのもいい勉強でしょ? 私も学んだこと、沢山。
音チなガイドさんにも出会ったこともありますが。たのしいかった。いろいろ思い出させていただきましたよ。
大将
- がりさん からの返信 2011/07/19 23:26:34
- RE: まさに仕事でした!
- 大将さん、こんばんは!
北海道の旅行記、読んでくださいましたか〜。
ありがとうございます♪
> 私は仕事で何十回も北海道にいき、このコースも廻りと。実は、旅行の添乗員でした。 すみませんね、どれだけ摩周湖、みたか。
うわ〜っ、大将さんは添乗員をされてたんですか!!
それはすごい…!
しかも道東のこのコースもまわられたんですね〜。。
このコースだと、摩周湖を見られた日と見られない日とでお客さんのテンションも違っておもしろいのでは??(笑)
僕は個人旅行がほとんどなのですが、この道東ではめずらしく観光バスに乗らせてもらいました。
個人旅行とはまた違う視点で旅できて、楽しいですよね。
僕もいちおう旅行管理者の資格とかもってたりするんで(今のところとくに役だってないですけど(笑))、いい勉強になりました!
旅をサポートしていくのって大変だよなぁ、と。
大将さんもお母様と北海道へ行かれたら、楽しんできてくださいね!
8月の北海道、すごくいい時期ですよね。
僕も摩周湖2連敗中なので、再挑戦したいな〜と思ってます。
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/20 02:06:04
- RE: RE: まさに仕事でした!
- > 大将さん、こんばんは!
> 北海道の旅行記、読んでくださいましたか〜。
> ありがとうございます♪
>
> > 私は仕事で何十回も北海道にいき、このコースも廻りと。実は、旅行の添乗員でした。 すみませんね、どれだけ摩周湖、みたか。
>
> うわ〜っ、大将さんは添乗員をされてたんですか!!
> それはすごい…!
> しかも道東のこのコースもまわられたんですね〜。。
> このコースだと、摩周湖を見られた日と見られない日とでお客さんのテンションも違っておもしろいのでは??(笑)
>
> 僕は個人旅行がほとんどなのですが、この道東ではめずらしく観光バスに乗らせてもらいました。
> 個人旅行とはまた違う視点で旅できて、楽しいですよね。
>
> 僕もいちおう旅行管理者の資格とかもってたりするんで(今のところとくに役だってないですけど(笑))、いい勉強になりました!
> 旅をサポートしていくのって大変だよなぁ、と。
>
> 大将さんもお母様と北海道へ行かれたら、楽しんできてくださいね!
> 8月の北海道、すごくいい時期ですよね。
>
> 僕も摩周湖2連敗中なので、再挑戦したいな〜と思ってます。
がりさん
道東もよかったですが、ずっと、阿寒、知床、層雲峡、札幌と。
結局、末はロンドンに流れ着いて、ツアーオペレータやって、やっと臭い足を洗いましたよ。 さて、次回は摩周湖、見れますか、どうか?
大将
- がりさん からの返信 2011/07/21 19:06:11
- RE: RE: RE: まさに仕事でした!
- 大将さん!
> 結局、末はロンドンに流れ着いて、ツアーオペレータやって、やっと臭い足を洗いましたよ。 さて、次回は摩周湖、見れますか、どうか?
でも旅がお仕事って羨ましいなぁ〜!
自分も旅行管理者資格、そのうち使えたらいいな〜って思ってるんだけど。。
あとは語学力がほしいぃ。。
英語、途中でポイ捨てしたからなぁ(笑)。
次こそは摩周湖、見たいです!!
やっぱ夏は霧が多いみたいだから、季節を変えようかな〜。。
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