2008/07/26 - 2008/07/29
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Mugieさん
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このままでは有給が消化できないから夏休みをとるように会社から言われ、ふと海外へ行きたくなる。
妊娠7ヶ月。体調はいいし、今を逃すとしばらく海外へは行けない。
でも、夫とは休みがあわない…
両親を誘うと来月ロシアへ行くためにビザの申請中でパスポートが手元にないと言う(T_T)
仕方がない。娘(4歳)と二人で上海へ。
万が一、急に破水でもして娘1人になったら怖いので、めずらしくパックツアーに申し込む。
H.I.S.「豫園・七宝など見所満載&小籠包など名物料理付 上海4日間 デラックスホテル指定」
1人サーシャージ込みで6万円弱。(子供料金はなし)
<1日目>
成田から上海へ。
上海到着後、夜の浦東、外灘観光。
<2日目>
豫園、郊外の町、七宝観光
夜は上海雑技団へ
<3日目>
終日フリー
東方明珠塔、上海水族館、観光隧道で外灘へ
南京東路でショッピング
フェリーで黄浦江遊覧。
豫園
<4日目>
帰国
①では前半2日間の様子をまとめた。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
成田エキスプレスに乗って空港へ。
娘は絵本で見て知っていたので、成田エキスプレスに乗るのを楽しみにしていた。
考えてみれば、車で行くことが多かったので、私も初めて乗った。 -
娘は、席に着くと、早速お菓子を食べ、おもちゃのネックレス作りを楽しむ。
千葉に入ると田んぼが見えてきて、「あ、米!!」と喜ぶ都会育ちの娘。
「田んぼの上に寝てみたいなぁ〜」だって。
確かに。車窓から眺める田んぼは緑のじゅうたんで気持ちよさそう。
あと空港まで30分を切ったあたりで突然娘が寝る(@_@;)
抱っこしようかとも思ったけど、7ヶ月の身重で4才児かかえてスーツケースを運ぶのは厳しい…
無理やり起こして、下車。 -
成田空港に着き、チェックインの手続きを済ませ、軽く昼食をとる。
-
出国手続き後、キッズルームで時間をつぶす。
滑り台つきのプレイジムが2つあり、ゆったりしている。
子供用トイレも有り。
なぜか和室があったけど、おもちゃもなく誰も遊んでいない… -
別の建物とつなぐモノレールが見えるし、飛行機も見えて眺めがいい。
子供が遊ぶ姿を見ていると、アナウンスがあり、「上海の浦東空港で何か異常があり、飛行機が着陸できずに成田に戻ってくる可能性があるのでご了承ください」みたいなことを言っている。
そりゃー、帰ると決めたら、従わざるを得ないけど、そんな嫌だ〜 -
JL621便、14:05発で上海へ。
-
飛行機に搭乗すると、エコノミーの一番前の席だった。
足元が広々していてよかった〜とくつろいでいると、フライトアテンダントがやってきて、「妊娠中のお客様でご主人様と一緒なのですが、小さなお子様がいてずっと抱っこしているとおなかが張ってしまうので、バシネットを使うため、席を替わってください」と言う。
こっちも妊娠中で、幼児連れで、おまけにパパのサポートはないんですけど…と心の中で思ったが、こう言われて断れるほど強靭な精神は持っていないので、仕方なく交換してあげた(T_T)
移動すると娘は「ここ変なにおいがする」と言い出し、かなり不機嫌。
何とかなだめ、ヤッターマンの絵本を読む。
ようやく食事。
チャイルドミールはシーフードグラタン、ポテトサラダ、玉子焼き、ハム、犬の顔らしきパン。 -
大人用は、白身魚のかつとじ、サラダ、オクラとひじきのサラダ、杏仁豆腐(?)、白米のおにぎり(具なし)。
チャイルドミールの方がおいしかった。
機内で「無事に浦東空港に着陸できることとなった」とのアナウンスが流れ、ホッとする。
着陸後、現地ガイドさんと合流。
てっきり混載バスかと思っていたら、他に人はおらず、2人きりでバンに乗ってホテルまで移動。
明日の観光も二人きり出そう。
本当は午前便で来るはずだった2人を入れて4人で観光の予定だったが、空港のシステムトラブルかなんかで、着陸できなかったそう。
午前便じゃなくてよかった〜 -
車内でガイドさんに明日の夕食後、オプションで上海雑技団を勧められる。
前方の席だと、1人4,800円。それ以外は3,800円とのこと。
「子供料金はないんですか?」と一応言ってみたら、いい席を1人3,800円にしてくれるという。
どの劇場か未定と言うことだったけど、ガイドブックによるとだいたい一番いい席は280元(=5,040円@18)くらいだったので、申し込むことにした。
(写真はホテルの部屋) -
ホテルはルネッサンス上海浦東ホテル(上海淳大万麗大酒店)。
ホテルはベッドがキングサイズで広々としていた。
利用しなかったけど、ななめ向かいにコンビニがあり、周辺にはバーやレストランが少しある。
バスルームはシャワー室とバスタブが別になっている。
ホテルのファシリティはいいけど、立地が悪く、交通が不便。
最寄の地下鉄の駅まで歩いて15分だそう。
この炎天下、歩く気になれなかったので、ずっとタクシーを利用。 -
市内観光へ。
とりあえず夕飯を食べようと思い、タクシーで正大広場というショッピングセンターへ。
ホテルからショッピングセンターまで21元。
夜景がきれいな川側のレストランにしようと思ったけど、週末だったせいかすごい人。
レストランはどこも並んでいたので、とりあえず列の短い店にした。
老上海弄堂菜というお店。
これが、大失敗。
高い割りに、あまりおいしくなかった。
3品頼んで86元。
料理のチョイスが悪かったのかな…
半分、いや1/3も食べずに退散。
この店に限らす、水道の水がまずいのか、お茶はまずい。 -
ショッピングセンターを出ると、目の前の東方名珠塔がライトアップされていてきれい。
そのまま、夜景を見に浜江大道へ向かう。 -
外灘側を見渡す。
時計台がついている建物を見て、娘が「あそこにシンデレラがいるんじゃない?」と言い出す。
「じゃあ、ゴンドラに乗って近くに行ってみよう」と歩き出す。
でも、観光隧道を渡って、外灘へ行こうと思っていたが、近くにいるはずなのに、入り口がなかなか見つからない。
地元の人にガイドブックを見せながら聞いてみる。
日本語読みで「カンコーズイドー」と言ってみたら、発音が近いらしく、聞いてることはわかるけど、場所は知らないらしい。
値段も高いし、地元の人は乗らないのかな…
ジュースなどを売っているお店の人に聞きながら、なんとかたどり着く。
浦東側の入り口は、遊歩道から少し距離があるし、夜は暗くてちょっとわかりにくい。 -
チケットを購入してゴンドラへ。
大人40元。子供20元。 -
ゴンドラに乗るとイルミネーションがきれいだけど、わずか数分の乗車だから割高に感じた。
でも、娘はすごく気に入ったみたい。
「もう一回乗りたい〜!!」と言う。 -
そしてなぜかゴンドラがUターンするのに釘付け。
-
外灘側の観光隧道の入り口。
こちらはライトがついていてわかりやすい。
のどが渇いたので、コーラを購入。5元。
しばらく歩くと、水が2元で売っている。
やっぱりぼられたのかな。
こちらは観光客が中心といった感じで、みやげものうりもすごい。
浦東側をゆっくり見たかったのに、娘は「早くシンデレラのお城に行こうよ」と歩き出す。
写真だけちょっと撮らせてもらい、シンデレラ城へ。
でも、近づくと当然ながらシンデレラはいない…
ちょっとがっかりする娘。 -
夜も遅いので、タクシーに乗ってホテルに帰ることにする。
やっとタクシーを捕まえたけど、ホテルのカードを見せるとどうやら反対車線から乗れと言ってるらしい。
反対側から乗ったほうがいいのはわかってたんだけど、反対側へ行くトンネルが見当たらないし、遠回りでもいいから行ってほしいんだけど、英語が全く通じない。
結局、降ろされてしまった。
仕方なく歩き続けると、ようやく反対側へ渡る歩道橋を発見。
タクシーを拾おうとすると、他にも人がいてタクシーの争奪戦となった。
ようやくつかまえて、ドアを開け、娘を乗せようとすると、なぜか見たこともない若い女の子二人がタクシーに乗ろうとしている!
中国では日本とルールが違うと思っていても、あまりの図々しい割り込みにびっくり。
日本語で文句を言ってみたけど、目も合わせず乗り込まれてしまった。
先にドアをとっても、先に乗り込まないと負けなのね…
それにしても妊婦と幼児からタクシーを取るなんて、血も涙もない若者だわ…
私もショックだったけど、娘はそれ以上にショックを受けたらしく、それから数日間「あのおねえちゃんたち、こわかったね。」と言い続け、夢にもうなされたそう…
子供にとって異文化に接することはいいことだと思っていたけど、考えさせられた一件だった。
その後、なんとか争奪戦を勝ち抜き、タクシーを捕まえホテルへ。
娘は疲れて車内で寝てしまった。
てっきりホテルの車寄せに止まるのかと思っていたら、反対側の車線に止められてしまった。
外灘からホテルまで29元。
50元札を出すと、運転手がお釣りを探している間に1元あがって30元になっていた。
1元のために喧嘩する気力がわかなかったので、20元もらい、娘を抱えホテルへ。
なんだかとても長い夜だった。
(写真は急いで撮ったため、ぶれ気味の浦東側) -
朝食。
和洋中そろっている。
私はおなかの子に押されて胃の調子が悪く、娘は少食。
たくさん食べられなかったけど、日本ではあまり見られない南国のフルーツがたくさんあってよかった。 -
9時半にロビーに集合。
今日は一日観光ツアー。
といっても参加者は私たち2人きり。
まずは豫園へ。 -
前に来たときは、クリントン元大統領などVIPが来たというレストランで昼食をとったり、買い物をした覚えがあるけど、豫園自体はあまり記憶がない。
「昔のお金持ちの家です」というガイドさんの説明にしょっぱなから感心する。
実質説明を聞いてるのは私だけなので、今回はとても印象に残った。
娘はきれいな庭園には興味がなし…
美人になるという大きな岩の穴に手を入れたのはおもしろかったようで、「日本に帰ったら、美人になっててパパびっくりしちゃうかな?!」と言っていた。
そんなにすぐに目に見えるほどの効果は出ないと思うけど、将来美人になるといいね。
(写真は踏むとお金持ちになるというカメ) -
ガイドさん曰く、偽物の龍。
龍のモチーフは皇帝しか使うことが許されなかったので、爪の数を一本少なくしてあるそう。 -
太湖石。
自然に開いた穴の数が中国で縁起がいい数字だそう。 -
舞台。
この辺で娘はもう飽き飽き。
「のど渇いたから、ジュース飲みたい」
「ママたち、しゃべりすぎ!!」と怒り出す。
しゃべりすぎも何も、説明するのがガイドさんの仕事なんだけど、いつもフリーだから、ツアー観光というものが今ひとつ理解できないらしい。 -
この後、お茶屋さんへ。
最初はジュースが飲みたいと怒っていた娘も、お茶を入れるデモンストレーションが始まると興味津々。
妊婦と幼児なので、カフェインの少ないジャスミンティーと緑茶を入れてもらう。
ポットの中でお花が開くジャスミンティー。
お水もミネラルウォーターを使っているのか、おいしかった。
残ったお花はお風呂に入れると肌がきれいになるとか。
試飲後、お店で娘がジャスミンティーを買いたいという。
私も1箱2,000円くらいなら買ってもいいかな、と思っていたら、小さな箱で380元。
ちょっと手が出ない。 -
そして、お湯を入れると黒い龍がカラフルな龍に変わるというお茶碗がでてきた。
お店のオネエサンが「マジックショー」と言ったため、こちらも夢中。
娘もやらせてもらい、色が変わるたびに感心する。
これも買いたがったけど、1つ280元だったかな?
ちょっと高すぎる… -
昼食。
こんなに出たけど、2人じゃ食べきれずもったいない。
レストランはシルクの店の2階。
食後、繭を飼っているシルク工場&お店を見学。
中国の人はシルクの布団を好むそうだけど、触った感じは綿の布団に似てる。
羽根布団のほうが軽くていいかな… -
七宝。
思っていたよりも小さな街。
ここは完全に自由行動だった。
川を挟んで片方がみやげ物屋通り。
反対側が、屋台通り。 -
まずはみやげ物屋から。
数百メートルくらいの通りかな?
娘が少数民族のお人形がほしいというので購入。18元。
通りが終わると、ちょっとした広場に出る。
また来た道を戻る。
のどが渇いたので、ココナッツジュースを飲みながら歩く。 -
橋を渡って、反対側へ。
-
季節柄、屋台は勧めないとガイドさんに言われていたし、お昼を食べた後なのでちょっとだけぶらっとする。
おもにカキ氷や串焼きの店が並ぶ。
娘はそろそろ飽きてくる。
早めに集合場所へ戻ると、しばらくしてガイドさんが迎えに来た。 -
(写真は七宝)
今度は市内に戻り、伝統工芸の店に行くという。
娘は買ったばかりのお人形を出して遊びだすも、暑さのせいか疲れてちょっと眠そう。
そして、もうすぐ着くというときに寝た…
仕方ないので、ガイドさんが待合室で娘を見ててくれるというので、そのまま抱えて運ぶ。
そして、ソファに置いた途端、目覚める(@_@;)
寝ててもいいよと言っても、一緒に行くといって聞かない。
ここはヒスイなどで作った高価なみやげ物ばかり。
芸術鑑賞のつもりで店内を見た。 -
この後、新天地へ。
フランスの租界地だったところで、今はおしゃれなカフェが立ち並んでいる。
ここでは1時間半くらいの自由時間。 -
とりあえず、VEN ICEというカフェに入りアイスを頼む。
カフェの値段はかなり高め。
ミッキーの形をしたアイスを頼む。
確か、60元。
でてきてびっくり。
娘は「全然ミッキーじゃないね」とご不満そう。
これじゃあね…子供だってだまされない。
でもアイス自体はおいしかった。 -
このあとどうしようか悩む。
外は暑い。
突き当りまで行くとデパートがあるとガイドさんが言っていたが、娘は買い物も興味なさそう。
さっき昼寝が短かったので、やや機嫌も悪く、指しゃぶりばかり。 -
ところが、となりの大きなソファで遊び始める。
背もたれの部分がJの字みたいになっていて、滑り台みたいになるのだ。
客もほとんどが外のオープンテラスにいて、誰も周りにいなかったので、そのまま遊ばせておいた。
窓の外を見ると、観光客も西洋人の比率が高くて、どこにいるのかわからなくなる。
なかなか雰囲気がよくてよかった。 -
夕食。
行ってみたら、朝お茶を飲んだ豫園のお店と同じビルだ。
本当は四川料理の予定だったが、私も子供も辛いものは食べられないので、ガイドさんが飲茶に変えてくれた。
ガイドさんは若い女性で、旅行中とても気を遣ってくれたし、いつのまにか娘もなついていた。
団体御用達のレストランだが、グループごとにメニューが違う。
どれが一番高いコースなのかな、なんて勘ぐりながら周りを見渡す。
期待していなかったけど、味もなかなかよかった。 -
豫園を少し散歩してから、上海雑技団のショーへ。
会場は白玉蘭劇場だった。
前から4列目の席。
前に日本人の団体がやってきて、ガイドさんが「本当はこの席6,000円くらいするんですよ」と話していた。
本当はいくらで、この人たちはいくらで買ったんだろう?
なんだか気になる(^_^;) -
はじまったときから、娘はショーに釘付け。
温泉ホテルで見かける軟体ショーより全然迫力があってよかった。
マジックのショーなんかもあって、イメージしていたものよりバラエティに富んでいた。
写真は大きなかごの中でバイクが走り回るショー。 -
ショーが終わると、待っていたガイドさんにショーの内容を説明し続ける娘。
車に乗っても、話が止まらない。
ガイドさんはちょっとびっくりしながらも娘の話を聞いてくれた。
こんなに興奮するとは。
連れて行った甲斐がある。
興奮していたせいか、ホテルまでちゃんと起きていた娘。
部屋に戻っても興奮が冷めず、お風呂でお湯遊びに没頭。
お風呂を上がっても、昼間買った人形で遊び始める。
このまま寝ないのか、と不安になったら、私が歯磨きしている間にあっさり寝てしまった。
長くなったので、?へ続く。
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この旅行記へのコメント (11)
-
- nao0880さん 2011/01/13 12:37:50
- 上海雑技
- Mugieさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
上海の雑技は1度だけ見に行きました。
たいていは100元〜200元程度、2,600円以下で手に入るようです。
外国人観光客向けで実際には売られていない高価格を設定している場合があるのかもしれません。北京では、お土産付きで480元のチケットがありましたが、席は200元のものと同じでした。
子供さんはたいそう楽しんだようですね。今でも覚えているのでしょうか。
上海は2010年の夏に訪れました。夜景を楽しんだ後の外灘、タクシーを捕まえるのが難しかったのを覚えています。
ではまた。
- Mugieさん からの返信 2011/01/14 12:24:21
- RE: 上海雑技
- こんにちは!書き込みありがとうございました。
> 上海の雑技は1度だけ見に行きました。
> たいていは100元〜200元程度、2,600円以下で手に入るようです。
そうなんですか?_(._.)_
ガイドブックにあるよりも安いと思ったけど、やっぱり中国人は
うわてですね。
ただ、席はとてもいいところだったので、よかったです。
> 子供さんはたいそう楽しんだようですね。今でも覚えているのでしょうか。
まだ覚えてるみたいですよ。
うちの娘的には、シルクドソレイユよりも雑技団のほうがおもしろかった
そうです。
noa0880さんは出張で上海へ行かれたんですね〜
-
- ちゃむたさん 2010/01/25 00:37:45
- どう見たらミッキーに見えるかなぁ〜(^_^;)
- はじめまして☆
この度は訪問ありがとうございました〜
お礼を兼ねて、上海の旅行記にお邪魔していま〜す♪
な、なんですか〜?!こりゃ〜
どこをどう見たらミッキーなんでしょうね〜??
メニューには写真はあったんでしょうか?気になります〜(^_^;)
これじゃ、お子様もガッカリだったでしょうね…
無理やりタクシーに乗り込むチャイニーズ、目に浮かびますっ
私も上海に行った時、どこでも割り込む人々を目にし、驚きました〜!
この後はなにがあるのかな?
後編も拝見させていただきますね♪
ちゃむた
- Mugieさん からの返信 2010/01/26 12:24:44
- RE: どう見たらミッキーに見えるかなぁ〜(^_^;)
- メッセージありがとうございます。
GWにはどこかアジアンリゾートに行きたいと思い、
情報収集中です。
ちゃむたさんはあちこち行かれてますね!
きっとまた何度かお邪魔すると思いますので、よろしく
お願いします<(_ _)>
アイスはひどいですよね〜
ミッキーじゃない上にかわいくもない。
メニューに写真はあったけど、見本もかなり???な
ミッキーでしたが、出てきてびっくりでした。
店員に「ミッキーをたのんだんだけど」と言ったら、
「Yes!」と笑顔で答えられました。
さすが、中国です(^_^;)
-
- ドク金魚さん 2009/09/25 09:50:48
- 負けた!
- こんにちは MUGIEさん♪
何ですか〜これりぁ?ヒドイ!!大陸的センスですな・・。
妊娠7か月で幼児と2人旅!!
私は5か月時に主人と母(母には帰国後告白)3人で
バリ島を旅しましたが・・・。
この機会を逃すとしばらくは旅行出来ない!
その心境すごく分かります!!
でも旅慣れた者だけが許される決断〜ですよね。
旅先の娘さんの表情〜愛おしい!
これらは記憶の宝物です。
おじゃましました♪
- Mugieさん からの返信 2009/09/27 15:52:13
- RE: 負けた!
- こんにちは!
ホント。中国は何でもアリって感じですね〜
無事に何事もなく帰ってこれたので言えるのですが、やっぱり
妊娠中でも行っておいてよかったです。
今は旅行に行きたくても赤ちゃんの健康管理や、愚図り対策を
考えると、なかなか行けませんね〜
質問を見ましたが、10月に旅行に行くんですか?
うらやましいなぁ〜
楽しい旅行になるといいですね!!
-
- むんさん 2008/08/27 00:08:43
- お嬢さんの喜ばれる姿!
- Mugieさん、こんばんは!
旅先でのお嬢さんの表情&反応〜微笑ましいですね!
外灘の夜景〜シンデレラ城に見えたんですね〜。
なるほどです。そういえば、時計台のビル〜その雰囲気ありますよね。
そして、上海雑技団!
とっても喜ばれている姿♪
こういう姿を見ていると、一緒に来て良かった〜と
心からそう思えますね〜。
これって、家族旅行の一番の魅力ですね!
- Mugieさん からの返信 2008/08/29 12:33:55
- RE: お嬢さんの喜ばれる姿!
- ご訪問ありがとうございます!
親の趣味で旅行に行ってるので、子供が喜ぶ姿を見るとほっと
します。(^^)
むんさんはオーストラリアに行かれたんですね〜
きれいな景色で写真を見てるだけでも癒されました。
オーストラリアも行ってみたいのですが、飛行機の時間を
考えると、今のところアジア中心になってます。
おなかの赤ちゃんは女の子のようで、うちも姉妹になりそうですw
- むんさん からの返信 2008/08/30 00:46:31
- RE: RE: お嬢さんの喜ばれる姿!
- 赤ちゃん、女の子なんですね〜!
Mugieさんご家族も女のお子さんお二人に!
ご家庭に華やかさが一層増しますね〜♪
お身体お大事になさってくださいね。
-
- こやママさん 2008/08/18 15:17:19
- おかえりなさい(*^_^*)
- Mugieさん、おかえりなさい&お疲れさまでした。
上海は、妊婦&子連れには大変な所でしたね(中国自体そうかも)
Mugieさん、すごいパワフルですね〜私だったらまねできません。
帰国後体調は、いかかですか?
クリントン氏が、行ったレストラン美味しそうに写真撮れてましたね。
それと、金持ちになれる亀の歩道?私も踏みたいで〜す。
PS,1票入れておきました^^
- Mugieさん からの返信 2008/08/19 13:12:25
- RE: おかえりなさい(*^_^*)
- メッセージ&投票、ありがとうございます!
単純に上海なら近くていいと思ったのですが、子連れには
あまり優しくない国でした(^_^;)
それでも、上海雑技団は娘がとても喜んでくれたので、
いい思い出になりました。
上海では暑さにもめげず元気だったのに、帰国してからは
体調はあまりよくなくて、息切れがきついです。
好きなこと(=旅行)をしているときの人間のパワーって
すごいと思いました。
今度こやママさんのブログにも遊びに行きますね!!
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