2008/04 - 2008/04
57位(同エリア73件中)
木牛流馬さん
Mae Sai-Tachileik から Chiang Saen、
ラオスに入り、Luang Prabang までの写真です。
訪問地は、Thai/Myanmar 国境の
メーサイ(Mae Sai) - タチレク(Tachileik)、
チェイセーン(Chiang Sean)、
Thai/Laos国境の
チェンコン(Chiang Khong)- フエイサイ(Huei Sai)、
バクベン(Pak Beng、Laos)です。
出会うものに変化があり、一度行きたいところです。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
メーサイ(Mae Sai、Thailand)
タイ側の市場にも Myanmar 人が多い。
常設の大きな市場はないが、
路地に様ざまな店が並んでいる。 -
Mae Sai (Thai) から
国境を経て Tachileik (Myanmar) へ
当日だけなら、Visa なしで入国できる。 -
Tachileik の市場
国境を抜けたところから市場が広がっている。
怪しいものがいろいろ売られている。 -
イチオシ
さらに怪しい露店
左の苗木とか ・・・
歴史ある地場産品ですが。 -
希少動物に由来するものと思われる。
単なる観賞用とも思えないが、
いくつか薬用と思われるものの他、
何のためのものか わからない。 -
Copy DVD の店
当然だが安く売られている。
日本のアニメも各種あった。
今なら韓国ドラマが多いのかもしれない。 -
-
-
Tachileik の水かけ祭り
ミャンマー側の方が大騒ぎだった。 -
うっかりすると、水を浴びてしまう。
-
チェイセーン(Chiang Sean、Thailand)の水かけ祭り
Tachileik (Myanmar) に比べると、
タイの方がイベント風であった。 -
祭りに集まった人
小さな町に、かなり多くの人がいた。
どこから来たのか わからなかった。 -
Chiang Saen の寺
左の建物が寺、右が仏塔であった。
簡素な現代風(?)の寺院に思えた。 -
イチオシ
南国風の寺の本堂
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小さな町に寺と遺跡が多い。
古くは一国の都であった。 -
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チェイセーン市内の遺跡
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Chiang Saen の夜
夕方から、メコン川沿いに屋台が出る。
夕暮れを見ながら食べるのが楽しい。 -
メコン川を下り、
Huei Sai から Luang Prabang へ向かう。 -
焼き畑
4月、雨季を前に火入れをする時期となる。
途中、何度も焼ける野を見かけた。 -
火入れの終わった小山と集落
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火入れをする畑に遭遇する。
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だんだん近くに
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近くで見ると、けっこう激しく燃えている。
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途中、村らしい村は ほとんど見なかった。
耕作地の乏しい山間部では、
小集落程度しか形成されない。 -
子ども
川幅が狭いところでは、
乾季で水位が下がっているのがよくわかる。
が、中国のダム建設の影響も少なくないという。 -
イチオシ
途中の船着き場
-
午後、陽が傾いた頃のメコン川
目的地の Pak Beng が近い。
このあたりまで来ると、
座っているだけでも かなり疲れる。 -
Pak Beng
Huei Sai から Luang Prabang まで、
ボートで2日かかるため、ここで1泊する。
村の経済すべてが、観光によっているようであった。 -
2日目、パクベンからルアンパバーンへ
パクベンのあたりは山に囲まれた区間が多く、
川幅も狭いところが多い。
相変わらず、人影を見ることはない。 -
これも寺
-
目的地の Luang Prabang が近い。
メコン川の水量が増え、川幅も広くなる。
2日間の船旅が終わる。
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