2008/07/18 - 2008/07/23
1285位(同エリア2654件中)
のびいさん
日本から約6000?離れた中央アジアの国、ウズベキスタン。
初の個人旅行。
融通の利かない社会主義と、民衆の温かみに触れた旅。
《旅の日程》
7月18日 日本~タシュケント
7月19日 タシュケント~ブハラ(電車)
7月20日 ブハラ
7月21日 ブハラ~サマルカンド(タクシー)
7月22日 サマルカンド~タシュケント(電車)
7月23日 タシュケント~日本
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ホテルで手洗いしたシャツ類を干す。
毎日晴天&乾燥で、2時間くらいであっという間にシャツがカリカリになってました。 -
さあブハラ観光に出発だ!
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その前にリコンファームしなきゃならないことを思い出し、ウズベキスタン航空の営業所探しスタート。
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あちこちで花が咲いている
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迷ってしまい、英語が堪能なこの女性に助けてもらう。
道で色々な人に尋ねながら、この人はもと来た道を戻る形で営業所に連れて行ってくれた。
暑いのにありがとう。
日本映画が流行っていることを教えてもらった。
「ジュモン」「タンゲン」という映画が皆のお気に入りなようだが、「タンゲン」は料理をする女の子が成長していくストーリーだとか。 -
せっかく探し当てた営業所は休日。
隣にいた工事現場のおじさんが、ラビハウズまで車で送っていってくれた。
タクシーもやっている人なのかなと思ってお金を渡したけれど、本人的には親切心だったらしい。
ちょっと罪悪感。 -
例のラビハウズ沿いのカフェで休憩中。
土曜日で、昼から皆お酒のんで語らっている。
中央のおじさんはシャシリクをおごってくれた。 -
別のおじさんはリンゴジュース。
どうしてこんなに親切なんだ? -
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ラビハウズ沿いにはふざけた男の像が
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こんなふざけた男も
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昼下がりはいい時間
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シャシリクやジュースをもらう前に食べたもの。
うまい。 -
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お土産をわんさと買った店
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ウズベキスタン風将棋
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みやげ物店街
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お金を数えて昼寝。札束の厚みにびっくり。
宿泊費を含めた旅の資金は多分5万円で十分足りると思います。両替は少なめがいいです。私たちは女二人で相当吹っかけられていたと思いますが・・。
空港で両替して、あとは銀行で両替できます。
アナログな世界なのでカードは使わない想定の方が良いと思います。 -
一眠りして出発。
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ちょっと遠回りして
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アルク城から順光のルートで向かう
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昼寝しすぎて入れなかったアルク城の壁・・
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