2006/02/17 - 2006/02/23
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Alohamahaloさん
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冬場のニューヨークは2005年に続き2回目です。
どうしてこんな時期に?とよく聞かれるのですが、エアが安いのと2月くらいから飛び始めないとマイレッジの5万マイル到達がしんどくなってしまうからです。
今回は仲良しのコミミちゃんと実家の母との3人旅。
表紙の画像は、ブルックリンハイツ・プロムナードから見たマンハッタンです。
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
2月17日(金)
地の利を取って、予約してあったヘラルド・タワーの1ベッドスイートがダブルブッキングになってしまっていました。そんなバナナと言いたいところですが、部屋がないものは仕方ありません。
そんな訳で回されたのは、リンカーンセンターのオペラハウスの裏手にあたる63丁目のコンド。
メトロポリタン・オペラハウスの裏と言うと聞こえは良いのですが、完全にプロジェクト地域なわけです。
しかも用意されているのはヘラルドと同じ1ベッドルームだというので、キレてしまいました。NYに詳しい方はおわかりでしょうが、ヘラルドタワーは、34丁目の地下鉄の駅にめちゃくちゃ近くて、はす向かいにはメイシーズ、エンパイアステートビルの隣みたいな絶好のロケーションです。
そのロケーションを取っていたのに、63丁目のしかもWest End Ave.とAmsterdam Ave.の間のロケーションで同じ間取りはないだろう!とネゴにゴネを重ねて、何とか2ベッドルームを確保しました。
それにしてもロケーションの差は大きいなぁ。(このあたりが、2007年6月の旅行記"ヘラルドタワーは去年のリベンジ"になるわけです。)
で、そのお部屋ですが、清潔にして簡素です。
まさかの時のために、ドライヤーを持っていっていたので助かりました。冬場ですもの、髪の毛は早く乾かさないと風邪を引いてしまいます。
それと、バスタブの栓がなかったのですが、クレーム対応が良くなさそうだったので、スーパーマーケットで買ってきたオレンジが栓の役目を果たしてくれました。毎日がフレッシュオレンジ湯です。(とことん前向きな性格です) -
到着日の夕食は48丁目の5アベと6アベの間にある「五粮液」四川料理のお店です。
Wu Liang Ye(五粮液)
36 W 48th St, NY (Btwn 5th & 6th Ave)
Phone: 212-398-2308 -
アペに選んだのは、Szechuan Pork Dumpling with Riasted Chili Vinaigrette, つまり四川風の紅油水餃です。
四川風中華のお店に入ると必ずこの手のものを選んでしまいます。それでもなかなか台北の「四川呉抄手」に食べたような紅油抄手は見つかりません。でもここのはまずまず。 -
メインは、Smoky Hot Shredded beef with Spicy Capsicum(小椒牛肉絲), 別の言い方をすれば、Beef with Green Pepper, 要するにチンジャオロースなのですが、 かなり辛い辛いです。
つまりご飯にはとてもよく合います。 -
もう1つのメインはWok Roasted Sea Scallops with Pepper Spiced Salt。
ホタテ貝の揚げ物に五香や花椒を薄っすら効かせたお塩がかかっています。 -
デザートはグリニッジヴィレッジに場所を移してカフェ・ダンテ。
Caffe Dante Inc
79 MacDougal St. New York, NY 10012
Phone: 212-982-5275
URL: http://caffe-dante.com/
HoustonとB'wayのコーナーにあるSweet Melissa(ブルックリンの支店)でデザートを考えていたのですが、通りかかってみるとイートイン・スペースがちょっとお粗末なので、そのままHoustonを西に歩いてダンテに入ることにしました。
ショーケース(画像下)にはパンナコッタ、エクレア、レイヤーケーキ、ブラックフォーレスト、チーズケーキにズッパ・アングレーズなど様々なケーキが並んでいます。 -
ストロベリーソースを掛けたパンナコッタ
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ヴァニラとストロベリーのアイスクリーム(ストロベリーが下に潜っているのでちょっとわかりにくいのですけど)
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プロフィットロールは3個盛りで、ミルクチョコレートがガバッとかかっていて結構なボリュームです。
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カフェモカとカフェラテ(奥)
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2月18日(土)
100年以上も続くアッパーウェストのジューイッシュ系デリの有名店、バーニー・グリーングラスからスタートです。
バスに乗って行くと、ほとんどお店の前が停留所です。
Barney Greengrass
541 Amsterdam Ave
(bet 86th & 87th Sts)New York, NY 10024
Phone: 212-724-4707
URL: http://www.barneygreengrass.com/ -
こちらは店内ショップ部分のショーケースです。
上の段にはナッツ類が、ショーケースの中は左側がサーモンやホワイトフィッシュ、チョウザメなど様々なスモークトフィッシュが並び、手前はブリーやスモークトゴーダなどのチーズです。 -
Pickled Herring in Cream Sauce かなり酸っぱいヘリングのクリームソース。
クリームソースと言うと(?)ですが、コールスロー系のドレッシングから甘味を抜いて、酸味をとことん加えた感じの味です。 -
スペシャルティのCombination of Sturgeon and Nova Scotia Salmon Scrambled with Eggs and Onions。
チョウザメとノヴァスコシャ・サーモンのスクランブルドエッグです。
ここに来るとサーモンを食べないわけにはいかないでしょう。
スペシャルティやヘリングにはすべてベーグルかビアリーが付いてきます。
ビアリー(Bialy)というのは、簡単に言うとベーグルの茹でる部分をショートカットしたパンです。
(基本的に作り方が違うという説もアリ)
画像の奥のバスケットに入っている左側がビアリーです。
ベーグルよりちょっともっちり感がある食感で、ベーグルより小さいので1人1個でも大丈夫。
素朴な雰囲気で好きですね。 -
お腹もくちくなったので、アッパーイーストのフリック・コレクションに向かいました。バーニーからはクロスタウンのバスを使います。
雪がチラついていますね。
フリックは私がメトより気に入っている美術館。マネやモネはありますが後期印象派の作品はほとんどありません。それでもフェルメールが3点ありますし、ゲインズボローの肖像画など教科書レベルの作品がザクザクあります。
1913年に建てられたネオクラシカル様式の邸宅で、何より良いのは規模が手ごろで、ほとんどの作品に入場料込みのオーディオガイド(もちろん日本語も対応)が付いています。家具などの調度も趣味の良いものですし、コリドーに囲まれた小さな池と噴水のある場所も雰囲気です。
また、10歳以下の子供は入場出来ませんし、16歳以下も大人の同伴が要求されています。
石炭王とも鉄鋼王とも呼ばれていた実業家のヘンリー・フリックは、カーネギーホールで有名なアンドリュー・カーネギー、金融王と呼ばれたJ.P.モルガンなどと同じ世代の人です。
The Frick Collection
1 East 70th St. New York, NY 10021
Phone: 212-288-0700
URL: http://www.frick.org/index.htm -
フリックを出た場所から、セントラルパーク方面を撮ったものです。
-
フリックから1ブロック東1ブロック南のMadison x 69丁目にあるチョコレートショップ、ドゥボーヴ・エ・ギャレで小額のお買い物。
たまたまパリに駐在経験のあったご夫婦が来店されていて、パリで買うよりここの方が安いとおっしゃっていました。高級店ですが、ロカフェラープラザのラ・メゾン・ド・ショコラほどの慇懃さはありません。(私は味もギャレの方が好き!)
画像のロイヤルブルーのリボンの箱に入ったチョコレートの詰め合わせは176個入りのLe Royaleというアソートメント。650ドルします。この箱をプレゼントされると非常に嬉しいと思うのですが、保管場所に苦労しそうなので、143ドル35粒入りをクオーター(of year)に1箱づつお願いしたいものです。
Chocolats Debauve & Gallais
20 E. 69th Street
(bet 5th & Madison Aves) New York, NY 10021
Phone: 212-734-8880
URL: http://www.debauveandgallais.com -
Madisonを、さらに3ブロックほど南に下がった場所に、アンディ・ウォーホール(1928-1987)が住んでいたという建物があります。
言わずと知れたアメリカを代表するポップアーティストで、シルクスクリーンによるマリリン・モンローはあまりに有名です。
また、漫画のコマを拡大したような作品が代名詞のリキテンスタインの影響を受けたそうです。
この建物に住んでいたのは74年から没年の87年までの13年間です。
Andy Warhol Lived:57 E. 66th(bet. Park & Madison) -
ランチを食べにロワーイーストサイドの粥之家に。
ちょうどランチタイムだったので、結構混み合っていました。
10分ほど待たされてフロアマネージャーさんが2階の席においでおいでしてくれました。(画像右)
Congee Village
100 Allen St New York, NY 10002
Phone: 212-941-1818
URL: http://www.sunsungroup.com/congeevillage -
Dried Scallop & White Nuts Porridge (瑤柱白果粥)は、貝柱とピーナッツのようなナッツのお粥です。
粥之家というだけあって、お粥の種類は30種類ほどあります。
お粥はお値段の割りに結構な量があって、トロトロのアツアツですが、好みから言うと、チャイナタウンの大旺に軍配をあげてしまいます。 -
Seafood Noodles Soup (海鮮湯麺)
シーフードのヌードルスープはまぁ普通かな。 -
Rice Baked with two kings of chinese sausage(金銀臘腸燉飯)
ここの名物は竹筒飯(Rice in Bamboo Pot)のようです。
どうせならと、2種類のソーセージを入れたのを頼みましたが、どちらかのソーセージはちょっと癖があって、食べ慣れないものでした。 -
ロワーイーストサイドから地下鉄のF線でブルックリンハイツに移動です。
現在はF.G.グイードという名前の斎場になっているグリークリバイバル様式の3階建ての建物ですが、ブルックリンの裕福な商人であるジョン・ランキンによって1840年に建てられました。
当時このあたりはハシエンダと呼ばれる大農場で、ランキンハウスは農場内に建つ唯一の邸宅であり、ニューヨーク湾のすばらしい景色が見渡せたと言われています。
The John Rankin House
440 Clinton St (bet. Carroll & Clinton) -
このあたりはキャロルガーデンズと言われる地域。入り組んだアイアンワークスあるレンガ作りのテラスハウスです。
325-329 Sackett St(bet. Court & Smith) -
もはや定番のダミコ・コーヒーです。
D'amico Foods
309 Ct St. Brooklyn, NY 11231
Phone: 718-875-5403
http://www.damicofoods.com/ -
店内の奥で、ここで数種類のコーヒーが飲めます。(タダではなかったと思う)
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ここも必ず立ち寄るコブルヒルにあるセレクトショップのディアン・ティー、この時は何か買いましたっけ?
ディアンが留守の時はファッション・インスティテュ−トの生徒さんが店番をしている時もあります。
ボトキエやMarc by Marc Jacobsはマンハッタンのデパートより安く手に入ります。
Diane T
174 Court Street (bet Amity & Bergen Sts)
Cobble Hill, NY 11201
Phone: 718-923-5777 -
ここも定番のパシフィックグリーン。
NYに着くとなるべく早くこのフルーツショップに来ることを心がけています。安くて美味しいのです。
寒い季節なので、お店の周りにはビニールのカバーがかけてあります。
この時は端境期のブラッドオレンジを購入。(画像下)
Pacific Green
151 Court St. Brooklyn, NY 11201
Phone: 718-852-9384 -
そしてしつこく定番のサハディ。
ナッツの整理券は20人待ちで、土曜の夕方につき長蛇の列(日曜定休)だったので、疲れている同行者は近所のベン&ジェリーでアイスクリームを食べて待っててもらいました。
Sahadi's
187 Atlantic Ave Brooklyn, NY 11201
Phone: 718-624-4550
http://www.sahadis.com/ -
冬場は空気が澄んでいるので、ことさら美しく輝くマンハッタンとブルックリン橋は、ブルックリンハイツプロムダードからです。
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2月19日(日)
スタートはニース・マティンのブランチからです。
79丁目とアムステルダム街の角にあるルサーン・ホテル(日本だとルチェルン・ホテルの方が通りやすいのでしょうか)の1階にあります。
Nice-Matin
201 W 79th Street
(bet Amsterdam Ave & B'way) New York, NY 10024
Phone: 212-873-6423
http://www.nicematinnyc.com/
下の画像は店内の様子。 -
スターターとスペシャルティから1づつ選ぶメニュです。
Perfect Grapefruit Segments、スライスしたフレッシュなリンゴとグレープフルーツに、アーモンドとカシューとクランベリー入りのグラノラを添えて蜂蜜を掛けたもの。 -
こちらのスターターは、季節のカットフルーツの盛り合わせで、イチゴ、マンゴー、ブルーベリとラズベリ。
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Lorraine Omeletには、ベーコン、玉ねぎ、コンテというフレンチ・チーズ(エメンタールとパーミジャーノを足したような感じのチーズです)、そしてフレッシュのタイムを入れたオムレツです。
コンテチーズを使ったのに、コントワーズ・オムレットではなく、ロレーヌという名前が付けられたのはベーコンと玉ねぎを使ったからですね。 -
基本に忠実なEggs Benedictは、イングリッシュマフィンにカナディアンベーコンとポーチドエッグを乗せてオーランディーズソースが掛けてあります。
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私がオーダーしたのがCrisp Belgian Waffle strawberries, whipped cream & maple syrup、ベルジャンワッフルの生クリーム、イチゴ、メープルシラップ掛けというもの。この形でサーブされます。
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そして、自分でこんな風にトッピングするわけですね。軽い仕上がりなのでペロリです。
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朝食後はクロスタウン・バスでアッパーイーストに移動し、メトロポリタン美術館へ。
1870年にたった174枚の絵をもって開館されたメトですが、現在では絵画・彫刻・写真・工芸品ほか楽器など300万点の美術品を所蔵しています。
1880年にセントラルパークの今の場所に移転しどんどんと拡張し、ネオクラシカルな現在のファサードが完成したのは1926年です。
The Metropolitan Museum of Art
1000 Fifth Ave at 82nd St, New York, New York 10028-0198
Phone: 212-535-7710(Information) -
1階のEuropean Sculpture Courtです。三角のスカイライトから自然光が入り柔らかい雰囲気です。
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ロダンの「カレーの市民」のレプリカです。本物はパリにあるのですよね?(このあたり専門外です)
画像はカレーの市民の後姿です。 -
メトからはバスに乗って5アベのサックスで友人と待ち合わせ。ちょっとだけお買い物(毛皮のお帽子!すぐにかぶり始め、どこに行っても褒められる逸品)してランチしに行きます。
画像は画像は手前からデパートのサックス・フィフスアヴェニュー、セント・パトリック大聖堂、オリンピックタワーです。(昨年もほぼ同じアングルで撮っているので好きな並びなのでしょう。) -
ランチはイーストビレッジのヴィエトナミーズのサイクロです。下は店内の様子ですが、カジュアルなお値段なのにちょっとお洒落でもあります。
Cyclo - Closed -
203 1st Ave New York, NY 10003-2986
Phone: 212-673-3957
残念ながら、このあとすぐに閉店してしまったようです。あらら、カリスマシェフとの触れ込みだったのに…。 -
アペはエビ入りのサマーロール。左側のピーナッツ入りのタレでいただきます。
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シーフード入りのイエローカレーはミディアムの辛さで仕上げてもらいました。
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ヴィエトナミーズに来たらフォーは外せません。お皿の手前のライムをキュッと絞っていただきます。
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ちょっと中華風の厚揚げの炒め物。お野菜はシャキシャキです。
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〆のご飯ものはフライドライス。選べるミートはチキンにしました。
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デザートを買いに同じイーストビレッジのブラックハウンドへ。右の画像は店内の様子。
Black Hound New York
170 2nd Ave
(bet 10th & 11th Sts) New York, NY 10003
Phone: 212-979-9505
URL: http://www.blackhoundny.com/ -
ケーキっぽいケーキだと持ち歩きが難しいので、バナナマフィンとチーズケーキ(だったと思う)をチョイス。
自宅用のお土産に買ったのは、ALMOND PETALS(左)スライスしたローステッドアーモンドに蜂蜜を掛けて乾かしたもの。
パープルのリボンの方は、SUGAR SPICE PECAN で、ピーカンナッツにスパイシーな砂糖衣(というかメレンゲ)をかけたもので、両方ともそれぞれに美味しいです。ウッドボックス入りです。
下段の画像は中身。美味しそうでしょう? -
Nohoのセレクトショップでウィンドウショッピングをした後、夕食はリトルイタリーのペリグリーノにしてみました。選んだ基準はZagatをはじめ各メディアでもお値段の割りにそこそこの評価だったことです。
予約はしていなかったのですが、混み混みで、最後の1テーブルに滑り込むことができました。
Pellegrino's
138 Mulberry St
(bet Grand & Hester Sts)New York, NY 10013
Phone: 212-226-3177
URL: http://www.littleitalynyc.com/pellegrinos/ -
アペはスキップしてプリモの1品目はPenne Di Pesce、シュリンプ、カラマリ、スキャロップにマスルと、豪華にも魚介のオンパレード。
パスタはペンネで、軽めのトマトクリームソースです。いただく直前にパーミジャーノ・レッジャーノを削ってくれます。 -
プリモの2品目は、Risotto Di Funghi、粒の大きいアルボーリオ種のお米を使ったリゾットです。
数種類のキノコの中にはポルチーニも入っているようです。こちらのチーズはペコリーノ・ロマーノ。 -
プリモがボリュームがあったので、セコンドは1皿でカンベンしてもらいました。
Saltimbocca Alla Romana、ヴィール(子牛肉)のサルティンボッカです。サルティンボッカとは、口の中に飛び込むという意味があって、つまりバカバカ食べられちゃう美味しさってことです。ローマ風なのでプロシュートとセージがお約束。
スキャロップ形にしたヴィールに味付けはマルサラ酒と白ワイン。
ここでのチーズはモツアレッラ。 -
イタリアンではサラダはセコンドの後です。最初に食べた方が胃にお野菜の膜ができて、余分な脂肪を吸収しないでよいと思うのですが、イタリア人はグランデがベッラ(大きいことは美しい)なので、気にしないのでしょう。
Tricolore(トリコトーレ)という名前のサラダは、arugula(ルッコラ)radicchio(チコリ)endive(エンダイブ)の3種類の野菜の意味です。ハウス・バルサミック・ヴィネグレットのドレッシングで。
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