2008/03/06 - 2008/03/08
673位(同エリア1135件中)
ハシムさん
ビエンチャンは治安良好で一人歩きにぴったりの街です。
何にもないなんて言う人もいますが、色々と見所はありそうです。ゆったり歩いてみましょう。
表紙の写真は「ワットのペンキ塗りに励む僧侶」です。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ベトナム航空
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タートダム(黒い塔)
これもビエンチャンの町歩きの目印にできます。すぐ東側にアメリカ大使館があって、カメラを出すと警笛を鳴らされ、びっくりしました。 -
レストラン:クアラオ
今晩、ラオスの伝統舞踊を見に来ます。 -
ナンプ広場の噴水
滅多に出ていないようですが、たまたま噴水が出ている場面に遭遇しました。 -
ビエンチャンを流れるメコン川
乾季のためほとんど川の流れが見えません。 -
メコン川の岸辺
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メコン川沿いにはたくさんの店が出ています。
まだ時間が早いのでお客さんはあまり見あたりません。 -
岸辺で魚を捕っているようですね。
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魚の塩焼き
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メコン川沿いのファーグム通り
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ファーグム通り沿いにあるワット
ワットチャンタブリー(通称ワットチャン)の入り口
ビエンチャンには観光客用ではない地元の人々が訪れるワットもたくさんあります。
社会主義時代をよく生き延びたものです。
現在もラオス政府は社会主義を標榜していますが、1986年以降の新思考(チンタナカーン・マイ)政策はベトナムのドイモイ政策を先取りした穏健なものです。 -
ワットチャンタブリー(通称ワットチャン)本堂
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ワットチャンタブリー(通称ワットチャン)の僧坊か?
木陰で涼しそう。 -
ワットチャンタブリー(通称ワットチャン)
3階建ての櫓
どこのワットにもこの3階建ての櫓はありました。 -
ワットチャンの境内ではお参りをする地元の人をあちこちで見かけます。
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ワットチャン本堂の屋根でペンキ塗りをする僧侶
やはり、金箔ではないんですね。
金色のペンキを一生懸命塗っています。 -
この僧侶、少しだけ日本語を知ってました。なんでもスクールで日本語を習っていると言ってましたが。。。
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ワットチャン本堂
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ワットチャンの大きな仏像
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JICAラオス事務所
ワットチャンの西側の通りのチャオアヌ通りにあります。
JICafe LAO という看板と日本語が目につきます。このJICAの事務所は、名前の通り、中は喫茶店となっています。私も立ち寄ってみたのですが、残念ながら、この日は係の者が不在ということで、話を伺うことはできませんでした。 -
ワットオントゥ
これも観光客用じゃなく、ローカルなワットです。
入るとすぐ、3階建ての櫓が目につきます。
ワットチャンのすぐ北側です。 -
ワットオントゥ
3階建ての櫓には必ず大きな太鼓があります。 -
ワットオントゥ
ビエンチャンのワットには壁画がつきもののようです。 -
ワットオントゥ本堂
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ワットオントゥ
聖なる木?と仏像 -
ワットインペン
今日三つ目のローカルなワット
観光客は誰もいなくて、のんびりできます。
ここも大きな壁画に注目! -
ワットインペン
壁画拡大 -
ワットインペン
本堂入り口にも大きな壁画 -
ワットインペン
やっぱりありました。3階建ての櫓 -
ワットインペン
本堂横には小さなお堂 -
ワットインペン
ベンチでわかる証拠写真(笑) -
セーターティラート通り
メインストリートの一つです。この通り沿い(南側)にワットインペンがあります。 -
路上のベンチで勉強してます。
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レストラン、クアラオでディナー
10ドルのラオス料理セットです。
カオニャオが美味しい! -
ビア・ラオ
ラオスに来たからにはこれを飲まずにおれません。 -
ラオスの伝統舞踊を鑑賞しながらの夕食です。
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