2017/06/15 - 2017/06/18
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lagunaさん
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飛行機代が比較的に安いこの梅雨時に旅行しました。ラオスでも雨季かと思いきや、非常に暑く、太陽光線が肌に突き刺さる感じでした。ビエンチャンは訪問は3度目ですが、今回は、ビエンチャンだけに的を絞り、のんびり、ゆっくり観光しました。
行き 羽田空港→タイ スワナプーム国際空港(トランジット)→ワッタイ国際空港→タクシーでホテルへ
帰り ホテルタクシー(無料)→ワッタイ国際空港→タイ スワナプーム国際空港・・・エアポートバスでパタヤへ
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東京羽田空港からスワナプーム国際空港そしてトランジットでワッタイ国際空港へ行きます。トランジットするには、スワナプーム国際空港到着から、ひたすらイミグレーション方面に移動し、トランジットするエスカレーター前で係員のチェックを受け、エスカレーターで上階にいきます。そこで手荷物検査と身体検査を受け、自分の手荷物を取ろうとすると、脱いだ靴とベルトのカゴはあるのですが、ボストンバッグを入れたカゴがない。
ボストンバッグの中には、パスポートや現金があるので、心臓が止まりそうだった。もう一度、手荷物検査のレントゲンの機械を覗きこんだり、廻りを探してもない。
スタッフに「私のボストンバッグがない」と言っても、無反応。
そういえば、私の前にいたカレーの国の人がいたことを思い出し、その人のカートを見るとトランクとトランクの間に隠すように、私のボストンバックが見えた。私のボストンバッグには緑色のネームタグを付けてあり、それが飛び出していたので、分かったのだが。
頭に来たので、「このボストンバッグはオレのだぞ。なぜ、お前が持っている?」とドデカイ声で怒鳴りつけたら、初めて気が付いたふりをして、「オオー、ソーリー」と謝っていたが、自分のバッグかどうか分かりそうなものなのにとしばらくにらみつけてやった。今まで、何十回も海外旅行しても、こんなケースは初めてで本当にボストンバッグが見つからなかったらどうなったのか、後から考えても身震いがしてくる。
この旅行記をお読みになった方に申し上げます。海外旅行でトランジットされる際
は是非、参考にされ充分お気を付けください。
気を取り直して、バンコクエアウェイのラウンジへ向かう。バンコクエアウェイの搭乗者は、エコノミークラスでも利用できるから便利である。 -
今回、ワッタイ国際空港での入国手続きは、前回と違いなんのアヤもつかずスムースであった。ワッタイ国際空港で円からKIPにマネーチェンジした後、タクシーカウンターにメコン・ホテルと告げると7ドル請求され、支払い後タクシーに乗り込む。
メコン・ホテルに到着後、ホテルの大きな花瓶?がお出迎えしてくれた。
本当に「やれやれ」とため息が出た。 -
メコン・ホテルのロビーで木彫りの象さんのお出迎えです。
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メコン・ホテルのロビーにあった見事な彫刻。
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メコン・ホテルのロビーにある売店です。あらら・・・いまだに象牙が売られているんですけど・・・
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メコン・ホテルのロビーに置かれた素晴らしい彫刻の施された椅子1
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メコン・ホテルのロビーに置かれた素晴らしい彫刻の施された椅子2
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メコン・ホテルのロビーに置かれた素晴らしい彫刻の施された椅子3
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メコン・ホテルのロビーに置かれた素晴らしい彫刻の施された椅子5
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翌日、メコン・ホテルからセタテイラート通りをワット・ホーパケオに向かってひたすら歩く。6月のビエンチャンはやたらに暑く、太陽光線が肌に刺さる感じである。歩いているとトゥクトゥクがやたらに声をかけてくる。それを無視して歩いていたら、やたら疲れてきて、熱中症になってもこまるので、気のよさそうなトゥクトゥクドライバーと交渉した。ワット・ホーパケオ~ワット・シーサケット~パトゥーサイ~ラオ・キッチンのコースを12万キップで手を打った。
ワット・ホーパケオは1563年にエメラルド仏を安置する目的で建立されたが、1730年、1828年のタイの侵入で寺は破壊され、エメラルド仏も持ち去られたという。
現在の寺院は1936~1942年に修復され、今日に至っている。 -
入り口で1万キップを支払い入場する。手入れの行き届いた庭がいきなり目に入った。
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それでは、本堂に向かって歩きましょう。
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本堂が近くなってきました。
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ワット・ホーパケオはもともとセーターティラート王の保護寺院であるため、僧侶がいないとのこと。
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本堂廻りの仏像です。なお、本堂内はカメラ撮影禁止です。
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本堂廻りの仏像です。なお、本堂内はカメラ撮影禁止です。
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本堂廻りの仏像です。
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本堂廻りの仏像です。
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仏像の壊れた残骸が放置されていました。見ていてとても痛ましく感じました。
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本堂廻りの仏像です。
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見事な装飾ですね。
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興味深い石仏でした。
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興味深い石仏でした。
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素晴らしい庭園に別れを告げてワット・シーサケットへ移動します。
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ワット・シーサケットの入り口です。
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入場料1万キッブを支払います。
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ワット・シーサケットには、回廊に3,420の仏像が安置されています。
また、本堂には2,052の仏像が安置されているそうです。
1,837年にホー族の反乱で収蔵品がかなり略奪されたが、建立当時の原形を今もとどめている点では、価値が高いとのことでした。 -
なかなか手が込んだ作りです。
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お寺の太鼓、時刻を告げるのでしょうか。
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黒塔が見えます。
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一応、料金表がありますが、外国人には高めの料金設定です。
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本堂廻りの仏像とご対面です。過去に一度来たことがあるので、懐かしくもありますが、やはり趣があります。
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それにしても、多くの仏像が鎮座しており壮観です。
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それにしても、多くの仏像が鎮座しており壮観です。
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それにしても、多くの仏像が鎮座しており壮観です。
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どうぞ、ごゆっくり仏像を堪能してください。
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絵葉書にあるような写真でしょう。
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どうぞ、ごゆっくり仏像を堪能してください。
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2回目のワット・シーサケットですが、心が洗われた感じでした。
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ワット・シーサケットに別れを告げ、パトゥーサイへきました。
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美しい天井画です。
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美しい天井画です。
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今回は、細かい仏像もカメラに納めます。
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今回は、細かい仏像もカメラに納めます。
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年のせいか、階段で屋上まで登るのに、息は切れるは、心臓はバクバクいうは
でした。お年を召した方は「救心」を持参しましょう。(笑)
パトゥーサイから見えるのは「首相府」のようです。 -
パトゥーサイの上から公園を眺めます。
よく、整備されています。 -
パトゥーサイの上から公園を眺めます。
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パトゥーサイの上から公園を眺めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイの屋上から周囲をカメラに納めます。
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パトゥーサイをあとにして、昼食にラオ・キッチンに行きました。
ビア・ラオの黒ビールを初めて飲みました。
私的には、普通のビア・ラオのほうがあっているみたい。 -
昼は毎日このラオ・キッチンに来ました。
注文するのは毎回、ビールとカオ・ピヤック(ラオスうどん)です。
暑い国で汗をかきながら、ビールとともにいただくカオ・ピヤックは最高でした。 -
毎日、暑い日が続きますが、ラオ・キッチン3日目に右のテーブルにデジカメと扇子を忘れてしまいました。暑くて頭がボーっとしてしまい、全く気が付かなかった私をラオ・キッチンのオーナーが追いかけて、届けてくれました。感謝・感謝です。
翌日は、日本から持参した「キャンデー・チョコレート」をお礼にプレゼントしたところ、思いのほか喜んでくれました。
最終日は、レストラン・スタッフと一緒に写真まで取りました。
オーナーと一緒に写真を撮ったり、ウエイトレスの可愛い女の子と一緒に撮ったり、「老いらくの恋?」のひとときでした。 -
ラオス国立博物館に入場します。
入り口では、本日、公開しているかどうかよく分からず、迷いましたが、
入場案内掲示などもなく、PRにかけていると感じました。
ラオス国立博物館はラオスの考古学的な遺品やフランス植民地時代、内戦時代、社会主義革命に関する展示がされている。
入場料は1万キップ、カメラ持ち込みは別途1万キップでした。 -
ラオス国立博物館に入り、左側にありました。
なんだかよく分かりませんが、お供え物がありました。 -
1万キップ分はしっかり見ます。また、別途1万キップ分はしっかりカメラに納めます。
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ラオス国立博物館展示のはじまりです。
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これは、ジャール平原に無数にある石壺です。
ラオス国立博物館に展示されていました。 -
ジャール平原に無数にある石壺。
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石壺をのぞき込んだら、あららすごい! お金がいっぱい入っていました。
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ラオス国立博物館の展示物 石仏
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ラオス国立博物館の展示物 石仏
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ラオス国立博物館の展示物 石仏
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ラオス国立博物館の展示物 仏像
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ラオス国立博物館の展示物 仏像
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ラオス国立博物館の展示物 水牛の角のようです。
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
ラオの貨幣 KIPに印刷された人かな? -
ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の展示物
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ラオス国立博物館の出入り口近くです。
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ラオス国立博物館をあとにします。
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少し、日が暮れてきました。メコン河川敷方面に徒歩で移動します。
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メコン川の河川敷、向こうはタイ・ノンカーイ方面です。
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メコン河川敷方面から素敵な家が見えました。
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メコン河川敷方面
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メコン河川敷方面
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メコン河川敷方面
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ファーグム通りを歩く。
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ナンプ広場です。
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ナンプ広場です。昼間はひっそりしてます。
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ナンプ広場です。昼間はひっそりしてます。
ビエンチャンは夜独り歩きしましたが、怖いのは野犬です。
夜はなるべくトゥクトゥクに乗り、被害にあわないように気を付けましょう。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- 旅行三昧さん 2018/07/27 21:59:19
- ワット・シーサケットの仏像
- lagunaさん
こんばんは。旅行三昧です。
フォローに加えていただいたのに、お礼が遅れてしまいスミマセン。
ワット・シーサケットの仏像、創刊ですね。
東南アジアは色々行ったのですが、ラオスには行ったことがなく、仏像でも地域による違いが感じられ面白いなと思いました。
パトゥーサイは手を合わせた仏像が多いのでしょうか。こちらは天井も美しく、是非とも見てみたい~。
最近欧州にハマっている旅行三昧ですが、やっぱり東南アジアも近いし良いな、行ったことがないラオスには行きたいな~と改めて!!
とても良い旅行気、ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
- lagunaさん からの返信 2018/07/28 08:29:54
- RE: ワット・シーサケットの仏像
- 旅行三昧さんへ
こちらこそ、ご挨拶を失礼してしまい恐縮です。
私の場合、初めて海外旅行したのが、40代でした。当初、面白半分で
パスポートを取得しましたが、2〜3年ほっぼらかしにしており、
たまたま片付け作業をしていてパスポートが出てきました。
10年で15,000円も支払ったことだし、どこかへ行った見ようか
と思い、英語が通じるフィリピンへ一人で旅立ちました。
マニラのみでしたが、「センチュリーパークホテル」(旧シェラトンホテル)に
滞在して、そこで日本人の駐在員の方と知り合いました。
結論的にはひどく注意されました。「あなたは、よほど度胸があるか
バカかどちらかだ」といわれ、「あなたのやっている行為は新宿歌舞伎町を
万札を数えながら歩いているのと同じだ」と言われました。
そのときはひどくショックでしたが、後で冷静に考えてみるとよく理解できました。
フィリピンの治安の悪さ、スリ・強盗・カッパライetc しかも海外初めてで一人旅・・・
しかし、その方は私を叱った後で、運転手付きの会社の車で私を観光やら夜の
カジノやゴーゴーバーなど案内してくれました。
このとき、何もかもが初めて見るもので、まるで映画の世界のような感覚に
陥りました。
実際、フィリピンでは空港でエアーポート・ポリスに難癖付けられ
お金を巻き上げられたり、手荷物検査でバッグを開けろと言われ、やはり
難癖付けられたことなどありました。あまりにもひどいので、フィリピン大使館に
抗議の電話をしました。今でも、自分が抗議の電話をしたことに間違いはない
と断言します。
フィリピンを最初にタイ・カンボジア・台湾・フランス・ドイツ・ラオス
ミャンマーなどを歴訪してきました。
タイでもエアーポート・ポリスや入管係員に難癖付けられぬように構えて
いましたが、何もありませんでした。この時はさすがに気が抜けましたが。
それから海外旅行はタイとその周辺諸国が多いですね。
本題のラオスですが、タイのもっと田舎じみたところのように感じます。
ラオス人は純朴な人が多いように感じました。
また、仏像も何か古めかしくて一味違います。
パトゥーサイはフランスの凱旋門を模倣したもので、お寺ではないのでそんなに
見どころのある仏像はありません。
やはり仏像を見るなら「ワット・シーサケット」「ワット・ホーパケオ」
「タート・ルアン」などではないでしょうか。
ただ、特に夜間は野良犬が多く、危険なので注意が必要です。噛まれたら
大変です。ビエンチャンで昼間、お寺巡りをしていて、3匹の犬が突然
植え込みから出てきて、噛まれそうになりました。運よくそのお寺のお坊さんに
助けられ、事なきを得ましたが。
すみません。一方的に話してしまいました。
今後ともよろしくお願いします。
> lagunaさん
>
> こんばんは。旅行三昧です。
>
> フォローに加えていただいたのに、お礼が遅れてしまいスミマセン。
>
> ワット・シーサケットの仏像、創刊ですね。
> 東南アジアは色々行ったのですが、ラオスには行ったことがなく、仏像でも地域による違いが感じられ面白いなと思いました。
> パトゥーサイは手を合わせた仏像が多いのでしょうか。こちらは天井も美しく、是非とも見てみたい?。
>
> 最近欧州にハマっている旅行三昧ですが、やっぱり東南アジアも近いし良いな、行ったことがないラオスには行きたいな?と改めて!!
>
> とても良い旅行気、ありがとうございます。
> これからも宜しくお願いします。
>
>
> 旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
>
- 旅行三昧さん からの返信 2018/07/29 11:59:08
- RE: RE: ワット・シーサケットの仏像
- lagunaさん
こんにちは。旅行三昧です。
初の一人旅がマニラはツワモノですね。
旅行三昧は、治安の不安でついつい後に回してしまい、まだフィリピンは行けていません。ぜひセブ島に行きたいっ!って思ってはいるのですが。
また、フィリピン大使館への抗議の電話も凄い。旅行三昧は楽観的なこともあり、ま、良いか、良い勉強になったな。って考えてしまうことが多いですね。
「ラオスはタイのもっと田舎じみたところ」って、イメージぴったりです。素朴な人が多いというのも良いですね。
「ワット・シーサケット」「ワット・ホーパケオ」「タート・ルアン」しっかり旅行計画書にメモしました。ラオス訪問時は外さないようにしようと思います。
これからも色々と情報交換させてください。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
- lagunaさん からの返信 2018/07/29 13:13:38
- RE: RE: RE: ワット・シーサケットの仏像
- 旅行三昧さんへ
初の一人旅がマニラはツワモノですね。
>はい、メクラ蛇におじずでした。
旅行三昧は、治安の不安でついつい後に回してしまい、まだフィリピンは行けていません。ぜひセブ島に行きたいっ!って思ってはいるのですが。
>セフはマニラに比べても割と良いですよ。海は奇麗で澄み切っているし、のどかです。
また、フィリピン大使館への抗議の電話も凄い。旅行三昧は楽観的なこともあり、ま、良いか、良い勉強になったな。って考えてしまうことが多いですね。
>後の旅行者が私と同じ轍を踏むといけないと思い、強烈に抗議しました。
ただ、肝心なところになると「ニホンゴ、よくわかりませーん」ととぼけられました。
空港で、エアーポートポリスに難癖付けられて、鐘を巻き上げられた人はかなりいるみたいですよ。セブは成田との直行便を使えば、問題ないと思います。
問題はマニラの空港ですから。
「ラオスはタイのもっと田舎じみたところ」って、イメージぴったりです。素朴な人が多いというのも良いですね。
>ただし、トゥクトゥクのボッタクリがかなりありますので、お気を付けください。
「ワット・シーサケット」「ワット・ホーパケオ」「タート・ルアン」しっかり旅行計画書にメモしました。ラオス訪問時は外さないようにしようと思います。
ビエンチャンのお寺はこんな感じで良いと思います。あと、パトゥーサイは行くべきだと思います。時間があれば、ブッダ・パークも良いでしょう。ただ、私的には1回行けばもう一度行きたいとは思いません。
私の独断と偏見で書きましたので、ご了解ください。
LAGUNA
> lagunaさん
>
> こんにちは。旅行三昧です。
>
> 初の一人旅がマニラはツワモノですね。
>
> 旅行三昧は、治安の不安でついつい後に回してしまい、まだフィリピンは行けていません。ぜひセブ島に行きたいっ!って思ってはいるのですが。
>
> また、フィリピン大使館への抗議の電話も凄い。旅行三昧は楽観的なこともあり、ま、良いか、良い勉強になったな。って考えてしまうことが多いですね。
>
> 「ラオスはタイのもっと田舎じみたところ」って、イメージぴったりです。素朴な人が多いというのも良いですね。
>
> 「ワット・シーサケット」「ワット・ホーパケオ」「タート・ルアン」しっかり旅行計画書にメモしました。ラオス訪問時は外さないようにしようと思います。
>
> これからも色々と情報交換させてください。
>
>
> 旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
>
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