2008/07/07 - 2008/07/08
874位(同エリア1025件中)
koiさん
エミレーツ航空で行く!哀愁のモロッコ9日間 7/6〜 (6泊9日)178000円
モロッコと称してマグレブと呼ぶ。マグレブとはアラビア語で「日の没する大地」。その西の端にあるのがモロッコ。モロッコは有史以来、ヨーロッパ、アフリカ、アラブをつなぐ交易の十字路として重要な役割を果たしてきた。その結果、ベルベル人とそしてアラブ文化をベースに各国のエッセンスが加わり、多彩な文化交流が育まれた。モロッコは、地域によってかなり異なった文化を持つ。北部に行けばスペインカラー、大西洋沿岸へ行けばポルトガル色、砂漠へ行けば遊牧民文化、南に行けばサハリアンとそしてブラックアフリカがある。
モロッコを訪れる観光客は、異文化体験がモロッコ旅行の最大の特色であり驚きの連続となりそうです。特にイスラム教関係の施設や王墓などを見学する場合は、タンクトップ、半ズボンなど肌を露出した服装は避けることが必要です。
内陸の少し西よりに位置するマラケシュの街は、昔から砂漠と沿岸の中継都市として栄えた交易の街で、「マラ」とは「早い」、「ケシュ」とは「道路」という意味である。今も旧市街にあるスークは、モロッコ1の大きさを誇っています。マラケッシュのジャマエルフナ広場の文化空間は、城壁に囲まれた旧市街の中心にある約400m四方のジャマエルフナ広場は、文化と交易の中心として栄えてきた。現在では、屋台や大道芸でにぎわう。ジャマエルフナ (Djemaa el Fna) とは、アラビア語で「死者達の広場」を意味する。08.05.09に6月1日より急遽サマータイムの開始が発表され6月1日よりサマータイムが導入された。開始時期は2008年6月01日からで終了時期は2008年9月27日までの間とされた。注意が必要である。この為この期間は、現在より1時間進むことになり現在9時間の日本との時差が8時間となります。ご注意ください。
モロッコでの病気の予防方法
旅行に出かけると抵抗力が落ちてしまい体に病原体が入ると簡単に病気になってしまいます。モロッコはアフリカに属してはいますが、それほど多くの感染症や風土病があるわけではありません。そのため、都市やリゾ−ト地で観光しているだけであれば食べ物や飲み物に注意し、体調を整えておくだけでも、かなり病気予防ができます。
注意したい食べ物
◎乳 製 品 : ヨ−グルトやアイスクリ−ムなどの乳製品は細菌が発育しやすい成分が多く入っており、温度の管理が悪い不衛生な屋台やレストランなどでは、食中毒菌や赤痢菌に感染する恐れがあります。特に街頭で売られているものには要注意です。また、テトラパックの牛乳も日本と比べ、管理状態が悪いので生のまま飲むのは避けましょう。
◎生野菜・果実: 市場や屋台などで切り売りされ蠅がたかっているようなものは避けてください。また、サラダも要注意です。
◎生 も の : 日本の食習慣と同じように刺身や生の貝などの生ものを食べるのは、たとえ一流レストランや高級ホテルであっても油断できません。
◎生 水・氷: 特に病原体に汚染されていると言うことではありませんが、モロッコの水は石灰分が非常に多く、軟質の水に慣れた日本人は下痢を起こします。水が飲みたい人は、ミネラルウォ−タ−を購入してください 。
病気になった時の処置
モロッコはアフリカ諸国でも衛生状態の良い国ですが、それでも国内には、赤痢、腸チフス、食中毒などの消化器系感染症や肝炎が主に流行しており、その他にも狂犬病や破傷風などもわずかですが発生しています。日本にない病気もあり、抗生剤の乱用などの素人療法で逆に治療が遅れ、取り返しがつかなくなる危険があります。一時的に日本より持参した市販薬を使用するのは差し支えありませんが、体調に異常がある方は速やかに現地の病院を受診してください。
★安心の添乗員同行・全観光食事付!★人気のエミレーツ航空利用! ホテルはスーペリアクラス(4つ星)
★4つの【世界遺産】フェズ、マラケッシュ、アイト・ベン・ハドゥ、メクネス観光!!
★ サハラ砂漠(メルズ−カ大砂丘)日の出観光!
★ オアシスの街並みカスバ街道ドライブ観光! 渓谷地絶景のトドラ峡谷観光
★迫力の騎馬軍団によるファンタジアディナ−ショ−!
★モロッコでのミントティ−とアフタヌ−ンティ−。や名物料理のモロッコ風串焼き「ケバブ」や「タジン鍋料理」、クスクスなど全食事付!
基本スケジュール
7/6 (20:45)中部国際空港集合。(22:45)中部国際空港発、エミレーツ航空にてドバイ乗り継ぎカサブランカへ。
7/7 朝 カサブランカ(昼頃着)、着後、専用車にてマラケシュへ。途中、モロッコでおなじみのミントティーのアフタヌーンティー。
モロッコ第2の都市【世界遺産】『マラケシュ』市内観光
夕方にモロッコで一番の賑わいを見せる「マラケシュ」観光。大道芸人や屋台の集まる「ジャマエルフナ広場」へ。
夕食はクスクスなどのモロッコ料理と迫力ある軍団によるファンタジアディナーショー。
7/8 午前【世界遺産】『マラケシュ』市内観光(広大な部屋に歴代君主が眠る●サアディン王朝の廟墓群、「バヒーヤ宮殿」、「クトゥビアモスク」、「メナラ庭園」を観光。
午後、ワルザザードへ。昼食は肉だんご「タジン(煮込み料理)」。
アトラス山脈の屋根ティシカ峠(標高2,260m)を越え、サハラ砂漠の北端の街ワルザザードへ 、途中、【世界遺産】『アイト・ベン・ハッドゥ』に立寄り。映画「アラビアのロレンス」の舞台となり、日干し煉瓦でつくられた要塞跡は迫力満点。
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■イスラム暦の問い合わせ先
(法)イスラミックセンター・ジャパン
〒156-0041 東京都世田谷区大原1-16-11
TEL(03)3460-6169 FAX(03)3460-6105
URL http://islamcenter.or.jp/
入出国とビザ
入出国とビザ 【ビザ】日本国籍で3カ月以内の滞在はビザ不要。
【パスポート】パスポートの残存有効期間は6カ月以上必要。
※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがございます。必ず大使館、領事館または旅行会社でご確認ください。
【警告】
油の高騰により燃油特別深運賃が高騰しているが、20008年7月から更に急高騰し、総旅費の半分以上になる場合が発生している。ゆえに当分海外良好は見送った方がよい。
■ここに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。
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ジャマエルフナ広場 世界無形遺産確定
マラケシュは、世界文化遺産に登録されるとともに、ジャマエルフナ広場の文化空間が無形文化遺産保護条約に基づく「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表」に掲載されており、2009年9月に世界無形遺産への登録が事実上確定している。
モロッコ中のみならず世界中からの観光客で溢れかえるジャマ・エル・フナ広場は、約400m四方の大きさで、昼は大道芸人(ダンス・蛇遣い・猿回し等してチップを稼ぐ)が腕を披露し、夜は遅くまでたくさんの屋台がおいしい煙を漂わせている。明るく親切な人たちと開放的な街の造りから、ここに何度も足を運ぶ人も多いという。
日本で言えば、昭和30年頃までの大阪天王寺公園の 「野師(やし)」 露店で興行・物売りのような感じと言えば良いだろうか。モロッコを訪れた人の多くが「一番楽しいところ」に名を挙げるのがこの広場を中心として周囲に広がるスーク(職人街)である。すでに日本で亡くなってしまった風景だけに若者にとっては、イスラム世界の中でも有数の規模である広場の雰囲気に興味を示すのであろう。買い物に興味のない私にとって、スークという空間は、青年時代に通った大阪の下町である天王寺の繁華街を思い出した。 -
ジャマエルフナ広場
昔は公開処刑場だったジャマエルフナ広場は、現在夕刻になると広場に多くの屋台が建ち並び、大道芸人や露店も出て、お祭りのような賑やかさが深夜まで続く。その中にヘビ使いのおじさんやオレンジジュースを売る店それに煙を上げる焼き肉店など様々だが、値段が無く交渉しないとぼったくられる。日本人は「ジャポネ…」等と声かけられ買わないとなると「貧乏人」と威嚇されてしまう。実に雰囲気の悪い印象しかなかった。客の大半は観光客のようだが地元の人達もちらほらいてバイクや車がひっきりなしに行き交っている。現在のモロッコは、国教がイスラム教で、総人口の60%が先住民のベルベル人ということで、イスラム教独特の黒衣姿の女性は見られない。女性の服装は頭にスカーフを巻き色とりどりのロングドレス姿、男性は白や赤の丸い帽子に白や薄い色の長いコート姿が多い。 -
ジャマエルフナ広場の大道芸人
観光客で溢れかえるジャマ・エル・フナ広場は、昼は大道芸人(ダンス・蛇遣い・猿回し等してチップを稼ぐ)が腕を披露? 写真は、隠し撮りした物で、中央に猿がいて子供が写真を撮っているところ。猿回しのような芸は、していなかったような気がする。少し立ち止まったが、カメラを持っていたのでこの直後呼び止められた。しかし私は、すぐに立ち去った。ヘビ使いの大道芸人には、チップを渡して写真を撮らせてもらえるようです。頭の上にツチノコみたいなヘビを乗せられ、目の前にはコブラが立ち上がるという怖い想定らしいです。 -
ジャマエルフナ広場の「歩く水売り」
ヤギの革かばんを持ち鈴を鳴らすベルベル人の赤色の民族衣装を着た「歩く水売り」のおじさん達が「ジャポネ、ジャポネ」「フォト?マルハバン(ようこそ)!」と「ワン・ダラー」と何やら怪しく判らない声をかけてくる。しかし、日本人には、ミネラルウォーターでないとおなかを下してしまうのでは!? 素朴な笑顔と奇抜な民族衣装は、着いたばかりの旅行者達を少なからずモロッコ風に和ませてくれる。モロッコ人にとっては、フナ広場で水売りおじさんと記念撮影する事が、旅の思い出にもなるらしい。しかし現在は、珍しい服装と格好で写真のモデルとも受け取られているが、常に右手のベルを鳴らして歩き、左手に蛇口の様な筒を持ち、ぶら下げているカップで汲んで飲ませてくれます。時々有料の水を飲みにやってくる人がいるのも事実です。 -
モロッコ料理 タジン
民族舞踊は、テントの中のディナーショーだった。太鼓とブンディール(タンバリン)、ルバーブやゲンブリ(弦楽器)を奏でながら、ベルベル人の男女が胸や腰をふりながら躍って見せてくれた。ディナーは、円錐形の土鍋に入れて運んでくる。円錐形の蓋を取ると肉や魚それに野菜などを入れた煮込み料理が現れる。スパイスがきいたモロッコ風シチューらしい。具の上にジャガイモ二風の物がかぶせられている。見栄えは、良いのであるが味付けが日本人に会わないので醤油か塩をかけて食べると少し食べられた。
食事が終わると、ショーが始まった。ベルベル人が次々と現れて食卓の間を練り歩くもので、歌を唄うグループ、笛や太鼓のような楽器を持って場内を一巡するグループもあった。また女性達が踊りを披露し、さらに今度は観光客を踊りの輪の中に誘り手を取り合って体を左右に揺すって女性達が「アアアアーーー」というベルベル人特有の甲高い声をあげていた。 -
騎馬軍団のファンタジアショー
入口の所でショー見学する私たちを歓迎しているところ。ファンタジア・ショーは、ベルベル人による伝統的で民族色豊かなショーや歌と踊りと、騎馬兵による勇壮なショーが見ものだというのだ。ファンタジアは、モロッコの伝統的な騎馬芸のことで、正装をした騎士たちが立派に着飾られた馬に乗り技を競うものです。パンパーン!!と銃声が鳴り響き驚きの連続である。ベルベル族やアラブ族の輝かしい過去の闘いの記憶がここに再現されており曲芸や女性の踊りなどあるファンタジアは、夜遅くまで繰り広げられる。 -
騎馬軍団のファンタジアショー
入口の所でショーに参加する人達を歓迎しているところ。このショーに使われる馬は、バルブ種(マグレブ地方の馬の種)やアングロ・バルブ種など由緒正しい血統を持った4歳以上の名馬に限られており、食べ物も人間以上に気を遣い、全く使役もせず、ただファンタジアをするためだけに生きているのだそうです。 -
騎馬軍団のファンタジアショー
夕食をしながら民族芸能などあった後で、騎馬ショーの見物は屋外である。旗手が馬上から射撃したり、走る馬上から身体を大きく横に傾け、地上に落ちたハンカチを拾いあげるなどの騎馬ショーなどがあった。写真は、駱駝と馬車のシーン。 -
騎馬軍団のファンタジアショー
騎馬ショーの開始をつげる行進。他に馬上での曲芸や鉄砲を打つ等あったが暗くて動きが速く写真に写らなかった。どうもいまいち満足できないショーであった。騎馬は、縦横に駆け回り馬の上で逆立ちしたり、後ろ向きで疾走したりと、曲芸のような乗り方を見せたり、二手に分かれて猛然と突進して銃を「ドドーン」と発射するなどあり腹に響いて迫力十分であったが。 -
騎馬軍団のファンタジアショー
騎馬は、縦横に駆け回り馬の上で逆立ちしたり、後ろ向きで疾走したりと、曲芸のような乗り方を見せたり、二手に分かれて猛然と突進して銃を「ドドーン」と発射するなどあり腹に響いて迫力十分であったが。 -
ジャーマ・クトゥビアの塔
ジャマ・エル・フナ広場の西側にマラケシュのシンボルである「ジャーマ・クトゥビアの塔」が建っている。クトゥビアの塔は、膨大な量の岩石を積み上げて造られたミナレット(塔)で、高さが約77mあり天に向かってそそり立っている。
4面には美しい装飾があり12世紀に造られたムーア様式の代表的な建築である。茶褐色に輝く寸胴形のミナレットは、北アフリカの果て、辺境の地に咲いたムーア(モロッコ)風、イスラム建築の最高傑作として、全イスラム世界に、その名をとどろかせて来た。この塔は12世紀の建築でマラケシュで一番古く大きい建物だそうです。 -
ジャーマ・クトゥビアの塔
クトゥビアの塔は、現存するムーア建築様式の特徴を最も残す建築と言われ、中近東や西アジア地方のモスクに見られる先の鋭く尖った塔や、タマネギ形の丸い塔とは異なり、堂々とした長方形の独立したミナレットを持っている。塔の壁面の四面には、それぞれ異なった美しいアラベスク模様の装飾が施されている。上部には、太陽とアッラーの神と地球の3つの球体がある。その右の方角を示す三角形の先が聖地メッカの方向を示している。「クトゥビア」とは「本屋」という意味で、この附近は本屋さんがたくさんある街だったようだ。塔の四面にはそれぞれ -
魔よけ『ファティーマの手』
民家入り口のドアに取り付けられている『ファティーマの手』と呼ばれる魔よけの取っ手。モロッコでは魔よけとして「ファティマの手」をかたどったものを数多く見かけます。イスラム教の創始者モハメッドの娘ファティマは 死後、自然とお守りとして愛され続けているそうです。 -
魔よけ『ファティーマの手』
『ファティーマの手』と呼ばれる魔よけの取っ手は、ドアベルの代わりにもなっているのでしょうね。モロッコの女性達は、そのファティマの手をペンダントトップにして身につけるているし、土産物店でも色々な形の物が沢山売られていた。 -
マラケシュのサーデイン王朝の墓
この大墳墓群は1917年までは、その存在すら知られていなかった。アラウィー朝のムーレイ・イズマイル王がこの墳墓の周囲に高い塀を巡らせてしまったためで、人々もその存在を忘れてしまい地図上も空間となっていたが飛行機により再発見されたらしい。写真の中央がアフメド・マンスールの墓である。アフメド・マンスールは黄金王と呼ばれていた。 -
マラケシュのサーデイン王朝の墓
マンスール王の母のララの墓である。これらの柱はイタリア製大理石で、他に庭に埋まっている墓は、王族ではなくその関係者、召使い等である。ちなみに埋葬は体を横に向けてするのがイスラム式で墓は全て同じ方向に埋められている。 -
バヒア宮殿
バヒア宮殿は、約8ヘクタールあり大邸宅の周囲に庭園をめぐらした環境の良いところである。建物の全ては、タイル張りで美しい模様が施されている。特に愛妻用の個室は、綺麗に敷き詰められカラーの全面タイル張りで素晴らしい色彩である。バヒア宮殿中庭の奥の建物は、4人の妃と24人の側女の部屋がある。 -
バヒア宮殿
流暢な日本語で美しいタイルなどの模様を説明する現地ガイド。この写真は、ソニーのハンディカムHDVで撮影したものですので縦長のサイズになっています。ドイツの名門光学機器メーカー“カール ツァイス”のレンズを採用しており高い光学特性により、解像度・コントラスト・色再現性に優れた高画質撮影が可能です。レンズ表面には多層膜コーティングを施し、光の乱反射によるゴーストやフレアを効果的に抑制します。本来は、ムービーカメラなのですがスチールも撮れ暗いところではストロボも自動発光してファインダーをのぞいて取れるので手ぶれの心配もありません。古いタイプなので解像度が荒いですがブログには十分なので良く利用しています。新機種は、スチールのビデオカメラと変わらない性能になっているので、そろそろ下取りでもして変えようかなと考えているところです。 -
バヒア宮殿
右側が「アッラーの神」を表すデザインです。 -
バヒア宮殿
メデイナの史跡地区にあり19世紀アラウィー朝の時代に建てられたこの宮殿は、その名前バイアの意味が「光り輝く」とのことで、広大な庭園と4人の妃と多くの側女のための部屋が独立して設けられています。 -
バヒア宮殿
バヒア宮殿は、大邸宅の周囲の所々に美しい中庭があり樹木を配した環境の良いところである。どの建物も、壁や柱の彫刻、そして彩どり鮮やかなタイル、アトラスシーダ材の天井絵が目を奪うように美しく造られている。 -
モロッコの「ミントティー」
モロッコ名物の飲み物ミントティーは、通称チャイで物凄く甘くミントの香りが充満しています。カップの中にミントの葉が入っていて砂糖の少ないものや多く入っていて甘い物など色々ありモロッコカフェの定番です。 -
アンモナイトを売るドライブイン
周辺では、アンモナイトが採れる地層がある。三葉虫やら巻き貝などもあります。
【警告】
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