2008/05/31 - 2008/05/31
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manoaさん
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バンコクに到着したのは深夜(2時過ぎ)だったため仮眠を取ってから市内を巡りバンコクの空気を味わいました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
-
バンコク到着後、このポワングマライを持って友人が出迎えてくれました。
昼間はジプロックに入れて冷蔵庫に保存しておき、滞在中の夜はポワングマライの材料、ジャスミンの香りで癒されました。 -
ホテルからのウェルカムフラワーとフルーツです。
ランブータンやら見知らぬ果物が山盛りでなくなれば補充してくれるとの事でしたがとても食べきれる量ではなかったです。 -
友人から贈られたバラのアレンジ、500円ぐらいだそうです、安っ!
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部屋は32階でしたのでスモッグで霞んでいるとはいえ夜景がとても綺麗でした。
深夜3時をまわっているというのに車も多くまさに「眠らない街バンコク「」と体感した夜でもありました。 -
ほとんど寝ていないのでしばし仮眠をとったものの、時差ぼけで5時にはキリッと起床、もう少し寝たかった〜。
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朝食を摂るテーブルにはランが綺麗に咲いていて毎日種類が変えられるのにはビックリでした。
タイはお花の国なんだな、と改めて実感。 -
朝食はブッフェ、思いのほかお野菜が美味しくてピーマンはお替りをするほどでした。
朝遅くの食事でしたのが時間を気にすることもないのでゆっくりと頂き体調を整えました。 -
ガイドブックを片手にBTSに初乗車。
テレカのような切符でしたがタイらしいですよね。 -
向かった先はチットロムにある「エラワン祠」
駅からは煙をたどっていけば間違いなく着きます。
あたり一面煙だらけ、でも煙くないのが不思議です。 -
祠の周りではお供え用のポワングマライ売りの店がたくさんありますがどこも観光客用の値段10倍ほど高いです。
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願い事が叶うと有名なこのエラワン祠には「奉納の舞」をしてくれる場所があり、何人もの人たちが順番待ちをしていました。
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四つの顔を持つバラモン教の天地創造神ブラハマー(梵天)
仏教が日本よりもずっと生活に溶け込んでいる国。
どんな願い事でも叶えてくれる神様って凄いですよね。 -
お供え物もひっきりなしに供えられ信仰心の厚さに圧倒されました。
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有名なバンコクの渋滞風景。
車線も規則もマナーもあったもんじゃないです。
いったい何車線あればよいのでしょうか、恐るべしタイ人。。。 -
この日も33度を超え、とにかく暑かったです。
暑いからなのか街角ではこんなふうにイヌも寝転んだまま動きません。 -
その後チャイナタウンに行き、活気あふれる市場をひとめぐりすることに。
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チャイナタウン全体が食べ物、ナンプラーの匂いに包まれて頭がクラクラしました。
華僑の方が多いバンコク、招き猫があちこちに鎮座しておりました。 -
生牡蠣や生シャコが暑さの中無造作に並べられ売っています。
タイ人はそんなに胃腸が丈夫なのかな?
と思ったりもしました。
ちょっと手が出せませんよね。 -
チャイナタウンをあとにして次はバッグパッカーの多いカオサンへ。
ちょうど「ソムタムフェスティバル」が開催されていて街中ソムタム一色に。
欧米人も多く活気あふれた街でした。 -
3箇所目はお花の市場「バーククロン」へ。
通りをはさんで「お供え用の花」「家庭用、ギフト用の花」に分かれてお店が建ち並んでいます。
生花もこんな綺麗に細工されたらご先祖さまも癒されますよね。 -
こちらの「ウリ」はとにかく値段が安いこと。
ランが一束でこの値段だなんて話には聞いていましたが実際見て驚きの連続でした。 -
バラの花を買おうと思ったのですが「花だけ」だったらもっと安いことが判り買ってみました。
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で、念願のバラ風呂に・・・
たったの60Bで幸せ一杯に、はい小市民ですもの(笑)
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