2008/06/06 - 2008/06/06
2433位(同エリア4648件中)
まゆままさん
去年の年末くらいから突然、百人一首の歌を詠みたくなった私はついでに子供たちにも覚えてもらおう〜ということで、子供用の五色百人一首を使って少しづつ覚えさせていた。
最初は珍しさもあって順調に覚えていた子供たちも最近中だるみ状態に・・自分はほぼ全部思い出したのだが・・
新たに興味を持ち直してもらおう〜ということで嵐山にある百人一首の殿堂、時雨殿へ行ってみることにした。
ここは百人一首の魅力をデジタルの世界で表現した新感覚のエンターテインメント施設らしい。
さらにこの嵐山・嵯峨野地域に百首の歌碑が建てられてるというのでついでに少し廻る。
そして前日に偶然ネットで見つけた古民家ギャラリーに立ち寄った。
イメージどおりに素敵なところで長居・・
最後に、近代建築の旧徳力彦之助邸(ギャラリー工房チェリ)へ。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
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嵐山・渡月橋
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桂川の川沿いを歩いて行くと突き当たり、右に曲がったところに時雨殿があった。
入場料大人800円、子ども500円。
う〜〜ん・・普段タダ遊びに慣れてる?我が家にはちょっと辛い価格設定・・ -
入場すると、そこは土足禁止で靴や荷物を入れるロッカーがちゃんと備え付けられている。
ガラス張りになってた時雨殿の庭。 -
最初のコーナーでは時雨殿ナビというDSのゲーム機が一人一台貸し出され、制限時間20分の間、そのナビを使って楽しめる。
部屋の床がスクリーンになっていて、京都市街の航空写真が写し出され、しばし空中散歩。
時雨殿ナビを使うと自分の行きたい場所へ鳥が出てきて案内してくれる。 -
そして、札取り遊びではナビに出てくる札と同じ札をスクリーンの中から見つけ出し、制限時間内に何枚取れるかをその場にいてる人たちで競うゲーム。
皆で床の上を走り回って札を探す。
結構真剣・・ -
周りの壁には百人一首の歌が書かれていて、ナビを近くに持って行くと、その歌が読み上げられ、訳などを聞くことができるようになっている。
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ナビを返して、次はかるた五番勝負のコーナーで歴史上の歌人たちと対戦。
五人に勝ち抜くと認定証がもらえる。
これが平日しかできないと聞いてたのでわざわざ、子供たちの学校の創立記念日にやって来たのだ。 -
もらった認定証。
名前は自分で書き入れてくださいとのこと。 -
ちょっと気合を入れて挑んでみたが、一人から一枚ずつ取ればいいということで清少納言をはじめ、五人の歌人たちをあっけなく倒し、認定証ゲット。
子供たちはやっぱりまだ無理だったが・・ -
2階には競技かるたの4大タイトルの一つ、全国競技かるた女流選手権大会が開催されているという大広間が広がっている。
さまざまな時代の百人一首も展示されていて、百人一首の本格的な朗詠が響き渡る。 -
これは雛道具の一部として製作された百人一首雛かるた。
小型かるた・豆かるたとも言う。
江戸時代中・後期のもの。
色合いも上品でとても可愛らしい札だ。 -
錦絵百人一首かるた
浮世絵などを製作する「絵草子屋」のかるた。
浮世絵に見られるような色彩に特徴がある。
文字は木版で、札はやや小ぶり。
天皇・上皇以外の畳のへりに歌意図が描かれる(例えば「田子の浦に・・」の札には海が描かれている)
点が特徴。 -
明治期百人一首かるた
読札に上の句と下の句を記載し、西洋絵具の影響による鮮やかな色彩を持つ。
畳のへりに歌意図を描く。 -
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私の小学校時代の得意札?(これだけは誰にも取らせないという札)だった札。
意味はともかく字面がなんとなく好きで・・
なにはえの あしのかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや こひわたるべき
皇嘉門院別当 -
時雨殿を後にし、この嵐山・嵯峨野地域に最近100首の歌碑が建てられ歌碑巡りもできるというので巡ってみた。
子供達が知ってる句を見つければ盛り上がるだろう、と探してみたが、石に掘り込んである字が達筆過ぎて、子どもには読みにくく何が書いてあるのかわからないようですぐ挫折・・
契りきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波こさじとは
清原元輔 -
君がため 惜しからざりし 命さへ 永くもがなと 思ひけるかな
藤原義孝 -
あらざらむ この世の外の 思ひ出に 今一度の 逢ふ事もがな
和泉式部 -
歌碑巡りを途中であきらめ、古民家ギャラリーへ向かった。
畳屋のお店の屋根が茅葺だ〜 -
この建物は大正12年築の銭湯、嵯峨湯だった建物。
大正、昭和、平成と地域の中心となるコミュニティーの場として活躍していた。
銭湯は2004年に幕を閉じ、現在はカフェスタイルリゾート嵯峨野湯としてカフェに生まれ変わっている。 -
そして普通の民家の中にひっそりとたたずんでいた「古民家ギャラリー いい樹なもんだ」を発見した。
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築80年になるこの古民家は宮大工の方が建てられたということでよい木材が使われ、お庭も緑がいっぱい、ゆったりとした空気が流れている。
オーナーの黒田茂樹さんという方の書や写真作品、陶器やガラスなどの作家作品、アジアや中南米の雑貨などが展示販売されている。 -
きれいに草木が植わっていて、入り口から期待が高まる。
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入り口入ったところで
チラリと覗くモザイクタイルがかわいい。 -
玄関の中には古い藤の?乳母車らしき物が
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アジアや中南米の布や雑貨などが並ぶ。
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珍しいあじろの天井
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広い家のあちこちに商品の展示コーナーが設けられ、センスよくディスプレイされている。
この窓際のコーナーも素敵だった・・ -
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こちらはガラス作家の作品の展示販売。
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緑がいっぱいのお庭は自然な感じに手入れされていて心地よい。
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苔やシダ類もいい感じに生えている。
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希望者にはコーヒー、紅茶が振舞われて、心付けを入れる、ということになっていて、あまりに居心地がよかったので、飲み物を頼んでゆっくりさせてもらった。
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縁側から庭が望める。
我が家のようにのんびりくつろぐうちの家族。
旦那はしばし寝てた。
くつろぎ過ぎ! -
お店の番をされていたのはオーナーの奥さん。
ギャラリーにはオーナー黒田茂樹さんのベトナムの写真集があり、奥さんとお話していて、今度私たち家族もベトナムへ行く、と話していると、先日ベトナムから来られた方からもらったという日本語で書かれたベトナムの大きな地図をくださった。
何も買い物もしてないのに地図までもらって、くつろいでしまった・・
でも又来たくなるような居心地のよいところだったなあ。 -
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嵐山の帰りに一軒見てみたくてチェックしていた近代建築へ寄ってもらうことに。
建物の前は道が細くて路駐できず、近くのスーパーに車を停めて、私一人、ダッシュでやってきた。 -
この建物は漆芸家・徳力彦之助が、英国客船の内装部材を購入し、それに合わせて自ら設計した住宅兼アトリエ。
現在は皮細工やステンドグラスのギャラリー工房となっていて登録有形文化財。
昭和12年に建築され、英国の田舎をイメージして、チューダーゴシック様式の外観にしたのだそう。
前は小学校だし、ほんとにこの建物だけ浮いたように異国風でなんだか威圧感がある。 -
古びた木の扉と装飾金具。
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煉瓦積みの門柱には蔦が絡まる。
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絡まる蔦がこの屋敷をいっそう怪しげにみせている?!
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門のところには「中へどうぞ」のような案内書きがあったのに、扉は閉ざされていた。
「御用の方はインターホンを押してください」と書いてあったので中を見たい衝動が抑えきれずに押す。
こういう時はためらわずに押せる私・・ -
お店の方が下りて来られ、建物を見せて頂きたいということで中へ入れてもらった。
この1階の部屋はショップになっているようで、革製品やステンドなどの商品が並べられていた。
暖炉は建築当初のものらしい。 -
そして階段の柱の装飾の浮き彫りが細やかで素敵だった・・
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なんと、二階は予約していたら見せてもらえたそうだが、住居兼用になっているため、急にはお見せすることはできないとのこと。
ああ残念・・
1階から見上げたところを未練がましく写真に収める。 -
外の庭には一階の階段柱に使われていたのと同じような大理石風の飾りが載せられていた。
これも英国客船の部材なのか?! -
反対側の柱の上にはこんな飾りが。
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この旅行記へのコメント (15)
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- 京妓さん 2010/08/03 07:43:21
- 時雨殿!
- まゆままさん、はじめまして。コリノリと申します。
子供の頃、かなり熱中していたけれど、
いつの間にかやめてしまった小倉百人一首。
(本州から北海道に転居してきたら、
こちらは下の句だけ詠んで札をとる下の句かるたという
全く違う文化だったんですー!)
でも最近、競技かるた会を見つけて復帰したので、
時雨殿の旅行記を、興味深く拝見しました。
おもしろそうなので、機会があったら私も一度行ってみようと思いました。
まゆままさんは「なにはえの」がお好きなんですね。
とてもきれいな歌ですよね (*^_^*)
でも競技かるたになると、せっかちな私は
「なにはがた」「なにしおはば」に突っ込んでいって
よくお手つきをしてしまうので、苦戦してます…。
歌碑も趣があっていいですね〜。
素敵なお写真を見せていただき、ありがとうございました!
コリノリ
- まゆままさん からの返信 2010/08/04 21:34:14
- RE: 時雨殿!
- コリノリさん、はじめまして、旅行記見て頂きありがとうございます!
百人一首、コリノリさんも子どもの頃熱中されてたんですね。
私も子どもの頃は頭がやわらかかったからか、歌がすらすら頭に入って
覚えると札が取れるのが面白くてついつい熱中してしまいました〜
北海道では下の句だけ読むんですか?!
そういうのは初めて聞きました。
覚えてない人でも誰でも平等にかるた取りできるようにでしょうか?!
コリノリさんは最近、競技かるたに復帰されたんですね。
すごいですね〜かるたと言えどもほぼスポーツの領域ですよね。
競技かるたと聞くと私も血が騒いでしまいますが・・
なかなかこの年で復帰は難しそう;
せめて子どもたちが好きになってくれないかなあと音読させたりしてますが
あまり興味はないようで残念です・・
時雨殿、嵐山へ行く機会があれば立ち寄ってみてください〜
- 京妓さん からの返信 2010/08/05 11:38:58
- RE: RE: 時雨殿!
- まゆままさん、お返事ありがとうございました。
下の句かるたは…その通り、下の句だけ読むんです。
五七五七七の半分以上カットです〜。
そして、取り札が紙札ではなく、木でできた厚みのある木札なので、
競技かるたができません(払いがムリ!)。
しかも、取り札に書かれているのは毛書体の崩し字なので、
慣れるまでは何て書いてあるのかがわからない…。
だから、百首暗記していることなんて、全く通用しません。
どーですか…青函トンネルを抜けただけで、
百人一首がこんなに変貌します。というか、もはや別モノ。
満開のピンクの桜の下にコンロを持ちこんで
もうもうと煙を上げながらジンギスカンを焼いたり…
(桜の下は肉を狙うカラスvs肉を守る人間の闘い)
結婚式は会費制なので、御祝儀袋に会費を入れて持っていったら、
受付でベリッと開けられて中の金額を確認されたり…
(受付でお財布から会費を出すのが普通。ピン札も包みも不要)
本州出身者にとって度肝を抜かれるコトの多い北海道ですが、百人一首もしかりです。
そんな中やっと見つけた競技かるた会は、
学生さんばかりで、私はまるで引率のお母さんですが、
でもやっぱり楽しいですよ〜。
まゆままさんのお子さんも興味を持ってくれるといいですね!
その前に、まゆままさんも復帰なさってみてはいかがですかー?
コリノリ
- まゆままさん からの返信 2010/08/05 21:18:39
- RE: 時雨殿!
- 北海道では百人一首は木の札ですか・・
それはすごいですね。
バーベキューもジンギスカンが主流なんですか?!
北の果ての北海道ともなると、同じ日本と言えども文化もいろいろ違ってくるんですね。
競技かるた・・あの厳しかった先生(元かるたクィーン)は今もまだ教えておられるのだろうか〜と懐かしいです。
私は中学の部活(バドミントン)が忙しくなってやめた口ですが、
そのバドミントンの方を又20数年ぶりに再開してるので
またしても両立が難しそう〜ってことで無理かなあと;
でも畳のにおいを嗅ぐとかるた取りの血が騒ぐんですよ・・
コリノリさんもがんばって続けてくださいね〜〜!
-
- スーポンドイツさん 2008/06/27 18:00:27
- ぱちぱち (^_^)v
- まゆままさん
「なにはえの〜♪」ですか!情熱的ですね。一般的には「むすめふさほせ」ですよ。ちなみに学生時代流行った庄司薫(中村紘子の夫君)の小説『赤ずきんちゃん気をつけて』では「玉の緒よ〜♪」がメインでした。
それにしても良いお母さんだなぁ。パチパチ
神戸の中学校では毎年百人一首大会がありますからばっちりですよ(*^^)vうちの子たちが興味を持ったのは”坊主めくり”だけ・・母としては大失敗(>_<)こんな工夫もしなくちゃね。
嵐山は、子供の頃1日船を借りきって遊び、藻を採集したり、行きかう物売りの船からジュースを買ってもらったり、楽しい思い出の地です。上流の旅館に行くときも利用しました。今はどうなっているのでしょうね。
そして〆は登録有形文化財!まゆままさん面目躍如でした♪
コミュも見ています。想像通り、すごーいたくさんお宝をお持ちですねぇ。
スーポン
- まゆままさん からの返信 2008/06/27 21:40:27
- RE: ぱちぱち (^_^)v
- スーポンドイツさん、こんばんは!
書き込み&投票ありがとうございます〜〜
もちろん小学生なので意味もわからず、なんとなく響きや字が好きでお気に入りだったんでしょうね〜
ちなみに「玉の緒よ」は娘のお気に入りです。
神戸では中学校でされてるんですね。
私が子どもの頃は子ども会で盛んでした。
私はそれからはまって競技百人一首の世界へ一歩足を踏み入れましたが
中学で部活が忙しくなってやめてしまいました・・
でも畳の匂いをかぐと、熱く?なっていた頃のことを思い出してしまいます〜
嵐山で船を借りきりなんてできたんですね!
物売りの船なんてあったのですね〜
面白そうです〜!
看板コミュ、ちょこちょこ看板は好きで撮ってたんですが、どこに入っているのか?わからず、今あちこち探しては見つけたものを少しづつアップしてます。
見ていただき、ありがとうございます〜
-
- 玲さん 2008/06/26 08:59:00
- 初めまして
- 玲と申します。
このごろまゆままさんのブログを発見して、
遊びにいく情報元のひとつとしているんですが、
この近代建築は知らなかったので
チェックさせていただきました^^
趣味が似通っているので、これからもチェックチェック!
以前、私も百人一首がしたくて、時雨殿に遊びにいったことがあります。
認定書はもらえず・・・。
- まゆままさん からの返信 2008/06/26 20:17:40
- RE: 初めまして
- 玲さん、はじめまして、
書き込みと投票ありがとうございます!
私のブログを参考にして頂き、うれしいです〜
玲さんとは趣味が似通ってるんですね!
ぜひ玲さんのおすすめ場所など又教えてください〜
時雨殿行かれたんですね、
私はもうひとつ物足りなかったです。
せっかく覚えなおしたのでもっとがんがん百人一首したいんですけど・・・
- 玲さん からの返信 2008/06/27 11:15:40
- RE: 初めまして
- そうですね、私の一番のお勧めは、
まゆままさんも行かれた、大山崎山荘だったんですけど^^;
あと、少し遠いのかも知れませんが、
大阪府熊取町にある
熊取交流センター 煉瓦館
少し改築されたようですが、昭和初期の建物です。
- 玲さん からの返信 2008/06/27 11:31:11
- 百人一首
- たてつづけにすいません。
毎年、近江神宮でかるた大会(クイーン戦)やってますが、
忙しいお正月の時ですよね〜。
- まゆままさん からの返信 2008/06/27 16:28:36
- RE: 初めまして
- 玲さん、大山崎山荘、いいですよね!私も好きです。
熊取交流センター煉瓦館、ノーチェックでした!
ぜひ行ってみたいです。
少し遠いようですが、同じ泉南郡の田尻歴史館へも行ってみたいと思ってたのでまたいつか必ず行きたいです。
近江神宮のクィーン戦、いつか見てみたいなあ〜
と思ってますが、なかなかお正月は行きにくいですよね。
又いろいろ情報交換よろしくお願いします〜!
ありがとうございました。
-
- たらよろさん 2008/06/16 10:55:39
- 百人一首
- こんにちは〜〜
いつも素敵な場所をご存知ですよね。
時雨殿。。。百人一首と現代ゲームとの融合。
何と言う画期的なシステムなんでしょう。
清少納言もきっと驚いていることでしょうね。
でも、こういったことを通して、現代の子供達が
百人一首にまたその時代背景に興味を持った子供達が増えると嬉しいな♪
久しぶりに見た嵐山の緑な風景に心癒されました〜〜
たらよろ
- まゆままさん からの返信 2008/06/16 21:30:57
- RE: 百人一首
- たらよろさん、いつも書き込み&投票ありがとうございます〜
時雨殿、たしかに画期的〜かもしれませんね!
うちの子たちも少し刺激を受けたのか帰ってからしばらく
かるた取り復活してましたから・・
でもちょっと入場料が高いなあと・・・
二階は札の展示くらいであまり見るものもなかったんですよ。
私も小学校時代、しばし燃えてたかるた取りを懐かしく思い出し、
ちょっと真剣に取り合いしてみたくなりました;;
どこかでやってないかな〜
-
- ayabeverlyさん 2008/06/14 09:31:34
- 素敵ですね
- またお邪魔させていただきました。
すごく素敵なところですね。
嵐山のオルゴール館ですか?
前しか通ったことありませんでした。
清里にあるオルゴール館も素敵でした。
古民家もいいですね。
早く京都にまた行きたいです。
- まゆままさん からの返信 2008/06/14 21:55:54
- RE: 素敵ですね
- ayabeverlyさん、こんばんは!
書き込み&投票、ありがとうございました〜
これは「時雨殿」という百人一首の関連の体験しながら遊べる展示施設なんです。
これから説明加えないといけませんが・・
この古民家のギャラリーはとても落ち着くところで
ついつい長居してしまいました〜
もし嵐山まで来られることがありましたらおすすめスポットです!
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