2008/05/28 - 2008/06/01
235位(同エリア597件中)
kozutakaさん
- kozutakaさんTOP
- 旅行記267冊
- クチコミ228件
- Q&A回答3件
- 385,086アクセス
- フォロワー10人
いよいよヤオノイ島ともお別れ。リゾート時間の18:00にスピードボートでプーケットに戻ります。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
-
4日目、ヤオノイ島最後の朝日。
旅行代理店の案内では、チェックアウトは12:00でしたが、リゾート出発時間の30分前まで無料で延長してくれました!ゲストに最後まで滞在を楽しんでもらいたいというこのリゾートのポリシーのおかげで、出発までゆっくりヴィラで過ごすことができました。ラッキー! -
ショートカットという案内にしたがって、のんびり歩いて朝食を食べに行きました。
-
リゾート内には、小川も流れていました。
-
最後の朝食はカウンター横のソファー席で。クローズぎりぎりの11:00まで居座りました。
-
朝食後、シックスセンシズ ギャラリーへ。部屋につければいいものを、チップ用におつりを強要したため、店員さんがわざわざフロントへ行かなければならなくて…。お手数をおかけしてスミマセンでした!何度もお邪魔したので、きっと私たちの顔、覚えられてたと思います。
-
いろいろな形の蚊取り線香入れ。私たちのヴィラにあったのは貝の形でした。ギャラリーでは、リゾートで使用しているECOオシャレなグッズがいろいろ売っていました(ハリネズミ、蚊帳、洗面台の金属製のボールまで!)。
-
飾ってあったウッドクラフト。よく見ると値札がついていました。
-
記念に何かロゴ入りのものが欲しくて、2人で色違いの帽子を購入。リバーシブルなのに400バーツとお手頃でした。
-
色違いバージョンのロゴ。
-
ギャラリーの横にあるレストルーム。個室も半屋外のオープンエアーでした。
-
夜とはまた違った雰囲気のDEN、1階のソファー席。
-
池の中にはめ込まれた席もあり。座ると不思議な感じになりそう。
-
池は、毎朝スタッフが手入れをしていました。
-
こちらはDENの2階席。
-
DENの隣のメインハウス。この中には、ライブラリー、インターネット、フロント、オフィスなどのほかに、大きなガラス張りのワインセラーがありました。
-
メインハウスの下にある、竹で出来たトンネル通路。よくバギーが止まってました。ここを通りビーチ方面へ。
-
プライベートビーチの横に、ヨガプラットホームの案内が。
-
登っていくと、木立の中に広々としたウッドフロアーがありました。ここから見える石灰岩の景色も、また格別。
-
かなりの急階段を降りてビーチの反対側へ。ここで、また蚊に刺されてしまった!
-
反対側にあったのは、Mangrove Fan palmの案内。
-
マングローブの中をぐるっと散歩しました。
-
マングローブの種。でかい〜!
-
マングローブの森の近くには、今回利用しなかったディナー専用のレストラン、“ダイニングルーム”がありました。
-
緑に囲まれていい感じです。夜はきっとムーディーな雰囲気になるのでは?
-
ガラス張りの床の下には、朝食前に見た小川が流れていました。
-
ヴィラから見える、桟橋側のビーチにも行ってみました。こちらはプライベートではないようで、子供や、ハンモックで休んでいる地元の人などがいました。
-
残念ながら、そろそろ時間です。この風景を目に焼きつけて、バギーでヴィラを後に…。
-
バギーでメインハウスへ向かう途中、バトラーさんが私たちのネームの入った皮製バッグタグを2つプレゼントしてくれました!良い記念になります。
-
メインハウスのフロントでチェックアウトしたあと、お世話になったバトラーさんとタエコさんの写真を一枚。
-
スピードボートでリゾートを出発。
桟橋で見送ってくれたバトラーさんとタエコさん。見えなくなるまで、ずっと大きく手を振ってくれました。 -
さよならー、シックスセンシズ ハイダウェイ ヤオノイ!自然と共存したリゾートでセレブ気分も十分味わいながらのんびり過ごすことができました。ちょっとエコ意識をもっていて、ゆっくり過ごすのが目的の方にはきっと最高のリゾートです。
-
まだ明るかったので、行きと違ってまわりの風景も見ることができました。でも、航路が決まっているのか、行きはパンガー湾側を通るのに帰りはヤオヤイ側を通るので、石灰岩を身近に見られなかったのがちょっと残念でした。
-
40分程でアオポー港に到着。夕暮れ時のためか港には多くの遊覧船(?)が出てました。
-
帰りも順調にバンコク、スワンナプーム空港へ。夜中だというのに大勢の人で賑やかな中、ここで2時間強の乗り継ぎ時間があるため、お土産を買うべく噂の免税店めぐりで過ごしました。最初はどこに免税店?と思ったけど、ほんとにブランド店がどこまでも続いていました。
-
ブランド品には目もくれず、ひたすらタイのお土産のあるお店を物色して購入したのが、12個入りの徳用プリッツ(タイ限定)、タイカレー、シルクスカーフ。行く前から会社用はこれ、と決めていたプリッツはともかく、あとたった2つのお土産を選ぶのに結構悩み、時間があっという間に過ぎました。それに付き合わされた感想は「今旅行で一番疲れた」だそうです。
-
NH916便で成田へ。楽しい旅行も終わりです。
混雑で離陸が30分遅れましたが、到着はほぼ定刻でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
36