2008/05/04 - 2008/05/04
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まみさん
駅のチラシやポスターの宣伝効果でしょう。
この時期になると、芝桜で一面デザインされた名所に行ってみたくなります。
去年(2007年)はそれで、館林野鳥の森フラワーガーデンに行きました。
名所と謳われるような芝桜ガーデンとはどういうものか、この目で見て、じっくり写真を撮り、満足しました。
実は芝桜の名所といえば、館林よりも秩父の羊山公園の方が有名でしょう。
しかし、秩父ともなると、マイカーでいくか、駅からの相当な距離のハイキングか山登りを覚悟せねばならぬと思い込み、私にとってはハードルの高いところで敬遠してしまいました。
秩父沿線の花の名所が、思ったよりハードルが高くないと分かったのは、今年(2008年)2月に宝登山のロウバイを見に行ったときです。
あのときは、ロウバイに飢えて飢えて仕方がありませんでした。
宝登山のロウバイ園までロープウェイを利用することでハイキング1時間を省略できると知って、これなら私でも行けると、嬉しさで跳び上がりそうになりました。
それに比べると、芝桜で有名な羊山公園は、なんと最寄りの秩父鉄道・御花畑駅から徒歩15〜20分程度というではないですか。
宝登山最寄りの長瀞駅よりは、数駅、15分くらい余分に秩父鉄道に乗ることになりますが、なんといっても駅から徒歩で行けるというのは強力な味方です。
ならぜひ、今年は羊山公園に行ってみたいものだ、と、ひそかに思いをつのらせてきました。
ただし、館林は職場のある都心から半日ですみましたが、羊山公園は1日あく日でなければならないため、なかなかチャンスがありませんでした。
結局、実現できたのは、ゴールデンウィークの最中の本日です。
秩父駅からなら無料のシャトルバスが出ていることは、行く直前に気付きました。
でも、混雑していて乗れなかったり、待たなければならない可能性を考えて、当初の予定どおり、御花畑駅から歩くことにしました。
写真を撮りながらのんびり歩いていたせいで、30分かかりましたけどね。
幸い、意図せずして、回り道だけどなだらかな坂道の「牧水の滝」の方からアクセスしたため、その30分も苦にならず、あっという間でした。
帰りは、近道だという「思いやりの木」のある坂道「松坂峠」を下りました。
こちらはとんでもない急勾配でした。
登りに利用しなくて良かったです。
というわけで、秩父・羊山公園の芝桜を求めての本日の写真は、行きと帰りの写真と芝桜の丘の写真で2つの旅行記に分けようと思います。
行きも帰りもさすが秩父路、緑に恵まれた5月の快晴、秩父鉄道の車窓からの風景を含め、思ったより写真の収穫がありましたからね。
関連の旅行記
去年の芝桜の名所めぐり(2007年4月)
「ふらりと芝桜の絨毯を見に:館林野鳥の森フラワーガーデン」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10141617/
初めて訪れた秩父沿線の花めぐり(2008年2月)
「夢の宝登山のロウバイ園(1)まずはその周辺の見どころから」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10218604/
「夢の宝登山のロウバイ園(2)大粒の黄色い雪のようなロウバイ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10218652/
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東武東上線・寄居駅で秩父鉄道に乗り換えるところ
晴天のもとで青々と輝く秩父連山に見惚れて
行きの下り列車はすけすけでラクチンでした。
途中から7人がけのイスに1〜2人くらいしかいなかったくらいです。
東武東上線の小川町・寄居経由で、寄居から秩父鉄道に乗り換えました。
そこからは、混雑していました。
もっとも、余裕で立っていられるスペースがあった分、通勤列車ほどではなかったですけどね。
自宅を7時40分頃に出て、最寄りの御花畑駅には10時に到着しました。
東武東上線の小川町からの乗換えは、行き帰りとも接続がいまいちで約20分待ちました。
御花畑駅から徒歩で、羊山公園に到着したのは10時35分頃。
それはこの先の写真が示すように、あちこち撮影しながら歩いていたせいもあります@
羊山公園から芝桜の植栽地「芝桜の丘」までさらに5分ほど歩きました。
芝桜の丘を出たのは12時5分です。
そのあと屋台で買い物・買い食いをして、羊山公園を出たのは13時5分です。 -
町中で武甲山を望む
秩父鉄道・御花畑駅から、徒歩で羊山公園に向かう途上にて
「武甲山(ぶこうさん)は、埼玉県の西部、秩父盆地の南端にある山で、2002年現在の標高は1,304メートル。秩父市と横瀬町にまたがって位置する。別名秩父嶽、妙見山、武光山。秩父の山の盟主とされる。秩父地方の総社である秩父神社の神奈備山とされる。日本二百名山の一つに数えられる。
『武甲山』の名称は、日本武尊が東征の際、自らの甲(かぶと)をこの山の岩室に奉納したという伝説に由来すると一般にいわれている。
石灰岩質の山特有の山野草が豊富である。後述の石灰岩採掘により、北側斜面は植生がほとんど見られず、秩父盆地方面から見ると白っぽく見える。しかしながら、他方向の斜面は自然豊かな森林となっている。
武甲山の石灰岩は日本屈指の良質な大鉱床であり、可採鉱量は約4億トンと推定されている。山の北側斜面が石灰岩質であるために古くから漆喰などの原料として採掘されていた。明治期よりセメントの原料として採掘が進められ。1940年に秩父石灰工業が操業を開始して以降、山姿が変貌するほど大規模な採掘が進められ、とくに北斜面で山体の崩壊が著しい。
1900年(明治33年)の測量では標高は1,336メートルを記録したが、山頂付近も採掘が進められたために三角点が移転させられ、1977年(昭和52年)には標高1,295メートルとされた。
2002年に改めて三角点周辺を調査したところ、三角点より西へ約25m離れた地点で標高1,304mが得られ、国土地理院はこれを武甲山の最高地点と改めた(国土地理院の発表日時:2002年11月8日(金)14時00分)。そして、地図上では1,295mの三角点と最高地点1,304mの両方を表示することとした。」
(ウィキペディアフリー百科事典より) -
牧水の滝手前の水車小屋
羊山公園に向かう途上
行く前に、過去にフォートラベルにアップされた羊山公園の芝桜の旅行記をいくつか見ました。
ああ、これがあの水車なのですね。
初めて見るのに、なつかしさを覚え。 -
牧水の滝
羊山公園に向かう途上
滝というより湧き水というかんじですが@
「牧水の滝(ぼくすいのたき)とは、埼玉県秩父市の羊山公園の麓から中腹にある滝の事である。
牧水の故郷は宮崎県であるが、たびたび秩父地方を訪れて歌と紀行文を残している。最初に秩父に訪れた記録は、大正6年11月で、96首の大作が『秩父の秋』と題して『溪谷集』(大正7年)に収められている。大正9年4月に、熊谷から長瀞、秩父、名栗を回った旅『秩父の春』39首は『くろ土』(大正10年)に収められている。
またよく知られている『溪より溪へ』は、この旅の紀行文である。 この旅で読んだ作品に次のようなものがある。
秩父町出はづれ来れば機をりのうたごゑつゞく古りし家竝に
この作品は歌碑として『牧水の滝』にあり、碑は滝の下に、市街に向いて建てられている。
『溪より溪へ』に『小さな坂を登るとうす黒くものさびた秩父の一すぢ町がやゝ遠く見下された』とあるが、牧水の滝の歌碑から少し高台に登ってみると、ちょうど牧水が描いたような風景が広がっている。『機をりのうた』とは『織物工場の音』の事で、当時の秩父地方は絹織物(秩父銘仙)の生産が盛んであった。」
(ウィキペディアフリー百科事典より) -
牧水の滝の説明看板
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第一駐車場脇の林道から臨む武甲山
この第一駐車場にも無料のシャトルバス乗り場があるはずですが、それらしいバスは見当たらないので歩くことにしました。
もっとも、ハイキングがそれほど好きではない私にとっても、それほど苦になる路ではありませんでした。
帰りに利用した近道の松坂峠はとんでもない坂道でしたが、こちらは緩やかな坂でしたから。 -
ここからは森林浴@
坂であることを意識しないですむくらい、勾配のラクな坂道でした。 -
秩父七福神・東林寺の鳥居
帰りに寄ろうと思って、行きは鳥居だけを撮ったのですが、帰りは松坂峠に回ったので、すっかり忘れてしまいました。 -
ハナズオウのある林道
まだ東林寺の鳥居のすぐ近くです。
「ハナズオウ(花蘇芳)
春、葉が芽吹く前に紅紫色の花を枝いっぱいに咲かせる。枝が花で埋めつくされ、紅紫色に染まるようすは見事。小さな蝶形花が、枝の節々にいくつか集まって咲く。葉は暑く、表面につやがある。縁はなめらか。寒さに強い。枝が横に広がらないので、比較的狭いスペースにも植えられ、楽しめる。
枝を紅紫色に染めて咲くハナズオウ。江戸時代に渡来した。原産地では15mに達するものもある。」
(「ヤマケイポケットガイド 庭木・街路樹」(山と渓谷社)より) -
白いサツキと緑
ハナズオウを撮ったあとに目に付いたので@
とっても気持ちのよい緑でしたからね。 -
やっと見えてきた、羊山公園と武甲山
「自然豊かな羊山公園
羊山公園は、秩父市街地を見下ろす小高い丘の上にあります。芝桜のほかに、サクラやヤエザクラ、花ショウブなど四季折々の花が楽しめる自然豊かな、秩父市民の憩いの公園です。
戦前、県の綿羊種畜場があり、綿羊を飼育していたことから一帯を羊山と呼び交わすようになったと言われています。また当時、ビンタボと地元で呼んでいた翁草(おきなぐさ)が咲いており「ビンタボやま」とも呼ばれていました。
公園内は、愛嬌いっぱいの羊たちが放牧された「ふれあい牧場」があり、4月中旬頃まではソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き誇り、お花見のメッカ。子供達が大好きなアスレチック広場や広い芝生があり、のんびりとピクニックも楽しめます。」
(秩父羊山公園・芝桜の丘のチラシより) -
羊山公園、ここらあたりはまだ無料ゾーン
奥のサツキが見事です。
「羊山公園(ひつじやまこうえん)は、埼玉県秩父市大宮にある公園。一面に芝桜が植えられた「芝桜の丘」で知られ、毎年4月上旬から5月上旬の開花時期には多くの観光客でにぎわう。
武甲山から北に尾根状に延びる丘陵上にあり、西に秩父市街を一望でき、南には武甲山の雄大な姿を間近に見ることができる。公園は中央部にある小さな谷で南北に二分される形になっており、南側のブロックに「芝桜の丘」がある。この丘には約16,500m2の面積に8種、約40万株の芝桜が植えられており、4月上旬から5月上旬にかけては一面がピンクと白に塗り分けられる。近年知名度が増して多くの観光客が訪れるようになり、開花時期には秩父鉄道や西武鉄道が臨時列車を運転し、また最寄駅の一つである横瀬駅では臨時改札が設けられ、周囲の道路では大渋滞が起きるほどである。公園内にも駐車場があるもののとても収容しきれないため、近くの小学校のグラウンド等を駐車場として用い、臨時駐車場や西武秩父駅などから無料シャトルバスが運行される。
「羊山」の名は戦前に県の綿羊種畜場が設けられていたことによる。この名にちなんで芝桜の丘の西に「ふれあい牧場」が設けられ、多くの羊が飼われている。
桜の季節には、ソメイヨシノや八重桜などたくさんの桜が咲く。山麓の「牧水の滝」は、秩父を愛した歌人若山牧水の歌碑がある。その他、アスレチック広場、テニスコート、菖蒲田、棟方志功の作品を中心に展示する美術館「やまとーあーとみゅーじあむ」、武甲山に関する資料を集めた「武甲山資料館」がある。
2007年より芝桜の咲く時期は有料となった(ただし、芝桜が7分咲き以上になり、見頃が終わるまで)。入園料300円。団体20名以上250円。」
(ウィキペディアフリー百科事典より) -
羊山公園のハナミズキと緑
このあたりもまだ無料ゾーンです。
近所ではすっかり花が落ちて緑になったハナミズキですが、このあたりではまだ見頃のようです。
ハナミズキの隣の木は、もしかしたらサクラでしょうか。
歩道の右手にはヤエザクラがたくさん植えられていて、散った花びらで地面がピンクに染まっていました。 -
屋台エリアを通り抜けて、芝桜の丘へ
ここらあたりから、混雑してきました! -
武甲山に見下ろされた、屋台エリア
こんなに出店しているとは思いませんでした。
帰りに寄るのが楽しみです。
芝桜の植栽地は、この先です。
ちなみに、このエリアを突っ切らなくても行けたみたいです。 -
ふれあい牧場のこいのぼり
ここからは、芝桜の丘で存分に写真を撮って、出てきた後の写真です。
芝桜の丘の写真は、次の旅行記にて@ -
エサくれ、メエメエ
ふれあい牧場にて
近くで見ると、羊の瞳って、「種」か「ボタン」みたいですよ。
白い円に、ちょっと太めのペンできゅっと一文字を引いたよう。
その印象をひとことでいえば「眠そう」(笑)。 -
ボクにもエサちょーだい、メエメエ
キミたちばかり、ずるいよ、メエメエ
ふれあい牧場にて -
お尻が可愛ゆく一列
ふれあい牧場にて -
あゆの塩焼き、1串500円@
美味しかったです。
ほかに、サクラのあんこの乗った串団子(1本100円)と、揚げ立ての鳥のから揚げ(小カップ300円)を食べました。
秩父はそばで有名で、山菜そばには引かれたのですが、長い列が並んでいたので、あきらめました。
朝食をしっかりとってきたので、昼抜きでもよいと思っていましたから。 -
帰りの急勾配、松坂峠
登ってくる人は、ひーひー言ってました。
降りるのも、油断すると転がりそうで怖かったくらいです。
行きにこちらを利用していたら、大変だったでしょう。
行きに勾配の緩やかな坂道の方に回り道したのは意図したわけではなかったのですが、こっちを利用しなくて幸運でした。。。 -
松坂峠を下りきった地点で、見上げて撮影
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松坂峠と山の神の説明看板
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西武鉄道・西武秩父駅の駅前広場から望む武甲山
太鼓の音に惹かれて、ふらふらと西武鉄道駅の方まで来てしまいました。
こちらはアーケードや土産屋がずらずら並んでいて、秩父鉄道の御花畑駅前よりずっと賑やかで面白そうでした。
ちなみに、西武鉄道のこの駅からやって来た人は、自ずと急勾配の松坂峠の方に回ってしまうでしょうね。
途中で、牧水の滝の方の緩やかな坂道への案内があったのですが、「坂は緩やかですが、回り道です」と書かれてあります。
たいていの人はそれを読んで、少し急な坂でも、近道で行こうと思ってしまうのではないでしょうか。
松坂峠はハンパな坂道ではないので、覚悟してください@ -
西武鉄道・西武秩父駅の駅前で秩父太鼓の披露
とっても迫力がありました。 -
西武鉄道・西武秩父駅の駅前ショッピングアーケード「西武秩父仲見世通り」
お土産屋や食べ物屋がたくさん!
実は。。雑貨の中には、羊山公園の屋台で買うよりは、ここで買った方が安いのもあったかもしれません。
また、こちらの方がやはり店も多いし品揃えも豊富です。 -
可愛いふくろうの置物たち
西武秩父仲見世通りの雑貨店にて
これに限らず、フクロウのモチーフの雑貨をよく見かけました。 -
可愛いニャンコとブタの置物
西武秩父仲見世通りの雑貨店にて
黒の塗料は特殊な炭を吹きつけたものだそうです。 -
炭を使った可愛い招きニャンコの置物
西武秩父仲見世通りの雑貨店にて
きっとこの炭は、防臭剤などの役割も果たすのではないでしょうか。 -
炭を使った可愛い福ニャンコの置物
西武秩父仲見世通りの雑貨店にて
萌え!(死語?) -
秩父鉄道の車窓から
荒川に差し掛かる鉄橋を渡ったところ
帰りは急行に乗りました。御花畑駅14時5分発。
御花畑駅から寄居駅まで800円の乗車券に、急行券200円です。
でも、急行車両はとてもきれいでした。
また、御花畑駅から乗ったおかげで、座れました。
本日撮った写真を液晶画面で確認しているときだったので、列車を橋にさしかかったときに、すぐにカメラを構えることができました。 -
秩父鉄道の車窓から
山の景色を撮りたくて -
秩父鉄道の車窓から
青々と輝く荒川で長瀞・川下り
上長瀞駅を過ぎてしばらくしたところです。
川下りもスリルがあって面白そうですね@ -
秩父鉄道の車窓から
秩父の山と農村風景
秩父鉄道を利用するのは今年(2008年)2月に宝登山のロウバイ園に行ったのが初めてで、今回は2回目ですが、前回は、車窓の景色を撮りたいと思ってもチャンスがなかったんです。
今回は、ここぞとチャレンジしてみました。 -
秩父鉄道の車窓から
エメラルドグリーンの荒川
午後は逆光になるのですが、まだ14時すぎと日が高いため、なんとか撮れました@ -
秩父鉄道の車窓から
迫り来る山の景色 -
本日のお土産
桜だんご、500円。
個包装の3つずつ串刺しになった小さな団子で、とても甘くて美味しかったです。
さくら舞い(お茶)2g×24袋入り、1,000円。
試飲させてもらって、気に入ったので。
ご飯に混ぜれば、サクラご飯@
小さい甥・姪へのお土産のクマちゃんケース入りの飴、630円。
これは秩父のお土産とはあまり関係ないでしょうね。
子供受けを狙ったものにすぎない、とお店の人も言ってました。
ワインゼリー4個入り、550円。
寒天で作ったような、しっかりしたゼリーです。
甘くて、ワインというよりグレープゼリーというお味でした。
総菜は1つ500円。
深谷焼きねぎ秩父味噌と、深谷ねぎなめ茸。
どちらも唐辛子入りでちょっぴり辛いですが、甘さもあって、美味しくって、ご飯がとても進みます。
なめ茸の方は特に秩父名産というわけではないですが、私の好物なものですから@
それから、唐辛子のストラップに、芝桜の丘の入場券。
入場券を買うと、芝桜の丘の絵はがきが1枚もらえます。
入場券は、駅の売店で買えましたが、有料ゾーンの芝桜植栽地(芝桜の丘)の前のチケット売り場にはほとんど人が並んでいなかったので、そこで買っても待たされることはなかったかもしれません。
(むしろ御花畑駅の狭い売店の方が、おばちゃん一人できりもりしていて、とても混んでいました。)
というわけで、以上が芝桜の丘の行き帰りの写真でした。
ハイライトの芝桜の写真は、次の旅行記にて。
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