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高校時代から何度も行っている大原ですが、ここ数年は行ってもあまりピンとこない大原の里です。<br /><br />「何度も」と言いながら三千院、寂光院と大原の里をぶらぶらしただけなのでまだ訪れたことのない他のお寺に行ってみようと、バスの1日乗り放題のキップを買って行ってきました。<br /><br />市内の桜は満開でしたが、大原は蕾の状態。<br />「しまった」と思っても引き返せず「失敗だったかな、、、」の大原。

奈良・京都の旅 8 大原など。。。

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2008/04/05 - 2008/04/05

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コクリコ

コクリコさん

高校時代から何度も行っている大原ですが、ここ数年は行ってもあまりピンとこない大原の里です。

「何度も」と言いながら三千院、寂光院と大原の里をぶらぶらしただけなのでまだ訪れたことのない他のお寺に行ってみようと、バスの1日乗り放題のキップを買って行ってきました。

市内の桜は満開でしたが、大原は蕾の状態。
「しまった」と思っても引き返せず「失敗だったかな、、、」の大原。

  • 妙心寺前からバスに乗り、「西ノ京円町」で乗り換え、さらに「熊野神社前」で乗り換えて大原に向かいます。<br />途中バスの車窓からの鴨川の眺めは桜がまさに時を得たりと満開。<br />さらに高野川沿いの景色も気持ちよく、良い気分でバスに乗っていた私ですが。<br />途中から「桜が咲いていない」。<br />市内は満開でも山ではまだ蕾だったのですね。<br />今日はなんだか悪い予感。<br /><br />約1時間バスに揺られ大原へ。<br /><br />大原では石仏も「大原女」なのですね。<br />ずらっとたちならぶ参道の茶店の石大原女です。

    妙心寺前からバスに乗り、「西ノ京円町」で乗り換え、さらに「熊野神社前」で乗り換えて大原に向かいます。
    途中バスの車窓からの鴨川の眺めは桜がまさに時を得たりと満開。
    さらに高野川沿いの景色も気持ちよく、良い気分でバスに乗っていた私ですが。
    途中から「桜が咲いていない」。
    市内は満開でも山ではまだ蕾だったのですね。
    今日はなんだか悪い予感。

    約1時間バスに揺られ大原へ。

    大原では石仏も「大原女」なのですね。
    ずらっとたちならぶ参道の茶店の石大原女です。

  • 普通のお店の大原女は、大体がこのような大原女ですが。<br /><br />私の思っている大原とはずいぶん違っていて。<br />多分私の大原は高校・大学時代あたりで停止しているのですね。<br />最近久しぶりに会った若い頃ともに奈良・京都を歩いた友人も同じ事を言っていました。

    普通のお店の大原女は、大体がこのような大原女ですが。

    私の思っている大原とはずいぶん違っていて。
    多分私の大原は高校・大学時代あたりで停止しているのですね。
    最近久しぶりに会った若い頃ともに奈良・京都を歩いた友人も同じ事を言っていました。

  • 呂川。<br /><br />「呂律()ろれつが回らない」の呂にちなんだ名前の川だそうです。

    呂川。

    「呂律()ろれつが回らない」の呂にちなんだ名前の川だそうです。

  • 三千院を見つめる八ツ橋のアイドル「夕子」<br /><br />三千院の拝観料を見て「700円とは高い、二人で1400円、ここはパス!」と、踵を翻し夕子の見つめるこの階段を下りて参ったコクリコ夫婦。<br />「三千院はもう何度も来てるから見なくていいね」と、こういう点ではウマが合う夫婦。

    三千院を見つめる八ツ橋のアイドル「夕子」

    三千院の拝観料を見て「700円とは高い、二人で1400円、ここはパス!」と、踵を翻し夕子の見つめるこの階段を下りて参ったコクリコ夫婦。
    「三千院はもう何度も来てるから見なくていいね」と、こういう点ではウマが合う夫婦。

  • 「鉈捨藪跡(なたすてやぶあと)」と書いてある説明板を発見。<br /><br />なんだろう?・・・と足を止めるコクリコ夫婦。<br />興味の対象もバッチリ気が合う(決してのろけているわけではなく皮肉っているのですが @@)<br /><br />文治2(1186)年、大原勝林院での法然上人の大原問答の折に、その弟子熊谷直実は「師の法然上人が議論にもし敗れたならば法敵を討たん」との目的で袖に鉈を隠し持っていたが、上人に諭され鉈を藪に捨てたと伝えられている。<br /><br />その鉈を捨てた藪がここ。<br /><br />我が埼玉の無骨で荒くれた関東夷、熊谷直実のことよのぉ、と頷くコクリコたちでありました。<br /><br />自分の興味のあることのみコメントが長いコクリコ。<br /><br />

    「鉈捨藪跡(なたすてやぶあと)」と書いてある説明板を発見。

    なんだろう?・・・と足を止めるコクリコ夫婦。
    興味の対象もバッチリ気が合う(決してのろけているわけではなく皮肉っているのですが @@)

    文治2(1186)年、大原勝林院での法然上人の大原問答の折に、その弟子熊谷直実は「師の法然上人が議論にもし敗れたならば法敵を討たん」との目的で袖に鉈を隠し持っていたが、上人に諭され鉈を藪に捨てたと伝えられている。

    その鉈を捨てた藪がここ。

    我が埼玉の無骨で荒くれた関東夷、熊谷直実のことよのぉ、と頷くコクリコたちでありました。

    自分の興味のあることのみコメントが長いコクリコ。

  • 先ほどの呂律の「律」の方「律川」を渡る。

    先ほどの呂律の「律」の方「律川」を渡る。

  • 実光院の前を通り過ぎる。<br /><br />実光院は入ったことはないのですが、二人の興味から外れているため、スルー。

    実光院の前を通り過ぎる。

    実光院は入ったことはないのですが、二人の興味から外れているため、スルー。

  • 勝林院

    勝林院

  • 宝泉院

    宝泉院

  • 宝泉院の石仏

    宝泉院の石仏

  • 庭師

    庭師

  • 石庭

    石庭

  • 石庭2

    石庭2

  • 書院に入ります。<br /><br />廊下の豆桜かな?が挿してある一輪挿しが置かれ、なかなかの風情です。

    書院に入ります。

    廊下の豆桜かな?が挿してある一輪挿しが置かれ、なかなかの風情です。

  • 抹茶とお菓子が運ばれてきますが。<br /><br />お抹茶はお薄といえどもあまりに薄く。<br />あきれながらもお庭拝見しいただく。<br /><br />拝観料は抹茶込みで800円。<br />抹茶やお菓子はいらないから400円にして欲しいです。<br />希望者だけにして欲しいです。

    抹茶とお菓子が運ばれてきますが。

    お抹茶はお薄といえどもあまりに薄く。
    あきれながらもお庭拝見しいただく。

    拝観料は抹茶込みで800円。
    抹茶やお菓子はいらないから400円にして欲しいです。
    希望者だけにして欲しいです。

  • 有名な額縁庭園。<br /><br />たくさんのトラベラーさんが写されている「額縁庭園」のように上手く写せませんでした。<br />雪の日、紅葉、新緑の頃のこちらの庭園は皆様の写真を見る限りでは別世界のようです。<br /><br />この日、私が見た庭園は写真とあまり変わらない景色です。<br /><br />桜も咲いていないし。。。

    有名な額縁庭園。

    たくさんのトラベラーさんが写されている「額縁庭園」のように上手く写せませんでした。
    雪の日、紅葉、新緑の頃のこちらの庭園は皆様の写真を見る限りでは別世界のようです。

    この日、私が見た庭園は写真とあまり変わらない景色です。

    桜も咲いていないし。。。

  • でも、たくさんの旅行者が鑑賞していました。<br /><br />どかっと座ってお庭を拝見するのも良いですね。

    でも、たくさんの旅行者が鑑賞していました。

    どかっと座ってお庭を拝見するのも良いですね。

  • 人がいなくなった瞬間に何枚も撮りましたが、露出が上手く調節できず、こんな写真ばかりです。

    人がいなくなった瞬間に何枚も撮りましたが、露出が上手く調節できず、こんな写真ばかりです。

  • 庭園。<br /><br />もしかして、観賞するだけの日本庭園は最近好きではない気がしてきました。<br />竜安寺の石庭など、特別良い庭園は別として、普通の日本庭園は。。。

    庭園。

    もしかして、観賞するだけの日本庭園は最近好きではない気がしてきました。
    竜安寺の石庭など、特別良い庭園は別として、普通の日本庭園は。。。

  • 有名な伏見城遺構の血天井を見上げる人。

    有名な伏見城遺構の血天井を見上げる人。

  • これは血天井ではありません。<br /><br />が、天井を写しました。<br />血に見えるかしら?

    これは血天井ではありません。

    が、天井を写しました。
    血に見えるかしら?

  • 来迎院

    来迎院

  • 宿坊「妙蓮院」<br /><br />一泊二食付で7000円だったと思う。<br />いくら宿坊好きの私でもフットワークの悪い大原で宿坊に泊まる気はしないけれど、合宿などには良いかもしれません。

    宿坊「妙蓮院」

    一泊二食付で7000円だったと思う。
    いくら宿坊好きの私でもフットワークの悪い大原で宿坊に泊まる気はしないけれど、合宿などには良いかもしれません。

  • ふらりと入ったお寺の現代風千体仏。<br /><br />念仏寺という名のお寺さん。

    ふらりと入ったお寺の現代風千体仏。

    念仏寺という名のお寺さん。

  • 現代風千体仏と梅。<br />大原はまだ梅が咲いていました。

    現代風千体仏と梅。
    大原はまだ梅が咲いていました。

  • 大原を歩いていて何軒も「アイスきゅうり」を売っているお店があったんですが、アイスきゅうりって?<br /><br />涼しかったから食す気分にはなれなかったけれど、厚かったら手が出るのだろうか。。。<br /><br />けーしちょーさんの旅行記でも全く同じ写真を見つけた。<br />やはり興味の対象は同じなんだろうか、やっぱり娘だからなぁ(^^;)

    大原を歩いていて何軒も「アイスきゅうり」を売っているお店があったんですが、アイスきゅうりって?

    涼しかったから食す気分にはなれなかったけれど、厚かったら手が出るのだろうか。。。

    けーしちょーさんの旅行記でも全く同じ写真を見つけた。
    やはり興味の対象は同じなんだろうか、やっぱり娘だからなぁ(^^;)

  • 大原から市バスと京都バスを乗り継いで岩倉実相院へ。<br />京○バスには2回も不快なことがあり、N氏なら文句を言ったはずなのだけれど、もう少しのところで言わずにおきました(N氏は近鉄の駅員さんに正々堂々と不備な点を指摘していた^^)。<br /><br />

    大原から市バスと京都バスを乗り継いで岩倉実相院へ。
    京○バスには2回も不快なことがあり、N氏なら文句を言ったはずなのだけれど、もう少しのところで言わずにおきました(N氏は近鉄の駅員さんに正々堂々と不備な点を指摘していた^^)。

  • 実相院は書院の中では写真が撮れないというので、廊下の外から襖絵を写す。

    実相院は書院の中では写真が撮れないというので、廊下の外から襖絵を写す。

  • 石庭。

    石庭。

  • こじんまりとした庭。

    こじんまりとした庭。

  • 実相院より、実相院の近所にある岩倉具視が隠れ住んでいたらしい家に行った方が良かったかな。

    実相院より、実相院の近所にある岩倉具視が隠れ住んでいたらしい家に行った方が良かったかな。

  • 実相院前から21番バスに乗り「御蔭橋」下車。<br /><br />御蔭橋からの鴨川の風景。<br /><br />鴨川の両岸は満開の桜。<br />

    実相院前から21番バスに乗り「御蔭橋」下車。

    御蔭橋からの鴨川の風景。

    鴨川の両岸は満開の桜。

  • 山の見えるこちら側からの景色の方が良いかな。

    山の見えるこちら側からの景色の方が良いかな。

  • 下鴨神社に向かうと、素敵な川。<br /><br />泉川です。<br /><br />百人一首で有名<br /><br />みかの原 わきて流がるる 泉川<br />いつみきとてか 恋しかるらむ<br /><br />の泉川?<br /><br />なんと、つい3日前にみかの原に行ったばかりではありませんか!<br />あのN氏の車で案内してもらった久恭京のあたりです。<br />今回の旅は何か運命の赤い糸で結ばれているような♪<br />本物の泉川は加茂にあるのでしょうが、ここは下鴨神社。「かも」繋がりでプチ泉川とでも言うのでしょうか。加茂も鴨も元は同じようで。<br /><br />下鴨神社に着いたらまた元気が出てきました。<br />

    下鴨神社に向かうと、素敵な川。

    泉川です。

    百人一首で有名

    みかの原 わきて流がるる 泉川
    いつみきとてか 恋しかるらむ

    の泉川?

    なんと、つい3日前にみかの原に行ったばかりではありませんか!
    あのN氏の車で案内してもらった久恭京のあたりです。
    今回の旅は何か運命の赤い糸で結ばれているような♪
    本物の泉川は加茂にあるのでしょうが、ここは下鴨神社。「かも」繋がりでプチ泉川とでも言うのでしょうか。加茂も鴨も元は同じようで。

    下鴨神社に着いたらまた元気が出てきました。

  • 下鴨神社の入り口近くの河合神社は鴨長明ゆかりの神社とのことで入ってみます。<br /><br />今まで下鴨神社に何回も来ているのに、河合神社にお参りするのは初めてです。<br />これも神のお導き?

    下鴨神社の入り口近くの河合神社は鴨長明ゆかりの神社とのことで入ってみます。

    今まで下鴨神社に何回も来ているのに、河合神社にお参りするのは初めてです。
    これも神のお導き?

  • 入ってみると、なんと!鴨長明が《方丈記》を書いた方丈。<br />当時のものかどうかは怪しいですが、これは嬉しい。<br />今日見た建物の中で一番印象に残ったのがこの方丈とはコクリコ夫妻はひねくれ者。<br /><br />そう、鴨長明は、あの葛城古道の高鴨神社、鴨氏の末裔なのです、ルン♪

    入ってみると、なんと!鴨長明が《方丈記》を書いた方丈。
    当時のものかどうかは怪しいですが、これは嬉しい。
    今日見た建物の中で一番印象に残ったのがこの方丈とはコクリコ夫妻はひねくれ者。

    そう、鴨長明は、あの葛城古道の高鴨神社、鴨氏の末裔なのです、ルン♪

  • 方丈を彩る青モミジ。

    方丈を彩る青モミジ。

  • 河合神社の東を流れる小川は「瀬見の小川」<br /><br />石川や 瀬見の小川の 清ければ<br />月も流れを たずねてやすむ

    河合神社の東を流れる小川は「瀬見の小川」

    石川や 瀬見の小川の 清ければ
    月も流れを たずねてやすむ

  • 下鴨神社の鳥居をくぐり、しばらく行くと。<br /><br />おや、若者が順番待ちしてお参りしている神社が。

    下鴨神社の鳥居をくぐり、しばらく行くと。

    おや、若者が順番待ちしてお参りしている神社が。

  • 相生社ですって。<br /><br />なーるほど「縁結び」の神様のようです。<br /><br />一所懸命お祈りしている若者。<br />恋が成就すると良いね。<br />カップルでお参りしている若者も多いの。<br />あれから長い道のりを歩いてしまった私には<br />「なるようにしかならない」とまあね(^^)

    相生社ですって。

    なーるほど「縁結び」の神様のようです。

    一所懸命お祈りしている若者。
    恋が成就すると良いね。
    カップルでお参りしている若者も多いの。
    あれから長い道のりを歩いてしまった私には
    「なるようにしかならない」とまあね(^^)

  • 下鴨神社にお参り。<br /><br />このリュックの男性、、、誰かさんに似ていますが、N氏ではありません。

    下鴨神社にお参り。

    このリュックの男性、、、誰かさんに似ていますが、N氏ではありません。

  • 下鴨神社から京都御苑を歩きます。<br /><br />丸太町側は、松ばかりで地味。<br />広い御苑を松ばかり見ながら歩くのも、疲れた足がよけい疲れてる

    下鴨神社から京都御苑を歩きます。

    丸太町側は、松ばかりで地味。
    広い御苑を松ばかり見ながら歩くのも、疲れた足がよけい疲れてる

  • やっと見つけた御苑の桜。<br /><br />春はやっはり桜がなくちゃ。<br /><br />この後、先にUPした晴明神社に行きます。<br /><br />この日もよく歩いた一日でした。<br />明日の朝も勤行に参加することはできないでしょう。

    やっと見つけた御苑の桜。

    春はやっはり桜がなくちゃ。

    この後、先にUPした晴明神社に行きます。

    この日もよく歩いた一日でした。
    明日の朝も勤行に参加することはできないでしょう。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • morino296さん 2008/05/09 21:27:52
    宝泉院の額縁
    コクリコさん

    こんばんは。

    大原、折角行かれたのに、桜は蕾でちょっと残念でしたね。
    その分、空いていたのでしょうか?

    宝泉院の額縁も絵の入れ替えの時期だったようですね。
    庭師の方も、桜が咲く前の手入れをされていたのでしょうか。

    奈良で一杯お楽しみになったので、京都はちょっとお疲れだった
    のでしょうか(失礼)。

    ところで、バスの一日乗車券は大原までカバーしていましたっけ?

    morino296

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2008/05/09 23:13:22
    RE: 宝泉院の額縁
    morino296さん、こんばんは。

    すみません、<作成中>と書くのを忘れていました。
    やはり疲れているのでしょうか。
    そんなまだ中途半端な旅行記にコメントと投票ありがとうございました。


    > その分、空いていたのでしょうか?

    市内よりは空いていましたが、三千院あたりは相変わらず込んでいました。

    > 宝泉院の額縁も絵の入れ替えの時期だったようですね。

    morino296さんのような素晴らしい写真にはほど遠かったです。
    あのような写真に憧れていたのですが。


    > 奈良で一杯お楽しみになったので、京都はちょっとお疲れだった
    > のでしょうか(失礼)。

    少し疲れてもいましたが、拝観料がどこも高すぎて、考えてしまいました。
    若者や学生、若くはないけれど私たちのような旅行者には厳しいものがあります。
    特に大原はもうひとつ始めから抹茶の代金も含まれているお寺があって、2回もお抹茶を飲んでまで拝観する気はしませんでした。もっと国は文化財に力を入れて、もう少し安い拝観料で拝観できるようにして欲しいです。

    > ところで、バスの一日乗車券は大原までカバーしていましたっけ?

    はい、1200円の 「京都観光一日乗車券」(市バス全線、地下鉄全線、京都バス)で、大原まで行けました。

    大原の後、岩倉実相院、下鴨神社、晴明神社を回りましたが、晴明神社は閉まっていて残念でした。
    一日乗車券は疲れている時、バスに気軽に乗車できるので便利ですね。

コクリコさんのトラベラーページ

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