2008/04/16 - 2008/04/19
411位(同エリア1728件中)
くまゆさん
2泊目から、安房(あんぼう)の鶴屋さんに宿泊。
去年の旅行で食べた「首折れサバ(鮮度を保つために、釣ってすぐに首を折ったサバのさしみ)」に惚れて、泊まったのだけど、海が荒れていたので、首折れサバは……
3日目はレンタカーで島を周遊して、滝・温泉を堪能。
平内海中温泉、ヤバイです!
4日目は、白谷雲水峡のもののけ姫の森まで行って、帰路へ。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 レンタカー JALグループ
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
「首折れサバ」が食べたくて、それも鶴屋さんのが忘れられなくて、1泊4日のツアーを探した、こだわりの宿です。(それなのに写真がなくて、ホームページから拝借。ごめんなさい)
でも、ガイドの藤村さんにそう言ったら「首折れサバあるかなー。最近高いからなー。」と言われました。。
始めの晩は、やっぱりありませんでした。
で、「あしたは、特別料金を出してもいいから、是非,
首折れサバを」と、注文しました。
ついでに、野菜を多くしてほしいとも……
結論。二日目もダメでした。「随分探したんですけど、漁が出ていなくて」と美人のおかみさんに謝られました。
でも、野菜料理はたくさんあって、とても美味しかったです。しかも特別料金ではなくていいと言って下さいました。手書きのメニューもあって、うれしかったです。
う〜ん。リベンジするぞ。首折れサバ!
鶴屋さん、2食付で9000円です。
食事が美味しいので、絶対お薦めです!
鶴屋さんのホームページ
http://yakushima-turuya.jp/ -
迷った末、やはりレンタカーを借りることにしました。
結論。屋久島ではそれしかないです。
鶴屋さんが手配してくれたレンタカー屋さん、とても親切。
空港や港なら乗り捨て自由で、30時間でヴィッツが9720円。安いですね。
軽ならもっと安いですし、軽で十分でした。反省。。
9時に車が来て、出発。
まずは、千尋(せんひろ)の滝。
滝は高さ80メートルで、遠くからしか見れませんが、左の岩は花崗岩の一枚岩だそうで、200×400メートル。
迫力があります。 -
一緒に行った友達はカリフォルニア在住なので、「外国人を呼ぶには、滝の下まで行ける道を作らなくちゃね。」と言っていました。
屋久島の方、見ていたら参考にしてね。
でも、今日は足が少し痛いので、行かなくていいな、下までは。 -
平内海中温泉、遠景
きのう別のグループのガイドさんが、こちらに若い女の子がいるので、なにかとちょっかいを出してきたんですけど、その「カズさん」が、「海中温泉は、水着禁止。混浴。」と言っていたのを、なかば冗談だと思っていたのですが、鶴屋さんに聞いても、本当らしい。
しかも、干潮の前後2時間ぐらいしか入れないという。満潮になると、海中に沈んでしまうのだと!
今日は12時ごろが干潮だというので、滝を見たりしていれば、ちょうどいい時間になるはず。
これは、行くっきゃないでしょうと、今日はしっかりタオルを持って、出かけました。
そろそろ平内と思っても、周遊道路から左に入る道は分かりにくい。やっとあった左折道路も、途中で2本に分かれていて、どっちに行けばいいの?! たまたま近くで道路工事をしていたおじさんがいたので、聞いてみると、その道で正解でした。
公園のようにきれいに整備したところを通って、行き止まりのようなところで車を停めて、下をのぞくと、それらしいものが。それでも、どうも半信半疑。
でも、そこにいたおじさんに聞くと、確かに、完璧あけっぴろげのそこが、温泉で、かごに100円入れて、勝手に入ればいいのだという。
すごい。すごすぎる!
20メートルぐらいある突堤の手前に線が引いてあって、ここから先は「土足禁止」
突堤の途中に洗面器が二つ置いてあるので、それを持って、いざ、温泉へ。
でも、どこがそうなの??? -
岩陰(あまり陰でもないけど)で服を脱いでいると、若い女性が来て、「よかったー! ご一緒していいですか?」と喜ぶ。
確かに、一人じゃためらうわねぇ。
霧島の方でした。
そばにきても、どこが温泉なのかよく分からず、私は、岩を乗り越えて、波が打ち寄せるところまで確かめに行ってみる。(上は着ていましたよ。)
ぬるぬる、ごつごつの岩の上をはうように進む。
途中の水溜りは温かいけど、やっとたどりついた波が打ち寄せるところは冷たい。(そりゃそうだ。)
で、手前の丸い二つだけが温泉だと判明。
判明した後、戻るのも大変!
足に少し傷ができて、友達に怒られました。
バスタオルを巻いたまま、温泉に。おじさんに手前にある、小さいところがかけ湯だからと言われたので、バスタオルをめくって、かけ湯をして、大急ぎで温泉に。
手前は熱くて、奥のはぬるいと言われたとおり、手前は熱すぎるので、奥の湯船に。
ぬるぬるで、すべるので、入るのは気をつけて、気をつけて……!
タオルは全てとって、裸で中に。
霧島さんは小さいタオルでガードしていましたが、おばさんたちは隠すほどのものでもなし。。。
う〜ん、気持ちいい! 最高!!
だって、真っ青な海を眺めて、波の打ち寄せる音を聞きながらの完全野天風呂ですよーー! -
霧島さんが出て、岩陰に行ったころ、若い男性が近づいてくる。あわててバスタオルを巻く。
「NHKですけど、これから撮影したいんですけど……」!?!?!?
土地のおじいさんの取材で、入浴しているところをインタビューしたいのだという。
30分ぐらいだというので、まだ出たくない私たちは、バスタオルを巻いて半身浴したままそこにいることに。
だって、足痛いんですもの。長ーく入って、治さなくちゃ!
入ってきた男性を見て、「なにがおじいさんよ。私たちより若いじゃない」と言っていると、それは別人でした。
テレビ局の人たちが靴のまま傍に来ると、その別人さんは、「靴脱いで!」と叫ぶ。
全てはゆるいのに、「土足禁止」だけは、きびしい!
私たちも、誰か来ると大声で叫びました。「靴脱いで!」
おじいさんが来て(確かに、おじいさんでした)、遠くで「えーっ。あれが温泉ですかぁ!」という若い女の子のキャピキャピ声が聞こえ、撮影開始。
ちらちら横を見ると、おじいさんはすっぽんぽんで入浴し、インタビューに答えている!
私たちは身動きもできず、そのまま30分。
その間、外人さんのパパ、日本人のママと、ハーフの子供も来て、入りたがるけど、撮影終了まで待たされていました。
その外人さんにもおじいさんは、「靴脱いで!」
そしたら、パパはあわてて子供に「靴脱いで!」 そう、そう。
やっと撮影が終わって、私たちも入浴終了。
う〜ん。満喫というか、満腹になったなー。温泉は。
服を着て、外人さん一家に入浴の仕方を伝授。
洗面器を渡すと、ママさんが「あ、突堤に丸が書いてあった、あそこに戻せばいいんですね。」そう、そのとおり!
かけ湯をかけられた子供(超可愛い子!)は、「熱い!」と大騒ぎ。
でもね、まず体を洗ってから入るのは、共同入浴の一番大切なルールよ。覚えてね! -
突堤の上に出ると、ずっとそこで見物していた男性が「NHKの人?」と声をかけてきた。さくらだと思われた?
暇らしく、色々話してくれる。
かごの入浴料は、「前は、あいつ(土地の所有者)の酒代になってたんだけど、最近は皆で分けるようになった」 そうしてください、是非!
毎週掃除をしているそうだし(ぬるぬるをとるため。それでも、ぬるぬるだよー!)、是非この温泉を守るために使ってください!
こんな場所、他には絶対にないですよ!!
で、彼が言うには、「タオルは巻いて入ってもいいんだよ。書いてあるだろ、5番目に」
えーーーっ?! 知らなかった!
注意書きを読んでみると、下の方の目立たないところに、タオル可と書いてある。
気がつかないよ! こんなの。
水着禁止は3番目に書いてあるし。
それにしても、場所は分かりにくいし、水着禁止はハードル高いし、あまり宣伝もしてないのは、土地の人がすっぽんぽんで入りたいからかなー。
気持ちは分かるけど。。。
このブログを書きながら、思いついて平内集落ホームページで調べてみました。(写真も借用)
********
平内海中温泉は多くの方が入浴を楽しでいます。他の入浴客に迷惑をかけないよう注意事項を守りましょう。
からだを洗って入浴する。
上がり湯のつぼに足を入れない。
水着を着用しない。
温泉内で飲食しない。
お酒厳禁
********
おじさーん、どこにも書いてないよー。「タオル可」って!! -
そろそろお腹がすいてきたので、食堂を探しながらドライブ。
でも、ない! 何にもない!
スーパーやコンビにでもいいんだけど、それもない!
中間でフルーツガーデンのサインを見つけて、果物でがまんするかと、右折して内部へ。
パンとジャムでもいいと思ったけど、それもないし、どうもピンとこないので、やめました。
そうこうしているうちに、大川の滝に到着。
去年より水量が多く、水しぶきがすごい! -
岩を伝わっていくと、滝つぼに足をつけることもできます。
滝の正面の岩に立ったら(すごい水しぶきを浴びましたが)、滝つぼの水面に虹が見えた!
細いけど、半円しっかり見えました。
岩場にいた外人さんカップルにそれを伝えて、国際交流に貢献。
団体さんが来たので、帰ることにして駐車場に行くと、がらがらだった駐車場(ごく小さいんですよ)が、満車に。
出すのに苦労していたら、見かねた男性がやってくれました。「見ていて、すぐに分かったよ。こりゃダメだって」
はい、そのとおりです。ありがとう!
それにしても、お土産屋を売ってる軽自動車は来てたけど、食べ物はなかったなー。
屋久島って、飢える島ねぇ。
「ダイエットするなら、屋久島で!」 -
大川の滝を出ると、すぐに西部林道。
大型車は通れない細い道が、世界遺産の中を走る。
去年はサルや鹿がびっくりするほどたくさん出てきたけど、今回はサルが少しいただけでした。
去年のは、やっぱり誰かが餌をあげたのかもね。
ダメよねぇ。そんなことしちゃ。(でも、サルや鹿にあまり会えないのは寂しい、矛盾した私。。。)
空腹なので、大急ぎで林道を通り過ぎて、永田浜に。
その直前に、「つわのや」という宿を発見。
何か食べさせてくれるかもと、左折。
猫に注意の立て札に驚きながら入ると、広い駐車場に猫がいっぱい!!
素敵な建物に期待を膨らませて、中へ。
昼食は3時までだけど(3時半でした!)、ハンバーガーだけなら出せるとのこと。
もちろん、OKですとも。ハンバーガー!
ホームページの写真を借用。
素敵な宿です。
ハンバーガーも美味しくて、大満足!
あ〜、生き返った!
食堂の脇に屋久島の本や写真集がたくさんおいてあって、とても素敵な写真がたくさんありました。
欲しかったけど、売店には売っていませんでした。残念。
お店の人に近くの温泉や(まだ入る気?!)、夕日のきれいな場所を聞いたけど、情報としてはいまいち。
でも、とても感じがよかったです。
外に出て庭を見ると、素敵なので、ぶらぶら。
建物の脇を抜けると、きれいな浜辺に出た!
プライベートビーチ?!
とてもいい宿なので、次に泊まりたいと思い、部屋を見せてほしいとフロントで頼んでみたけど、ダメでした。
でも、色々教えてもらいました。
6月の海亀の産卵時期は、なぜかオフシーズンだそうで、ねらい目です。
「つわのや」ホームページ
http://www.tsuwanoya.com/
海亀以外には不便なところだけど、お勧めです。
でも、高いです。。。 -
海亀の産卵と夕陽で有名な永田浜(いなか浜)、いい場所を見つけるのに大苦戦。
去年はとうとう分からなかったんだけど、今回はやっと発見。
夕陽を待って、海岸をぶらぶら。
犬の散歩などに何人か来ていたけど、夕陽のころには誰もいない。
えー、誰も興味ないの? 夕陽!
ここ、有名な場所だよねー!?
1時間以上も待って、いよいよ日が沈みだすと、どうも海にではなくて、口永良部島に沈んでしまいそう。
もっといい場所はないかと、あわてて移動。
「鼻」は先端だろうからと、「せんろく鼻」を目指す。
でも、周遊道路を左折して先に行く細い道は見つからず、崖の上から夕陽鑑賞することに。
「さようなら! また明日出てきてねー!」
それからは、わき目もふらず島を一周して鶴屋さんに帰宅。
玄関でおかみさんに「心配して電話したんですよ。」と言われて、びっくりして時計を見たら、7:40。
えーーっ、そんな時間??
日没は6時半より遅かったかもしれないから、当然か。
ごめんなさい!夕飯を7時に頼んでいたんだから、心配しますよね。すみません!!
それにしても、携帯つながらないんだ。。。
始めに書いたとおり、首折れサバはなかったけど、美味しかったです、夕食。 -
4日目(最終日)は、8時半にチェックアウトして、白谷雲水峡へ。
駐車場は大きいから大丈夫ですと言われていたけど、もう一杯でした。
なんとか停めて、出発。
入り口にこんな岩場が。
友達はずっと足が痛いと言っていたけど、私も下りは本当に痛い! きのうあんなに温泉に入ったのに!
お風呂といえば、きのうの夜お風呂に入って、びっくり。
両腿が真っ赤!
なんでー!? と騒いだら、「お風呂で日焼けしたのよ」と冷静な友の声。
そういえば、帽子をかぶって、上半身はタオルを巻いていたけど、足は何もしていなかった。
でも、お湯の中だったのにーー!
みなさん、海中温泉に長く入るときは、上半身だけでなく、足もタオルをかけるなどして守ってあげてください! -
白谷雲水峡、つり橋を渡って、こんな階段を登って、森の中に入っていきます。
-
木肌も根っこもすべすべの、美しい切り株。
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その切り株からの遠景
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木漏れ日
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くぐり杉。
もちろん、くぐりました。 -
つきました。もののけ姫の森。
今日は天気がいいので、日陰ができて、あまり「もののけ」ぽくないかも。
でも、本当に不思議な雰囲気のところです。
ちょっと道から外れてお弁当を食べていたら、ガイドさんに叱られました。
そうですね。道から外れちゃいけないんでしたね。
ごめんなさい。
他の皆さんは太鼓岩の方まで行くようだけど、足も痛いし、時間もないので、そこからUターンして、戻りました。
白谷雲水峡、写真もないし、書くのが疲れたので、そっけなくて、ごめんなさい。
でも、本当に素敵なところですよ!! -
帰りは飛行機にしたので、空港へ。
空港前のガソリンスタンドで満タン証明書をもらって、それと鍵を車のダッシュボードに入れれば、それでレンタカーの返却はOK。
ほんと?これで大丈夫なの?? さすが、日本!!!
ということで、4時発のプロペラ機で、鹿児島へ。
(飛行機の写真もないので、これは、前回屋久島に着いた写真を転用)
羽田に着いたのは、19:05。
疲れたけど、最高でした。屋久島!
毎年、色々な季節に行きたいと思います!!
5月後半から6月はヤクシマシャクナゲが咲いて、素晴らしいそうですよ!!!
ひとつ、書き忘れたことを追加します。
屋久島のおさしみは美味しいですが、醤油が甘いんです。
甘い醤油が苦手な方は、小さい醤油を持っていったほうがいいと思います。
私も次回からは忘れずに持っていこうと思っています。
プチ情報でした。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- わんぱく大将さん 2013/04/24 17:35:43
- 靴ぬいで
- くまゆさん
来た順に”靴脱いで!”あれには笑わされましたね。 大将
- くまゆさん からの返信 2013/04/24 19:57:31
- RE: 靴ぬいで
- 大将さん
> 来た順に”靴脱いで!”あれには笑わされましたね。
そうなんです。
なにもかもゆるゆるなのに、「靴脱いで!」だけは厳しい!
なぜか、自分も次の人には叫んじゃうんですよね。
「靴脱いで!」
大将さんに笑っていただけたなんて、光栄です♪
くまゆ
-
- おさちゃんさん 2012/06/15 22:35:10
- 楽しい旅行記有り難う。
- 思わず笑ってました。
楽しい旅行記有り難う残りも順次拝見します。
有り難うございました。
- くまゆさん からの返信 2012/06/16 19:45:32
- RE: 楽しい旅行記有り難う。
- おさちゃんさん
投票 & コメント、有難うございます。
平内海中温泉、すごいところです!
いろいろとらわれない方には、お薦めです。
有難うございます。
くまゆ
-
- oneonekukikoさん 2008/05/02 22:14:21
- 屋久島楽しみました!
- くまゆさん
こんばんは。
お気に入りに入れていただいて
ありがとうございます。
承認なんておこがましいのですが
どうぞ宜しくお願いしますね。
たっぷりのコメント
楽しみました。
臨場感あふれる突っ込みに
思わずクスクス。
屋久島
明日にでも行きたくなります。
屋久島観光広報部長任命と言うところかしら。
クロアチアの報告も
いまからワクワクです。
ドブロブニクでは
6月1日から3日までいっしょですね。
必ずあのレストランに行きますので
「くまゆさ〜ん」って目を皿のようにして
探してみますね。
こちらジジ・ババ4人組です。
oneonekukiko
- くまゆさん からの返信 2008/05/03 12:23:02
- RE: 屋久島楽しみました!
- oneonekukikoさん
屋久島、たっぷりすぎるコメント、ほめていただいて嬉しいです。
自信がついて、つけあがるかも。
屋久島観光広報部長、よろこんで就任します。
雨が多いですが、雨は雨で楽しめますよ。
苔がきれいになるし、滝は迫力出るし。。
ほんと、広報部長できそうですね。
ドブロヴニクでは、例のレストランですね。
くまゆは、30代のカップルと一緒にいる、若作りのおばさんです。
わくわくしますね!
でも、クロアチアの旅行記は、夏の終わりごろになると思います。
気長にお待ちください。
くまゆ
-
- おでぶねこさん 2008/05/02 21:00:11
- 刺激いっぱいの屋久島ですね。
- くまゆさん、こんばんは。
このたびはお気に入りに登録してくださって
どうもありがとうございました。(*^^*)
屋久島早速お邪魔しました。
凄い熱血ぶりがうかがえて、楽しく拝見しました。
ウィルソン杉というのは不思議な名前ですね。
株の中に入れるなんてなんだかワクワクしますネ。
小さい頃の探検ごっこみたいです。
完全露天風呂もおもしろい!!!
ぬるぬるツルツルなんですね。
これは要注意ですね。
でもキャッキャいいながら楽しめそうですね。
全裸、混用というのはちょっとハードですが・・・。
大自然満喫の屋久島旅行、楽しませていただきました。
元気一杯のくまゆさんのお姿が目に浮かぶようです。
クロアチアの旅行記も楽しみです。
どうぞお気をつけて行って来てくださいね。
おでぶねこ
- くまゆさん からの返信 2008/05/03 12:04:03
- RE: 刺激いっぱいの屋久島ですね。
- おでぶねこさん、早速見てくださったんですね。
有難うございます。
そうなんです。
海中温泉、ぬるぬる、ツルツルで超危険です。
水着禁止は、「冗談?!」ですよね。 本当なんです。
でも、タオルはOKだそうですから、是非お試しください。
注意書きは小さいけど。。
クロアチア、帰ってきてから、時間がないので、アップは夏も終わるころになるかも……
忘れちゃいそう。。。
おでぶねこさんが出かける前には、作りたいなーと思ってはいますが。
出発はいつですか?
くまゆ
- くまゆさん からの返信 2008/05/03 12:07:19
- ウィルソン株
- おでぶねこさん
書き忘れました。
「ウィルソン株」は、アメリカ人のウィルソン博士が巨大な切り株の存在を報告して有名になったために、そう呼ばれるようになったそうです。
おでぶねこさんの疑問に答えるべく、旅行記の中でも書きました。
有難うございました。
くまゆ
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