2008/04 - 2008/04
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オメンパンさん
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バリ東部の田舎町アメッド
カメラが浸水して写真はありませんが、トランベンの沈潜などを堪能。ローカルのドライブとショッピング(と、呼べるほどのものではないけど・・)楽しみました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- JAL
-
3本目のダイビングはTulanbenへ
まずはライステラスを眺めながら車で移動 -
車と言ってもトラックです。
途中警察がいて整備不良のトラックは捕まりました。 -
ホテルから30分ぐらいでトランベンに到着。
ダイビング機材やボンベを運んでくれる人たちがいます。女性も力持ちで頭に座布団みたいなものを乗せてボンベを運びます。 -
駐車場から小道を2〜3分いくとすぐビーチ
-
ダイビングのガイドさん。
名前は忘れたけど、背中にタトゥーが大きく入っているので 「タトゥーボーイ」と言えば地元の人に通じます。 このガイドさん反町隆史に似てるんです(笑)日本のムービースターに似ていると言ったらかなり照れてましたけど^^
バリはいい加減なガイドが多いなんて噂を聞いていたけれど、丁寧親切でよかったです。 -
なんとこの日、デジカメが浸水・・・
水中写真は初日1本目のみとなってしまった(泣)
客もいないし、もともとのんびりなんでしょう、明日はどこに行こうか〜時間はご飯を食べてからね〜って感じでとにかくラフです。
リゾートに来てまで時間に追われるのは嫌なので、これくらいのんびりしているのって最高っす。 -
ダイビングを終え、午後はホテルの近隣散策
-
ホテルの裏口から出てきた女の子。
夕方になると石像にお線香を運んでいました。 -
お隣の「SAMA SAMA CAFE」
なんとジュール類が1000rp安かった!
もっと早く知っていれば〜と悔しがりましたが、まぁ日本円にすると10円なんだよね〜
夕食を食べて支払いをしようと思ったら、ルピアでしか支払いができないといわれ、カードもダメ
どうしようかと思ったら 宿泊しているホテルのチェックで大丈夫だとわかり一安心。近隣はお財布なしで大丈夫なんだ〜
アメリカ$で大丈夫だと思っていたのでルピアを全く持って行かなかった私達。ホテルも両替してくれないし、両替所も閉まっていてちょっと不便でした。アメッドに行く方はあらかじめ両替しておくようにしましょうね。 -
2件隣のバンガロー
日本語OKの文字があり、本当か〜と疑っていましたが、ホテルの人たちがオーナーが日本人だと言っていた。でも、それらしき人は見かけなかったなぁ -
道沿いにミニホテルが点在しているけれど、どこも宿泊客はほとんどいないみたい。
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ダイバーズカフェ手前のサンライズカフェ
メニューがダイバーズカフェと全く同じ。
味は違うのでしょうが・・・ -
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浜辺を歩くと魚がポツポツと落ちている。
新鮮そうなのに、もったいな〜い -
人の数より鶏が多い!道にも浜辺にも放し飼いの鶏たち。お願いだから夜明け前から鳴くのは止めておくれ。
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ミーゴレン
インドネシア風焼きそば
期待していたナシゴレンより、こっちのほうが好き。麺はノビノビだけど・・ -
欧米人が多いせいかピザやパスタメニューも充実していたような。
ピザもなかなか美味しかったけど、チーズが微妙?!もしかしてヤギのチーズかも。 -
ヒンドゥー教のセレモニーがあるとかで、頭にフルーツなどのお供えものを乗せた人たちがぞろぞろと歩いていました。
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フルーツに鶏の丸焼きがへばりついてる〜
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バリの神様は建物の入口に2対置かれています。悪魔が門を通ろうとするとシャットアウトするそうな。
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アクセサリーを買いにショッピング
でも、案内されたのは民家?
おや、英語の理解力に乏しいから意思の疎通ができていないのかと不安に・・・ -
家の前でおままごと。
キレイな草花が多いからとっても楽しそう。 -
その、入口を入ると工房がありました。
シルバーのアクセサリーを作っています。
アクセサリーのショッピング、間違いじゃなかったのね〜 -
工房のお隣にはショーケースもちゃんとありました。カードも使えるという看板が出ていたから観光客も来るのかな?
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工房を一歩出ると、やっぱりただの民家。
暑いからか皆外で涼んでいます。 -
子ども達が沢山あそんでいるので「ハロー」と声をかけると全員固まった・・・ バリの子供はシャイなのね〜と思いつつ、「スラマシアン」とバリ語で挨拶してみたら、さっきの固まりぶりが嘘のように「スラマシア〜ン」と元気一杯のお返事。
葉っぱの根元をちぎってふ〜っと息を吹きかけるとシャボン玉のようになる草を教えてくれました。 -
ショッピング!?の帰り道「スイカが食べたい」とリクエストしたらフルーツショップを探してくれました。しかし、季節はずれなのかどこにもない!
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屋台のような店が連なる一角へ・・
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やっとスイカを見つけました。あったのはジュース屋さんの屋台のようなところだったので、スイカをジュースにしてもらい、案内をしてくれたドライバーのニョマンさんとしばし休憩。サテ(インドネシアの焼き鳥)食べる?聞かれたので買ってきてもらいました。
微妙な組み合わせ(笑)
サテはヤギの肉にピーナツソース、ヤギの内臓らしきものもあり美味。
スイカのフレッシュジュース3杯とサテ10本くらいを食べ、残ったスイカ半分はお持ち帰りにしてもらい支払った金額は150円ぐらい・・すごいよローカルプライス!! ホテルのフレッシュジュース80円って高かったのね〜
もう、日本の物価にはついていけないかも。 -
アメッドから20〜30分車を走らせたところの集落で行われていたセレモニー
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アメッドからジンバランへ向かう途中。絵画を売ってる店に寄り道
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旅の思い出に小さな絵を一枚購入。
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