2007/09/13 - 2007/09/13
11位(同エリア41件中)
- #アルター・シュトローム
- #シーフード・グルメ
- #ラディソンSASロストック
- #ロストックから日帰り旅
- #ヴァルネミュンデの町と海辺
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ロストックで丸1日の時間があるのは今日だけ。
昨日ロストック中心部(旧市街地)を一通り回ったあとは、今日の行き先を検討してみたSUR SHANGHAI。
候補は二つ。
ヴァルノウ川がバルト海に注ぐ河口の町ヴァルネミュンデはロストックの外港で、今は海辺の行楽地・保養地になっている。
ロストックの西にあるバート・ドベランの町はかつての公爵たちの避暑地で、メークレンブルク観光鉄道のモリー号という機関車に乗れるらしい。
うーん、どっちもいいなあ…。
でも、バート・ドベランの機関車は旦那も一緒の時が楽しめそうだし、毎年訪れるハンブルクからも近い。
今回は、中世のバルト海貿易で栄えたロストックを見た続きで、その外港のヴァルネミュンデを見てみよう!
…と決めて今日のお出かけ。
表紙の画像は、ヴァルネミュンデの灯台と北欧からの大型客船
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日の朝は、二晩泊まったHOTEL ALTES HAFENHAUSからRADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKへと移動。
HOTEL ALTES HAFENHAUSをチェック・アウトする時にちょっと揉め事が。
予約していた3泊を2泊にしようと昨日デスクのスタッフを探した時には留守だったので、話を通しておいたはずがどこかで行き違っていたらしい。
結局、3泊目は当日の朝にキャンセルしたということになって、料金の80%を請求されてしまった…。(^^ゞ
個人経営の宿はいつもデスクのスタッフがいるとは限らないし、こういう時には責任の所在がはっきりしないから、もう一歩踏み込んで話をつけておくべきだったと反省。
荷物は小さいバッグだけなので、徒歩でRADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKへ向かう道。 -
その道の途中で出会った猫ちゃん。
あまりにもジッと座っているので、はじめは置物かと思ったくらい。 -
これがそのRADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKの正面外観。
立地的にはロストック市の中心部(旧市街地)の西寄り。
かつては中心部を取り巻いていた城壁のゲートの一つクレペリナー門がすぐ裏手にあります。
その門からは歩行者専用道路になっているクレペリナー通りが大学広場やノイアー・マルクトまで続いているので散策やお買い物、食事にも便利でした。
路面電車が通っているランゲ通りに面しているので、ロストック駅への移動も便利。ホテル前の路面電車駅はKROEPELINER TOR(クレペリナー門)駅で、ロストック駅まで10分くらい。
ホテルからヴァルノウ川沿いの遊歩道までも徒歩10分足らず。
所在地:LANGE STRASSE 40
http://www.radissonsas.com/servlet/ContentServer?pagename=RadissonSAS/integration/hotelInfo&hotelCode=zrozr&language=en&backURI=/reservation/rateSearch.do&origin=Rates%20And%20Availability (英語版) 周辺地図も出ています。 -
旦那がSUR SHANGHAI一人のために予約しておいてくれたRADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKの部屋はビジネス・クラス・スイートだった。(^^ゞ
今夜一泊だけ一人で泊まるのはもったいない…。
シングルで良かったんだけどなあ。
貧乏性のSUR SHANGHAIでございます。m(__)m
そのお部屋はリヴィング風スペースから寝室風スペースにかけての壁の一辺が天井から床まで窓になっているので、明るく広々した雰囲気。
ここには写っていませんが、リヴィング部分はシンプルながら機能的。高速ネット接続無料なのがうれしいサービスでした。 -
RADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKのビジネス・クラス・スイートの浴室はシンプル。
ちょっとスイート・ルームの浴室とは思えないほど。
でも広さはそこそこあって機能的、清潔。 -
RADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKのビジネス・クラス・スイートから見た眺め。
下に見えるのは路面電車も通っているランゲ通り。
画像を左手に回り込むとクレペリナー門があります。
この時はクレペリナー門周辺一帯が工事中で、ここでも見えているようにあちこち掘り返してありました。公園風に整備されるのかも。
画像右手奥に見えているのはヴァルノウ川の一部。
その河口になるヴァルネミュンデ方向が画像左手奥です。 -
これはロストック市の地図。
画像をクリックして元画像で見てみると文字なども読み取れます。
SUR SHANGHAIがこれまでご紹介して来たのは、ピンクの○が付いたロストックの中心部(旧市街地)。
前にも言いましたが、ロストックはバルト海(ドイツ語だとオスト・ゼー)に注ぐヴァルノウ川の内港として栄えた街。
今日行ってみるヴァルネミュンデは、10kmほど離れたヴァルノウ川の河口にあるロストックの外港。
今ではバルト海に面した海浜の行楽地・保養地にもなっています。
ヴァルネミュンデは元々は漁村だったらしいのですが、1323年にロストックに買い取られて併合されたのだとか。
現在、港として重要なのはヴァルネミュンデの方らしく、ヴァルノウ川が河口近くで大きく広がった場所には大型船用の突堤がいくつも見えています。 -
RADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKの前の路面電車駅はKROEPELINER TOR(クレペリナー門)駅。
券売機の使い方は簡単。
まず自分が行きたい場所のゾーンを確認。
次に近距離券(KURZSTRECKE)なのか、片道券(EINZELFAHRKARTEN)なのか1日券(TARGESKARTEN)なのかを選んで、表示される金額を入れるとチケットが出てきます。
注: 下記の情報は07年9月中旬時点のものです。
●近距離券と言うのは、乗る駅から4つ目の駅まで有効。1.2ユーロ。
●1日券は翌日の午前3時まで有効。4ユーロ。
●ほかには片道割引券(EINZELFAHRKARTEN ERMAESSIGT)や1日割引券(TAGESKARTEN ERMAESSIGT)もありますが、これは6〜15歳の子ども、自転車、ペットに適用されるようです。
●グループ1日券(GRUPPENTAGESKARTE)は5人まで適用。12ユーロ。
行き先や乗る回数によっては、1日券を買うと却って損をすることもあるのでご注意を。
このほか、1週間用、1カ月用の券もありました。
SUR SHANGHAIが今日行ってみるヴァルネミュンデは片道1.6ユーロ、1日券は4ユーロだったので、まずは片道券だけ買って出発。帰りは別の方法で帰るかも知れないし…。
乗り込む時にはドアに付いているボタンを押さないとドアは開きません。
そして中に入ったら、この画像に見えているようなオレンジ色の機械にチケットを通して刻印するのをお忘れなく。 -
路面電車のクレペリナー駅からロストック駅への道筋。
このあとSUR SHANGHAIはロストック駅でヴァルネミュンデ行きの列車に乗り換えます。
ちょっと窓ガラスに光が反射して見苦しくなっていますが、素敵な住宅を見つけたのでちょっとアップ。
小さな塔に付いている窓の形にご注目。
円筒状になった塔の螺旋階段に沿って取り付けたらしい窓は、窓枠も含めて成形するのが大変だったろうなあ。
その腕前に感心。 -
路面電車のクレペリナー駅からロストック駅までは10分ほど。
着いたらヴァルネミュンデ行きがもうすぐ発車だったので早速乗り込むSUR SHANGHAI。
二階建てのその近郊列車の中は…、あれ? 誰もいない。
夏休みも終わった後の平日だから? (・・?
この後乗り込んで来たのはポツポツと数えるほど。 -
ロストック駅からヴァルネミュンデ駅までは20分ほど。ヴァルネミュンデが終点駅になるので、迷う心配はありません。
その途中の駅で見たこの列車が、SUR SHANGHAIが乗った二階建ての列車と同じ型かは未確認。 -
これはヴァルネミュンデの主要部分の地図。
画像をクリックして元画像で見てみても文字までははっきり分からない部分もありますが、コピーで保存してさらに拡大してみるとよく見えるようになると思います。
画像右手に赤い○を付けた場所がヴァルネミュンデ駅。
SUR SHANGHAIはそこの左手にある水路の橋を渡り、その先にあるバルト海(ドイツ語だとオスト・ゼー)のビーチや灯台方向へ行ってみました。
地図に引いてある線は、1升が400m×400mになるようです。
駅の右手にあるヴァルノウ川向こうには、ホーへ・デューネというリゾート・ホテルっぽいホテルもあってフェリーで渡れます。 -
ヴァルネミュンデの小さい駅を背にした左手方向。
上に出した地図にも出ているアルター・シュトローム(古い水路)と呼ばれる細い水路沿いが賑やからしいので行ってみます。
駅から水路への手前にもビールやお土産屋さんの屋台が出ているので足を止めて行ってみては? -
アルター・シュトローム(古い水路)に架かる短い橋から、バルト海方向を見ると、水路には小さい漁船が並ぶ街並み。
橋を渡った側はと言うと…、 -
…カフェやレストラン、ビーチ用品、お土産屋さんがずらりと並ぶ遊歩道。
レストランでは、もちろんバルト海産のシーフード料理がずらり。お店の前に出ているメニューをあれこれ比べて見てみましょう。お昼のセットが10ユーロ台から。
お土産屋さんは、バルト海沿岸特産の琥珀を使ったアクセサリー店が多いので、ぜひ覗いて行ってみるといいですよ。
SUR SHANGHAIは、ヴァルネミュンデを去る前にシルバー+琥珀の指輪を購入。ちょっと大きめの細工だったので50ユーロ。お気に入りの指輪の一つになりました。 -
ヴァルネミュンデには、上の地図に大きく出ているビーチがあるので夏には海水浴客で賑わう行楽地。
そして、メクレンブルク・フォアボンメルン州立の医療センターもある保養地。
夏休みも終わった9月中旬の平日、アルター・シュトローム(古い水路)沿いの遊歩道を歩いている人たちの年齢層が高めだったのはそのせいかも。
遊歩道脇をちょっと横道に入ると、瀟洒な住宅もあるヴァルネミュンデ。 -
アルター・シュトローム(古い水路)沿いの遊歩道先端にある灯台が見えてきた。
上の方に出した地図では、左手に広がる砂浜の端に突き出している防波堤の先がそう。
灯台の向こうは、ロストック市街地を流れてきたヴァルノウ川の終着点でもあるバルト海。
ここでも一つの終わりと一つの始まりを見た気分。 -
この防波堤が、ヴァルネミュンデの砂浜とヴァルノウ川の河口を分けている。
この画像左手方向には広大な砂浜が広がっています。
SUR SHANGHAIは先に砂浜の方へ行ってみます。 -
この時は大きく広がる砂浜方向が逆光気味で画像は無し。
この画像は、上と同じ灯台を砂浜から見た様子。
浜辺にはタラソ・セラピー施設が整っていると言うネプチューン・ホテルが見えました。 -
バルト海沿岸では、琥珀が特産物。
琥珀はジュラ紀から新生代にかけてのマツやスギ、ヒノキ類の樹脂が化石になったもの。
言い伝えによると、海の神ポセイドンの末娘である人魚姫が、悲恋に流した涙が凍って浜辺に打ち上げられた物が琥珀なのだそう。
この方がロマンチックだなあ…。
バルト海沿岸で採取された琥珀は≪北方の金≫と呼ばれて、同じ重さの金と交換されていたのだそうです。
さて、このヴァルネミュンデの浜辺には琥珀が打ち寄せられているかどうか…、と足元を見て歩く。
ん〜、無駄骨だった…。 -
Vの字型になった防波堤に来てみると、バルト海の向こうから白い大型貨客船がヴァルネミュンデを目指してやって来るのが見えた。
-
みるみるうちに視界いっぱいに広がった白い大型貨客船。
名前はハックルベリー・フィン号。
このTT-LINEの船はスウェーデンの南部とドイツを結ぶ航路を持っていて、ロストックにも出入りしているようです。
TT-LINEのサイトはこちら。
http://www.ttline.com/en-gb/United-Kingdom/Online-Booking/ 英語版
VOYAGESのページのTIMETABLE & RATESに、運賃表や運行表なども載っています。 -
左手の灯台の下に立って見送る人たちがちっぽけに見えるハックルベリー・フィン号の大きさ。
でも、その大きな船を造ったのは、こんなに小さい人間なんだ…。 -
バルト海から入って来たハックルベリー・フィン号は、ヴァルノウ川を遡る。
河口近くが大きく広がったヴァルノウ川は天然の良港。
ロストックが中世のハンザ都市としてバルト海沿岸貿易で栄えていた頃は、この河口を帆船が行き交っていたんだろうなと想像してみる。 -
TT-LINEのハックルベリー・フィン号がヴァルノウ川を遡ってロストック方向へ消えたと思ったら…、
-
…今度はScandlinesの貨客船が入って来た。
名前はスカーネ号。
このScandlinesの貨客船は、デンマークとバルト海沿岸各地を結んでいるようです。
サイトはこちら。
http://www.scandlines.com/COMFront/Front_COM 英語版
PASSENGERSのページに運行表、料金表も載っています。 -
ヴァルノウ川とバルト海の境目を守る灯台。
これまでもあちこちで灯台を見て来たけど、どの灯台にも何かしら物語を感じさせる雰囲気があると思う。 -
今日の晴れた空の下ではのどかにも見える灯台。
嵐の日に見たらどうだろう。 -
ヴァルネミュンデには、この画像で見えている灯台とは別に、上に上って見学できる灯台もあります。
上の方に出した地図では、砂浜とアルター・シュトロームの遊歩道の間にある灯台マークがそうです。
太いピンクのアンダーラインを引いたので、元画像で見てみると分かると思います。
そのそばにはテー・ポット(ティー・ポット)と呼ばれるパビリオンもあるので行ってみては? -
さっき入ってきたScandlinesのスカーネ号とは入れ違いに、ヴァルノウ川からバルト海へ出て行こうとしている船もScandlinesの貨客船。
名前はプリンス・ヨアヒム号。
そばの小さい船はタグ・ボート?
わ、手前に現れたのは、水浴びをしていたらしいワンちゃん。
このあとブルブルッと大きく身震い。 -
長い船旅はしたことがないSUR SHANGHAIは、こんな旅の始まりを見るとドキドキしてしまう。
-
またアルター・シュトローム(古い水路)沿いの遊歩道へ戻る。
桟橋近くの水面を泳いでいたのは、この年に生まれたらしき白鳥の子。 -
ヴァルネミュンデには遊覧船の会社がいくつかあるようで、港内をグルリと1時間ほど見物して戻ってくるプランになっていました。
この画像の会社もそのうちの一つ。
これとは別の会社の港内一周コースもやはり1時間で、大人6.5ユーロ、子ども2.5ユーロという看板が出航時刻と一緒に出ていました。
乗ってみようかなと思っても、ちょっと寒すぎるのでSUR SHANGHAIはパス。 -
アルター・シュトローム(古い水路)の桟橋に休むカモメ。
やっぱりこの年生まれなのかな。
頭のあたりの羽毛がまだすっかり生え変わっていない灰色。 -
SUR SHANGHAIは、バルト海沿岸特産の琥珀のお店をあれこれ見ながら、ヴァルンミュンデの港町の雰囲気も感じてみました。
秋の気配が感じられる潮風と日の光…。 -
上の方で、アルター・シュトローム(古い水路)の遊歩道沿いにはカフェやレストランが並んでいると言いましたが、こんな屋台も出ています。
これはシーフードを使ったフライやサンドイッチ類のお店。
フライはイカ・リングや白身魚、貝柱…。
サンドイッチの具はマヨネーズ和えの小エビ、白身魚のフライ、酢漬けのニシンなどなど。
名前が分からなくても、ケースに入っている物を指差しで頼めます。
お値段も2ユーロ位からでお手頃。
気軽に軽い食事をベンチや浜辺で食べたい人にはお勧めです。(*^。^*) -
そして、屋台のお店回りには、おこぼれにあずかろうとするカモメたちが集まってくる。(*^。^*)
-
レストランの席に座って食事を摂りたいけど、セットほどたくさんは食べたくないと言う人には、シーフードのスープがピッタリ。
SUR SHANGHAIは屋台ではホテルへの持ち帰り用に小エビのサンドイッチを包んでもらったので、これだけ頼んでみました。
お店にもよるんでしょうが、これはコンソメ風のクリアなスープに白身魚や小エビ、野菜が入って4ユーロ。
見た目はあっさりでもダシがきいているので、思いがけなく濃い味わいでよかったですよ。
パンも付けあわせで出てきます。
この後は、来た時と同じように近郊列車と路面電車でRADISSON SAS HOTEL, ROSTOCKに帰り、ホテルでくつろいだこの日の終わり。
明日は、旦那も一緒にリューベック経由でハンブルクへと帰ります。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Rockyさん 2008/04/21 11:41:35
- ビジネス・クラス・スイート
- SUR SHANGHAIさん、おはようございます
>旦那がSUR SHANGHAI一人のために予約して......
>部屋はビジネス・クラス・スイートだった。(^^ゞ
イャ!優雅♪〜...1票。信頼できる御主人様!
港見ると、旅したくなりますね。
お時間ある折にRocky『上海15日間No.3上海蝋人形館旅行記』
覗いてみて下さい。
人形作成してる男性(2在幕后内)が誰だか分かりません。
このサイト見つけたのですが、何せ中国語分かりません。
それと何か間違い等コメント是非宜しくお願いします。
SHANGHAI MADAME TUSSAUDSの詳しいサイトは下記です。
www.madame-tussauds.com.cn
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/04/21 13:03:41
- RE: ビジネス・クラス・スイート
- いえいえ、この時は旦那の会合の都合で別々の宿に泊まったんですが、旦那は自分だけいいホテルに泊まったので気が引けてこの部屋に予約を入れたようです。
私はシングルだと思っていたので、調子が狂っちゃいました。(^^ゞ
最近はちょっとばかりいい宿にも泊まるようになりましたが、私はバックパッカー時代を思い出すと「ああ、もったいない…。」と思ってしまう貧乏性です…。(^^ゞ
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