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◆まずは一言◆ <br /> これはバンヤンツリービンタン前のビーチです。今回はチャイニーズやコリアンより白人ゲストが多かった。その1人に話しかけてみると、オーストラリアのブリズベンから来たそうです。スタッフによると、ゲストで一番多いのは日本人とのこと。なのでバンヤンツリーのスタッフは勤務が終わった後、日本語を毎日2時間勉強しているそうです。日本人は英語を話さないとも言っていましたが・・・<br /> 何はともあれ、「都市とリゾートの両方を満喫・シンガ~ビンタン編 Part2」をお楽しみ下さい。<br /><br />◆旅行スタイル◆<br />一人旅<br /><br />◆フライト◆<br />JAl711 / 712<br /><br />◆アコモ◆<br />シンガポール:ニューセブンスストーレーホテル(ブギス)の<br />        605号室<br />       マドラスホテル(リトルインディア)の<br />        202号室<br />ビンタン島 :バンヤンツリービンタンのヴィラオンザロック<br />        504号室<br /><br />◆旅の思い出◆<br /><アンサナリゾートのプールにデビューしたけど・・・><br /> 今回バンヤンツリーはFully Bookingとバギーのドライバーのアリピンさんから聞いていましたが、まさかプールまでもがいっぱいとは・・・で、姉妹ホテルのアンサナへスタッフと歩いて行くことに。1分で到着したそのプールは黄色いパラソルとバスタオルが目に沁みるリゾートそのものでした。でも私が持ってきたバンヤンツリーのバスタオルはグリーン。アンサナの宿泊客がちらちら私を見ていたが、私は日焼けに専念。<br /><br /><南国の太陽を侮るなかれ!!><br /> 小説の1パートを読み終えてはプールにザブーン、また1パートを読み終えてはビンタンビールをゴクゴク。いい気になって繰り返すこと2時間。私は体の異変に気がつきました。気をつけていた顔は大丈夫でしたが、ひざから下のすねの部分がヒリヒリしはじめていた。せっかく来たのだからまだ大丈夫だろうとたかをくくっていたのが不幸の始まり。それから1時間後には、胸と両肩までが南国の太陽の手厚い洗礼を受けることに・・・あああつ<br /><br /><微熱との戦い><br /> 火照った体を冷やすために部屋に戻ってかたも、ジャグジーに浸かったりシャワーを浴びたりしていたのですが、どうにもこうにも体が熱いが寒気がする状態に・・・最悪!!これって3年前のバリ島で経験した悪夢の再来じゃないか!!ちっとも学習しない私は食欲を奪われてしまったが、とにかく食べないと元気が出ないということで、とりあえず夕食をインヴィラダイニングで済ますことに。<br /> これが大正解!!ポークのカチャトラを電話で注文。25分でできるとのこと。待っている間もジャグジーで体を冷やしてました。&quot;Good Evening!!&quot;スタッフがカチャトラを運んできた。ほのかなチーズの香りが、熱くて寒い私の食欲を目覚めさせてくれました。一緒についてくるパンのセレクションがこれまた最高!!<br />もちろん完食しました。おかげでだんだんと元気が出てきました。<br /><br /><帰りのフェリーの中で><br /> &quot;Laughs just for fun&quot;というテレビ番組が流れています。日本で言うドッキリ番組です。これが結構おもしろくて、確か2年前に乗船した時も流れていました。これを見ているとアッという間に時間が過ぎてしまいます。<br /> ウエブサイトで話題になっていたフェリーの揺れに関してですが、私なりの対策はフェリーの中央部に乗ることです。前方が一番揺れがあります。あと気をつけなければならないことは、冷房が強すぎること。一枚は織るものがあるとよいでしょう。<br /><br /><嬉しいことが><br /> リトルインディアで両替をする際のこと。私は10ドル紙幣を2枚渡したつもりが、係りの男性が「3枚あるよっ!」と教えてくれました。外国でこんなことがあると、ホッとして1日暖かい心になりました。<br /><br />◆表紙の写真◆<br />バンヤンツリービンタン前のビーチ<br /><br />

☆都市とリゾートの両方を満喫・シンガ~ビンタン編 Part2☆

7いいね!

2008/03/19 - 2008/03/23

175位(同エリア429件中)

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43

iriso

irisoさん

◆まずは一言◆ 
 これはバンヤンツリービンタン前のビーチです。今回はチャイニーズやコリアンより白人ゲストが多かった。その1人に話しかけてみると、オーストラリアのブリズベンから来たそうです。スタッフによると、ゲストで一番多いのは日本人とのこと。なのでバンヤンツリーのスタッフは勤務が終わった後、日本語を毎日2時間勉強しているそうです。日本人は英語を話さないとも言っていましたが・・・
 何はともあれ、「都市とリゾートの両方を満喫・シンガ~ビンタン編 Part2」をお楽しみ下さい。

◆旅行スタイル◆
一人旅

◆フライト◆
JAl711 / 712

◆アコモ◆
シンガポール:ニューセブンスストーレーホテル(ブギス)の
        605号室
       マドラスホテル(リトルインディア)の
        202号室
ビンタン島 :バンヤンツリービンタンのヴィラオンザロック
        504号室

◆旅の思い出◆
<アンサナリゾートのプールにデビューしたけど・・・>
 今回バンヤンツリーはFully Bookingとバギーのドライバーのアリピンさんから聞いていましたが、まさかプールまでもがいっぱいとは・・・で、姉妹ホテルのアンサナへスタッフと歩いて行くことに。1分で到着したそのプールは黄色いパラソルとバスタオルが目に沁みるリゾートそのものでした。でも私が持ってきたバンヤンツリーのバスタオルはグリーン。アンサナの宿泊客がちらちら私を見ていたが、私は日焼けに専念。

<南国の太陽を侮るなかれ!!>
 小説の1パートを読み終えてはプールにザブーン、また1パートを読み終えてはビンタンビールをゴクゴク。いい気になって繰り返すこと2時間。私は体の異変に気がつきました。気をつけていた顔は大丈夫でしたが、ひざから下のすねの部分がヒリヒリしはじめていた。せっかく来たのだからまだ大丈夫だろうとたかをくくっていたのが不幸の始まり。それから1時間後には、胸と両肩までが南国の太陽の手厚い洗礼を受けることに・・・あああつ

<微熱との戦い>
 火照った体を冷やすために部屋に戻ってかたも、ジャグジーに浸かったりシャワーを浴びたりしていたのですが、どうにもこうにも体が熱いが寒気がする状態に・・・最悪!!これって3年前のバリ島で経験した悪夢の再来じゃないか!!ちっとも学習しない私は食欲を奪われてしまったが、とにかく食べないと元気が出ないということで、とりあえず夕食をインヴィラダイニングで済ますことに。
 これが大正解!!ポークのカチャトラを電話で注文。25分でできるとのこと。待っている間もジャグジーで体を冷やしてました。"Good Evening!!"スタッフがカチャトラを運んできた。ほのかなチーズの香りが、熱くて寒い私の食欲を目覚めさせてくれました。一緒についてくるパンのセレクションがこれまた最高!!
もちろん完食しました。おかげでだんだんと元気が出てきました。

<帰りのフェリーの中で>
 "Laughs just for fun"というテレビ番組が流れています。日本で言うドッキリ番組です。これが結構おもしろくて、確か2年前に乗船した時も流れていました。これを見ているとアッという間に時間が過ぎてしまいます。
 ウエブサイトで話題になっていたフェリーの揺れに関してですが、私なりの対策はフェリーの中央部に乗ることです。前方が一番揺れがあります。あと気をつけなければならないことは、冷房が強すぎること。一枚は織るものがあるとよいでしょう。

<嬉しいことが>
 リトルインディアで両替をする際のこと。私は10ドル紙幣を2枚渡したつもりが、係りの男性が「3枚あるよっ!」と教えてくれました。外国でこんなことがあると、ホッとして1日暖かい心になりました。

◆表紙の写真◆
バンヤンツリービンタン前のビーチ

同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
タクシー
航空会社
JAL
  • コーブレストラン、サフロンレストランの下にあるビーチプールですが・・・本日は週末なのでホテルがFully Bookingだそうで、プールのビーチチェアーがすべて貸し出し状態。こんなこと今までありませんでした。ということで・・・・

    コーブレストラン、サフロンレストランの下にあるビーチプールですが・・・本日は週末なのでホテルがFully Bookingだそうで、プールのビーチチェアーがすべて貸し出し状態。こんなこと今までありませんでした。ということで・・・・

  • スタッフと一緒に姉妹ホテルアンサナのプールに案内されることになりました。バンヤンツリーのビーチプールを通り抜け、このビーチを歩くこと1分。初めてのアンサナのプールに・・・

    スタッフと一緒に姉妹ホテルアンサナのプールに案内されることになりました。バンヤンツリーのビーチプールを通り抜け、このビーチを歩くこと1分。初めてのアンサナのプールに・・・

  • 黄色いパラソルが真っ青の空によく生えていました。

    黄色いパラソルが真っ青の空によく生えていました。

  • アンサナのスタッフがすぐに場所を確保してくれたのが、一番ビーチよりの特等席。小腹が空いた私は、すぐにサラダを注文。

    アンサナのスタッフがすぐに場所を確保してくれたのが、一番ビーチよりの特等席。小腹が空いた私は、すぐにサラダを注文。

  • 美味しそうでしょ。これがタイ風シーフードサラダです。生ビンタンビールと共にいただきました。

    美味しそうでしょ。これがタイ風シーフードサラダです。生ビンタンビールと共にいただきました。

  • プールからの風景。<br />南国の日差しを久しぶりに浴び、少々日焼け気味になった私は、バンヤンツリーに戻ることに。

    プールからの風景。
    南国の日差しを久しぶりに浴び、少々日焼け気味になった私は、バンヤンツリーに戻ることに。

  • サフロンレストランの外に設置されている電話でダイヤル1番を押すと、バギーが来てくれます。

    サフロンレストランの外に設置されている電話でダイヤル1番を押すと、バギーが来てくれます。

  • これは外にあるノーティスサイン。サフロンレストランは、服装はスマートカジュアルです。でも厳密にはそんなにうるさくなさそう。

    これは外にあるノーティスサイン。サフロンレストランは、服装はスマートカジュアルです。でも厳密にはそんなにうるさくなさそう。

  • そうこうしている内に、バギー到着!!9年も働いているスタッフのAripinさんです。いつでも笑顔でバギーで運んでくれます。

    そうこうしている内に、バギー到着!!9年も働いているスタッフのAripinさんです。いつでも笑顔でバギーで運んでくれます。

  • こんなに大きなバンヤンツリーがリゾートの中心にあります。

    こんなに大きなバンヤンツリーがリゾートの中心にあります。

  • 小道を抜けて私のビラに到着しました。

    小道を抜けて私のビラに到着しました。

  • 南国の太陽が容赦なく降り注いでいます。

    南国の太陽が容赦なく降り注いでいます。

  • 部屋に入ってみるとベッドにデコレーションが!!一体なんだろう?

    部屋に入ってみるとベッドにデコレーションが!!一体なんだろう?

  • 例の亀さんでした。

    例の亀さんでした。

  • 窓から望む南シナ海。ビラに居ながらにして、こんなに素晴らしい眺めを楽しむことが出来ます。

    窓から望む南シナ海。ビラに居ながらにして、こんなに素晴らしい眺めを楽しむことが出来ます。

  • コバルトブルーの南シナ海が目に眩しい。火照った体をさますためには、ジャグジーが一番。

    コバルトブルーの南シナ海が目に眩しい。火照った体をさますためには、ジャグジーが一番。

  • ジャグジーの中から・・・

    ジャグジーの中から・・・

  • 上を見上げてみると、椰子の木が当たり前に茂っていた。

    上を見上げてみると、椰子の木が当たり前に茂っていた。

  • 日が徐々に沈んで行きます。

    日が徐々に沈んで行きます。

  • バギー担当ののBobbyさんが、今日は夕日が綺麗だと教えてくれました。5時45分からサンセットが始まるとも・・・

    バギー担当ののBobbyさんが、今日は夕日が綺麗だと教えてくれました。5時45分からサンセットが始まるとも・・・

  • 昼間の日焼けのため、体中が火照っていたので、今夜はインビラダイニングを頼みました。電話をしてから25分でデリバリーが届きました。ちなみにこれはポークの??風。名前を忘れてしまった。。。

    昼間の日焼けのため、体中が火照っていたので、今夜はインビラダイニングを頼みました。電話をしてから25分でデリバリーが届きました。ちなみにこれはポークの??風。名前を忘れてしまった。。。

  • 夜になっても日焼けが痛くて、明日の朝は朝食会場のクロスロードレストランより、夜に引き続きインビラダイニングを選択。この竹の筒の中に、ブレックファストのオーダー用紙が入っていて、これを夜中の12時30分までにドアノブにつるしておくと、スタッフが回収してくれます。ちなみにデリバリーを明朝の7時30分にしておきました。

    夜になっても日焼けが痛くて、明日の朝は朝食会場のクロスロードレストランより、夜に引き続きインビラダイニングを選択。この竹の筒の中に、ブレックファストのオーダー用紙が入っていて、これを夜中の12時30分までにドアノブにつるしておくと、スタッフが回収してくれます。ちなみにデリバリーを明朝の7時30分にしておきました。

  • うとうととした私は、「グッドモーニング」というスタッフの明るい声に起こされてました。起きてみるとかなりボリュームがある朝食がセットされていて、焼きたてのクロワッサンがいいにおいをさせていました。この他にトーストが4枚も。

    うとうととした私は、「グッドモーニング」というスタッフの明るい声に起こされてました。起きてみるとかなりボリュームがある朝食がセットされていて、焼きたてのクロワッサンがいいにおいをさせていました。この他にトーストが4枚も。

  • 最終日の朝食はRock Edge Pool脇のツリートップスでいただきました。

    最終日の朝食はRock Edge Pool脇のツリートップスでいただきました。

  • 室内をクロスロード、テラスをツリートップスと呼んでいるようです。私はスペインのギターのBGMの流れているクロスロードで朝食をいただきました。

    室内をクロスロード、テラスをツリートップスと呼んでいるようです。私はスペインのギターのBGMの流れているクロスロードで朝食をいただきました。

  • 7時10分にはテラスには3組のゲストが着席していましたが、室内は私だけ。ゆっくりと一通り見てから、ビュッフェを楽しむことにしました。

    7時10分にはテラスには3組のゲストが着席していましたが、室内は私だけ。ゆっくりと一通り見てから、ビュッフェを楽しむことにしました。

  • パンのレセクション。

    パンのレセクション。

  • インターネットの旅行記で話題になっていた朝シャン(朝から飲むことが出来るシャンぺン)を私もいただきました。

    インターネットの旅行記で話題になっていた朝シャン(朝から飲むことが出来るシャンぺン)を私もいただきました。

  • バンヤンツリーを12時過ぎにチェックアウト。フェリーの2時30分にはまだ十分時間があったけど、遅い朝食のためそんなにお腹が空いてなかったので、今回はコーブレストランには寄らず、直接フェリーターミナルへ。

    バンヤンツリーを12時過ぎにチェックアウト。フェリーの2時30分にはまだ十分時間があったけど、遅い朝食のためそんなにお腹が空いてなかったので、今回はコーブレストランには寄らず、直接フェリーターミナルへ。

  • 行き同様バンヤンツリーのスタッフが代わりに入国手続きをしてくれました。私はこの特別室にてフェリーの出発時間をひたすら待ちましたが、冷房が利きすぎていて少し寒かった。

    行き同様バンヤンツリーのスタッフが代わりに入国手続きをしてくれました。私はこの特別室にてフェリーの出発時間をひたすら待ちましたが、冷房が利きすぎていて少し寒かった。

  • 待合室にあったビンタン島のキャラクターです。名付けて「ビンタンおじさん」。私は、おじさんタグをひとつ購入。3ドルだった。

    待合室にあったビンタン島のキャラクターです。名付けて「ビンタンおじさん」。私は、おじさんタグをひとつ購入。3ドルだった。

  • 大した揺れもなく無事シンガに到着。一番にイミグレ、税関を抜けターンテーブルへ。荷物も一番に出てきました。これもバンヤンツリーの計らいか???シンガではリトルインディアにあるマドラスホテルにチェックイン。

    大した揺れもなく無事シンガに到着。一番にイミグレ、税関を抜けターンテーブルへ。荷物も一番に出てきました。これもバンヤンツリーの計らいか???シンガではリトルインディアにあるマドラスホテルにチェックイン。

  • ここもいたってシンプルな作りの部屋。1人なのに何故かベッドが3つも・・・

    ここもいたってシンプルな作りの部屋。1人なのに何故かベッドが3つも・・・

  • 部屋からの眺めはこんなもの。

    部屋からの眺めはこんなもの。

  • 夕食には、インターネットで前もって知っていた、バナナリーフアポロに。

    夕食には、インターネットで前もって知っていた、バナナリーフアポロに。

  • 本物のバナナの葉の上に、付け合わせ、ご飯などが載せられていきます。

    本物のバナナの葉の上に、付け合わせ、ご飯などが載せられていきます。

  • リトルインディアの街は鮮やかな色に包まれています。

    リトルインディアの街は鮮やかな色に包まれています。

  • これもリトルインディア。

    これもリトルインディア。

  • チャンギ国際空港です。バゲッジを預け、イミグレに行こうとしているところです。サインボードには日本語、中国語、ドイツ語、フランス語、インドネシア語等で「良い旅を!」と書いてあります。

    チャンギ国際空港です。バゲッジを預け、イミグレに行こうとしているところです。サインボードには日本語、中国語、ドイツ語、フランス語、インドネシア語等で「良い旅を!」と書いてあります。

  • イミグレを出てすぐのところに、2階に続くエスカレーターがあり、24時間営業のフードコートがあります。便利ですね。

    イミグレを出てすぐのところに、2階に続くエスカレーターがあり、24時間営業のフードコートがあります。便利ですね。

  • 今回はサブウエイにしました。

    今回はサブウエイにしました。

  • 大きさも味も日本のサブウエイとほとんどいっしょです。

    大きさも味も日本のサブウエイとほとんどいっしょです。

  •  今回の旅行での最後の機内食。3時間前にサブウエイを食べたので、あまりお腹が空いていない。軽くつっついてから、爆眠・・・ZZZZZZZ<br /> <br /> ☆都市とリゾートの両方を満喫・シンガ〜ビンタン編 Part3☆へ続く <br />

     今回の旅行での最後の機内食。3時間前にサブウエイを食べたので、あまりお腹が空いていない。軽くつっついてから、爆眠・・・ZZZZZZZ
     
     ☆都市とリゾートの両方を満喫・シンガ〜ビンタン編 Part3☆へ続く

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