2008/02 - 2008/02
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mireinaさん
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ツアー4日目は石灰棚やヒエラポリス遺跡の見学もそこそこに、バスで、パムッカレ(Pamukkale)⇒アクシェヒル(Aksehir)⇒コンヤ(KONYA)と大移動をしながら、5日目にはギョレメ国立公園とカッパドキア地方の岩窟群を素晴らしい晴天のなかで見ることができた。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ヒエララポリス遺跡の全体像の案内板。この地域は、石灰棚という自然を見に来るのか、古代遺跡を見に来るのか、温泉湯治に来るのか目的は様々らしい。
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石灰棚と温泉(お湯?)。2週間前の大雪以来、晴天が続いているこの日の湯量は少なめとのこと。
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石灰棚に溜まったお湯で戯れる人々。裸足になるため、ストッキングを避けるなど服装に留意することと、ビニール袋やタオルを準備すると便利。
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石灰棚も遺跡も関係なく、景色だけでも素晴らしい。
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広大なヒエララポリス遺跡群の中でも、手近なメインと言える劇場の最上部からの広大な高原の風景。
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ヒエラポリス遺跡群の劇場。この劇場は現在でも5000人程度のコンサートに利用されているとのことであった。
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ヒエラポリス遺跡群の、劇場の舞台に立つ像。台座の飾りを含めて装飾が残っているものは珍しい。(発見当時の列強による国外流出も原因のひとつ)
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ヒエラポリス遺跡群の劇場を解説した案内版。
説明はこの程度しかなく興味が深い人は事前に解説書物などを持参した方が良い。朝早かったこともあるのか、どこの観光地にもある日本語解説書を売る人や売店は見かけなかった。 -
ヒエララポリス遺跡群の劇場を舞台側から見た風景。この周りには中途半端な柵が巡らされているので、正式には進入禁止かも知れない。
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ヒエラポリス遺跡群は広大で、こんな状態もいつか解消される日が来るのか心配。
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世界遺産「ヒエラポリス・パムッカレ」への入口。これは南側にあるメイン・エントランスだが、反対の北側にも入口があるそうだ。目あての遺跡によっては、そちら側からの入場が便利かも知れない。
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世界遺産(複合遺産)「ヒエラポリス・パムッカレ」観光を残念ながら早々に切り上げ、コンヤ(Konya)の街に向けてアナトリア地方の500km近い横断を開始。
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麦畑に点在する木には名前と役目があるそうです。
「男性の玉座」と言う名前が付いており、畑で働く女性をチャイを飲んで暇を潰している男性が迎えに行く時の待合せ場所となるとのこと。同乗の現地ガイドが丁寧に説明してくれるので長いバスの行程でも飽きることはない。ちなみに、トルコ農村部の男性は働かないことで有名らしいが、バスの中は圧倒的に女性が多いことから「日本と逆」と言いたかったハズ。 -
ディナル(Dinar)という町のドライブインで、固めのヨーグルトにたっぷりの蜂蜜をかけ、ケシの実をトッピングしたお菓子を食べる。この町の北に、政府によって厳重に管理されている広大なケシ畑が続いている街で、アフヨン(Afyon)という街があり、阿片(あへん)もアフヨンに由来する言葉だとか。ちなみに、アフヨンとはトルコ語でケシの意味だそうです。
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ディナル(Dinar)という町のドライブインで、固めのヨーグルトにたっぷりの蜂蜜をかけ、ケシの実をトッピングしたお菓子の製造販売する現場。トイレ休憩を兼ね、ちょっとした名物に出会えるのはツアーの良い点です。
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ディナル(Dinar)という町で立ち寄ったドライブインと、ナスレッディン・ホジャゆかりのアクシェヒル(Aksehir)という街の間で見た街道沿いの魚料理店。
看板には、「ヤシャール(YASAR)の、ジャンル・アラ・バルック(CANLI ALA BALIK)」とある。
YASARは人名で、BALIKは魚、CANLI ALA BALIKはニジマス類の魚名か?
バスから見た気になるものをちょっと戻って確かめることが出来ないのはツアーの不便な所。 -
アクシェヒル(Aksehir)という街のドライブインの正面を飾るナスレッディン・ホジャの彫像。
ナスレッディン・ホジャは、この街に縁の深いイスラム教裁判官(カドゥ)であり哲学者。
逆さまにロバに乗るポーズがひとつのスタイルとなっているのは、人から「ロバにに後ろ向きに乗っている」と指摘されたことに対し、「ロバが逆を向いているだけなのです。」と答えたとされることに起因する。
他の逸話を読んでいると、日本で言えば「一休さん」に相当するキャラクターでは? -
アクシェヒル(Aksehir)という街のドライブインの入口。
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アクシェヒル(Aksehir)という街のドライブインで出された昼食。このおかずに、パン、サヤインゲン豆の煮物風サラダ、デザートなどが付属する。この店に限ったことではいが、飲物は別途有料で添乗員がまとめて事前に注文する。
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アクシェヒル(Aksehir)という街のドライブインで出された昼食のパン(ナン?)。このパンに、サヤインゲン豆の煮物風サラダ、カバブ肉料理、デザートなどが付属する。この店に限ったことではいが、飲物は別途有料で添乗員がまとめて事前に注文する。
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コンヤでは白い飴のお菓子が名産。お菓子の見た目とパッケージ共にマシュマロに似ているが、手触り食感はまったく異なる。サイズはマシュマロと同じように大、中、小の三種類。
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コンヤに入ると、ホジャさんに変わって、踊る宗教家の彫像が目につく。これは、トルコを代表する神秘主義教団であったメヴレヴィー教団の踊りとのこと。
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コンヤの中心部の渋滞。
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コンヤの中心部の街頭。トルコの首都アンカラ(Ankara)やアフヨン(Afyon)へ向かう道路標識が見える。
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メヴラーナ博物館にて。創始者メヴラーナ・ジェラールッディン・ルーミーの霊廟が、この緑の屋根の下にある。
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メヴラーナ博物館の見学と言っても、小さい元モスクを転用したものであり規模は小さい。博物館なのにお祈りをするイスラム教徒もいて、細かい宗派の違いからか、その光景に違和感を感じているトルコ人も目にした。
ちょうど、上野の博物館にあるガンダーラ仏などの展示物に対し、お経をあげたり手を合わせる人がいないでも無いが、政教分離問題をかかえるトルコ共和国だけに違和感を感じた。(トルコは政教分離されて100年も経とうという共和国) -
メヴラーナ博物館の入口付近にて。博物館とあるが イスラム神秘主義メヴレヴィー教団の霊廟もあるため、中でお祈りをしている人たちの姿も見られる。また、博物館内の一部では土足禁止で外で靴にビニールをつけなければならない。建物内では撮影禁止。
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メヴラーナ博物館に隣接するモスクの外付け天井の模様
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トルコでよく見かけた小型のバス。メーカー不明。
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インジェミナーレ神学校。今回のツアーでは中に入る事が出来ず、外から眺めるのみ。
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インジェミナーレ神学校。インジェ=細い、ミナーレ=ミナレットという意味で、名前の通り細いミナレットで有名な場所。
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リクソス・ホテル・コンヤ(RIXOS HOTEL KONYA)の立派なロビー
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リクソス・コンヤ・ホテル(RIXOS KONYA)のエレベーターはシンドラー製だった。
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リクソス・コンヤ・ホテル(RIXOS KONYA)の夕食
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リクソス・ホテル・コンヤ(RIXOS HOTEL KONYA)の夕食のバンド。ホテル従業員3名による生演奏。リクエストにも答えてくれる。(チップ$1程度と言われてました)
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リクソス・コンヤ・ホテル(RIXOS KONYA)に隣接する施設でボーリング場やショッピングモールがある。しかしこのモールは商業的に失敗したようで、ほとんどのテナントが退去している。
ディスカウントした土産や乾物系を置いている店は22時まで開いている。日本人観光客相手らしいがお土産以外の普通商品、例えば1kg入りのチャイやオリーブの瓶詰めなども安価に販売していた。
しかし、この店もいつ退去しても不思議ではない。
入口は判り難いので注意が必要。ここから入るの?と言う場所が入口。 -
コンヤ(Konya)を早朝に出発。カッパドキアに向かってシルクロードをバスで走る。先週の雪が残る高原。
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コンヤ(Konya)を早朝に出発。カッパドキアに向かってシルクロードをバスで走る。先週の雪が残る高原。
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スルタハン(Sultanhani)のキャラバンサライ(Karavanserai)。中に入るのは有料、外から見たり撮ったりするのは無料。
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スルタハン(Sultanhani)のキャラバンサライ(Karavanserai)のすぐ脇にあるグリーンガーデン。ここには、有料トイレ、御土産屋を兼ねた売店、軽食喫茶がある。特段、個性的な物を売っている店ではないが、この国の基準からすれば綺麗に陳列をしている。
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トルコの絨毯の産地は、ヘレケ、カイセリ、コンヤ、ベルガマなどがある。ヘレケ村が災害にあって多くの織子がカッパドキアに移住したなど複雑な要素はあるらしいが、それぞれの産地(織子?)で模様や色が違う。ここ、スルタハン(Sultanhani)も絨毯の産地だそうで、目的は不明だが家の外壁などに絨毯の絵が描かれているのが散見された。
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コンヤ(Konya)からカッパドキアに向かってシルクロードを走る。
スルタハン(Sultanhani)のキャラバンサライ(Karavanserai)を過ぎ、アジギョル(Acigol)という町の1Km手前にある、デシペデリックハンのキャラバンサライ(Karavanserai)。 -
アジギョル(Acigol)の街の1km手前の道路の北側にあったキャラバンサライ(Karavanserai)
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Nevsehir Nar の間にある、最初に見たカッパドキア(Cappadocia)らしい谷の風景。
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Nevsehir と Nar の間で、初めて目にしたカッパドキア(Cappadocia)らしい風景。この奇抜な形をした岩が、地域の生活に密着していることに改めて驚いた。
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Nevsehir と Nar の間で、初めてカッパドキア(Cappadocia)らしい風景を目にし、気分は盛り上がり「さあ、これからだ!」と言う所で、お約束の絨毯屋に閉じ込められた。
この地方に多い石を積みあげて作った建物の雨樋には、雪が溶けて凍りついたつららが太く長く垂れ下がっていた。この日はセーターだけでも歩けるような
暖かい日だったが、夜間や平年並みの日和だった場合の寒さを想像させる。 -
絨毯を織りあげるトルコ人の織子。
トルコの絨毯は縦糸2本に色糸を結びつけるダブルノット式という織り方だそうです。ダブルノット式なので使えば使うほど結び目が絞まり丈夫だとかで、どこかで聞いた「釣りの仕掛け」とよく似た話がでていました。
一方、ペルシャ絨毯は縦糸1本に色糸を結ぶシングルノット式で織られているので、細かい模様を表現することができるようですが、ここではその説明はありませんでした。 -
製造途中のトルコ絨毯。
トルコの絨毯は縦糸2本に色糸を結びつけるダブルノット式という織り方だそうです。ダブルノット式なので使えば使うほど結び目が絞まり丈夫だとかで、どこかで聞いた「釣りの仕掛け」とよく似た話が出ていました。この細部の写真から、ペルシャ絨毯など縦糸1本に色糸を結ぶシングルノット式との違いがわかりますか? -
繭玉をお湯に浸して製糸。500本ほどでより上げ絨毯を織る糸とする。この後に待つ売込時間を棚上げすれば、興味深い展示であり解説者も上手で聞き惚れる。
絨毯製造の案内と称して解説後にチャイなど出しながら絨毯を売り込むこの手法は、コンサル会社などが顧客の不都合を色々と紐解き解説しつつ「先生」対「生徒」の構造を作り出し、美味しい会食などをはさみながら高額なITシステムを導入さされる「どこぞの会社社長」と同じ臭いを感じてしまう。(考えすぎ?) -
靴まで脱がされたお約束の展示即売会。シルク20目×シルク20目で、下敷き程の大きさの「ヘレケ」をマウスパットにしようと値段を聞くと、36→30万円とのことだった。
トルコ絨毯はダブルノット式で丈夫なためか、シングルノット式のペルシャ絨毯などの柄の細かさには追いつかず、いくら20目の高級品でも驚くほどの緻密さは感じられなかった。
しかし、羊毛自体の色の違い(白とか、茶色、薄い茶色)を利用して織り上げた日常的な絨毯は魅力的で、リビングに敷くようなサイズで10〜15万円と価格も安いので、それを勧められれば買っても良かったかもしれない。但し、安いとしても日常的な大型リビング用品を旅先で買う必要があるのかは疑問が残る。 -
やっと絨毯屋から出してもらえ、カッパドキア(Cappadocia)地区でも有名なギョレメの谷(Goreme)を遠望することが出来た。
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カッパドキア(Cappadocia)のギョレメ地区(Goreme)の展望駐車場の土産店。
この地域全般に言えることだが、素晴らしい景色とは対極となるような商品ばかり。せっかくだから何か買おうと努力しても、400円〜1500円ほどのトルコ全土で売っている「ガラスの魔よけ」以外に手が出る事はなかった。(絨毯屋さんとも対極・・・)
お孫さん用にベリーダンスの幼児用衣装を買おうとした同じツアーの方も、選んだ商品が「破れていた」とか、取り替えてもらったものが今度は「汚れていた」などで、バスの出発に間に合わず結局買えずじまいとなっていた。 -
お土産「ガラスの魔除け」のバリエーション。
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Avanosという街の手前にある「BORA」という洞窟レストランは、「ALTINOCAK」と言うレストランと同じ場所??
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Avanosという街の手前にある「BORA」という洞窟レストランは、「ALTINOCAK」と言うレストランと同じ場所??
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洞窟レストランは観光バスで満杯
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Avanosという街の手前にある「BORA」または「ALTINOCAK」」という洞窟レストランでの昼食。
このマス料理は、虹鱒ではなさそうだったので、日光中禅寺湖畔と同様にブラウン・トラウトか? -
Avanosという街の手前にある「BORA」または「ALTINOCAK」」という洞窟レストランでの昼食。
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Avanosという街の手前にある「BORA」または「ALTINOCAK」」という洞窟レストランでの昼食。写真はデザートで、ライスプリン。
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カッパドキア(Cappadocia)のパシャバー地区(Pasabagi)は、妖精の谷とか妖精の煙突などとも呼ばれるようだ。
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カッパドキア(Cappadocia)のパシャバー地区(Pasabagi)は、妖精の谷とか妖精の煙突などとも呼ばれるようだ。
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カッパドキア(Cappadocia)のパシャバー地区(Pasabagi)は、妖精の谷とか妖精の煙突などとも呼ばれるようだ。
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カッパドキア(Cappadocia)のパシャバー地区(Pasabagi)は、妖精の谷とか妖精の煙突などとも呼ばれるようだ。
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カッパドキア(Cappadocia)のパシャバー地区(Pasabagi)のお土産屋。
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カッパドキア(Cappadocia)のウチヒサル地区(Uchisar)にある、ヒッタイト時代から岩をくり抜き城塞として使われてきたウチヒサール城砦跡。
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カッパドキア(Cappadocia)のウチヒサル地区(Uchisar)にある、ヒッタイト時代から岩をくり抜き城塞として使われてきたウチヒサール城砦跡。
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カッパドキア地方(Cappadocia)で、「鳩の谷」と呼ばれる小さな村ウチヒサール(Uchisar)
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カッパドキア地方(Cappadocia)で、「鳩の谷」と呼ばれる小さな村ウチヒサール(Uchisar)
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カッパドキア地方(Cappadocia)で、「鳩の谷」と呼ばれる小さな村ウチヒサール(Uchisar)
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カッパドキア地方(Cappadocia)でも、どこでもトルコ全域で売られている魔除けのガラスの目玉。
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カッパドキア地方(Cappadocia)でも、どこでもトルコ全域で売られている魔除けのガラスの目玉を吊るした木。
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カッパドキアらしい景色から離れる事1時間。ここもカッパドキア地方ではあるらしいがトイレ休憩で立ち寄ったドライブイン。トイレは有料で0.5トルコリラ。有料トイレ自体は簡素だが清潔。バス1台に女性が36名(添乗員込み)も乗っているので、女性トイレを利用する方は常に行列。
併設の売店の中には土産屋もあり、カッパドキアを含むトルコ全般の土産を豊富に売っていた。ここに限ったことではないが片言の日本語は通じる。 -
アクサライ(Aksaray 白い宮殿の意味)とアンカラ(Ankara)の間にあり琵琶湖の2倍もの面積を持つ広大な塩湖(トウズ湖)に沈む夕陽。走るバスからの手持ち撮影にしてはブレがないのはニコンVRレンズの威力か? つまり、有名なトウズ塩湖に沈む夕日を前にしても停車すらしてくれない旅程のパックツアーに参加し、見るに耐える写真を残すには高性能なデジタル一眼レフが必要という事か?
いつものレンタカーなどを使った気ままな旅と勝手が違い戸惑うことも多いが、費用的なことを考えると納得できる部分もあり、両方を勘案して選択する事が大切とは思うが・・・。 -
アンカラ駅に向かう途中のドライブイン「BARAN」2階の団体部屋で夕食。軽いお土産屋もあり、塩湖の塩が小瓶に入れて売られている。トウズ塩湖で採れる塩でトルコの70%をまかなってるとのこと。
ここに限った事ではないが、ドライブインの入口には靴磨きが多い。カッパドキアの泥道で汚れた靴を磨いてもらった。
クリームはタップリ、磨く技術は見よう見まねだが丁寧ではある、高校生くらいの年齢なので、誰か本職の食事交代要員のアルバイトと思われる。
料金は2トルコリラ(この時1トルコリラ97円)と事前に問い合わせた通り。そのままの料金でもよさそうだったが、チップを加算して3トルコリラを払う。ちなみに、東京渋谷駅の靴磨き料金は最近値上がりして600円。クリームは少なめ技術は巧妙。 -
カッパドキア(Cappadocia)を後に、再びアクサライ(Aksaray)を経由してアンカラ(Ankara)に向かう途中。トゥズ湖(Lake Tuz)を過ぎたあたりにあるドライブイン「BARAN」の2階団体部屋で夕食。
ここには軽いお土産屋もあり、塩湖の塩がビニール袋や小瓶に入れて200円〜500円程で売られている。トゥズ塩湖(Lake Tuz)で採れる塩がトルコの需要の70%をまかなってるとのこと。 -
アンカラ駅に向かう途中のドライブイン「BARAN」で、スープシチューの夕食。
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ツナヨーグルトとは何者?
ヨーグルトの乳酸菌と、マグロ(ツナ)などに豊富に含まれるEPAやDHAの効果で花粉症対策?
カッパドキアでは花粉症に悩まされるほど木も森もないが、この表示のツナには違う意味があるのだろうか?(謎) -
ドライブインの入口で靴磨き。
ここに限った事ではないが、ドライブインの入口には靴磨きが多い。カッパドキアの泥道で汚れた靴を磨いてもらった。
クリームはタップリ、磨く技術は見よう見まねだが丁寧ではある、高校生くらいの年齢なので、誰か本職の食事交代要員のアルバイトと思われる。
料金は2トルコリラ(この時1トルコリラ97円)と事前に問い合わせた通り。そのままの料金でもよさそうだったが、チップを加算して3トルコリラを払う。ちなみに、東京渋谷駅の靴磨き料金は最近値上がりして600円。クリームは少なめ技術は巧妙。 -
アンカラ駅
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