2007/10/26 - 2007/11/06
20位(同エリア25件中)
すうりんさん
ティンプーからハ経由でパロへ・11月3日(土)・曇時々晴
11月3日(土)の日程 ティンプー〜チュゾム(南回り)経由〜ハ(ラカン・カルポ拝観)〜 チェレ・ラ(峠・3800m)〜パロ(パロ・ゾン見学)
この日は早起きしてティンプー市街地をを散歩し、8時過ぎにハ方面に向けて出発。
ブータンでの最後のロングドライブを名残惜しみつつ楽しんだ。
ハへの行きはチュゾムから南下して川沿いルートを利用。
南下コースはマスタードが有名な集落を抜け、水車小屋を見物したりブータンの生活文化を垣間見ることができてドライブ中は飽きることがなかった。
ハは今世紀に入ってから外国人が訪問できるようになった地域で、開発が遅れているせいでブータン独特の雰囲気が味わえる数少ない町だそうだ。
ブータン王国一人旅・2007年秋 〔9日目〕に続く
-
早朝(6:40頃)のティンプーの交差点。
まだ交通整理のおまわりさんがいない -
ティンプーの郵便局
-
ブータンのハイウェイとティンプー市街
-
通学途中の学生とティンプー市街
-
ティンプー市街
-
City Bus
大勢の通学の学生達を乗せて -
走行中の車中より。
整備途中の道路。 -
走行中の車中より。
整備途中の道路。
主に道路整備技術の知識のあるインド人が作業しているとのこと。 -
チェックポイント(分岐)を通過後
インド方面(プンツォリン)へ向かう道路を望む。
走るのはトラックばかり -
川をはさんで左がインド方面、右がハ方面への道
-
棚田の風景
-
とうがらしの有名な村とのこと。
屋根にはたくさんのとうがらしが干してある -
黄色いマスタードの畑
-
ドライブ途中の道路わきにあった水車を使った粉挽き小屋
-
粉挽き機にかけられた麦
-
水車小屋で挽く前の麦
-
水車小屋で挽く前の麦
-
粉挽き機にかけられた麦。
挽かれた粉を食べてみると香ばしかった -
ハのラカン・カルポ(白寺)
-
ラカン・カルポから見たハの街並み
-
ラカン・カルポの中
楽器の練習中のお坊さん -
ラカン・カルポのお坊さん
-
ラカン・カルポの台所
-
ラカン・カルポのお堂内部を案内してくれたお坊さん
お礼にチェキをプレゼント -
ラカン・カルポのお堂内部を案内してくれたお坊さん。
-
バター茶のティータイム
-
ハの中心地
-
ハの中心地
-
ハの中心地。
軍の駐留地の為、迷彩服の軍人がちらほら -
チェレ・ラ峠(3800m)の途中からハの街を望む
-
黄色く色づく木々とハの街
-
チェレ・ラ峠よりかすかに雲間から見えるチョモラリ
-
ダルシンはためくチェレ・ラ峠の道標(標高3800m超)
-
チェレ・ラ峠にて
-
ダルシンはためくチェレ・ラ峠
-
ダショー・ニシオカ・チョルテン
ブータンの農業振興に努力されブータンで亡くなった西岡氏のために立てられた仏塔 -
ダショー・ニシオカ・チョルテンの碑
-
ダショー・ニシオカ・チョルテンにあるマニ車
-
パロ空港から飛び立つDRUK Air(ガイドさん撮影)
ダショー・ニシオカ・チョルテンより -
パロの棚田
-
パロ・ゾン
-
パロ・ゾン内部
-
パロ・ゾンからの展望
-
パロ・ゾンからの展望
-
パロ・ゾンからの展望
-
パロ・ゾンへの階段
-
パロ・ゾンへの橋
-
パロ・ゾンへの橋
-
泊まったホテル・ジョルヤンズの看板
-
ホテル・ジョルヤンズの外観
-
ホテル・ジョルヤンズのダイニング
-
ホテル・ジョルヤンズの1泊目の部屋。
部屋が少々手狭だったのとツアー客がトレッキングでチェックアウトしてかなり空室が出たので翌日ルームチェンジをしてもらった。 -
ブータン産のビール RED PANDA
-
ホテル・ジョルヤンズの夕食
この日もモモとエマダツィあり
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
すうりんさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
54