2006/08/23 - 2006/09/05
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night-train298さん
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アルベルゲでの仕事はたくさんありました。
ここはEstellaのとはシステムが全く違います。
朝は巡礼者の人数によりますが、早朝数時間だけ二階の共有スペースをオープンし、食材などを販売します。
そうそう、お店はないと言ったけど、ここが唯一つのお店なのかもしれません。
果物とか、すぐに調理できるインスタントの食材、ヨーグルト、チーズ、ハム類、カンヅメ、お菓子等などが並べられています。
巡礼者の数が少ない時には休業です。
ここではお掃除も大切な仕事。
午前中は巡礼宿のお掃除です。
トイレ、シャワー室、ベッドを徹底的にお掃除。
ヤスミーナの掃除のやり方はホテル並みでした。
午後は受付業務。ヤスミーナ、ヤスミーナママと三人で交代で行います。
共有スペースは夜の9時まで開けていて、その後我々は夕食をいただきます。
元々スペインの夕食時間は遅いのです。
基本は別に食事なんですが、ほとんど一緒に食べていました。
ヤスミーナはなかなかの料理上手。
私も日本食など作ってみました。
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ヤスミーナとルイス
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さあ、今日はパキやラウラ&ミッチェルたちがやってくる日です。
偶然にも、マリアもこの日にやってきます。
フェルナンドも忙しい中、かけつけてくれる予定です。 -
唯一つのレストランに全員集合!
2004年の「フランスの道」を歩いた仲間が私を入れて6人!今回はパキのボーイフレンドのホワンマンと、マリアの友達のマリア(!)も一緒です。 -
パキとラウラ
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手前はミッチェル
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このレストランの前菜ですが、ここってスペインで一番美味しくないレストランかも!?
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左にいるのはホワンマン。初めて会ったのですが、いい人でした!
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地元のフェルナンドの案内で、二台の車で見学です
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古い集落が残る村は、ちょっとした観光地になっています。
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今度はポンフェラーダに行きます。
なつかしい巡礼路のお城です。
今回は中に入ってみました。 -
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パキたちはこれからログローニョのラウラ&ミッチェルの家に行くために帰って行った。
Wマリアは無理矢理フェルナンドを引き止め、モリナセカまで来た。 -
モリナセカも巡礼路の素敵な町だった
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結局夜遅くまでディナーを食べ、お茶をしていました。
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