2008/01/07 - 2008/01/11
3034位(同エリア4809件中)
ナーンさん
さて、いよいよドンムアンからチェンマイへ向け飛ぶ。
チェンマイは1年3ヶ月ぶりだ。今まではタイに来ると必ず一度はチェンマイの地を訪れたけど、前回だけイサーンに行ったので行かなかった。
今回再び来てみて、やはり一番チェンマイが好きなんだなあ~とあらためて思いました。
ただ、暑いタイが好きな僕には今回の1月初旬のチェンマイは寒すぎました(>_
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- JAL
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いつものようにチェンマイ空港から街中に向けて歩き出す。空港からチェンマイ門辺りまではそう遠いものではない。チェンマイの空気を吸いながら、いろいろ見ながらテクテク歩を進めていくうちに目的地は近づいている。
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空港前の大きな通りです。チェンマイのイミグレオフィースなんて書いてある建物があります。
なんか振り返ると緑が多いんですね。北タイはほんと気持ちが良いですね。 -
今回はいつもと違う道を通ってチャンクラン通に出ようとしたら、途中どこかわからなくなってしまいました。ですので、このバイクに二人乗りしていた女性に道を尋ねてみました。
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すると、あっちだこっちだ言われたけど、はっきり言ってタイ人の道案内は良く解かりません。「あっちだね、わかった行ってみるよ」と歩き出しました。
すると後から追って来てバイクに乗れと言う。ええ〜3人乗りじゃない・・お言葉に甘えてナイバザ辺りまで乗せてもらいました。
タイ人はこんな面がありますよね。 -
今日泊まる「スリウォンホテル」が見えます。
いつも見ていたけど泊まるのは初めてです。スタバにくっついたホテルですよ。 -
ホテルの近く、ナイトバザールになるあたりです。
チェンマイと言えばナイトバザールと言われるくらい有名ですよね。昼間歩くと感じが違うんですよ。初めてチェンマイに来た時もここ来ました。なんておもしろいんだろうナイトバザールってと思ったものでした。 -
「スリウォンホテル」の部屋の中です。スーペリアで部屋は天井が高くゆったりとした造りでした。便利!
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部屋から見える外の様子。にぎやかなバザールがすぐそこに見えます。ただ夜中まで喧騒が聞こえますよ。でもそれも旅のデザインです。
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山の方面にレンズを向けて。
ドイステープ方面がきれいに見えました。
チェンマイの暮れ方です。
ビアシン好きな僕のワクワクする時間ですよ。 -
やっとタイマッサージができます!
日本に居て、ああタイでマッサージしてもらいたいなあ〜といつも思っていましたから。
1時間100バーツ、腕はまあまあ良かったです。 -
晩飯はここ「メーピンホテル」のオープンレストランでとりました。予定ではなかったのですが、生バンドで歌う声が心地良く聴こえてきたもので入ってみました。
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チェンマイはこの感じがいいんですよねえ〜。チェンマイの夜って感じです。歌う曲はタイ人が言うイングリッシュソーングでした。ほんとはタイポップスが聴きたかったのですが・・マシャーとかボーなんかを。
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こんな雰囲気です。
タイの人々は、暗い照明の中食べるの好きなんですね。
料理の色彩?なんて考えないのかな。 -
夜が明けました。
朝食はここが会場です。
いわいる中級ホテルのバイキングでしたね。 -
ホテル前ではなんかの建物の建築中でした。
朝、作業員が集まって体操をやっています。誰かがマイクで号令をかけています。でも緊張感はありません、間延びしていました。
ここはタイです。 -
今日はランパーンに移動しようと思います。
なぜか日本に居る時からランパーンにまた行きたくて仕方がなかったのです。
チェンマイーランプーン通りに出てバスで行こうと思う。
朝のチャンクラン通り。 -
あんなにうるさかったバザール一帯はこんなに静かな朝を迎えます。
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「ダウンタウンイン ホテル」の前を通ってピン川方向に歩きます。
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朝のピン川です。
いつも思うけどタイは朝がいいなあって。空気が澄んでいるし、人々の活気も感じられるし、朝の屋台で食べるのも好きですね。 -
こちらは「ダイアモンドホテル」方向の景色です。写真を撮っているのは車一台が通れる幅に両側に歩道がついた狭い橋の上からです。
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バス乗り場まで来たのですが、待てどもいっこうにバスが来ません。
どうしよう・・じゃあ鉄道で行こうかとチェンマイ駅方向に歩き出しました。途中こんな細い道を通りながら・・。チェンマイという街はこんな細い路地があちこちにあって、それがとても気に入っています。 -
途中見かけた「リンピンビレッジ」という名のゲストハウス。へえ〜なかなか感じのいいゲストハウスだなあって思いました。これからはホテルじゃないわなあ・・と。
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チェンマイ駅に着いて、次のバンコク方面の列車の時刻を確かめる。約1時間後くらいにローカル列車があるそうだ。その辺ぶらぶらしてこようと。
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チェンマイ駅の遠景。
タイの鉄道の旅も何回乗ってもいいものです。 -
この線路を南下して行くとランパーン、ピサヌローク、バンコクと続く。
ランパーンに向かいます。
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