2007/12/30 - 2007/12/30
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ishicameraさん
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ラオス最後の日。この日日本へ出発するため、一日車をチャーターしパーク・ウー洞窟と織物の村へ向う。
どちらも観光地!!!という感じで素朴な村の雰囲気は失われていた。
パーク・ウーでは無数の仏を撮りまくり、たまたま観光に来ていた日本の方に、”なんでそんなに写真撮ってるの?”と訪ねられてしまいました・・・。
怪しかったですよね。ローアングルで仏様狙ってたんで。。。
最後に街戻り、王宮博物館を見学。
最後のランチになぜかハンバーガーを食べ、空港へと向う。
さらばラオス!!!
■ルアンパバーン周辺にはまだまだ魅力的な場所が数多くあります。パーク・ウーの放鳥に関する詳細な説明や、クアンシーの滝、モン族の村などの情報など、詳しい情報は、私のPhoto師匠の旅行記をご覧ください。■
http://4travel.jp/traveler/bnbnbn/album/10114117/
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朝早起きして名物の托鉢を見学。
お寺の多いエリアで宿泊したため、ホテルの目の前で見学ができた。
冬場は日が昇るのが遅いため7時に外に出て問題なく見学できた。
托鉢の時間が近づくと、ぞくぞくと観光客を乗せたワゴンが到着。ほとんど外国人が並ぶ道路を、お坊さん達は托鉢してまわる。。。
ルアンパパーンは一大観光都市となったようだ。 -
私も托鉢を体験。
このエリアで托鉢する人は殆ど観光客だった。
なんだか面白い。 -
続々とお坊さんがやってくる。
多分20人位の集団が4つくらいきた。
すごい数のお坊さん。
ご飯ばかりもらってたから、今度はお菓子でも用意しようと思った。 -
地元の方を発見。
やはり様になっている。 -
この女性は、観光客がいなくなり、一周まわったお坊さん達がお寺に戻ってくるころやってきた。
お坊さんとも顔見知りのようで、あまったお菓子をお姉さんにあげるお坊さんもいた。
ちょっと微笑ましい光景だった。 -
さてさて、最後の観光に出発。
この日は一日車をチャーターして村を回ることに・・・。
予約の時にはパーク・ウーの洞窟と3つの村を回る約束が、結局来たドライバーは英語が全然話せず、ルートもしっかり聞かされていないようで、洞窟と村1つで終了してしまった。
予約時約束した紙には、英語での村の説明しかなく、現地の言葉での村の名前が解らなかったため、やむなく諦める。。。。
結局行った村も観光地化されていて、村の生活を垣間見ることができなかったので、1つで十分だったかもしれない。
次回からは現地語での行く場所の地名をかならずチェックすることにしよう!!!
で、こちらは、パーク・ウーの村の売店にて、海苔を売る少女。
江ノ島の門前町のようで、土産物屋がずらりと並ぶ村であった。 -
働く女性。
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ボールで遊ぶ少年。
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洞窟の船着場。
こちらは対岸からくる小さな船。
桟橋の反対側には、ルアンパバーンから直接やってくる大きな船もたくさん泊まっていた。 -
洞窟には無数の仏像が供えられていた。
古いものも、新しいものも。
洞窟なので、案外適当に保存されている。
こちらの仏のお顔には蜘蛛の巣が・・・ -
パゴダのようなものもあった。
洞窟の雰囲気はなかなか素敵。 -
風化した仏。
時を感じる。 -
寄り添うように小さな仏が岩の上に供えられていた。
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とっても癒し系なお顔。
厚い唇がなんだか親しみやすい。
ちょっと目もたれめ。
かわいらしいお顔です。 -
いろいろな仏様がとってもたくさんある。
一つ一つは小さなものだけれど、たくさん集まるとなかなか迫力があった。 -
お供えにみんなお花とお線香を手向ける。
薄暗い洞窟の中に漂うお線香の煙は、なかなか神秘的だった。 -
なかなか煌びやかな仏様。
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こんなにたくさんあるんです。
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面長な仏様を発見した。
こちらもなかなかやさしいお顔立ち。 -
入り口でお線香などを売っている方。
私もお線香を購入、お参りをした。 -
さらに上に洞窟があるとのことで、上へ向った歩き始めた・・・。
するとなにやら鳥をうる子供がわらわらと現れた。
多分全員で30人くらいはいた。
なぜ鳥を売るのか?その鳥は何の鳥なのか?
私は未だに解らない。
ごめんね、鳥なんだかわからないので買えないの・・・。
※鳥の理由
4トラの皆様に鳥の由来を教えていただきました!!
この鳥を買って空に放すことで、功徳を積むことができるという風習があるそうです。
功徳つんでおけがよかった・・・。 -
上の洞窟へ向う階段にて。
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この子の売り物はお菓子。
結構美味しそうでした。 -
上の洞窟の中は真っ暗。
入り口で小さな懐中電灯を借りましょう。
奥には仏像とお供え物が。
ちょっと神秘的でした。 -
仏さまを懐中電灯で灯して一枚。
失礼いたしました。 -
涅槃仏像。
それにしても、本当に中は真っ暗だった。
一人だったので、ちょっと不気味でした。 -
さてと、帰ることにしましょう。
外は明るい!!! -
洞窟の中はこんな岩がたくさんあります。
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階段の物売りの少女。
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この子のお母さんから、変な骨みたいな、角みたいな、なんだか解らない塊を買った。
訳も解らず同僚のお土産にした。。。
意外と面白がってくれたので、良かった!!! -
所在なさげに遊ぶ少年。
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写真をお願いしたら、ハニカミ笑いしてくれました。
私のハニカミ王子です。 -
鳥売りの兄弟。
兎に角、鳥売りの子供がたくさんいる。 -
かなり諦め気味で鳥を売る少年。
これだけの人数いたらそうそう売り上げにはならないだろう。
ダメもとでやっているのかしら。 -
ココロヨク写真を撮らせてくれました。
ありがとうね。 -
ここが鳥売りのピーク。
凄い人数です。 -
この子は渡し舟でお手伝いしていた。
なかなかの船捌き。将来は立派な船頭さんになれるだろう。 -
洞窟のある断崖。
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帰りの船の船頭さん。
なかなかシブイ。 -
次は、バーンサーンコーンへ。
なにやらお祭りの準備をしていた。
これも4トラの方に掲示板で教えていただいたのですが、どうやらバーシーという儀式に用いるお供えということです。
”手首に白い糸を巻き付けて相手の幸いを祈る儀式”とのこと。素敵な儀式です。
おばさん達もすごく良い方で、写真を撮るように手招きしてくださいました。 -
こちらでは機織をされていました。
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機織の横では子供達が遊んでいました。
とってもカワイイ女の子。 -
村の中にはお土産屋さんがたくさん。
織物の村だけあって、素敵なショールがたくさんありました。 -
こちらの少女も機織をしていました。
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街に戻り、国立博物館(旧王宮)を見学しました。
こちらはパバーン像安置祠。
旧王宮の博物館内は撮影禁止。なので今回は撮影が可能だったパバーン像安置祠の写真のみ掲載します。 -
なかなか迫力ある装飾です。
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中はこんな感じでした。
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最後に街を散歩。
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こんな街でした。
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綺麗な花が咲いていました。
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それでは、タイへ向けて出発です。
今度はのんびり田舎を回ってみたいと思うラオスの旅でした。
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この旅行記へのコメント (29)
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- houjun2さん 2008/11/05 03:34:31
- 托鉢とは
石さん
托鉢って「受ける側」だけでなく「奉ずる人」も含めた言葉なんですか?
初めて知りました。
仏像にクモの巣は「ありそうで、なさそうで、やっぱりある」んですね。
お供えはするけど、ついでにお掃除とはいかないんですかね〜?
僕も見てるはずだけど気づいたことがない。
「鳥売りの子供たち」
難しいねぇ・・・
謂れを知っていたとしても、何十人から分けてももらえず、さりとて一人の笑顔を得たとしても残りの子供の羨ましそうな顔を想像すると・・・
と云っても私もしょっちゅういろんなところでやってるけどね。
- ishicameraさん からの返信 2008/11/05 13:29:55
- 托鉢!!!
- houjunさん こんにちは〜♪
れれ???今日は珍しいお時間に♪
> 托鉢って「受ける側」だけでなく「奉ずる人」も含めた言葉なんですか?
> 初めて知りました。
気になって読み返してみたのですが・・・
たぶん、私の文章だと、観光客が袈裟着てそぞろ歩くことになるかと思いまぁす(〜〜;)>
それで、ちょっと気になってググってみたら・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
托鉢(たくはつ)とは、本来僧侶が自分の鉢を持って一般在家の宅をめぐり、信心の布施を頂戴し、自らの糧とする修行です。
お釈迦様が托鉢をしていたとき、農夫から「人に恵んでもらわずに、自分で耕して食べろ」と言われ、お釈迦様は、「信仰が種であり、修行は雨、智慧が人々の心を耕し、全ての苦悩からの解放を実らせます。私は托鉢をすることで、信仰の種をまき耕しているのです」と答えたといいます。
このことは、托鉢が、執着を越え、衣食住に「少欲知足」を旨とし、人々が僧侶に金銭や食物を施す善根(布施・財施)を積ませる尊い行為であることを教えています。また托鉢は、僧侶が在家者に法を説く布施(法施)と一体になっています。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
とすると・・・正しくは、”お布施をしているのは”と書くべきですたぁ。
へへ、実は勢い重視♪のishiでござる。
> 仏像にクモの巣は「ありそうで、なさそうで、やっぱりある」んですね。
> お供えはするけど、ついでにお掃除とはいかないんですかね〜?
> 僕も見てるはずだけど気づいたことがない。
たぶん、たぶん、お国柄????
あと、環境のせいかもです。
houjunさん、実は私は仏像好きで、子ども頃からよく仏像見に通ってました。
故郷にある「摩訶耶寺」には、とても美しい千手観音像があって、月一で通ってたんです。小5位の時。
大人になってからも、いろいろ仏像を見ますが・・・
日本で蜘蛛の巣仏には出会ったことがないかも。
やっぱり日本人は几帳面なのかしら???
ラオスは・・・おおらか(~o~;)そこが素敵♪
私みたい・・・???
> 「鳥売りの子供たち」
> 難しいねぇ・・・
> 謂れを知っていたとしても、何十人から分けてももらえず、さりとて一人の笑顔を得たとしても残りの子供の羨ましそうな顔を想像すると・・・
> と云っても私もしょっちゅういろんなところでやってるけどね。
いつも、矛盾感じるんですよねぇ、自分自身に。
アジアの物売りの子をみると。
ただ、いつも写真を撮っていると、私が子どもたちに施されてたりします。
いつも、旅先にて施されてるishiでございます。
旅は感謝でございます。
ishi
- houjun2さん からの返信 2008/11/05 15:43:12
- RE: 托鉢!!!・・・<時間ですよ〜>
石さん
【私は該当無しですよ♪】って
なにも北の裸族の仲間入りしなくともいいのに。
この人も特別な部族人、
私はOCN-BLOGZIN(←これ、関係ないけど)
【日本で蜘蛛の巣仏には出会ったことがないかも。】・・・
となってくると、危うい領域に入ってきたよ。
なもんで、この話はお開きということで。
- densonshugenさん からの返信 2008/11/06 00:24:25
- RE: 托鉢とは
- こんばん、ぬ〜。
“裸族”でっす(激赤面)。
まっ、1杯、いきましょう!!!!
"Take it easy!!"
デン
- ishicameraさん からの返信 2008/11/06 01:02:59
- 脳内-broken Gin
う〜ん 1杯じゃぁ終わらないのよね♪
今日はジョッキ4杯で物足りなぁーーーい。
houjunさん ♡ ♡ ♡
はぁーーーーい♪純情な私のままでカキコミしますね。
ERO
- houjun2さん からの返信 2008/11/07 04:33:28
- RE: 脳内-broken Gin・・・<お願いします>
- >
> houjunさん ♡ ♡ ♡
> はぁーーーーい♪純情な私のままでカキコミしますね。
>
ELO→ERO
-
- nh155さん 2008/02/07 01:50:52
- 洞窟の
- 仏像の写真に見とれてしまいました。
ラオスの仏像は凛としてて素敵ですね。
nh155
- ishicameraさん からの返信 2008/02/07 22:05:25
- RE: 洞窟の
- 今晩は。
ラオスの仏像、なかなか楽しかったです。
イスラムのモスクやミナレット、ミフラーブの美しさも格別ですが、仏像もやはり美しいですよねぇ。
今度はトルコに行く予定なので、建物いっぱい撮ってこようと思います。
-
- SUR SHANGHAIさん 2008/01/27 10:32:28
- 私のラオス訪問ももうすぐ
- …です。 何だ、まだ行っていなかったのか!と思われそうですが。(^○^)
この籠に入った小鳥は、放生の徳を積むためのものでは?
買い取って放してあげれば、徳を積んだ事になるんだそうですが、場所によっては商売のタネになっているだけな気もします。(^^ゞ
上海の近くの水郷では、放生橋という橋のたもとで鳥の代わりに魚がビニール袋に入って売られてます。
この小鳥については確信がないので、間違っていたらごめんなさい。
ではでは、またのちほど。(^.^)/~~~
- ishicameraさん からの返信 2008/01/28 23:52:16
- RE: 私のラオス訪問ももうすぐ
- 今晩は。
もうすぐラオスですかぁ。羨ましいです。
私ももう少しゆっくりラオス旅したかった・・・
ところで、鳥のことですが、ふ4トラでタイやラオスの事にお詳しい方が、功徳とのこと教えてくださいました。全然知らなかったので、びっくりしましたぁ。
そう言えば、私も以前上海郊外の周荘に行った時、功徳のために魚を放しているのを目撃していました。
すっかり忘れていました。
ラオスで機会がありましたら、ぜひ放鳥を!!!
旅楽しんできてくださいねぇ(~~)/
- nh155さん からの返信 2008/01/29 12:29:14
- お邪魔しました^^
- ishicameraさん
ちょっとお邪魔します。
以前放送されていたリチャードギアのVISAのCMが確かそのネタでした。
と思ったら詳しい解説まであったので宜しければどうぞ↓
http://www.visa-asia.com/ap/jp/mediacenter/multimedia/tvc_detail_birds.shtml
nh155
- ishicameraさん からの返信 2008/01/29 22:51:19
- RE: 私のラオス訪問ももうすぐ
- 情報ありがとうございます。
こんなCMがあったんですねぇ。
なんだか見たような気もしてきました。。。
結構、功徳のための放鳥は知られているのですねぇ。
-
- ソンマーイさん 2008/01/26 01:30:51
- これはバーシー用の飾り付け
- 手首に白い糸を巻き付けて相手の幸いを祈る儀式をバーシーと言いますが、このおばさん達が作っている飾りはバーシーに用いるものです。
- ishicameraさん からの返信 2008/01/26 21:43:04
- RE: これはバーシー用の飾り付け
- 凄い。
また1つ謎が解けましたぁ!!!
村を訪ねると、何やらみなさんで花飾りをつくっていらっしゃいました。
その隣では、日本のお神輿???に似たようなもの(色は明るいブルーグリーン)をおじさんたちが飾りつけしていました。
裏庭では宴会の準備もされていて・・・。
お祭りなのか、結婚式なのか、言葉が解らない為さっぱり理由が解らなかったのです。
幸せを祈る儀式の準備なんて、ちょっと偶然良い場面に出会えてラッキーでした。
みなさん心地よく写真も撮らせてくださいました。
-
- ソンマーイさん 2008/01/21 23:11:46
- タンブン
- つかまえた小鳥を子供から買い求めて逃がしてやると、亀を助けた浦島太郎のようにいいことがあるかもしれません。
タイ人は命を助ける功徳を尊重するので、タイの旅行者は買ってあげると思います。このような功徳をタンブンといいます。
- ishicameraさん からの返信 2008/01/21 23:38:44
- RE: タンブン
- タンブン、素敵ですねぇ。
ただお金をあげるのはなんだか嫌な気持ちがしますが、鳥を買って逃がしてあげて、子供にすこしおこずかいをあげられんですね。とても良いシステム。
みんなからは買ってあげられないけど。
以前、中国で魚を買って川に放すと良いことがある、という慣わしを聞きましたが、少し似た風習なんですね。
知っていたら一羽くらい買ってあげれば良かった。
私はただただ不思議で、この地方の鳥が有名なのかと思っていました。
今度ラオスに行く機会があったら、鳥を放してあげるのも楽しいかもしれませんね。未熟な私の功徳はあがりそうにありませんが(~~|)。
-
- ソンマーイさん 2008/01/21 23:07:36
- そこがパークウーです
- メコンの支流ウー川の合流点近くの村がパークウーといいます。
パークは口という意味のラオス語です。つまりパークウーはウー川河口。
タムティン洞窟はその対岸です。タムは洞窟の意味なので「洞窟」は要らないのですがわかりやすくするため付けました。
- ishicameraさん からの返信 2008/01/21 23:32:25
- RE: そこがパークウーです
- なんと!!
船着き場がある村がパーク・ウーなのですね。勘違いしていました。
そしてあの洞窟はティン洞窟だったのですねぇ。
一生勘違いしているところでした。ありがとうございます。
対岸の村の名前をとって、二つの洞窟をパークウー・ケーブと称していたんですね。ラオス語もタイ語も全く解らず、今まで名前を勘違いしておりました。
もうちょっと言葉勉強していけばよかった・・・。
-
- バートンさん 2008/01/18 23:41:25
- 仏像のお顔
- とっても優しい顔してますね〜。
心が洗われる気分です。
沢山、仏像があるようですが、
一つ一つどんな顔しているのか確かめてみたい。
きっと私もいしちゃんのように、
ローアングルで撮りまくってしまうだろうな。
最後に復習のつもりで見させてもらいました。
では。
ばーとん
- ishicameraさん からの返信 2008/01/19 00:45:08
- RE: 仏像のお顔
- ラオスの仏様はちょっとかわいらしくて、親しみやすい表情でしたぁ。
なんだか癒し系です。
厚い唇がなんだか情け深い表情で、思わず頼りたくなってしまいました。
気に入ってとりまくって、本当に怪しかったとおもいます・・・
- バートンさん からの返信 2008/02/05 23:57:15
- 写真が増えてる〜。
- どれも綺麗に撮れていて、またまた見入ってしまいました。
人物に挑戦しましたが、やはりダメダメでした。
被写体に見せたらお世辞も言ってくれなかったですよ、ぐっすん。
取りあえず、カメラを使いこなせるようにするのが目標です。
所で、Tさんとのやり取り読みましたが、てんで理解出来ず。
私は修行が足りませんね。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/06 00:05:13
- RE: 仏像のお顔
- なんだか私はどうも細かい物に目がいきがちで・・・
実はこの仏像一つ一つはさほど大きくないんですよぉ。
多分30cm〜大きくて50cm位のものが殆ど。私どうも視点がミニマムで。
私はバートンさんの写真みていると、空間が広くとらえられてカッコイイなぁといつも思っています。
やはり、写真に個性でますね!!!
ちなみに、プロフのモスクの写真すごく良かったのに、変えちゃったんですか???
今度あの写真パストカードにしてくださいませ。
- バートンさん からの返信 2008/02/06 21:07:04
- そうですね
- >写真に個性でますね
私も、そう思います〜。
街や風景が好きで、ただ町並み歩いてるだけで満足しちゃうんです。
だから、イエメンへ行った時もサナアから出なかった。
多分、好きな物への思いみたいな物が写真撮る時に出るんでしょうね。
いしさんは人物撮るの好きでしょ。
プロフの写真は、直前に使ってたものでしょうか?
http://4travel.jp/traveler/barton_1/pict/11379401/
これと似てる写真でした。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/07 22:02:52
- RE: 仏像のお顔
- 私はどうやら人や物に興味がるオタク体質みたいで、いつも近くの物ばかり撮ってしまいます。だから風景写真がなかなか上達しません・・・。
プロフの写真、今のモスクの写真が私のお気に入りのものです。
なんだか4トラのリスポンスの問題なのか、私が見たとき海岸の物で表示されたので・・・。
このParisモスクの写真ガラスの反射を撮ったものですか???
左上からの青の入り方が面白いですね。
- バートンさん からの返信 2008/02/07 22:57:59
- オタク体質(笑)
- やっぱり人それぞれ好みが違うからでしょうかね。
私は風景ばっかです〜。
>私が見たとき海岸の物で表示されたので・・・。
勘違いしてました。直前の写真がこの海の写真とウリだったので
こっちかと思っちゃいました。4トラのせいじゃありませんです。
今のプロフの写真は最近仕入れてきたおにゅーでございまして
いずれ旅行記に載せる予定。
モスクじゃないですが、パリのアラブ研究所のビルです。
モスク≒アラブで、ちょっとオシイ。
- バートンさん からの返信 2008/02/08 21:56:08
- 補足です
- このビルのグレーの部分は
モスクのタイルをイメージした物らしいです。
だからいしさんがモスクって言ってたのも半分当たりだったので
ちょっとびっくりしました。
青空がガラスに写っているのは撮った後に気が付いたんですよ。
なのでまったくの偶然。
私の腕はまだそんなモン、計算して撮ってみたいものです。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/08 23:11:22
- RE: 仏像のお顔
- これってストレージで見せてもらった、あのアラブ研究所の写真ですか???なかなか洒落た建物ですねぇ。
この辺りの旅行記も楽しみです!!!
-
- sunnyさん 2008/01/18 01:01:10
- D300
- ishiちゃん、こんちはー。
やっぱりD300、すごいですね。
今日の新聞朝刊に、3つのデジイチの比較(ソニー、キャノン)でてたのですが、D300のお値段見てびっくり。旅行一回、いや二回分ですね。
けどそれだけのモノです。操作が難しいって書いてあった。
ところでラオスで写真撮影、怪しまれちゃったのね。
私もコンデジなのに、ペトラで岩に異様に近寄って撮影してたから、ちょっと好奇の目で見られました(汗)
スーラ天国はやっぱりイエメンとか中東だけなのかなあ。
あ、ウズベクも撮って攻撃すごかったな。
ルアンの写真見てたら、やっぱり戻りたくなった。
中東は濃いから、年1、2でお腹一杯だけど、アジアは何度でもですよね。
さにい
- ishicameraさん からの返信 2008/01/18 01:16:40
- RE: D300
- >私もコンデジなのに、ペトラで岩に異様に近寄って撮影してたから、ちょっと好奇の目で見られました(汗)
やっぱりサニーさんも怪しまれちゃいました?
それにしてもぺトラの写真素敵です。岩の模様も綺麗ですよね、近寄ったかいありですねぇ。
D300難しくてまだ機能の半分位しか使ってません。勉強中です<@@>
カメラのお陰でボーナス消えました!!
次の旅に向けて、節約の毎日で〜す。
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