2007/12/30 - 2008/01/04
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sunnyさん
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2週間かけてヨルダン&シリア&レバノンの中東3ヶ国を旅してきました。
Vol.1からの続き
12/30 ハマ~アレッポ泊
12/31 アレッポ泊 年越し
1/ 1 アレッポ~レバノンへ
1/ 2 レバノン~ダマスカス泊
1/ 3 ダマスカス泊
1/ 4 ダマスカス泊
この年、シリアに来るきっかけになったのが、2007年4月にイエメン旅行中にサユーンでのあるマダムとの出会い。ちょうどホテルのロビーで空港行きのタクシーを待っていたとき。偶然目が合ったので挨拶し、一人?どこから来たの?話をしていくうちに、シバームで女性の自立支援の仕事をされており年に何度もイエメンへ来ていることを知る。
シリアのアレッポ出身と聞き、行ってみたいというと、ぜひいらっしゃいと住所やメルアド交換した。そして約半年後、この地に来たわけです。
旅先での新しい出会いにより、また次の旅が始まるきっかけできた。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- カタール航空
-
バスがアレッポに着いた時には、すでに日が暮れていた。
人に聞きまくってたどり着いた旧市街のホテルにチェックインし、予定より一日早く着いてしまったがマダムに電話をしホテルまで迎えに来てもらう。
家に泊まりにおいでというのでお世話になることにした。
久しぶりの再会を喜び合ったが、フランス語とアラビア語を話すマダムと、日本語と英語少々の私。なんとかお互いの意思疎通は図れる。
晩御飯を食べた後は、息子さん夫婦のお宅に夜中近くにお邪魔する。
トルココーヒー、アラブのお菓子、チャイが次々に振舞われる。 -
どれもめちゃくちゃ美味しそう!!
夜ご飯の後でなければ・・・夜中でなければ・・・
もっとたっぷりいただきたかった。
どうぞと盛られて、これだけいただきました。
手前のナッツが真ん中に入ったお菓子が特に気に入ったので、帰国前にダマスカスでキロ単位で買って帰りました。 -
朝の目覚ましは、家の近くにあるこのモスクのアザーン。
新市街にあるお宅は、リビングだけでうちの部屋くらいの広さ。
家具はどれもアンティークもので、最初慣れない私は緊張で手足が一緒に出そうだった(笑) -
翌日の午前中、マダムは仕事があるというので職場に送り届けた後は、仕事をリタイアした旦那さんに車で市内を案内してもらうことになった。
娘さんが大統領の大ファンで、後ろはこの通り写真が。
シリア国内でこんな車を結構見かけました。 -
キリスト教徒の多いアレッポは、市内に多数の教会がある。
クリスチャン地区は、ムスリムの多い地区と比べ、歩いている女性の服装が開放的。髪の毛もむき出しだ。
これはラテン教会。 -
-
市内から空港方面へ向かう途中にある、アルメニア人街。20世紀初めに起きたといわれるトルコの迫害から逃れてきた人たちが暮らしている。
この辺りは自動車の修理工場が立ち並び、彼らの技術力は素晴らしいそうだ。 -
ちょうど学校帰りの子供達に遭遇。
カメラを構えていると集まってきた。
スーラ好きはイスラム国共通? -
遠くからでも目に入るアレッポ城。
周囲2キロ以上ある要塞。 -
ハンマームや住居跡、円形劇場が残る。
-
城内にはモスクも健在。
この日は小学校の生徒たちが見学に来ていた。
異国から来た観光客を見るや否や、ハロー!ハロ!ととり囲まれる。先生の説明、誰も聞いちゃいない(笑) -
アレッポ市内の眺め。
さすがは大きい。シリア第二位の都市で、人口170万を超える。 -
内装が美しい宮殿も。
ここでベイルートから来ているレバノン人3人に出会う。色々話しているうちに、明後日の夜行列車で戻るという。よかったら一緒に来ない?治安は?今は問題ないよ。よし決定!
しかし、ネットがつながらず連絡が取れなかったり予定が変更になったりでその後会えずに終わった。
ベイルートをゆっくり訪ねるのはまだまだ先になりそうだ。 -
楽しみにしていた、アレッポのスーク。世界最古といわれる。
天井が低くて狭い通路に、店がずらりと並ぶ様は圧巻。
ああ、このごちゃごちゃした感じがたまらなくいい。 -
歩けど歩けど、まだまだ続くスーク。
元気な掛け声が飛んでくる。
ヤバニ!ジャパン!ウェルカム!コンニチハ! -
この日はちょうど大晦日。
日本のスーパーもこんな感じで混んでるんだろうなあ。 -
オリーブ石鹸で有名なアレッポ。
さすがはオリーブの生産地。食べるほうも種類が豊富。 -
ピザのようなもの。
こちらもじーっと見ていたら、夕食に出してあげるといわれた。 -
これ、中央アジアで見かけたお菓子と似ている。さくさくして砂糖菓子のような味わい。
かなり高カロリーそうだけど、うまいのでたくさんつまみ食い。
マダムが笑いながらキロ単位で買って夕食に出してくれた。 -
お土産はやっぱりアレッポ(オリーブ)石鹸。
店にいたお兄さんのお母さんがマダムのお友達ということで、ずいぶんとおまけをしてもらい、調子に乗って買いすぎる。帰国時のバックパックが行きの倍の重さになっていた(笑)
日本でだって買えるけれどアレッポで買うことに意味があるのだ。
買ったお店はこちら。
http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/syria/aleppo/tips/each-shopping-general-10081939.html -
スークを満喫して外に出るともう夕暮れ時。
続いて大モスクへ。
入口近くで、服をすっぽり覆うマントを借りて中へ入る。 -
モスク内は長い廊下が続く。
壁に向かい祈り続ける信者の姿が多くあった。 -
2007年最後の夕食。
アッラーに感謝しながら、伝統料理の数々をいただく。
食後は、遊びに来たマダムの娘さんとその友達4人で、お洒落なカフェへ。
今日は娘さんのご馳走になった。
その後、市内をドライブ。
2007年、アレッポにてを年越し。 -
Happy New Year 2008!
新年初日は、アレッポ最後の朝。この日の午後にはレバノンへ出発することになっている。 -
キリスト教地区を歩く。
趣のある路地。
あと数時間でここを去るのがとても惜しい。 -
-
教会の場所を印すサイン。
-
-
アルメニア大聖堂では新年のミサが行われていた。
多くの信者の祈る姿。
神父の声がお腹の底に響く。
異教徒の私は遠くから静かに見学させてもらった。 -
-
路地には歴史ある建物を改装して作られたレストランも多い。
短すぎるアレッポ滞在を終え、レバノン行きのバスに乗るためバスターミナルへ向かった。
お世話になったマダムとお別れをする。
アレッポ、暖かい季節に絶対戻ってこよう!
この続きはレバノン編へ。
http://4travel.jp/traveler/sunny_321/album/10208829/ -
レバノンからシリア・ダマスカスへ戻ってきた。
ヨルダンにいる友人へダマス来ない?とメールしたら本当に来てくれた。
国境でも無事ビザを取得できたようで、ホテルをシェアすることにした。
暖房のあるホテルはやっぱりいい(笑)
ご飯を食べに行った帰り、思いっきり道に迷ってホテルに戻ったら12時過ぎていた。 -
このホテルでは寒さで目を覚ますこともなくぐっすり眠れた。
この日はダマスカス見学とハンマーム体験。
旧市街に行く途中、ヒジャーズ駅へ立ち寄る。
今は電車が通ってはいないが、将来計画はあるそうで模型が展示されていた。駅のすぐ横の予定地は、まだ更地でした。計画実行されるのはいったいいつのことでしょう。 -
シリアの国内鉄道地図らしい。
いや、地図より気になるのがアサド大統領の顔写真。 -
駅の構内にあった特大写真。
-
背後に後光が差している。
-
この日の午前中、小雨が降り続きかなり冷え込んだ。朝早くからやっているカフェがなかなか見つからない。
スーク・ミドハド・パシャの通りは工事中だった。 -
ようやく見つけたレストランで朝食をとったあと、冷えた体を温めにハンマーム・アルバクリへ。
スチームバスとマッサージを体験。気持ちいい〜〜
強力なスチームのおかげで、肌が生き返る。
ただ、地元の人が風呂場でタバコ吸うし、一緒にいった友人の下着が紛失(おそらく窃盗)するしで、いい印象がない。
お風呂そのものはよかったのにとても残念。 -
アゼム宮殿。が、おかしい何で入口閉まってるんだろう?
しばらく改装中とのことで中に入れてもらえなかった。
ひえーん、せっかくはるばるやって来たのに。 -
歴史ある、ウマイヤドモスク。
ここはハトの糞に注意!!と友人から言われていたので、頭上を慎重に見ながらの見学。 -
-
前日の盛り上がりは・・・
仕事中なのに、店内地元客で満席なのに、大撮影大会。その中の一枚。
ダマスカスへ行くことがあったら、絶対このレストラン、というくらい気に入った。
みんな見かけよりずいぶんと若いのに、子連れも婚約中もいる。 -
夕飯はモスク近くのレストランで食べたけど、何かが足りない。
ウェイターが真面目すぎるのだ。
客に絡んでこない(って普通??)
よし、やっぱり昨日のとこがいいと友達と二人で再訪。
陽気なウェイターたちが覚えてくれていて、耳元キッスでお出迎え。 -
で忘れてはいけないミッションその4。
シリアでシリアルを食べる。
よく見るとレバノン産だった。しかも食べたのは日本に持ち帰った後。
この店が居心地よすぎて、連日まったり何時間もシーシャを満喫。 -
レストランの帰り、ほとんど店が閉まってしまったスークで、開いている店を見つける。
なんとアイス屋さん。
真冬の夜だったけど、気になったので食べてみる。
たっぷりのナッツが美味い。
隣にはもちつき器のような器具でアイスを練ってるおじさんがいた。
こちらも美味しそうだったが、胃袋に余裕がなくて断念。 -
帰り道、とっても気になった看板。
シリアは君の価値を信を認める、キミを信仰する、 -
金曜、ダマスカス最後の朝。
ホテル近くで唯一営業していたレストランが空いていたのでそこで朝食とる。
アレッポでお世話になったマダムからいただいた、シリアのノンアルコールビールらしい。
重いので帰国前に飲むことにした。
色がどぎついが、味はなかなかおいしかった。 -
金曜のスークはこの通り。
ぜーんぶ閉まってます。
天井、星空みたい♪イキな演出♪
ってよく見たら、穴開いてた。 -
散々迷った交差点。
-
映画館。
お客さんはほとんど男性だった。 -
マルジェ広場近くのお菓子屋さん。
お菓子のタワーに呼び寄せられ、店内へふらふらと入る。
いろんなお菓子の試食をさせてもらい、焼きたてのクッキーとシャイをいただく。 -
で、色々買ってみました。合計3キロ。
中でもゴマのクッキーが絶品で、職場でも大人気。
アラブの香り、異国の香りがする、とコメントいただきました。
はて、どんな香なんでしょ?
そして「今回は刺青やってないの?」と色々聞かれる。それはナクシュ・プロフの写真。
よし、次回の旅でナクシュやってこようっと。ますます変人扱いされるかな。 -
夕方の便でドーハへ出発するので、早々と空港へ向かった。
出発までまだまだ時間あるなあ。出国手続きを済ませた直後、あるシリア紳士の方に声をかけていただき、ご好意でビジネスラウンジへエスコートいただく。
生きててよかった(笑)
おかげで出国までの数時間を、快適な空間でおしゃべりしながら楽しく過ごせました。
振り返ればセクハラとかぼったくりとか色々あった旅だったけれど、最後に天使が微笑んでくれました。
2008年も中東旅行が目白押し。ヨルダンはもういいけど、シリアとレバノンはまた絶対戻ってきたい。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ナカタカさん 2008/03/08 11:06:27
- はじめまして
- 私は今年の正月、シリアだけを旅行していました。それで1/2(水)の午前中は私もダマスカスのスーク・ハミディーエを散策していました。アイスクリーム屋でアイス買ってました。この日は雨が振ってくるし、寒かった事を覚えています。アムゼ宮殿の閉まっている理由が、この旅行を見て分かりました。ダマスカスでは全然日本人を見ませんでしたが、前日どこのホテルに泊まっていました?(私は12/31をリヤドホテルで過ごしました。その時もハマでは日本人を見ませんでした)
- sunnyさん からの返信 2008/03/08 20:09:36
- RE: はじめまして
- ナカタカさん
はじめまして!そしてお気に入りに登録くださってありがとうございます。
同じ時にシリアにいらしたんですね。しかも超弾丸トラベラーですね(笑)もうひとかた、パルミラで一緒だったというかたから書き込みをいただきました。さすがはフォートラベル!
ダマスカスに着いたのが1/2の夜遅くで、インフォメーションセンター近くのアルファレスホテルに2日間泊まりました。翌日の午前中は雨でかなり寒かったです。帰国日当日は晴天&暖かくて悔しい思いをしました。
私は時々観光地で日本人のツアー客や一人旅の方を見かけましたが、ダマスは確かに人が少なかったですね。大晦日をリアドホテルで過ごされたなんて、、楽しそうですね♪盛り上がりましたか??
旅行記の続き、アップされるのを楽しみにしてます。
これからもよろしくお願いします。
sunny321
- ナカタカさん からの返信 2008/03/10 12:56:47
- 返事ありがとうございます
- 私は、1/1の晩にダマスカスに到着してアッサアダホテルに泊まりました。(地球の歩き方に載ってます) 湯量がハンパじゃなく多く、快適でしたよ。
12/31のリヤドホテルには日本人は、自分一人だけで、オーストラリア人と少しロビーで話しただけです。特に年末だからといって何かあったわけではないです。年配の方が多かった記憶があります。受付のオジサンが気さくで良かったですね。
やっぱリヤドホテルは良かったです!!
-
- 96さん 2008/01/26 10:07:55
- 増えてる〜
- アルバクリで下着盗難っすか?
アラブの下着って、軒先にけっこうドギツイのがぶら下がっているけど、
よほど凄い下着だったのでしょうか(笑)
他のハマムには行かなかったの?
そういえば、ソコトラでハマムって言われたから、
写真いっぱい撮って、夜行ったらトイレだった(笑)←アホ!
そういう意味もあるのは知らなった。
しっかし、ノリノリで楽しそうなレストランだね!
もしや、アサドさんフアン?
- sunnyさん からの返信 2008/01/26 21:41:19
- RE: 増えてる〜
- ジェロニもさん、毎度で〜す。
今日も友達とイエメンの話で半日盛り上がってました。
そうそう、ハマムはアルバクリしかいけませんでした。
ローカルなところは女性が入れる時間が夕方までのとこが多くて・・・。
現地女性が夜中にお風呂なんて入らないんでしょうからね。。
無くなった下着は、エレガントなやつだったみたいです。
私のはサイズが合わないのか?物色すらされてなかった(爆)
ダマスの爆笑レストラン、おすすめです。あと旧市街にすごくいいホテルが何軒かできてました。
http://www.hoteltalisman.net/index.htm
アルバクリ近くのshahbandar palaceはまだオープンしてませんでしたが、レストランは雰囲気よさそうでした。
ところでフリーメイソンの集会、いらっしゃいませんか!?
sunny
- 96さん からの返信 2008/01/27 18:39:04
- ダマス・・・旧市街のホテル!
- おおぉ、いいすね〜!
ここも良さそうですよ。
Al Khair Palace
http://www.alkhairpalace.net/english/overview.php
行きたいなぁ。ダマスカス。
フリーメーソンは会長に昇進したんですか(笑)
あ、今回の集会はOさんに聞いたんです。
今回、Oさんは来られるのでしょうか?
若い方ばかりですからねぇ。。。
-
- wakabunさん 2008/01/21 13:07:21
- マダム
- マダムはかなりの上流階級そうですね。いいな、そんな人と私もお知り合いになりたいー。そういえばホデイダへ行った2日後にアリさんからメールがあり、「もしホデイダにいるなら僕の家族がいるから招待するよ!」といわれました。タイミング悪すぎ。
バクラヴァ私もピスタチオ入りが大のお気に入りでイエメンで1キロ買ってきました。アレッポ石鹸も5個(1個200リヤルだった)。それでも重かったけど、sunnyさんはもっともっと大量に買ったんですね。荷物何キロでした?
- sunnyさん からの返信 2008/01/21 23:59:02
- RE: マダム
- wakabunさん、アリさんは家族におうち建てちゃったんですよね。すごいなあ。今度日本でイエメン式のお宅見られるの楽しみです。
シリアのマダムはゴージャスでした。年に数回イエメンへ行ってシバームで裁縫を教えてるんですよ。私も手先が器用なら弟子入りさせてもらいたかったけれど。お宅ではお手伝いさんが毎朝ンティークを磨いてましたよ(笑)
日本だと平均で余裕で海外旅行できるけれど、海外旅行で知り合ったパッカー以外の人達ってやっぱりそれなりに裕福な人が多いですよね。
以前にもソウルやペルーに友達を訪ねていったんだけど、それはもう世界が違ってました。
ところで荷物なんですが。。行きは7キロ、帰りは14キロです。なんと倍!石鹸とお菓子とナッツ、石鹸以外はもう跡形もありません。
イエメンのバクラバ、今度買ってみようっと。
-
- 96さん 2008/01/14 23:40:02
- 作成中・・・
- に、すみません。
なぜか、最後の一枚が懐かしいです(笑)
あっしは、ダマスが最終だったので、ここでまったり、楽しかった旅を振り返って、ひとり泣いていました(爆)
ではまたお邪魔します。
- sunnyさん からの返信 2008/01/15 12:16:44
- RE: 作成中・・・
- どうもです!
ダマスのラウンジですね?
ここで泣かれてたんですか!!
シリア、マジいい国ですよね。
ヨルダンより断然いい。。イエメンといい勝負♪
で私はエコなのに、ある紳士の慈善行為によって入れちゃいました(爆)
サナアよりは豪華ですよね。
他の方の旅行記を読みあさってて自分のコメントなかなか進みませんが、がんばりまーす。
ソコトラの朝日にノックアウトのsunnyより。
- 96さん からの返信 2008/01/15 21:41:40
- あもラウンジは・・・
- シャームパレスホテルが運営していたと思います。
だから、かなり良かったし、広々ゆったりしてますよね。カフェっぽいし。
で、
ナンパされたんですか?違う?
どうすりゃ、そんなシチュエーションに持ち込めるの?
秘訣とか?
おねだりしたわけじゃないでしょ?
- sunnyさん からの返信 2008/01/15 22:13:11
- マジックですよ。
- 紳士には私がファーティマに見えたのかも?
ラッキーでした(笑)
ほんとは「よければビジネスラウンジに一人エスコートできるので、ご一緒にいかがですか?」ってお誘いいただきました。
恐らくラウンジで一人で過ごすのが退屈だったみたいで、ずっとおしゃべりしてました。
このおかででカン○○○事件も帳消しでしょう?
しっかし私の靴が汚かったのでかなり恥ずかしかったです。
町でお尻出して歩いたほうがマシかも。
これからは靴磨き少年を追っ払わずに、磨いてもらおうっと。
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