2007/12/28 - 2008/01/03
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Caperucita Blancaさん
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2008年の幕開けに私たちが選んだ場所は、アジア大陸とヨーロッパ大陸にまたがり、東西の文明が出会い融合した街イスタンブール。
ビザンツ芸術やオスマン帝国の秘宝、世界三大料理の一つであるトルコ料理など楽しみはたくさんあるけれど、最大の目的は年に一度の「初日の出」。天気に恵まれ、無事見ることができるのでしょうか?
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 航空会社
- エミレーツ航空
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まずは基本のブルーモスクへ。
これからしばらく毎日見られると思うと胸が高鳴りますです。 -
続いて真向かいのアヤソフィアへ。
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内部はビザンツ帝国時代のギリシア正教とオスマン帝国以降のイスラム教が混在。
壊してまた建てるよりも、上から重ね塗りしたほうが楽ですもんね。 -
路面電車で移動。
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天気がいいので、ボスポラス海峡クルーズへ出ることに決定。
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帰ってきたときは夕暮れ時。ガラタ塔もオレンジ色に。
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夜はガラタ塔でベリーダンスのディナーショー。夜景がきれい。
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翌日はトプカプ宮殿へ。
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地下宮殿も幻想的。
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大晦日とあって、グランドバザールは人がいっぱい。それともいつも?
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ライトアップされたブルーモスクも幻想的。空が真っ青で気持ち悪いくらい。
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2008年1月1日元旦。
ちょっと雲が出てたのが残念。 -
ドルマバフチェ宮殿に行ってみたら、1月1日は休みとのこと。目の前のカフェでまったりすることに。
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博物館・美術館は休みだろうということでモスク巡りをすることに。
ここは「ハトのモスク」ことイェニ・ジャーミー。 -
丘の上のスレイマニエ・ジャーミー。
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シーバスでアジア側へ渡る。夕陽の時間に乗るのがベスト。
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アジア側は下町の雰囲気。
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再びヨーロッパ側へ戻るとライトアップが始まっておりました。
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今日こそドルマバフチェ宮殿へ。
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トルコ建国の父、アタトゥルクの部屋。
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カーリエ美術館は定休日。
ちゃんと調べていけばよかった。 -
食事はすべて大満足。おいしいものばかりでハズレなし!!
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