2007/12/29 - 2007/12/29
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ishicameraさん
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前日のお酒が残りすっかり二日酔い。
しかしこの日の私には”ウドムサイ〜ルアンパパーン”の山道バス移動が待っていた。
早朝ウドムサイのバスターミナルに向かい窓口ににてチケットを購入。席取りが難しいという情報を得ていたため、バスがやってくるやいなや席を確保する。おかげで狭いハイエースの中で1時間待つ羽目に。。。
我らがハイエースは運転手含め18人を乗せキュウキュウで山道へと出発。すごい、サスは悪いは路面は悪いはで、軽いアトラクションのような揺れ!!!しかも4時間揺られ続ける。前の姉さんははいていた・・・。
何とか到着。さらにふらふらになった頭を抱え、断られ続けて4件目にてやっと宿をゲット。50ドルと高かったが、最後の1泊はそれなりに優雅に過ごす派なので、ここに決定。
二日酔いがひどいため、この日は寺を静かに見学し、風景写真を撮りながら静かに古都の風情を楽しんだ。
この後しばらく禁酒。。。
-
ウドムサイのバスターミナル。
チケットを写真の奥の右側にある窓口で購入。行き先の書いてあるプレートの所にバスがやってくる。
写っているのは我らがハイエースのドライバーさん。 -
車内はキュウキュウです。一列4人座る。
バックパックを屋根に乗せ荷物を紛失した方もいるとの情報もあったが、私は小ぶりのバックパックだったので椅子の下に置かせてもらった。
運転手さんが優しい方で私の鞄を上手につめてくれて、取る時も手伝ってくれた。
私の前には民族衣装を着た女性が。素敵な頭飾り!!これに感動した私はよるナイトマーケット同じ者を購入してしまった。
教えていただいた情報によると、これはタイダム族の方の衣装のようです。ムアシン周辺に多く暮らしていらっしゃるそうです。 -
ルアンパバーンのバスターミナルに到着。トゥクトゥクに乗り換えた。
トゥクトゥクから我らがハイエース号を写す。これに18人も乗った!!屋根の上も荷物で満載。
道の状態も悪く穴だらけ、すごい山道、そしてサスもめっちゃ硬くて・・・私的にはアトラクション気分で楽しめた。
ウドムサイからパークモンまでは山道が続き、道沿いにはたくさんの少数民族の方の村があった。その先は開けていて、道も綺麗だが風景としては単調だった。
次回はのんびり村を見ながら北上するのも面白いなぁと妄想してしまいました。 -
とにかくふらふらする頭で宿を決め、なんとか散歩にでる。
兎に角頭が重ーーい。
この日はのんびり寺見学することに。宿はワットシェーントーンに近い静かなエリアにとったので、寺めぐりには最適だった。夜も意外と静かでこのエリアは気に入った。
こちらは宿の前にある小さなお寺での一枚。
お寺の洗濯物って綺麗!! -
ワット・シェーントーンを見学。
煌びやかな装飾と、見事な屋根が印象的なお寺。黄金の壁には細かい彫刻が施されていた。 -
こちらは王様の霊柩車。キングギドラみたいだった。
とってもカッコイイ。 -
ラオスの仏様。お顔もなんだか南方系。とっても穏やかで優しい表情。ちょっととぼけた感じがして、親しみやすい。
仏様を身近に感じる表情だった。 -
扉に施された彫刻。
腰や全体的に丸みを帯びたラインがとっても色っぽい。しなやかな美しさ。 -
傾げた首の傾きや、手の表情に、独特の美観を感じる。
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演劇の決めポーズみたい。様になっている。
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紅色の花が散っていた。
冬なのに南国は暖かい。 -
本道の壁の装飾。暗闇の中に金の模様が浮かびあがる。とても神秘的。
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ご本尊なり。おおらかなお顔。
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壁に施された装飾の1つ1つが仏を表している。
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あっちょっと築地本願寺に似てる。
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壁のモザイク装飾が印象的。仏の物語を描いた装飾。どことなくかわいらしい色使い。
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修行中のお坊さんたち。
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「マイトーン」黄金の木。仏の物語を伝える大樹の模様。美しいモザイク装飾。
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ちょっとした所にお供え物がしてある。ふと見るとお米や花が供えてあることに、距離感の近さを感じた。
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のどかな昼下がり。
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黄金の木のアップ。
良くみると細かくて美しい細工。 -
ワット・シェーントーン。
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なにやら食べ物を干していた。
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裏路地をふらふらと歩く。
するとオレンジジュースを小さな容器にわざわざ入れ替えて飲んでいる少年達を発見!!
彼らなりの遊びらしい。
それにしてもこのジュース、懐かしい昭和な味がした。昔、法事の時に飲んだバヤリースを甘くしたみたいな味。 -
お寺の階段で遊んでいた男の子。
イタズラ4人組の一人。 -
今度は4人勢ぞろいで!!!
なんだか楽しそう。 -
トゥクトゥクドライバーさんと愛娘。
この人凄く良い人だった。
娘さんもかわいい!! -
プーシーの丘へ登る。
不思議な木に囲まれた階段。
階段は物売り少年少女のステージとなっている。
そんなにしつこくないけど。
帰りに腕輪を買ってみた。結構安くしてくれた。 -
丘の上から街を見下ろす。
緑が多くてのどかな街。 -
丘の上には小さな祠がある。岩の裂け目めを祭ってあった。
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お花のお供え物。
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なんだかかわいらしい。
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こちらにもたくさん飾ってありました。蝋燭も灯されるようです。
教えていただいた情報によると・・・
これらのお供え物は、ワンシンの日(新月、満月と上弦下弦の月の日)に備えられるものだそうです。
花がまだ綺麗なので私は運良くワンシンの日の直後に訪れたようです。 -
そろそろ夕暮れ時。
丘の上から夕日色の街が見えました。 -
やはりのどかだ。
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この兄弟より腕輪を購入した。
風船で遊んでいてあまり商売熱心ではない感じがよい。 -
雑貨天国!!!ナイトマーケットへ。
モン族はじめ少数民族の女性達がいろいろな雑貨などを売っている。
アジア雑貨大好きな私はいきなり買い物モードへ。
日本で買より全然安い。
この方からは巻きスカートを購入!!!
頂いた情報によると、こちらはタイダム族の女性とのことです。 -
お隣のこの女性からは、頭に巻いている頭巾を購入。バスで見たときからほしかった。
私は頭には巻かず、マフラーとして使おうと思っている。 -
日が翳ってくるとこんな感じ。兎に角店の数が多い。
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商品はだいたい似たものがおおい。大通りに面したこちらの通りは民族衣装を着た少数民族の方がおおく、民族衣装やそれをアレンジした小物などを売っている。
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夕暮れ空と国旗。
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日暮れの街をトゥクトゥクが走ります。
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すっかり夜に。
夜の街も素敵でした。
欧米風のイルミネーションをする店も多く、夜景も綺麗でした。 -
もう陽が暮れてしまいました。
ラオス最後の夜です。 -
イルミネーションされたレストラン。
予約でいっぱいでここで食事できませんでした。 -
夜の仏塔。
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お寺の屋根の美しさ。日本のお寺とは全くことなる様式。
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宿に帰ってきました。
最後の夜はなぜかNHK BSと共に更けていくのでした・・・
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この旅行記へのコメント (27)
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- 川岸 町子さん 2011/08/09 00:00:47
- 美しすぎて・・・
- ishicameraさん
ルアンパバーンは、10年ほど前に行こうとしましたが、まだ行っていません。こんなに魅力的だなんて・・・、残念だったなぁ〜。
本当に美しすぎて、ため息が出ます・・・。
体調がお悪いのに、どうしてこんなにすばらしいお写真の連続なのですかー?
私は、ishicameraさんの奥行きを感じるお写真が大好きです。
私ならば、ついつい撮りたいものをアップで写したり、そこばかり目がいってしまいがちなのに、ishicameraさんの写し方は周囲とのバランスやゆとりがありますよね。犬のお写真や、散った花びらの向こうの寺院のお写真、感動的です。
そして何よりも、地元の皆さんのいい表情!旅の一番のよさを伝えて下さり、ありがとうございました。
川岸 町子
- ishicameraさん からの返信 2011/08/09 08:29:21
- ラオス最高でした
- 町子さん こんにちは
コミントありがとうございます!!
こんな素敵なコミントいただいちゃって、自分の旅行記見ると恥ずかしくなっちゃいますよぉ。汗
ルアンパパーンとっても素敵で、過ごしやすい街でした。
この街に限らずラオス最高でした!!
町子さんの旅行記を拝見し、なんだか同じ旅の感性を感じました。観光地だけじゃなく、街角や駅の風景。
きっとラオス好きなことは間違いありません!!(笑)
ishi
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- yuk-inaさん 2009/02/11 13:37:15
- こ、これはまるで・・・
- こんにちは、ishiさん
いっぺん、ラオスに行ってみたいと思ってます。
相変わらず、素敵な写真がテンコ盛りですね!
花びらの落ちた庭とか、洞窟の中のパゴダとか、しびれます。
花モン族や長角ミャオ族とかに会いに雲南省に行きたいと思っていましたが、ラオスもかわいい民族衣装を着た少数民族がいるんですね!
なんだか、「ウズのなまはげ」のような物体も見受けられますが・・・
懐かしいとは、このことでしょうか(笑)
変ななんだか解らない塊を買って訳も解らず同僚のお土産にしたishiさん、喜ぶ同僚さんも素敵です。
yuk-ina
- ishicameraさん からの返信 2009/02/11 22:48:49
- なまはげ with あごひげ♪
- yuk-inaちゃん こんばんはぁ♪
ラオス!!!
すっごくよい所ですよ。
旅行期間が短かったので、もっとゆっくりしたかったです。
> 花モン族や長角ミャオ族とかに会いに雲南省に行きたいと思っていましたが、ラオスもかわいい民族衣装を着た少数民族がいるんですね!
私も民族衣装などに興味があるので、ついつい海ではななく山へ向ってしまいます。。。
雲南の大理では、丁度お祭りをやっていて、すっごい民族衣装を着た女性達を見ることができました。
タイやラオスの山岳少数民族の方は、親切な方も多いですよぉ〜。
実は、ウドムサイで少数民族の村をめぐるサイクリングをしたのですが、昼食をご馳走になったり、お酒をご馳走になったり、帰ってくる頃にはぐてんぐてんに酔ってましたぁ〜ははは。
雲南もラオスも面白いよぉ〜お勧めでぇ〜す。
> なんだか、「ウズのなまはげ」のような物体も見受けられますが・・・
> 懐かしいとは、このことでしょうか(笑)
私はウズに行ったことがないので、むしろあのナマハゲに会いに行きたいなぁ。モスクも綺麗だし、人がすっごく良いと噂で聞いております。
写真も撮りやすいそうですねぇ。
> 変ななんだか解らない塊を買って訳も解らず同僚のお土産にしたishiさん、喜ぶ同僚さんも素敵です。
類友ではなく、類同僚なのか・・・
一応、喜んでくれました。マニ車や数珠、タンカ(仏画)とか・・・私の土産は変な物ばかり。最近、みんな慣れてきたみたいです。
ishi
-
- 権天使さん 2008/11/05 10:47:16
- ルアンパバーン♪
- ちょっと前、TV番組の深夜特急もどきで見て、映像がきれいで、
今まで抱いていたイメージが変わってきました。
いしちゃんのもきれいですね。
私はこれとか ↓
http://4travel.jp/traveler/densonshugen/album/10200522/
これしか ↓
http://4travel.jp/traveler/densonshugen/album/10200787/
見たこと無かったので、認識不足だったように思います。
プロフ、アルゲッスムニダ!
コマッスミダ〜♪♪♪
- ishicameraさん からの返信 2008/11/05 15:30:24
- コマウォ〜 オンニ 飲む飲む サランへヨ ちゅーーーーっ♪
さて、
私のラオス旅行記など、
この一撃で木っ端微塵!!!
http://4travel.jp/traveler/densonshugen/pict/13068605/
同じ街を訪れても、天才が見つけ出すものは・・・
私は、地道に綺麗な写真を撮る努力しかできませむにだ。
それぞれに 仏の道♪
ishi
-
- がまだす@熊本さん 2008/02/14 13:40:32
- ishicameraさん、まいど!
- ルアンパーバンの旅は
すごく良いブログとなっていますね。
気迫のある写真でよく伝わります。
シャッターの指先に、瞬間を感じて、気合いが入っていて脱帽です。
それに比べると私のは・・・
なんじゃ〜これ!
みたいなものばかりで、いいに加減さににあきれ果てて萎んでばかり。
写真は諦めて、旅を楽しむことにしています。
托鉢のお坊さん姿が懐かしいです。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/14 22:27:14
- RE: ishicameraさん、まいど!
- 何を仰いますやら。
がまだすさんの美女写真に、私はただならぬ気迫を感じましたよ!!(笑
私はいつもがまだすさんの写真素敵だなぁと、勉強させてもらってるんですよぉ。
それにしても、托鉢はびっくりしました。ちょっとエレクトリカルパレードみたいでした。
観光客がみんなで後を追ってましたから。。。私もそうだけど。
私も中国奥地にいけるほど、旅を極めてみたい!!!
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:36:43
- ここに写っているのは
- モン族ではなく、タイダム族の方たちと思いますよ。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/14 22:14:08
- RE: ここに写っているのは
- ナイトマーケットはモン族の方が多いと聞いて、すっかりモン族の方ばかりだと思っていました。
タイダム族の存在は初めてしりました。
ラオスお北部に暮らしている方々らしいですね。
かなり遠くから売りにいらしているんですねぇ。買ってよかった。
気になってネットで調べてみたら、他の場所で買った肩掛け袋もタイダム族のデザインであることがわかりました。
頭に巻いている頭巾のような物も思わず買ってしまったので、私は日本でエセ・タイダム族スタイルで歩いていたんですねぇ。。。
どうも私はタイダム族のデザインが好きなようです。
次回ラオスに行く際は、ムアシンまで足を延ばし、できればタイダム族の村を訪れてみたくなってしまいました。
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:34:46
- この二人の女性は
- タイダム族の女性。
北部中国国境近くの町ムアンシンからルアンパバーンに来ているようです。
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:31:33
- このお供えは
- 毎日ではなくて、月4回のワンシンの日に供えるものです。
ワンシンは新月、満月と上弦下弦の月の日です。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/14 22:06:48
- ワンシンの日
- ラオスでは月の満ち欠けにそって、お供えがされるのでね。
私はちょうどワンシンの日の少し後に行ったので、花がまだ綺麗なお供えを見ることができたんですね。
詳しくないので、解らないのですが、多分仏教的な行事???なのでしょうか。
月の満ち欠けにそって、お供えをするなんて、ちょっと自然に生活が密着している感じがして、素敵です。
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:28:18
- 枝振りだけだと明確でありませんが
- ドークチャンパ(プルメリア)の木、ラオス航空のシンボルに使われています。
花がないとわかりませんね。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/14 22:02:30
- ドークチャンパ(プルメリア)
- そうなんですねぇ。
この木には花が咲くのですね。
とっても立派な枝ぶりで、階段を囲むように生えていましたから、花が咲いたらさぞ美しいでしょうね。
花の季節に再訪したくなってしまいました。
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:24:43
- お寺の名前は
- この寺院はワットシェントーンといいます。
-
- ソンマーイさん 2008/02/14 01:21:16
- ワットシェントーンでは
- ルアンパバーンの旧市街にはワットセーンという寺院もあります。
しかし、写真は建物の一部しか写っていませんが、名刹ワットシェントーンの霊柩車の車庫ではないでしょうか。
- ishicameraさん からの返信 2008/02/14 21:59:40
- RE: ワットシェントーンでは
- その通りです。
トーン抜けてました。
正しくはワットシェントーン寺院です。
うる覚えで書いてしまいました・・・。
いつも教えていただいてありがとうございます。
-
- 浅山 (あさやん)さん 2008/01/13 10:55:08
- 最高でしたね
- ほんまラオス ふらふら 散歩最高。。。
あたいもいつかは いきたいものです、、、
でも バスに乗っているのね。。 うーーん ほんま
現地の風にあたった感じ。。。
傑作 ポチ
- ishicameraさん からの返信 2008/01/13 11:50:42
- RE: 最高でしたね
- バス強烈でした。
本当に狭くて・・・揺れるし・・・
ただなんだか旅しているという感じがして、アトラクションみたいで面白かったです。
ただ4時間で限界でしたぁ。
-
- バートンさん 2008/01/12 02:01:17
- いしワールド炸裂!
- ishiさん、おこんばんは〜。
写真がどんどん素晴しくなっていくんだけど、
どこまでいっちゃうのかしら〜。
もしやいしさんはプロなんじゃない?
出版したら即買いですよ。
風景写真だってやってくれるじゃないですか。
構図の撮り方勉強させてもらいます。
>こちらは王様の霊柩車。キングギドラみたいだった。
これって霊柩車なんだ。
火吹きながらピロピロって飛んでたりして。
こんなのに乗れたら極楽浄土は確実。
南国のお寺は明るいイメージですね。
今度RAWに挑戦してみます。
ストレージも買う予定♪
ばーとん
- ishicameraさん からの返信 2008/01/12 21:10:57
- RE: いしワールド炸裂!
- これで2冊先行予約ですねぇ。あと、うん十年お待ちくださいませ。
還暦に出版しまぁす!!!
ストレージいいなぁ。私の画像見れないのですよぉ。
最近のは画像確認もできるし、画面は大きいし。
RAWモード一緒にがんばりましょうねぇ。私もイマイチつかめてないRAW現像。これから勉強です。
師匠はイワンさんですね!!!
- クレージーイワンさん からの返信 2008/01/14 21:55:12
- RE: RE: いしワールド炸裂!
- いやーひとさまに教えられるほどRAW現像に詳しいとは、、、
修行しておきます。
むかーしむかし仕事でPhotoshopもいじってましたが我流なんで、、、
-
- クレージーイワンさん 2008/01/12 00:16:27
- 芸術だ!
- 芸術だ!好きだなあこういう写真も
ishちゃんプロ?
人の写真も素晴らしいし旅行記写真集になったら絶対買う!
RAWの現像とかするの?
話は変わってドイツのこと聞いてもいいですか?
バンベルグとニュルンベルグとその周辺は行くとして
コブレンツからフランクフルトの間とかハイデルベルグとか
行きました?
ちょっと予算不足だけどどうしようかな〜
- ishicameraさん からの返信 2008/01/12 00:37:59
- RE: 芸術だ!
- ありがたきお言葉!!
写真集いつか出せたらいいですけで・・・還暦むかえたら自費出版しようかなぁ。それまでじゃんじゃん撮りためます。
私、RAW現像苦手なんですよぉ。
仕事でPhotoshopを使うので、どうしてもjpgにしてPhotoshopで加工してしまいます。実は結構画像処理でごまかしてるんですよぉ。(~~|)。。。
ただ、大きいサイズでプリントしようと思うと、やはりRAWが良いなぁと思い最近結構RAWで撮ってNIKONのソフトで加工してます。まだちょっと慣れません。
ドイツですが、初海外旅行の時にフランクフルト〜マインツ〜リューデスハイム〜コブレンツ〜ケルン〜デュッセルドルフと通ってオランダに抜けました。ゆっくり周っていないのですがライン川沿いの景色良かったですよ。
ただかなり前なので記憶が曖昧。
リューデスハイムは結構良い街だったと思います。ワインは美味しかったです。(またお酒ですみません。)
やはりライン川!!!という風景は印象的でしたぁ。
車で旅したのですが、ライン川沿いの道のドライブは爽快でした。
-
- 96さん 2008/01/11 22:47:18
- ルアンパバーン!
- いいよね〜。ヌルイ感じが。
ちょっと観光客が多いけど。
癒され二また行きたいなぁ。
ところで、托鉢はこれからUPですか?
ジェロ
- ishicameraさん からの返信 2008/01/12 00:20:46
- RE: ルアンパバーン!
- 翌日早起きして托鉢とりましたぁ。
でもなんだかイマイチ・・・。
私の撮ったエリア欧米人が多くて、托鉢あげてるのが白人さんなんだもん。
何かある意味面白いけど。
托鉢もインターナショナルですねぇ。
ルアンは本当にゆるくて、安全だし、二日酔いの私には最適でしたぁ。
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