2007/08/17 - 2007/08/27
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MIUTAKEさん
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ストップオーバーを利用してロンドンで2泊しました。物価が激高なので、頭の中で円換算しないようにがんばりましたが・・・。モロッコに1週間いると、ロンドンでは何となく帰ってきた感があり、自分はやっぱりヨーロッパ好きなんだと一人で納得してました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
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カサブランカからロンドンのヒースローへはブリティッシュエアウェイズでした。
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ヒースローに到着。入国審査に1時間以上かかりました。アフリカやアラブ系の人たちはかなり沢山の質問をされているようで、別室に連れていかれている人もいましたが、自分は滞在日数とホテルを聞かれただけでした。
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宿泊したハラム・ホテルです。インドかパキスタン系の家族で経営している小さなホテルでした。部屋も小さかったですが、最低限の設備は整っていました。
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ホテルの朝食です。イングリッシュ・ブレックファーストでした。
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ホテルからオックスフォードサーカスへは徒歩10分くらいでした。
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ビクトリア駅からバッキンガム宮殿への通りです。
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クイーン・ビクトリア・メモリアルです。色んな国の観光客で賑わっていました。
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バッキンガム宮殿です。何かイベントがあったのかもしれませんが、色んな国のガイドブックを手にした観光客で溢れ返っていました。
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バッキンガム宮殿の側にあるビクトリア駅です。
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ビクトリア駅の隣にあるウェストミンスター大聖堂です。こちらはひっそりとしていました。
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ウェストミンスター橋からのテムズ川とBAロンドン・アイです。ロンドン・アイはものすごい行列でした。
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英国の象徴?ビッグ・ベンです。映像などでよく見かける建物こそ、実物の前に立った時の感動が大きいかもしれません。
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テムズ川の対岸からみたビッグベンと国会議事堂です。
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こちらはウェストミンスター寺院側から見たビッグベンです。
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Westminster Station。東京でいうと国会議事堂前駅といった感じでしょうか。
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日本企業の広告が目立つ、ピカデリー・サーカスです。ここもガイドブックやカメラを手にした人が多く、ロンドンが観光都市であることを実感。
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ピカデリー・サーカスからオックスフォードサーカスまでリージェント・ストリートを歩きました。ヨーロッパの街をただ何となく歩いている時が一番「現実逃避」を体感できます。
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ブリッジ駅から、タワー・ブリッジを目指して歩きました。
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タワー・ブリッジです。相変わらずの曇り空です。
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テムズ川の対岸から見た、ロンドン塔です。
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タワー・ブリッジの側のShad Thamesという路地です。カフェとレストランが多く、賑わっていました。
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タワー・ブリッジを渡り、シティ方面を目指しました。
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Cityを歩き、まずセント・ポール大聖堂に着きました。
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大聖堂のドーム全景を見るために、裏の?小さな公園にまわりました。
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王立取引所は修復工事中のようでした。
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Cityのあとはお土産探しと夜ご飯のお店探しにコヴェント・ガーデンに行きました。
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金曜の夜だったのでかなりの賑わいでした。大道芸人もたくさんいて、PUBもジョッキを持った人で溢れていました。
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夕食は、ロック・アンド・ソール・プレイスというお店でフィッシュ&チップスを食べました。これとビールで満腹でした。
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再びタワー・ブリッジへ。日が暮れてライトアップされた方が個人的には好きでした。
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タワー・ブリッジ上からCityの夜景が見えました。
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渡りきってからライトアップされたタワー・ブリッジを撮りました。水面に揺れるライトの光がいい感じでした。
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ブリッジ駅までテムズ沿いにタワー・ブリッジを眺めながら歩きました。
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帰国日は空港に向かうまでかなり時間があって、しかも快晴だったので、ぎりぎりまで街歩きを楽しみました。青空に突き刺さるビッグ・ベンは昨日の曇り空のとはかなり違う印象でした。
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テムズの対岸から。
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地下鉄でプレミアリーグのWEST HAM UNITEDのスタジアムがあるアプトン・パークに足を延ばしました。
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WEST HAM UNITEDのホームスタジアム、アプトンパークです。帰りの飛行機がもう少し遅ければ観戦できましたが、日本ではなかなかお目にかかれないWEST HAMのグッズ購入で我慢しました。
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トラファルガー広場に立ち寄って、
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地下鉄に乗って、
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ヒースローエクスプレスに乗り換えて、
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機上の人となり、旅が終わりました。また1年後の旅に向けて、社会の歯車としての労働が始まります。
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