2007/08/17 - 2006/10/27
576位(同エリア1025件中)
MIUTAKEさん
- MIUTAKEさんTOP
- 旅行記53冊
- クチコミ2件
- Q&A回答1件
- 69,355アクセス
- フォロワー0人
アフリカ大陸初上陸!文化も気候も風景も初体験尽くしでテンションが上がりっぱなし。タクシーでボラれても自称ガイドに絡まれても、むしろそれが心地よく感じてしまうほどになってました・・・。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- ANA
-
深夜のフランクフルト空港にて。カサブランカ行きの機内はアラブ系の乗客がほとんどで、日本人はもちろん東アジア系は自分一人だけでした。
-
ルフトハンザの機内食。フランクフルトでホットドッグを食べたのでお腹は空いてませんでしたが、完食しました。ルフトハンザのドイツ発の機内食はいつも美味しいと思います。
-
カサブランカのカサ・ヴォワジャー駅です。大都市の駅の割には小さな駅でした。
-
マラケシュ行きの列車は電光掲示板の時刻通りに到着しました。
-
4時間ほどでマラケシュ駅に着きました。車内は現地人とヨーロッパ人の観光客で混雑してました。
-
マラケシュ駅です。すぐ側で巨大な駅舎が建設中でした。
-
王立劇場の建物です。駅からホテルまでは2キロくらいありましたが、道は分かりやすそうだったので行きは歩いてみました。
-
何の建物なのかわからなかったですが、思わず写真を撮りました。
-
3泊したホテル・インペリアル・ボルジュです。
-
ホテルの内部は吹き抜けになっていました。ヨーロッパからのツアー客で賑わっているホテルでした。
-
マラケシュのシンボル?クトゥビアです。色んな時間に色んな方向から沢山撮ってました。
-
アグノウ門通りです。昼も夜も賑わっている通りでした。
-
フナ広場へ通じる通りですが・・・思い出せません。
-
名物?のオレンジジュース屋台のお兄さん。オレンジジュースの屋台は朝から営業していてました。1杯30円程度なので、フナ広場を通る度に飲んでました。中には水で薄めてそうな店もありましたが・・・。
-
日中のフナ広場は暑いこともあって、人はまばら(これでも)でした。
-
初日は少しだけスークに足を踏み入れました。
-
時間帯が悪かったのか、閑散としてました。
-
フナ広場の芸人です。打楽器のみで演奏してましたが・・・
-
カフェ・グラシエで飲んだミントティー。想像以上に美味しく、スーパーでティーバッグのミントティーをお土産に買いました。
-
フナ広場の時間!が始まりました。日暮れ前には広場が屋台街が出現します。
-
どこの屋台も同じようなメニューだったので、地元客の多そうな店を選びました。まずは、アラビアパン、ハリラ、オリーブの漬物です。
-
メインディッシュは肉じゃが・・・じゃなくてラムのタジンにしました。
-
アラビア語のスプライトのラベルです。
-
屋台はこんな感じのお店が多かったです。
-
日が暮れると、屋台のランプが広場の街灯代わりになっていました。
-
旧市街は赤い城壁に囲まれています。
-
最も美しい門と某ガイドブックに載っているアグノウ門です。
-
観光客であふれているマラケシュでも路地によっては地元の人しか見当たらない場所もありました。
-
この日のスークは人で溢れていました。
-
日用品のお店がそのまま土産屋として機能してます。
-
ベン・ユーセフ・モスクです。非ムスリムは中に入れませんでした。
-
メディナを適当に歩いていたら、完全に迷子になりました。
-
「静かな」メディナもいい雰囲気でした。
-
フナ広場の方から見たクトゥビアです。
-
スークの中のラバ・クディマ広場に面したカフェ・デ・エピスで昼食をとりました。2階の席から広場を眺めながら午前中の疲れを癒しました。
-
陶器のスークにて。どの店も同じものを同じように置いてあります。デザインは数種類しかないようでした。
-
午後のフナ広場にて。得体の知れないものばかり売っていました。
-
フナ広場にはこのようにオレンジジュースの屋台が並んでいます。
-
ペットボトル釣り?あまり楽しそうではなかったんですが、人だかりができてました。
-
完全に日の暮れたフナ広場を遠くから眺めると、屋台のランプが燃えているように見えました。
-
マラケシュ3日目の朝イチにフランス人が造ったモロッコ風庭園のマジョレル庭園を訪れました。
-
南国の植物が中心でした。
-
竹林もありました。
-
「青」の使い方がなんとも新鮮でした。
-
その「青」で覆われた東屋です。
-
完全に「青」だけです。
-
この「青」を見るだけでも、マジョレル庭園は訪れる価値があると思います。
-
マジョレル庭園からの帰りは現代のマラケシュの市街地を歩いてみました。新市街地もピンクに統一されています。
-
平和の象徴?マクドナルドですが、米国資本ということもあり、厳重な警備が敷かれていました。
-
McArabiaのセットは約660円。ヨーロッパよりはマシですがファーストフードに割安感はありませんでした。
-
マラケシュ博物館のパティオです。
-
同じくパティオです。柱の影からいい感じで撮れました。
-
博物館の隣にあるベン・ユーセフ・マドラサも訪れました。
-
こちらのパティオも美しい装飾が印象的でした。
-
新市街とフナ広場を結ぶ、ムハンマド5世通りです。右手にクトゥビアを見ながら、メディナへ進んでいきます。
-
夕日の当たった城壁は昼間とは全く異なる色に見えました。
-
クトゥビアも城壁と同じく色が変わりました。
-
ホテルの側のロータリーにあった噴水です。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
MIUTAKEさんの関連旅行記
マラケシュ(モロッコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
58