2005/04/30 - 2005/05/02
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トンガリキさん
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飛行機で世界遺産の町ルアンプラバンに向かいます。メコン川とカーン川沿いにはさまれた所に、無数の仏教寺院が散らばっている古都で、欧米人のバックパッカーが数多く長逗留していました。早朝の僧侶による托鉢の光景は非常に印象的です。
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早朝にビエンチャンから国内線でルアンプラバンに向かいます。
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機内から見る棚田の風景。
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ルアンプラバンに到着です。
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サーイナムカーン・ゲストハウスに泊まりました。
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ルアンプラバンの中心街(シーサワンウォン通り)。ツーリスト向けのレストランや旅行代理店が数多く軒を連ねています。
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まずは王宮博物館に向かいます。
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王宮の門の右にある寺院。
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金銀の装飾が実に見事です。
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王宮の真向かいにあるプーシーの丘。この頂上から見る夕日が美しいことで有名です。
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王宮からワット・シェントーンに向かいます。サッカリン通りに入ると、寺院が軒を連ねていて、古都の雰囲気が醸し出されています。
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ブッダの立像。
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ワット・シェントーンの霊柩車庫。
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王の葬儀で使われた霊柩車。
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ワット・シェントーンの本堂。
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本堂の入り口。
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本堂の裏に装飾された、「黄金の木」
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レッドチャペルのモザイク画。
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ワット・シェントーンの裏手はメコン川が流れています。
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悠々と流れるメコン川。
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プーシーの丘にお寺に立ち寄りながら向かいます。
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ここの本堂の壁画は新しく、ブッダの生涯がわかりやすく描かれています。これは上半分の写真です。
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その下半分。
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僧侶が大工と化していました。
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日陰でブッダが涼んでいます。
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再び歩いて王宮まで戻り、ワットマイに入ります。
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ワットマイの本堂の入り口は金のレリーフで張り巡らされていて、眩いくらいに美しいです。
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本堂の入り口前で入場券を販売する僧侶。
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夕陽を見にプーシーの丘に登ります。
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丘の上にあるお寺。
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朽ち果てた高射砲が無造作に置かれていました。
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丘から見たルアンプラバンの街並み。
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メコン川に沈む夕日。
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ここに座って皆夕陽を眺めています。
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