2007/08/15 - 2007/08/29
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il_boscoさん
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3月に続いてプーケットにやってきました。エヴァソンとはまた趣の違ったダイヤモンドクリフに大興奮!PM7:00頃のチェックインだったので部屋で遊んだあとは少し周辺を探索。美味しくて安いレストランを見つけ、ダ・マウリツィオで予約を入れてとすべてが計画通り進む筈だった。しかし、今回の私達の旅行で旅行らしかったのはこのほんの3時間だけだった。これから降りかかる災難など予想だにせず、明日が来るのが待ち遠しいという思いで床についた。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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成田の第一ターミナル、南ウィングからの出発になりました。ここは初めてです。
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今回はTGを利用。機内食の味とかは少し不安。サービスもSQなんかに比べれば相当落ちるんだろうなぁ。
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お決まりと言うかお約束というか
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で、これが懸念のひとつの機内食。こちらは魚。
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で、こちらが鳥です。
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バンコクに着きました。バンコクに着く直前、配られるのがこの蘭の花です。
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今回はバンコクでの入国審査でした。入国審査の直前の両替所。
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帰りに買おうと決めていたバスソルトのお店…。今回も叶いませんでした。
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プーケット便を待ちます。
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このスワンナプーム空港はアジア最大のハブ空港。ドイツ人デザイナーの手によるデザインはユニークでなかなか面白いのですが、あちこちにボロが…
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定刻どおりプーケット着です。現地時間で16:30(日本時間18:30)です。成田を10:00に飛び立ったので8:30かかったわけですね。
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フランス(?)のノボテル系ホテルのラウンジです。空港内にあります。
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私達はプーケットの空港で円をバーツに。レートは空港が最も良いです。
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外にでると人でごった返していました。
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迎えのSMIのガイドさんが撮ってくれた写真。今までに他人に撮って貰った写真のなかでは最高の出来映え!
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ダイヤモンドクリフリゾートにつきました。「どうだ!」とばかりに滝が流れています。
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レセプションも「どうだ!!」って感じでしょ。
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これはホテルのウェルカムドリンクです。とても美味しかったし贅沢な気分になりました。
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この椅子に腰掛けることは出来ませんでした。ここでじっとしているのだったなぁ…
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バスタブのかなり大きいです。バスルームもとてもとても広かったです。
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ホテルのアメニティも素敵でした。
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天蓋つき(蚊帳つきなのかなぁ)のベッドもとても素敵。
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こんなことをして部屋で遊んでいました。
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あ、座っていましたね。
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フルーツのバイキング、「明日の晩ピピ島から帰ってきたらやろう」と言っていたのですが…。ピピ島からダイヤモンドクリフに戻ってくることができませんでした。
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ダイヤモンドクリフでは宿泊者にサンダルを貸してくれます。ですからビーサンはいらないんです。
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それと毎日1人1本のミネラルウォーターのサービスもあります。
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出来映えには相当不満だったのですが、いつでも撮れると思いやり過ごしました。結局、写真を撮れるチャンスはこれが最後でした。
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南国ムードが漂う光景です。風は強かったですねぇ。
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こちらは通りを挟んだダイヤモンドハットのプールです。
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ダイヤモンドハットは鉄板焼きのレストランです。どうしてイルカの絵がとは思いましたが…
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今回は二人での写真を沢山撮ろうといっていたのですが…
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パトンに向かって少し歩いたのですがすぐに断念。No.9というレストランに入りました。ここは当たりでした。美味い、安い、早いでした。
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こちらはお粥のような食べ物で右にある調味料で味を微調整して食べます。これは美味しかったですよ。二人で400円くらいだったでしょうか。
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ダ・マウリツィオに行って予約も入れた。明後日17日の19:00に。レオナルド・ディカプリオやセリーヌディオンも訪れた素敵なレストランでの食事も楽しみのひとつだった。
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私たちの部屋のある建物には泉がありそこにいっぱいのプルメリアの花が浮かべられていました。
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ダイヤモンドクリフの朝食は6:00〜10:00にすることができます。早めのツアーでも食事の時間は確保できます。
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珍しく早朝から食事に行きました。ここはレストランに行く途中にある踊り場のようなところ。
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レストランの入り口です。奥で板前さんのような格好で鮨を握っています。タイ人です、因みに。
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まずは席を確保。こんな天気でもプールサイドを取ってしまう。何なのでしょうか。
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スタッフが鳥をパチンコで追っています。玉は輪ゴムのような物で、鳥を傷つけるようなものではなかったです。
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朝食はバフェになります。
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メニューのヴァリエーションは豊富なのである程度の期間の滞在ならば飽きずに楽しめると思います。
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レストラン内部はこんな感じです。
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「果物の女王」マンゴスチン。雨季のこの時期が旬で最も美味しいとか。フルーツについては雨季のこの時期が最も豊富だそうです。もっとも驚いたのが、実はバナナでした。日本で食べるものとは比べ物にならないほど美味しかったです。
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部屋に帰る途中の階段。脇には滝が流れています。
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私たちの部屋のある建物の入り口にある泉です。
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少しの間、雨が降りましたがすぐ上がりました。さぁこれからピピ島に向かいます。このときは期待しかなかったのですが…
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