2006/12/10 - 2006/12/10
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ishicameraさん
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2006年12月10日。クリスマスムード高まる小樽に行ってきました。冬の小樽はとてもロマンチックでした。
古いレンガ造りの建物もみな雪化粧。クリスマスツリーやディスプレイが飾られ、街も華やいで見えました。
勿論海鮮丼も堪能。やっぱり北海道は美味しい!!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- ANAグループ
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ぬいぬいさん 2007/10/27 07:26:27
- 来週小樽へ行きます
- ishicameraさん おはようございます
いつもありがとうございます。
来週、久々に女房を連れて小樽に行ってきます。
今回マイルを使ったプチ旅行。
帰りが朝の便しか取れなかったので、またまたあわただしい実質1日だけの
滞在です。
目的はやっぱり大好きな歴史的建造物と市場。
それにグルメの旅。
小樽と言えばやっぱ寿司かな?
- ishicameraさん からの返信 2007/10/27 18:00:57
- 小樽はやっぱり寿司でした!!
- 小樽いいですねぇ。
私は今月・来月は旅に出られそうにありません。。。羨ましい。
小樽、やはりお寿司おいしかったですよ。なんだか聞いたこの無い貝が出てきました。さすが北海道。
ボタンえびがめっちゃめちゃ美味しかったです。
小樽は素敵な建物がたくさんあって散歩楽しかったですよ。
ノスタルジックな街なので、ぬいぬいさんの写真には合うと思います。また、素敵な写真アップしてくださいね。
楽しみにしてま〜す。
-
- 浅山 (あさやん)さん 2007/08/03 07:37:46
- 小樽の思い出
- おはようです
小樽 懐かしい名前です。
17歳の秋 山口をてて 上野まで 上野から夜行列車で
青森 青函連絡船で 函館 へ
函館から 七飯 駒ケ岳すいどうから森町まで歩いて
小樽へ。。 4日5日過ごして 札幌へ白石へ
やがて引き返して 青森北津軽郡金木町
斜陽館の太宰のへの放浪の旅
なつぷサップと運動靴 神社の軒下 駅に寝て 橋の下に寝て
と 無銭の旅。
あれから何十年 の歳月。。
そうそう 名前ハンドルの読み方がわかりません 笑
いしかめら さんになるのですが
アジア横断 イエメン 本当にすばらしいゆめですね
私には もう時間の余裕もありませんからね
がんばって 夢かなえてください。。
あらあらかしこ
- ishicameraさん からの返信 2007/08/04 03:16:57
- RE: 小樽の思い出
- 多分イシカメラと呼んでいただいて大丈夫です。笑
今日は明日仕事なのに凄く飲んでしまいました。
おまけに見知らぬ人に自宅近くまでタクシー同乗させてもらってしまいました。
金木町は太宰ですか?私もかなり傾倒しました。
特に、人間失格を愛読しました。
今では、まさに人間失格に生活です。自戒をこめて。
夢はあるのが良いのか、ないのがよいのか、未だわかりません。
自堕落な毎日です。旅だけが救いのようです。
- 浅山 (あさやん)さん からの返信 2007/08/04 03:36:38
- RE: 小樽の思い出
- おはよう ですか ね 爆
いつも こんな時間になります。。笑
拙作 洛陽の朝 にコメント ありがとう
いしさん
とてもうれしかつたよ
飲み過ぎてすか
わたしも若いときは ずいぶん飲んで
無茶したこともあります
いまは すっかり 酒も弱くなってね。
いえいえ 昔から 日本酒 ビールはだめで
もっぱらブランデーとウィスキーしか飲めないから
夢は大切かもしれない
でも そうでないかも知れない
自分の欲するまま 風のまま
気楽に生きる
でも決して悔いない
自分に忠実だから 自分の決めた道だから。。
わたいは いつも そう思う。。
独り旅が好きなのも 多分その辺に意味か在るのかも
でも人生にと 時に伴侶 理解してくれる人も
いるのかも知れない
あまりの飲み過ぎないようにね。笑
ふと あたいの若いときを想像しました。。 爆
では あらあらかしこ
- 浅山 (あさやん)さん からの返信 2007/08/04 03:50:18
- RE: RE: 小樽の思い出
- 太宰には その後もいろいろ 因縁がありましてね
若いときよく読みました
それから数年後
三鷹警察署にいた頃
2階の刑事かに
太宰玉川心中事件 実況見分書があり
山崎富栄とのいろいろの事実的ないきさつを知りました。
いまは忘れてしまいましたが 笑
人間失格も読みました
一番好きだつたのは やはり
走れメロス です 笑
いま 斜陽館は博物館になつているようです。。
-
- SUR SHANGHAIさん 2007/07/01 09:36:02
- 心の中の風景
- 南の国や夏の強い日差しの中の風景も自分の心に響きますが、
こういう垂れ込めた雲と寒さの中の街角風景は、私の心の中の風景。
こういう町並みの土地に住んでいたわけではないのですが、子どもの頃から心に染み入っているような風景。
単に私の根が暗いだけ?
こんな町の道を歩いていくと…、何が待っているのかと思わせるストーリーがありますね。(*^。^*)
- ishicameraさん からの返信 2007/07/01 09:49:00
- 雪景色
- こんにちは。
私も少し寂しい景色好きなんですよね。
海辺の田舎町で育ったので、雪自体5年に一度2cm積もるか積もらないか、といった環境になれていて、北海道や東北の雪景色を見るといつも凄くエキゾチックに感じてしまいます。
ちょっと雪景色なのでアンダー気味に撮ってみたら、ややアンダー過ぎてこんな雰囲気に撮れました。明るく撮った写真より感じたイメージに近かったような気がしました。
写真は本当に不思議ですね。
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