2007/01/20 - 2007/01/21
353位(同エリア448件中)
ぱんぱーすさん
- ぱんぱーすさんTOP
- 旅行記44冊
- クチコミ0件
- Q&A回答9件
- 111,805アクセス
- フォロワー4人
今年度の瀋陽の冬は暖かい!どれくらい暖かいかっていうと、寒気が痛みを伴っていない!気温はざっと-10℃前後。-25℃前後を行ったりきたりした去年の冬に比べれば、暑いジャケット丸々1ついらないくらい暖かい!
……などと書くと感覚マヒしてんじゃねーの?と言われてしまいそうですが、確かにマヒしてました。昼間は0℃近くまで気温が上がるんですが、もう上着いらず。普通に背広で日々の業務に当たっていました。そんな暖かい冬だから、瀋陽の北のハルピンもきっと暖かいに違いない!そう思い、ハルピン最大のイベント、氷雪節を見に行ってきました。かなり駆け足で感動が伝わるかは未知数ですが、どうぞ!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道
-
1月20日、午前7時34分。俺はここ、ハルピン駅の前に佇んでいた。まずは一言、眠い!!!
というのも、瀋陽発が午前2時前の真夜中出発の列車で、睡眠のリズムがもうメチャクチャ。とりあえず、眠りたい。
さすがに朝は寒いハルピン。この時の気温は−23℃。うーん、洒落にならん寒さだが、去年もっと寒い日を幾日も経験しているので、これくらいではへこたれない。うーん、慣れって怖い。同僚に紹介してもらった安くてサービスのいいホテルに荷物を預け、さて、ハルピン市内の散策といきますか! -
ホテル付きの旅行会社が紹介してくれたツアーに入る事にした。昼はハルピン市内を散策し、夕方から夜にかけて氷雪節の会場を周ってくれるそうだ。
まずはハルピンタワー。何でも東京タワーより3m高い336mのタワーらしい。ツアコンの兄ちゃんがしきりに東京タワーを比較対象にして、いかにハルピンタワーが凄いかを力説していた。まぁ、事実は事実だからしょうがない。勝手に言ってろ。どーせもう数年すれば第2東京タワーが建つんだから。と聞き流していたところ、何とこの兄ちゃん、「日本」と言ったところをわざわざ「小日本」と言い直しやがったのだ。これにはさすがにカチンときた。後ほどバスを降りた後でこの兄ちゃんをとっつかまえて、延々説教してやりました。そんな事だから中国はいつまで経ってもダメなんだよ、と。いくら経済発展しても民度が上がってこなければいつまで経っても二流国から抜け出せない、と。兄ちゃんは神妙に聞いていましたが、果たしてホントに理解したのでしょうか。とにかく、久々にムカツキました。 -
タワーの前には氷の見事なモニュメント。氷雪節期間中は、ハルピン市内の至る所にこういった氷や雪のモニュメントが展示してあります。いやもうホント大通りから見渡せば必ず何かしらモニュメントを見つけることができます。さすがハルピンが中国を飛び越え世界に誇る氷雪節。街ぐるみの規模も大したものです。
-
お次はハルピンの中心部に移動する。見えてきたのはハルピンのシンボルとも言える聖ソフィア(ソフィスカヤ)教会。ロシア正教系の教会で、中央大街の入り口にこれでもかとばかりに聳え立っている。うーん、しばらく欧風様式の建築を見る機会が無かったが、やはり洗練されている感じがするなぁ。ここが中国であることを忘れてしばし見入る。
どちらかといえば控えめで、シックに落ち着いた感じのする教会。ルネッサンス時代後期のバロック建築のひたすらに豪華さを求めた建築や芸術も悪くは無いが、こういった落ち着きのある建築を見るとほっとする。ビザンチン様式の流れを汲んでいるようだが、ドーム以外は慎ましくまとめてあるのが俺的には好ポイントだ。 -
聖ソフィア教会の傍にあるアーケード。これは一体何のために作られたのかよくわからない。
ここは本当に中国か?ベネチアのサンマルコ広場もこんな感じだったな。東洋と西洋の文化が、こんなところでも交じり合って?いるようでした。 -
ロシア正教ってイマイチよくわからんが、キリスト教の分派なのか?真ん中にいるのはやはりイエス・キリストなのだろうか。
さて、中に入ってみよう。 -
聖ソフィア教会内部。
この教会の象徴ともいえるドームの内部は、さすがに年代物の教会だけあって年季の入った剥げ方をしていた。建立当初は立派なロシアンアートがドームの内部や教会内部を彩っていたのだろうが、今はわずかに壁に残された絵の後が、当時の面影を偲ばせているだけである。
素敵なシャンデリアだ。 -
教会内部は、建築博物館になっているらしく、この聖ソフィア教会やハルピン市の建築について書かれた文献が数多く紹介されていた。満州国成立時、日本が施した建築政策についても完全とはいえないまでも展示されていた。
ここで売られているお土産は、ロシア色の強いものが多く、マトリョーシカや木彫りの絵といったロシアの伝統的なお土産も数多く見られた。 -
聖ソフィア教会前の広場。中国という感じがまるで無い。ハルピン市はこのあたり一帯をロシア風情街と称して観光の目玉にしているのだ。ここからスターリン(斯大林)公園方面へ抜けるまでの中央大街には、ロシア建築がこれでもかと並んでいるのだ。
でも、一歩離れると途端に中国に戻ってしまうのがおかしくもある。マイナスな意味ではなく、プラスの意味で面白い。 -
中央大街。スミマセン、ここホントに中国ですか?
土曜日の今日は人通りも多く、みな思い思いに歩いていた。びっくりしたのは、このクソ寒い(−10℃以下くらい)中でジェラートを食べながら歩いている連中が結構いた事だ。ハルピン名物の1つらしいが、お前ら寒さに対する感覚マヒしとる!絶対マヒしとるよ!
でもロシア風の建物ばかりの通りを1本はずれると、中華な食堂があったり、似非和風ラーメンの店が軒を構えていたりする。 -
街角にあった金(メッキ)の像。
これ、実は凄い事なのかもしれません。様々な規制や統制がかけられている中国にあって、「裸の」像が街角に堂々と立っている事が奇跡かもしれません。だって、●●●見えてるんですよ。布を纏った像だっていくらでも造れただろうに、よくハルピン市政府や黒竜江省政府が許可したものです。
像自体も街に程よくマッチしており、まるでイタリアの街角を歩いているかのよう。ロシアなんですけどね。まさに欧州紀行気分でした。 -
スターリン公園まで抜け、松花江まで辿り着いた。
この時期は勿論川だって凍っているため、人が乗っても全然問題ない。ハルピンではこの氷も利用して、様々な催しが行われていた。俺のやってきた「凍泳」もその1つで、この氷点下バリバリの中で、松花江の氷を割って即席プールを作り、そこで泳ぐ姿を見せてお金を取ろうというものだった。
ところで松花江って、去年の吉林省の工場爆発で汚染水が漏れ出した川じゃなかったっけ?ハバロフスクあたりでは魚が大量に死んで、国際問題になりかけたりしなかったっけか?よくそんな川で泳ぐよ、中国人達は。はぁ…… -
泳いでいるのは地元の凍泳愛好会のような集団に属している連中らしい。いやぁ、俺はとてもこんな冷たい、しかも汚い川で泳ぐ気にはなれませんよ。完全に呆れ顔で見ていました。
-
ご覧の通り、飛び込み台も氷でできています。よー作るわこんなモン。そして泳者は皆足袋を履いて参加しているのです。これを見ている皆さんも1度くらい経験あるんじゃないですか?キンキンに冷えた氷に舌を接触させると、くっついてとれなくなってしまった経験が。ここでも同じ事で、足の裏が氷にくっついてしまわないようにする為の措置のようです。
おっちゃん、かつては水泳でブイブイ言わした俺から見るに、その飛び込みフォームは……変だ! -
へっぴり腰でやるからこのザマになっちまうんだ!
もうちょっとちゃんと飛び込んでくれ〜〜!! -
他にも色々なアトラクションがありました。
これは氷の滑り台。ダンボールを尻に敷いて滑ります。たったこれだけの距離なのですが、意外に怖い。 -
犬ぞりやスノーモービルで氷面を滑るアトラクションもありました。俺も犬ぞりに乗ってみたかったのですが、「アンタは見るからに重そうだ」という事であえなく拒否されてしまいました(;;)ふ、ふ〜んだ、犬さんが可哀想だから最初から乗る気なんか無かったもんね〜だ!!
このアトラクションは値段の割に全然距離を走ってくれないので、乗ってたお客さんはちょっと不完全燃焼っぽかった。あまりオススメしません。 -
さて、余興が程よく済んだところでいよいよメインイベントの氷雪節会場へ出発!
太陽島に渡ると、まず見えてきたのは雪だるま。「太陽島雪博会」と描かれています。ちなみに、この雪だるま像から大通りをはさんで向かい側が氷博会の会場なのですが、夜来た方が綺麗だからという理由で後回し。ライトアップが綺麗な事は有名ですが、どれくらい凄いのやら。とにかくまずは「雪」を見に行きます。 -
雪博会会場入り口。入場料は1人100元と高いですが、まぁハルピン観光の目玉と銘打つだけあるんだから仕方が無い。それよりもどれだけ凄いものが見せてもらえるのか、期待しましょう!
-
中に入るとまず待ち受けていたのは……お前ら誰だ?
どうやらこの会場のマスコットのようですが、口元から中の人の素顔見えてます!見えてますから!!
こんなんじゃあ雰囲気ぶち壊しかねないぜよ。先行き不安な雪博会。どうなる事やら…… -
凍った川の上で行われていたのは氷上フットサル!サッカー大好きな俺としては血がたぎりますが、着膨れした上に人よりちょっとだけ重いこの身体では満足に動けません。そもそも氷の上じゃ走れない……
でも面白そうでした。俺もやってみればよかったかなー。 -
まずは騎馬像の群れがお出迎え。何かの映画の場面でも表しているのでしょうか。しかしでかいな。俺は札幌の雪祭りを見た事が無いのだが、札幌もこんな感じなのだろうか。ハルピンの氷雪節は札幌のそれよりはるかに大きく広いと聞いた事があるが……これは期待をUPさせてもいいのではないでしょうか!
-
うおーー!ちょー可愛いちょー可愛いぃ〜〜!!
雪だけで作られた家屋。ちゃんと家屋の庭の木まで丁寧に作ってあります。掲げられている看板が「焼肉餅屋」なのが少々イタいが、他にも北欧のカフェスタンドのような看板もあったりしましたし、何より凄いのが実際に中に入ってお茶を飲めたりする事!値段には触れないでおきますが、とにかく俺の中にいっぱい残っている冒険心や、ちょこっとだけ残っている素直に物事を感じる心の琴線に触れまくり。これは噂だけの事はある。来てよかった……(゜∀゜) -
写真をあさってたら、そのカフェの写真も出てきたので載せておきます。こういった雪中カフェは何も入り口付近に限ったものではなく、園内至る所にありました。
-
会場では、中国風味の展示物の方が少ない。そんな中で数少ない中国風のディスプレイです。やはり中国は龍か!ホントに好きですねぇ、龍。でも白い雪像ばかりの中でこういった色のついたモニュメントが、かえって目にとまり、印象に残ったりします。
-
続いては、勝利の女神ニケのようですが、ちょっとおデブちゃんになっちゃいました。しかしクオリティは高いです。
聖闘士星矢に出てくる、女神の右手に握られし黄金の杖を思い出したのは俺だけでしょうか。 -
続いては、こりゃまた立派に作り上げられた欧風の城。滑り台も設置されていて、子供が思い思いに滑っていました。しかし、クオリティが高い。日頃中国人の雑な仕上げの数々を見ているだけに、この質の高さは大きな驚きだ。
この城の裏には更に大きな滑り台が設置されており、浮き輪にお尻をはめ込んで一気に滑り降りるアトラクションが展開されていました。ドイツ人の親子がパフォーマンスしながら滑り降りると、ギャラリーからは拍手喝采が沸き起こっていました。くぅー、面白そうだが長蛇の列に並んでいる時間が無い。残念〜。 -
お次は白雪姫と7人の小人。ある意味、雪博会というテーマにもっとも即したキャラだと思います。
もう、素晴らしい以外の言葉を紡ぎ出せない…… -
さすが世界に名だたるハルピン氷雪節、かなり満足感たっぷりの中てくてく歩いていたのですが……何じゃあぁお前らわぁ〜〜!!
手前の標識にもたれかかって憂鬱そうな空気を漂わせてるのは、まさかミッ○ー?後ろに居るのはトムとジェリーのト○?何でディ○ニーとワー○ーのキャラが一同に会してるのだぁ?他にもド○ルドやグー○ィー、ミ○ーもいた。あぁ〜、ここに来てチャイナクオリティがモロに出ちゃってるよ〜。一気に現実に引き戻された。
抜き文字だらけでスミマセン。ところで最近話題になった北京の石景園遊園地のキャラってこいつらじゃあありませんか? -
会場の様子。かなり広い。太陽島公園を丸々使っているのだから、東京ドーム5、6個分くらいの面積はあるんじゃないだろうか。
大きな雪像ばかりではなく、こういった小型の雪像も無数にある。スケールに圧倒され続けた後にこういった小さな雪像を見ると、これはこれで違った味わいがあるものだと妙に見入ってしまう。観光客の心理状況までも読みきった上で、雪像の設置順を決めているのだろうか。だとしたら何て凄いクオリティだ、ハルピン氷雪節!! -
太陽島のシンボルを模ったもののようだが、ペルーのインカ伝説の再現のようにも見えてしまうこの像。
-
道行く人に撮ってもらいました。今回の旅行記に載せる唯一の俺の写真です。
何やら手を模った像のようだったので、ETのポーズをしてきました。お約束すぎますね。 -
この人はハルピン氷雪節の誕生に尽力した人らしい。ノーマン・バイチューンとでも読むのか?どうも中国語を使った外来語や外人名の標記は、発音で何となくあわせただけのものばかりで正式な名前がわからない。
氷雪節の一番奥の広場で、一際大きく聳え立っていました。 -
こいつぁインディアンなのか?コンドルっぽいかぶりものを被ってるあたり、インカかアステカの古代人のようにも見える。1つ確かな事は、皺多すぎ!
よく作ったな、皺1本1本刻んでいくのは、とても繊細かつ面倒くさい仕事だろうに、よくやったもんだ…… -
これは面白い構図だ。今俺が立っている広場を海面に見立てて、船が波を立てて水を掻き分けながら進んでいく構図のようだ。自分のいる場所が、本来いるべき場所ではないかのような錯覚を覚える。騙し絵とはまた違うと思うが、ここまで来るとトリックアートの世界にまで足を踏み込んでいそうな気がする。
-
シルクロードでも表した像なのかと思ったが、よく見るとインディアンらしき像や豚の像もある。これは一体何を表したかったのだろう。強いて言えば、人類是皆朋友とか地球は1つとか、そんな意味だったのだろうか。
-
広場にあるプレイスペース。ここでは氷上自転車と巨大滑り台が楽しめるようだ。しかしこの氷上自転車、見てるとみんなタイヤが空回りしているようだが、ちゃんと走れるのか?いや、走れない。
滑り台は大迫力だった。やはり浮き輪やエアマットを使い、30mから40mくらいは一気に滑るだろうか。傾斜もそこそこ付いており、見ている分には結構なスピード感が感じられた。
もっとも、この後行く氷博会会場には更にスゴイ滑り台が待ち受けていたのだが…… -
「夢」と名付けられたこの作品。この周辺は、無名の芸術家が作り上げた作品がたくさん置かれていた。これはその中でも自分がもっとも気に入った作品。
具体的なようでいて抽象的な作品に仕上がっているこの像。家を破壊するほどに成長した樹木は、現実の象徴である「家」を壊したいほどに膨らんでしまった夢への未練を表しているのか、現実の枠を超えることのできない夢の果てを表現しているのか。隣で頭を抱える人型は、憂いに満ちているのだろうか。切り口を変えてみれば、まだまだ多角的な解釈ができそうな像でした。 -
象の親子の像だゾウ。
失礼しました。 -
「猪年新年快楽」
「え?豚じゃん」と思う方がきっといらっしゃると思いますが、中国では「猪」とは豚の事なのです。ならイノシシの事は何と言うのか?答えは「野猪」です。少し前に「野ブタをプロデュース」というドラマが流行りましたが、中国的に訳すと「猪をプロデュース」に化けてしまうのです。同じ漢字を使っていながら、ちょっと面白い日中語の差異です。 -
そろそろバスの出発する時間がせまってきた。駆け足でゲートへ戻りつつ、面白そうな像をピックアップしていく。
この像は何を表しているのだろうか。お釈迦様?でも羊なんてお釈迦様に何か関係あったっけか?なんて事を考えている暇もなく、あっという間に通り過ぎてしまった。 -
日も暮れてきた。
それでは、もう1つのメイン、氷博会会場へ向かうとしますか!
ハルピン幻想紀行〜雪の章〜おしまい☆
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- momoyukiさん 2007/06/11 17:26:15
- 小日本か・・・
- ぱんぱーす様
こんにちは。
ハルピン幻想紀行〜雪の章、拝見しました。
ハルピンも洋風建築が多いのですね〜!!とても綺麗でビックリ!
それにしても、小日本ですか・・・そんな風に言われるのが悲しい・・・
でも、それに抗議(?)した
ぱんぱーすさんがえらい男前に思えました(笑)
それにしても雪の家、お菓子の家並に
マジでちょ〜か〜わ〜いい〜〜!!(ギャル風?)
momoyukiより
- ぱんぱーすさん からの返信 2007/06/12 00:54:54
- RE: 小日本か・・・
- こんばんはー、ぱんぱーすです。まもなく氷の章もUP予定です。
「小日本」には腹が立ちましたねー。もっとさんざんにいってやろうかとも思ったんですが、こちらの中国語能力も甚だ怪しいので途中まで言って諦めました。第2東京タワーが完成したら、ツアコン兄ちゃんのコメントがどう変わるのか見ものです。というか、いちいち日本を引き合いに出すな。
さて肝心の氷雪節ですが、思春期のヤンキー(死語?)以外の方々なら間違いなく感動できる一品ばかりが揃っていたと思います。万人受けするような作品も勿論多いですが、多分にアーティスティックな作品も数々出ていて、見る者を飽きさせない構成になっていました。本当は全部撮ってきたかったのですが、そんな事をしたら旅行記がパンクしちゃいます^^;
この後四川旅行記UPが控えてるので急ぎま〜す。それでは!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
哈爾濱(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
42