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今回は職場を退職するに当たって、有休を取っての一人旅で、度旅に出る2日前になんと会社近くの旅行代理店にお願いして、行き先を決めた。<br />もともと九州の温泉めぐりをしようと思っていて、行きたいところをピックアップ。条件は…<br />?行きたい温泉<br />雲仙、黒川、湯布院、別府、指宿<br />?期間<br />3泊4日で回れること<br />?移動手段<br />レンタカーで乗り捨ても可<br />というものだった。<br />代理店で宿の空き具合含めさまざまなシミュレーションをして、結局長崎で降りて、鹿児島から帰るルートとなった。<br /><br />という温泉旅行の初日…<br />九州1/2周初日、午後1時過ぎ長崎に降り立った。<br />夕方に宿に入ればよいと思っていたので、長崎市内の平和公園と出島を散策し、宿に入った。<br />宿は雲仙観光ホテルという、なんと国指定の登録有形重要文化財に指定されている宿である。日本初の国立公園として指定された雲仙に、昭和10年10月10日午前10時に開業した由緒あるホテルです。こちら↓<br />http://www.unzenkankohotel.com/<br /><br />チェックインする前に、平日とあって人があまりいない雲仙地獄をいくつか散策。温泉たまごを売るおばちゃんから買って食べながら硫黄のにおい漂う秘境感溢れる感じを抱いていた。<br /><br />夕方チェックインして、やはりその古きよき時代に建てられたホテル内をすぐに感じ取ることが出来た。入って正面に開ける階段、客室の古いドア。ドアならびにドアノブは創業当時から変わらないものだとという…<br />こんな宿なので、温泉に入る前、入った後、食事前、食事後などホテル中を歩き回った。外は雨が降っているのに写真を撮りにいったり…<br />温泉は、硫黄臭が漂うアルミニウム硫酸塩泉であり、酸性度を示すPhが強酸性の2.0という、私好みの個性のあるものである。残念ながら温泉は古いものではなく、追加で建てられたもののようだった。<br /><br />チェックアウトする時に、色々と写真を撮っていた私を見て、建物の中や外の従業員さんが写真を色々と取ってくれた。<br /><br />そして朝から別府を目指すべく、レンタカーを走らせた。<br />朝は島原まで降りて、そこから船で熊本まで渡る。船まで時間があったので、ぶらぶらしていたがじき出港となった。<br />船は高速船で30分で熊本港につく。元々船酔いがきついので、高速船ですぐに行こうという感じだったが、揺れはなかった気がする。<br />熊本から阿蘇を越えて、今日は1件目の目的地、黒川温泉に向かう。その前に阿蘇のパノラマラインを通って山を見ようかと思って登って行った。阿蘇はあいにくの雨で、阿蘇の山間部の方はほとんど車も通っていない。その中でもぽっこりとたつ塚みないなのがあった。通称「米塚」というらしく、結構気に入ったので何回も写真を撮った。<br />阿蘇から黒川に向かうべく、延々と食事も取らず走っていく。次にやまなみハイウェイ<br />http://www5f.biglobe.ne.jp/~amacua/yamanami.htm<br />に入った。ここは雨さえ降ってなかったらさぞかしいいだろうな、と思いながら、景色も満足に味わえず、延々と走って行った。<br />阿蘇から1時間半ぐらい走っただろうか…ようやく黒川温泉に到着。黒川温泉は立ち寄りで行ったが、こうの湯<br />http://www.kounoyu.jp/<br />にお邪魔した。幸運にも風呂には誰もおらず、貸しきり状態で入った。露天は雨が降っていて若干入りにくかったが…<br /><br />それから由布院にも立ち寄る。なんと雲仙を出てから、こちらに来るまで食事もせずにやってきた。少し中心街を歩いていると、こじゃれたお店が立ち並ぶ中、香椎荘↓なる、敷居が高そうな古いお屋敷風の宿があった。<br />http://www.kashiisou.co.jp/<br />話題づくりも含めてこちらで遅い昼食にしようと思った。<br />お客さんは誰もおらず、一人大広間でぽつんと、やはり地鶏を堪能したく、地鶏定食を堪能することに…<br />味わい深いだしが出ていておいしかった。<br /><br />湯布院をしばらく散策した後、目的地の別府の杉の井ホテルに行った。<br />この温泉で有名なのは、「棚田温泉」といわれる、別府市内が一望できる温泉である。あいにくの雨であったが、市内が一望出来る風景はやはり印象に残った。<br /><br />夜はホテルのおすし屋さんでカウンターで一人で地元の魚を堪能させていただいた。関アジ関サバが堪能できる地域とあって、アジのお寿司を握ってもらったが、油がのっていて大変美味しかった。<br /><br />3日目。この日は別府からなんと指宿まで行かなければならない。さすがに400kmもある長旅になるので、早い目に出ておこう・・・といっても別府の温泉にもう一軒よりたい…とあって、8時半ごろチェックアウトして、ひょうたん温泉<br />http://www.hyotan-onsen.com/<br />によることにした。こちらは打たせ湯あり、露天あり、とナイスな温泉で、打たせ湯にしばらくいた感じでした。ただ先があるのでからすの行水状態で出てきました。<br />別府から高速を走らせ、さらに国道10号を延々と行きました。土曜日とあって、なぜかガソリンスタンドがやっておらず、ガソリンが切れるのでは、とひやひやしながら、走って走っていきました。<br /><br />しばらくすると延岡市に入り、ガソリンスタンドもようやく見つかったとホッとする一幕も。<br />しばらくして日向に入り、この辺で昼食に。早く行きたいので簡単にお弁当で済ませる感じで更に走りました。<br />宮崎のシーガイヤを超え、東国原知事の都城をとおり、鹿児島県に入って来ました。桜島に来てようやく、来たか…という感じがしました。<br />鹿児島に来ても、まだ指宿温泉は先で、桜島を左に見ながら東九州道、指宿スカイラインを延々と走っていきました。<br /><br />ようやく先の先、指宿まで来て、指宿のいわさきホテル<br />http://www.iwasakihotels.com/<br />にとまりました。<br />こちらで入りたかったのは、やはり砂風呂です。一日、走って走って着くかなぁ、と思っていたので、風呂も格別でした。<br />風呂はスコップで汗だくになった砂掛け担当が熱い砂を掛けてくれます。1回1,000円、10~15分が適正ということでした。<br />食事に行こうかと思って、街の案内を貰うも、自分が気に入ったところがなく、また疲れて気力もなかったので、ホテル内のバイキングで済ますことにしました。本当なら旅の最後の夜なので、地元の魚を地元のお店で堪能したいな、と思ってましたが、それだけが残念でした。<br /><br />最終日、この日は鹿児島空港から帰る日です。霧島温泉と鹿児島空港そばの妙見温泉をピックアップして、入りに行きました。霧島温泉の中心地にある、カジロが湯<br />http://www.maedasangyo.com/<br />は番台にだれもおらず、タダでも入れるような感じでしたが、ここはちゃんと払って入る。白い湯の花がところどころに浮かぶ、源泉掛け流しのお湯をこちらも一人で堪能した。<br /><br />昼は折角霧島に来たので、名物の黒豚の定食を堪能(写真)。<br />この多さ、一人で食べるのが大変でした。<br /><br />フライトまであと2時間あるので、妙見温泉にいくことに。妙見温泉はひなびた湯治場という感じで、私が行った妙見館<br />http://www.myoken-onsen.com/myoken-hotel/myoken-kan.html<br />はまさにそんな感じ。お湯もカジロが湯同様、湯の花がぷかぷか浮いていて、結構味のある感じだった。<br /><br />最後に、国の重要文化財にもなっている嘉例川駅<br />http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%89%E4%BE%8B%E5%B7%9D%E9%A7%85<br />に行き、古い駅舎を堪能した。<br /><br />以上、九州半周、3泊4日の旅。<br />トータル860kmを走破した。旅の最初の方が良い温泉、良いホテルに泊まったような気がするが、どれも趣があってよかった。<br />特に雲仙観光ホテルは、ホテル、泉質ともに気に入ってしまったので、また近々行きたいと思う。<br />

九州半周温泉記~雲仙、湯布院、別府、指宿、霧島、妙見温泉~

4いいね!

2007/02/16 - 2007/02/19

376位(同エリア490件中)

1

16

mamocchi

mamocchiさん

今回は職場を退職するに当たって、有休を取っての一人旅で、度旅に出る2日前になんと会社近くの旅行代理店にお願いして、行き先を決めた。
もともと九州の温泉めぐりをしようと思っていて、行きたいところをピックアップ。条件は…
?行きたい温泉
雲仙、黒川、湯布院、別府、指宿
?期間
3泊4日で回れること
?移動手段
レンタカーで乗り捨ても可
というものだった。
代理店で宿の空き具合含めさまざまなシミュレーションをして、結局長崎で降りて、鹿児島から帰るルートとなった。

という温泉旅行の初日…
九州1/2周初日、午後1時過ぎ長崎に降り立った。
夕方に宿に入ればよいと思っていたので、長崎市内の平和公園と出島を散策し、宿に入った。
宿は雲仙観光ホテルという、なんと国指定の登録有形重要文化財に指定されている宿である。日本初の国立公園として指定された雲仙に、昭和10年10月10日午前10時に開業した由緒あるホテルです。こちら↓
http://www.unzenkankohotel.com/

チェックインする前に、平日とあって人があまりいない雲仙地獄をいくつか散策。温泉たまごを売るおばちゃんから買って食べながら硫黄のにおい漂う秘境感溢れる感じを抱いていた。

夕方チェックインして、やはりその古きよき時代に建てられたホテル内をすぐに感じ取ることが出来た。入って正面に開ける階段、客室の古いドア。ドアならびにドアノブは創業当時から変わらないものだとという…
こんな宿なので、温泉に入る前、入った後、食事前、食事後などホテル中を歩き回った。外は雨が降っているのに写真を撮りにいったり…
温泉は、硫黄臭が漂うアルミニウム硫酸塩泉であり、酸性度を示すPhが強酸性の2.0という、私好みの個性のあるものである。残念ながら温泉は古いものではなく、追加で建てられたもののようだった。

チェックアウトする時に、色々と写真を撮っていた私を見て、建物の中や外の従業員さんが写真を色々と取ってくれた。

そして朝から別府を目指すべく、レンタカーを走らせた。
朝は島原まで降りて、そこから船で熊本まで渡る。船まで時間があったので、ぶらぶらしていたがじき出港となった。
船は高速船で30分で熊本港につく。元々船酔いがきついので、高速船ですぐに行こうという感じだったが、揺れはなかった気がする。
熊本から阿蘇を越えて、今日は1件目の目的地、黒川温泉に向かう。その前に阿蘇のパノラマラインを通って山を見ようかと思って登って行った。阿蘇はあいにくの雨で、阿蘇の山間部の方はほとんど車も通っていない。その中でもぽっこりとたつ塚みないなのがあった。通称「米塚」というらしく、結構気に入ったので何回も写真を撮った。
阿蘇から黒川に向かうべく、延々と食事も取らず走っていく。次にやまなみハイウェイ
http://www5f.biglobe.ne.jp/~amacua/yamanami.htm
に入った。ここは雨さえ降ってなかったらさぞかしいいだろうな、と思いながら、景色も満足に味わえず、延々と走って行った。
阿蘇から1時間半ぐらい走っただろうか…ようやく黒川温泉に到着。黒川温泉は立ち寄りで行ったが、こうの湯
http://www.kounoyu.jp/
にお邪魔した。幸運にも風呂には誰もおらず、貸しきり状態で入った。露天は雨が降っていて若干入りにくかったが…

それから由布院にも立ち寄る。なんと雲仙を出てから、こちらに来るまで食事もせずにやってきた。少し中心街を歩いていると、こじゃれたお店が立ち並ぶ中、香椎荘↓なる、敷居が高そうな古いお屋敷風の宿があった。
http://www.kashiisou.co.jp/
話題づくりも含めてこちらで遅い昼食にしようと思った。
お客さんは誰もおらず、一人大広間でぽつんと、やはり地鶏を堪能したく、地鶏定食を堪能することに…
味わい深いだしが出ていておいしかった。

湯布院をしばらく散策した後、目的地の別府の杉の井ホテルに行った。
この温泉で有名なのは、「棚田温泉」といわれる、別府市内が一望できる温泉である。あいにくの雨であったが、市内が一望出来る風景はやはり印象に残った。

夜はホテルのおすし屋さんでカウンターで一人で地元の魚を堪能させていただいた。関アジ関サバが堪能できる地域とあって、アジのお寿司を握ってもらったが、油がのっていて大変美味しかった。

3日目。この日は別府からなんと指宿まで行かなければならない。さすがに400kmもある長旅になるので、早い目に出ておこう・・・といっても別府の温泉にもう一軒よりたい…とあって、8時半ごろチェックアウトして、ひょうたん温泉
http://www.hyotan-onsen.com/
によることにした。こちらは打たせ湯あり、露天あり、とナイスな温泉で、打たせ湯にしばらくいた感じでした。ただ先があるのでからすの行水状態で出てきました。
別府から高速を走らせ、さらに国道10号を延々と行きました。土曜日とあって、なぜかガソリンスタンドがやっておらず、ガソリンが切れるのでは、とひやひやしながら、走って走っていきました。

しばらくすると延岡市に入り、ガソリンスタンドもようやく見つかったとホッとする一幕も。
しばらくして日向に入り、この辺で昼食に。早く行きたいので簡単にお弁当で済ませる感じで更に走りました。
宮崎のシーガイヤを超え、東国原知事の都城をとおり、鹿児島県に入って来ました。桜島に来てようやく、来たか…という感じがしました。
鹿児島に来ても、まだ指宿温泉は先で、桜島を左に見ながら東九州道、指宿スカイラインを延々と走っていきました。

ようやく先の先、指宿まで来て、指宿のいわさきホテル
http://www.iwasakihotels.com/
にとまりました。
こちらで入りたかったのは、やはり砂風呂です。一日、走って走って着くかなぁ、と思っていたので、風呂も格別でした。
風呂はスコップで汗だくになった砂掛け担当が熱い砂を掛けてくれます。1回1,000円、10~15分が適正ということでした。
食事に行こうかと思って、街の案内を貰うも、自分が気に入ったところがなく、また疲れて気力もなかったので、ホテル内のバイキングで済ますことにしました。本当なら旅の最後の夜なので、地元の魚を地元のお店で堪能したいな、と思ってましたが、それだけが残念でした。

最終日、この日は鹿児島空港から帰る日です。霧島温泉と鹿児島空港そばの妙見温泉をピックアップして、入りに行きました。霧島温泉の中心地にある、カジロが湯
http://www.maedasangyo.com/
は番台にだれもおらず、タダでも入れるような感じでしたが、ここはちゃんと払って入る。白い湯の花がところどころに浮かぶ、源泉掛け流しのお湯をこちらも一人で堪能した。

昼は折角霧島に来たので、名物の黒豚の定食を堪能(写真)。
この多さ、一人で食べるのが大変でした。

フライトまであと2時間あるので、妙見温泉にいくことに。妙見温泉はひなびた湯治場という感じで、私が行った妙見館
http://www.myoken-onsen.com/myoken-hotel/myoken-kan.html
はまさにそんな感じ。お湯もカジロが湯同様、湯の花がぷかぷか浮いていて、結構味のある感じだった。

最後に、国の重要文化財にもなっている嘉例川駅
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%89%E4%BE%8B%E5%B7%9D%E9%A7%85
に行き、古い駅舎を堪能した。

以上、九州半周、3泊4日の旅。
トータル860kmを走破した。旅の最初の方が良い温泉、良いホテルに泊まったような気がするが、どれも趣があってよかった。
特に雲仙観光ホテルは、ホテル、泉質ともに気に入ってしまったので、また近々行きたいと思う。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
レンタカー JALグループ
  • 雲仙温泉。地獄から湯気がもくもく。

    雲仙温泉。地獄から湯気がもくもく。

  • 雲仙観光ホテル内の写真

    雲仙観光ホテル内の写真

  • 雲仙観光ホテル客室。しんちゅう製のノブが時代を物語る

    雲仙観光ホテル客室。しんちゅう製のノブが時代を物語る

  • 雲仙観光ホテル、入り口入ったところにどどーんとある階段。古いホテルはやっぱこれやね…

    雲仙観光ホテル、入り口入ったところにどどーんとある階段。古いホテルはやっぱこれやね…

  • 阿蘇の米塚。霧がなくなったタイミングを見計らって…

    阿蘇の米塚。霧がなくなったタイミングを見計らって…

  • 黒川温泉こうの湯。誰もいなくて良かった…

    黒川温泉こうの湯。誰もいなくて良かった…

  • 香椎荘にて。地鶏定食を堪能…

    香椎荘にて。地鶏定食を堪能…

  • 杉乃井ホテルから。温泉街の風景。

    杉乃井ホテルから。温泉街の風景。

  • 日向の道の駅にて。サバ寿司を堪能。

    日向の道の駅にて。サバ寿司を堪能。

  • シーガイアにて。車が少なくって走りやすかった。

    シーガイアにて。車が少なくって走りやすかった。

  • やっと来た。いわさきホテル。丁度この日は浦和レッズが合宿してたっけ…

    やっと来た。いわさきホテル。丁度この日は浦和レッズが合宿してたっけ…

  • 池田湖からみた開聞岳。帰りにちょいと寄ってみた。

    池田湖からみた開聞岳。帰りにちょいと寄ってみた。

  • 黒豚定食。かなりのボリュームに圧巻!

    黒豚定食。かなりのボリュームに圧巻!

  • 妙見温泉妙見館。湯船に味を感じる…

    妙見温泉妙見館。湯船に味を感じる…

  • 嘉例川駅。日経土曜版にも上位に選ばれていた駅で、国指定重要文化財にもなっているみたい。

    嘉例川駅。日経土曜版にも上位に選ばれていた駅で、国指定重要文化財にもなっているみたい。

  • 疲れた…

    疲れた…

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この旅行記へのコメント (1)

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  • 雲の仙人さん 2007/06/19 19:44:41
    雲仙観光ホテル
    旅行記拝見しました、
    かなりお気に入りのようですね!
    実は私も33年勤めさせて頂いたものですから時々雲仙観光ホテルを検索します。
    この上ないコメントそして詳しく分かりやすく書いてあります
    これを見た人は行きたくなるでしょう、

    一昨日雲仙に登った際、ちよっと覗いたらただ今大改装中、
    七月中旬には完成するそうです。

    出来るだけオープン当時の佇まいのままに改装するそうですので安心しました。
    私の旅行記 雲仙編 http://4travel.jp/traveler/unzen/album/10157726/

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